過去のアーカイブ 2013年
Date: Thu, 10 Jan 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 1月10日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
応用統計学シンポジウム「ビッグデータイニシアティブ:データ科
学の高度化と活用の実際」のお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
日本行動計量学会会員のみなさまへ
応用統計学会主催、統計関連学会連合にも共催いただいている下
記シンポジウムを開催いたしますので、ご案内いたします。
ご関心をお持ちのみなさまにはご参加いただけますようお願いいた
します。とくに学生・院生は参加費が無料となっておりますので、
是非ご参加ください。
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応用統計学シンポジウム■
「ビッグデータイニシアティブ:データ科学の高度化と活用の実際」
日時:2013年2月1日(金)10時から17時
場所:日本大学経済学部本館3階 第30番教室
http://www.eco.nihon-u.ac.jp/about/maps/
主催:応用統計学会
共催:統計数理研究所,統計関連学会連合
後援:横幹連合,統計教育大学間連携ネットワーク
日本経済新聞社人材・教育事業本部
参加費:会員一般 3,000円,会員学生 無料
非会員一般 4,500円,非会員学生 1,500円
*1.当日、応用統計学会に入会申し込みいただいた方は会員扱い,
*2.共催である統計関連学会の会員・学生会員は会員扱いです。
プログラム 午前の部
10:00~10:10 開会挨拶 応用統計学会会長 川崎茂(日本大学)
10:10~11:10 ≪特別講演■≫ 座長 川崎茂(日本大学経済学部)
情報・システム研究機構長 北川源四郎
「ビッグデータ時代の科学的方法論とデータ中心科学リサーチ
コモンズ構想」
11:10~12:10 ≪特別講演■≫ 座長 會田雅人(総務省統計局)
日本ヒューレット・パッカード株式会社個人情報保護対策室長
佐藤慶浩
「ビックデータと個人情報保護に関する国際比較」
12:30~13:20 ランチセッション 座長 鈴木督久(日経リサー
チ株式会社)
(1)SAS Institute Japan株式会社マーティング本部長 北川裕康
*Big Data Analyticsを実践する企業事例:
小売のマークダウン最適化とクーポン発行におけるOne to One
Marketing
*Big Data Analyticsの技術方向:
Business VisualizationとComplex Event Processing
(2)独立行政法人 統計センター統計技術研究課 高橋将宣
*大規模データベースにおける欠測値補定のための多重代入アル
ゴリズム
プログラム 午後の部
座長 南美穂子(慶應義塾大学理工学部)
13:50~14:40 慶應義塾大学総合政策学部准教授 古谷知之
「データ科学によるレジリエントな社会構築」
14:40~15:20 株式会社パスコ研究開発センター主任技師 山本
耕平
「モービル・マッピング・システムによる3次元ビッグデータ
の活用と統計解析との関係性」
<休憩>
座長 清水邦夫(慶應義塾大学理工学部)
15:40~16:20 日立オートモティブシステムズ株式会社CIS事業部主
管技師長 真野宏之
「スマートモビリティとプローブ情報処理」
16:20~17:00 パイオニア株式会社カーエレクトロニクス事業統括部
中根祐輔
「カープローブデータの活用事例と発展の可能性について」
17:00~17:10 閉会の挨拶 統計数理研究所副所長 椿広計
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
*配布資料の準備の都合上、事前に下記の応用統計学会HPより参加
登録をお願いします。
http://www.applstat.gr.jp/news/sympo2013.html
*ランチセッションは、持参していただいた軽食をとりながら行う
セッションです。
学会の方で用意はいたしませんので各自でおにぎりやサンドイッチ
などご持参ください。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
*なお、3月中旬に、応用統計学シンポジウム■「統計教育史」が
予定されております。
詳細が決まり次第、ご案内いたします。
応用統計学会企画担当
大阪大学 竹内惠行
慶應大学 渡辺美智子
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・本メールニュースは日本行動計量学会広報委員会が運営し,
会員名簿にメールアドレスを記載されている会員、および学会HP
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・配信不要の方は、メールアドレス削除の手続きを、
学会HP(http://www.bsj.gr.jp/member/ml.html)にて、
お願いします。
・本メールニュースで発信すべき情報をお持ちの会員の方は,
広報委員会(bsj-pr(atmark)office.email.ne.jp)までお知らせく
ださい。
・本メールニュースへは個人からの直接発信はできません。
・ニュース内容の詳細は、本文中の連絡先まで、お問い合わせくだ
さい。
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日本行動計量学会 広報委員会
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Date: Mon, 21 Jan 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 1月21日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
会報原稿の募集のお知らせ(再掲)です。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
会員のみなさまへ
日本行動計量学会広報委員会
会報原稿の募集について
さて,広報委員会では,会員の方が出版された本や,会員に関係が
あると思われる,シンポジウム,セミナーなどの情報を含め,会員
の皆様から原稿を募集しております.
下記の送付先までお送りください.
なお,会員の方がご自身で出版された著書についてご連絡いただく
際には,書誌情報とともに(出版社から入手した)書影をお送り下
さい.
編集の都合上,発行月(3,6,9,12)の前々月の末日までにお寄
せいただければ,直近号に掲載することが可能です.次号3月号の
締め切りは,1月末日ということになります.それ以降に届いたも
のにつきましては,内容を判断した上で,次号に回させていただき
ます.
役立つ情報を積極的に会員で共有したいと思いますので,どうぞ積
極的に情報をお寄せください.
ご協力の程よろしくお願いいたします.
■会報原稿送付先
〒192-0397 東京都八王子市南大沢1-1
首都大学東京都市教養学部経営学系 中山厚穂
atsuho(atmark)tmu.ac.jp
(メールを送る際には,(atmark) を @ として下さい)
Tel & Fax: 042-677-2316
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Date: Thu, 24 Jan 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 1月24日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
国際ワークショップISSI2012のご案内です。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
国際ワークショップISSI2012のご案内
(学習ライフログの活用と学習診断)
日本行動計量学会員のみなさま
※重複して受け取られた場合はご容赦ください.
国立情報学研究所の孫媛と申します.
今年で5回目となります,大学共同利用機関法人 情報・システム研
究機構主催の国際ワークショップ(ISSI2012)を2月25日-27日に開
催いたします.
今回は「学習ライフログの活用と学習診断」と題したセッションを
設け,教育とICTサービスの融合に関する研究発表が行われます.
また,特別講演者として東京学芸大学 森本康彦先生を招聘し,
「教育分野が求めるeポートフォリオの本質とこれからのeポートフォ
リオ」の題目で,eポートフォリオに関する現状と今後についてご
講演頂きます.
詳細につきましては以下のウェブページをご参照ください.
URL:http://tric.rois.ac.jp/human/ISSI2012-F
どなたでもご参加いただけます(無料).奮ってご参加下さい.
なお,事前にお申し込み頂きますと,当日の入館手続きが円滑にな
りますため,2月8日(金)迄にメールにてお申し込み頂けますようよ
ろしくお願い致します.
宛先:toyota(AT)nii.ac.jp (ISSI事務局)
・(AT)を@にご変更ください.
・件名を「ISSI講演参加」として,本文に「お名前」と「ご所属」
をご記入ください.
※会場の関係で席に限りがございますので,定員に達しましたら締
め切らせていただきます。
多数のご参加をお待ちしております.
また,よろしければテストや教育評価に関心のある方にもお知らせ
いただけたら幸いです.
日時:平成25年2月27日(木) 14:00 - (17:30 終了予定)
場所:国立情報学研究所12階 1208室
(東京メトロ半蔵門線/都営地下鉄三田線・新宿線「神保町」A8出口
または東京メトロ東西線「竹橋」1b出口 徒歩3分から5分)
主催:大学共同利用機関法人情報・システム研究機構
新領域融合研究センター
共催:大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構
国立情報学研究所・統計数理研究所
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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日本行動計量学会 広報委員会
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Date: Mon, 28 Jan 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 1月28日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
2013年度統計関連学会連合大会のお知らせ(第一報)です。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
2013年度統計関連学会連合大会のお知らせ(第一報)
― 企画セッションの公募 ―
運営委員会委員長 佐藤美佳(筑波大学)
実行委員会委員長 大屋幸輔(大阪大学)
プログラム委員会委員長 栗原考次(岡山大学)
1.2013年度統計関連学会連合大会について
2013年度統計関連学会連合大会は,応用統計学会,日本計算機統
計学会,日本計量生物学会,日本行動計量学会,日本統計学会,日
本分類学会の共催により,2013年9月8日(日)から11日(水)まで
大阪大学豊中キャンパス
(http://www.osaka-u.ac.jp/ja/access/toyonaka.html)で開催い
たします.初日の9月8日は,市民講演会およびチュートリアルセッ
ション,9月9日から11日までは,企画セッションなどの一般講演に
加えコンペティションやソフトウェアセッションなどを予定してい
ます.
2.企画セッションの公募
統計関連学会連合大会プログラム委員会は,市民講演会,チュー
トリアルセッション,企画セッション,コンペティションセッショ
ン,ソフトウェアセッション等を担当しております.統計関連学会
会員の皆様でご意見やご提案をお持ちの方は是非お知らせください.
また,企画セッションに関しましては,今回もこれまでどおり公
募いたします.広い意味で統計学の発展への寄与,統計学の社会的
使命に関わる企画のご提案を歓迎いたします.なお,応募が多数の
場合にはプログラム委員会で調整させていただくこともありますの
でご了承ください.
企画セッションの申込みに際しては,セッションのテーマとねら
い,オーガナイザーの氏名・所属・連絡先,予定講演者と演題名を
メールにてお知らせください.企画セッション1件あたりの時間は1
20分を予定しております.講演件数・講演方法などは,この時間の
範囲で自由に設定いただけます.
企画セッション応募締切り
2013年3月5日(火)
企画セッション応募先
kikaku2013(at)jfssa.jp (at)を@に置き換えて下さい.
担当責任者 冨田 誠(東京医科歯科大学)
3.その他の準備状況のご報告
3.1 コンペティションについて
「コンペティション講演」に関わる事項はつぎの通りです.コン
ペティション講演は,研究内容とプレゼンテーションの能力を競う
企画です.参加資格は2013年4月1日時点で満30歳未満の若手研究者
です.所属や資格(大学院生,教員,社会人)は問いません.連名
講演の場合,コンペティション対象者は実際に口頭発表する方です.
なお,研究報告の申し込み時点でコンペティション対象者は,共催
6学会のいずれかの会員でなければなりません.ただし,申し込み
と同時に入会手続きをする方も含みます.また,事前審査は行ない
ません.申し込んだ有資格者全員がコンペティションに参加して頂
けます.審査は,報告集の内容と当日の口頭発表に対して,各学会
から選出された審査員による総合的な評価で行います.
3.2 チュートリアルセッション,市民講演会,ソフトウェアセッシ
ョンについて
9月8日に以下のようなチュートリアルセッションおよび市民講
演会を開催予定です.多くの市民や研究者の方々にとって有益な内
容ですので皆様の参加をお待ちしています.
<チュートリアルセッション>
テーマ1:統計的グラフィカルモデルの展開
講 師:原 尚幸(新潟大学)
テーマ2:ビッグデータと統計解析
講 師:水田正弘(北海道大学)、南 弘征(北海道大学)
<市民講演会>
テーマ1:保健統計データの見方−長寿で健康な社会をめざす統計−
講 師:村上義孝(滋賀医科大学)
テーマ2:統計教育充実化に向けた大学間連携事業に期待されるこ
と (仮題)
講 師:依頼中
3.3 一般講演申込,報告集原稿提出,事前参加申込について
一般講演や参加の事前申込み,報告集原稿提出はホームページ上
で行います.一般講演申込の締め切りを5月下旬(予定)とし,そ
れ以降,報告集原稿提出および参加事前申込の締め切りを設定いた
します.確定した期日や具体的な企画は,2013年4月下旬ごろの第
二報でお知らせいたします.
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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Date: Fri, 1 Feb 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 2月 1日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
2012年度JGSSリサーチセミナーのお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
2012年度JGSSリサーチセミナーのお知らせ
このたび、大阪商業大学JGSS研究センター(文部科学大臣認定日本
版総合的社会調査研拠点)では、2月9日および2月23日にリサーチ
セミナーを開催いたします。関心のある研究者の皆様の参加をお待
ちしております。
詳細はJGSS研究センターホームページをご覧ください。
■ 第1回リサーチセミナー(2月9日)
幸福度(well-being)の指標化:International Well-being
Groupの研究から
主観的な幸福度(subjective well-being)をいかに測定し、指
標化するかは、多くの研究者の議論の的になってきました。これま
でに多くの指標が提案されてきましたが、もっとも通用しているも
のの一つが、ロバート・カミンズ(豪ディーキン大学教授)の開発
した「個人幸福度指標」(Personal Well-being Index: PWI)
です。これまでに20以上の言語に翻訳され、40以上の国で調査され
てきました。
このセミナーでは、International Well-Being Group (IBWG)
のメンバーであるデイヴィッド・ウェッブ氏に、個人幸福度指標の
内容や歴史、および実証研究への応用についてお話しいただきます。
ウェッブ氏がこれまでに実施した調査・研究(チベットの幸福度調
査など)や今後の研究プランについてもお話しいただく予定です。
なお、ウェッブ氏は今後の日本での幸福度研究プロジェクトを企画
中で、参加者との意見交換を希望しておられます。幸福度研究や周
辺分野に関心のある多くの方々の参加をお待ちしております。
日時:2013年2月9日(土)10:00〜12:00
場所:大阪商業大学 本館4階 会議室■
(大阪府東大阪市御厨栄町4-1-10)
講師:デイヴィッド・ウェッブ(西オーストラリア大学准教授)
使用言語:英語(通訳はありません)
■ 第2回リサーチセミナー(2月23日)
アジアの高学歴化と家族の変容:EASS 2006と2010年バンコク・ハ
ノイ調査の分析
2012年度第2回JGSSリサーチ・セミナーでは、東アジア社会調査
(EASS2006)家族モジュール、および京都大学グローバルCOEプロ
グラム「親密圏と公共圏の再編成を目指すアジア拠点」が実施した
アジア家族比較調査(CAFS)の結果から、アジア社会の高学歴化と
家族の変容について、類似性と差異を検討します。
日時:2013年2月23日(土)13:00〜17:00
場所:大阪商業大学 本館4階 会議室■
(大阪府東大阪市御厨栄町4-1-10)
報告者(順不同)
岩井 八郎(京都大学大学院教育学研究科教授)
「アジアの家族の変化を見る」
柴田 悠(同志社大学政策学部准教授)
「東アジアにおける親子間援助行動の国際比較
―EASS2006年データを用いた記述的分析」
溝口 佑爾(京都大学大学院人間・環境学研究科)
「世代間援助意識の変容から比較する東アジア―学歴に着目して」
伊達 平和(京都大学大学院教育学研究科)
「家父長制意識についての国際比較―高学歴の効果に着目した分析」
竹内 麻貴(立命館大学大学院社会学研究科)
「性別役割分業意識にみる日台韓における女性就労の位置づけ」
鍛治 致(大阪成蹊大学准教授)
「離婚に対する態度をめぐる6つの社会(中・日・韓・台・越・泰)
の比較分析」
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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Date: Sun, 10 Feb 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 2月10日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
ソーシャル・キャピタルワークショップ開催案内のお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
行動計量学会のみなさま
平素より大変お世話になっております。日本大学の稲葉と申します。
早速ですが,ソーシャル・キャピタルワークショップ開催案内につ
きまして,ご連絡いたします。
毎年実施(昨年度はアジア学術セミナーで代替)しております,
ソーシャル・キャピタルワークショップを今年度も実施いたします。
日本大学法学部で下記の要領で実施いたします。ぜひご参加いただ
ければ幸いです。
参加ご希望の方は,e-mailにて,
koenkai@law.nihon-u.ac.jp(稲葉研究室宛)まで
お名前,ご所属をご連絡ください。
記
テ ー マ 社会関係資本研究の20年を振り返る
日 時 平成25年3月15日(金)13時00分〜16時1
0分
会 場 日本大学法学部 10号館
入 場 料 無料
プログラム(敬称略,五十音順)
第1部 分野別の現状 13時00分〜14時40分(3会場同時
開催)
(講師)
SCと経済 東京都市大学 大守隆
SCと経営 京都産業大学 金光淳
SCと健康 日本福祉大学 近藤克則
SCと政治 筑波大学 辻中豊
SCと教育 愛媛大学 露口健司
SCと市民活動 大阪大学 山内直人
SCと計測 統計数理研究所 吉野諒三
第2部 社会関係資本のどこが問題なのか―社会科学からの批判に
答える
14時50分〜16時10分
(討論者)
東京都市大学 大守隆
京都産業大学 金光淳
日本福祉大学 近藤克則
筑波大学 辻中豊
愛媛大学 露口健司
大阪大学 山内直人
統計数理研究所 吉野諒三
(司会)
日本大学 稲葉陽二
以上
なお,すでに他のメーリス等でご連絡させていただいておりますみ
なさまにおかれましては,ご案内の重複をお許しください。
みなさまのご参加を心よりお待ち申し上げております。
******************************
日本大学法学部 稲葉研究室
〒101-8375 東京都千代田区三崎町2-3-1
TEL :03-5275-8639
MAIL:koenkai@law.nihon-u.ac.jp
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Date: Tue, 19 Feb 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 2月19日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
第15回春の合宿セミナー開催のお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
第15回春の合宿セミナー開催のお知らせ
日時:平成25年3月29日(金)〜30日(土)
場所:東海大学高輪キャンパス(東京都港区)
内容・スケジュール:
第1 日目(3月29日)
9:45〜10:0 開会・オリエンテーション
10:00〜12:00 全体講義「テスト得点の統計分析2題」
岩崎学先生(成蹊大学)
13:30〜15:00、15:30〜17:00 コース別講義
コースA 統計的因果推論入門 黒木学先生(統計数理研究所)
コースB R入門 横山暁先生(帝京大学)
第2 日目(3月30日)
10:00〜12:00、13:30〜15:00、15:30〜17:00 コース別講義
コースC 統計学のFAQ 青木繁伸先生(群馬大学)
コースD QGISを利用した地理情報データの視覚化
藤野友和先生(福岡女子大学)・久保田貴文先生(統計数理研究所)
コースE 仮説検定の限界を乗り越えるためのベイズ統計学
岡田謙介先生(専修大学)
1日目講義終了後に簡単な懇親会を開く予定です.
参加費 学生 学生 一般 一般
(会員) (非会員) (会員) (非会員)
事前振込み 3,000円 4,000円 5,000円 8,000円
当日支払い 4,000円 5,000円 6,000円 9,000円
お振込先(以下のいずれかにお願いします)
ゆうちょ銀行振替口座(郵便局)
口座番号: 00130-0-663894
加入者名: 日本行動計量学会運営委員会
(ニホンコウドウケイリョウガッカイウンエイイインカイ)
三菱東京UFJ銀行(金融機関コード: 0005)
渋谷支店(店番: 135)
口座番号: 0283605
名義: 日本行動計量学会 運営委員会 会計 橋本 貴充
(ニホンコウドウケイリョウガッカイ ウンエイイインカイ ハシモ
ト タカミツ)
(三菱東京UFJ銀行にお振込みの際には振込人名の最初にお名前を
お書きください。所属機関等を入れる場合にはお名前の後に入力し
てください。)
お申し込みやセミナーの詳細につきましては下記のWeb サイトをご
参照ください.
http://faculty.tama.ac.jp/ohmori/BSJ-SS2013/
また,FAX,はがき等でも参加の申し込みを受けつけています.
連絡先・申し込み先等
実行委員会事務局
〒206-0022 東京都多摩市聖ヶ丘4-1-1
多摩大学 経営情報学部 大森研究室内
日本行動計量学会第15回春の合宿セミナー実行委員会
委員長 山本義郎(東海大学)
事務局 大森拓哉(多摩大学)
TEL: 042-337-7143 FAX: 042-337-7103
E-mail: ohmori@tama.ac.jp
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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Date: Wed, 20 Feb 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 2月20日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
第37回横幹技術フォーラム開催のお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
第37回横幹技術フォーラムを下記の日程にて開催いたします。
皆様のご参加をお待ち申し上げております。
日 時: 2013年3月12日(火)13時00分−17時00分
会 場: 日本大学 経済学部 7号館 2階講堂 最寄駅:JR水道橋駅
主 催: 横幹技術協議会、横幹連合
参加費: 横幹技術協議会会員企業の関係者、横幹連合会員学会の
正会員、学生は参加無料。
当日資料代:1,000円(希望者のみ)
【上記以外】一般2,000円(資料代込)
参加申込:【事前登録】オンライン申込
(http://www.trasti.jp/forum/forum37_kyg.html)
【テーマ】「未来学」の過去・現在・未来
【企画趣旨】
今から半世紀前の1960年代後半、日本には夢と希望が満ち溢れてい
た。大阪万博に象徴されるように、誰もが未来を語り、「未来学」
や「未来予測」が社会現象となった。
あれから50年、21世紀初頭の日本がめざすべき「未来」が見えてい
ない。もはや米国が万能教師である時代は終わり、中国やインドな
どとも異なる未来社会モデルを、日本自身が創りだす時である。
1968年の設立当初から学際的な志向をしてきた日本未来学会の歩み
と「未来学の今日的意義」を明らかにした上で、確実なひとつの未
来としての「人口減少&少子高齢社会」をどうとらえ、如何に対処
すべきかについての未来学的アプローチ手法を紹介する。
プログラム(講演要旨等)及び参加申込は下記からどうぞ
http://www.trasti.jp/forum/forum37_kyg.html
よろしくお願い申し上げます。
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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・本メールニュースは日本行動計量学会広報委員会が運営し,
会員名簿にメールアドレスを記載されている会員、および学会HP
よりメーリングリストへ登録された会員にお送りしています。
・配信不要の方は、メールアドレス削除の手続きを、
学会HP(http://www.bsj.gr.jp/member/ml.html)にて、
お願いします。
・本メールニュースで発信すべき情報をお持ちの会員の方は,
広報委員会(bsj-pr(atmark)office.email.ne.jp)までお知らせく
ださい。
・本メールニュースへは個人からの直接発信はできません。
・ニュース内容の詳細は、本文中の連絡先まで、お問い合わせくだ
さい。
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日本行動計量学会 広報委員会
bsj-pr(atmark)office.email.ne.jp
http://www.bsj.gr.jp/index.html

Date: Thu, 21 Feb 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 2月21日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
日本行動計量学会第41回大会(1号通信)のお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
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第41回大会(1号通信)
http://bsj.wdc-jp.com/2013/
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第41回大会実行委員会から,最初のご案内を差し上げます。
大会開催に向けて,大会Webサイト(http://bsj.wdc-jp.com/2013/)
を公開しました。今後,この大会Webサイトと会員向けメーリング
リストを通じて,各種情報を随時ご案内いたします。
○大会開催要項
会期:2013年9月3日(火)〜6日(金)(9/3はチュートリアルセミ
ナー)
会場:東邦大学習志野キャンパス(千葉県船橋市三山2-2-1)
大会実行委員長:菊地賢一(東邦大学理学部)
大会Webサイト:http://bsj.wdc-jp.com/2013/
○各種日程
3/1 特別セッションの企画募集開始
4/1 一般研究発表・事前参加申し込みなど各種申込開始
4/30 特別セッションの企画募集締切
6/7 一般研究発表申込締切
6/21 抄録原稿提出締切
8/16 事前参加申込・参加費入金締切
この度,第41回大会を東邦大学の習志野キャンパスで開催させてい
ただくこととなりました。東京近郊での開催は,2010年の埼玉大学
での開催以来,3年ぶりの開催となります。千葉県内での開催は,1
996年の幕張メッセでの開催以来となります。
東京にお住まいの方には,東邦大学と言えば,蒲田にある医学部と
付属病院(大森キャンパス)をご存知の方が多いと思いますが,大
会は千葉県船橋市にある習志野キャンパスで開催します。理学部に
入学する学生にも,まれに,東京にあると思い込んで受験してしま
う学生がいるようですので,皆様,ご注意ください!
さて,習志野キャンパスは,住所は船橋市ですが,習志野市との境
界に位置しておりまして,習志野市と言った方が良い場所です。JR
総武線津田沼駅からバスで10〜15分,京成本線京成大久保駅から徒
歩で10〜15分の立地です。かつては,2011年までNHKで放送されて
いたドラマ「坂の上の雲」で取り上げられた騎兵第1旅団の置かれ
ていた土地柄です。ご興味のある方は,習志野という地名の由来と
ともに,お調べいただいてからお越しいただくと楽しめるかもしれ
ません。岡山,新潟と,新幹線で行くことが可能な上,周辺の観光
も楽しめる都市での開催が続いた後の,東京近郊での開催というこ
とで,皆様の楽しみが減ってしまうかもしれません。その分,東京
の定宿からなら,通勤ラッシュとは逆方向になりますので,お気軽
にご参加いただけるのではないでしょうか。
特別セッションの企画,一般研究発表,参加申し込みなどは,すべ
て大会Webサイトを通じて行っていきます。詳細のご案内,参加費
などは,大会Webサイトの各ページをご覧ください。また,大会初
日には,例年通り,大会チュートリアルセミナーを開催します。各
種,最新情報や関連情報は,会員向けメーリングリストで,随時ご
案内申し上げます。
本大会が有意義な会となるよう実行委員一同最善を尽くし,皆様を
お待ちしております。どうぞ,よろしくお願い申し上げます。
2013年2月21日
大会実行委員長
菊地賢一(東邦大学理学部)
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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学会HP(http://www.bsj.gr.jp/member/ml.html)にて、
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・ニュース内容の詳細は、本文中の連絡先まで、お問い合わせくだ
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日本行動計量学会 広報委員会
bsj-pr(atmark)office.email.ne.jp
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Date: Thu, 28 Feb 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 2月28日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
東洋大学TIEPh公開シンポジウムのお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
公開シンポジウムのお知らせ
東洋大学TIEPhでは、以下の通り公開シンポジウムを開催いたしま
す。
みなさまのご参加を心よりお待ち申し上げます。
タイトル:『妖怪学と環境問題―「お化け調査」は何を語るか―』
企画趣旨:
お化けや妖怪などの超自然現象に対する人々の感じ方は、環境保護
の意識につながるものではないかという問題提起のもとに、環境問
題の心理的側面を統計調査から明らかにする可能性を探ります。
日時:2013年3月16日(土)14:00〜17:00(参加無料)
場所:東洋大学6号館3階6302教室
http://www.toyo.ac.jp/access/hakusan_j.html
主催:東洋大学「エコ・フィロソフィ」学際研究イニシアティブ
(TIEPh)
http://www.toyo.ac.jp/rc/tieph/
共催:統計数理研究所調査科学研究センター、
青山学院大学アジア国際センター
企画・司会:大島 尚(東洋大学社会学部)
発表者:
1.菊地章太(東洋大学ライフデザイン学部)
『あやかしのひそむ森 ―妖怪学から環境問題へ』
2.吉野諒三(統計数理研究所・調査科学研究センター)
『「お化け調査」―各国の人々の自然観、死生観、宗教観、そして
家族の大切さ』
3.真鍋一史(青山学院大学総合文化政策学部)
『日本人は霊魂、守護霊、輪廻、死後の世界、天国、地獄をどう捉
えているか―
国際比較の視座からする日本人の宗教意識』
コメンテーター:堀毛一也(東洋大学社会学部)
『妖怪との共生―サスティナブルな生き方の心理学』
お問い合せ:東洋大学TIEPh第2ユニット
Tel: 03-3945-7710 E-mail: ml.tieph-office@toyo.jp
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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Date: Wed, 6 Mar 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 3月 6日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
大阪商業大学JGSS研究センター公募論文2013のお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
JGSS公募論文2013
このたび、大阪商業大学JGSS研究センター(文部科学大臣認定日本
版総合的社会調査研究拠点)では、個票データ利用の推進および研
究成果の発表を目的に、JGSS個票データの分析に基づく論文を募集
いたします。課題は特に指定しませんが、論文は未発表のものに限
ります。受付期間は2013年4月15日(月)です。
なお、優秀な論文については、「JGSS研究発表会2013」において表
彰式を行い、執筆者に報告していただきます(2013年6月予定、
於:大阪商業大学、会場までの国内旅費を支給)。また、優秀論文
は、JGSS研究論文集(2014年3月末刊行予定)に掲載し、JGSSの
ホームページから発信します。
執筆要領など、応募の詳細はJGSS研究センターのホームページ
http://jgss.daishodai.ac.jp をご覧ください。
お問い合わせ:大阪商業大学JGSS研究センター
(できるだけ電子メールにてお問い合わせ下さい)
Tel:06-6785-6013/Fax:06-6785-6011
http://jgss.daishodai.ac.jp
E-mail:jgss@daishodai.ac.jp
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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会員名簿にメールアドレスを記載されている会員、および学会HP
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日本行動計量学会 広報委員会
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Date: Thu, 7 Mar 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 3月 7日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
日本行動計量学会第41回大会(2号通信)のお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
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第41回大会(2号通信)
http://bsj.wdc-jp.com/2013/
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第41回大会実行委員会から,特別セッションの企画募集のご案内で
す。
3/1より、特別セッションの企画募集を始めております。
「各種申込について」
http://bsj.wdc-jp.com/2013/application/
をご覧いただき、全体的な手順をお確かめの上、
「特別セッション」
http://bsj.wdc-jp.com/2013/application/special.html
から、お申し込みください。
なお、今大会から、学会から皆様に配布しておりますマイページの
アカウント(会員番号、パスワード)を使用して、各種申込手続き
を行っていただきます。
パスワードをお忘れの方は、
「パスワードの照会」
https://www.bunken.org/bsj/mypage/notices/notice/
で、パスワードの照会を行ってください。
「会員番号」をお忘れの方は、会員業務担当
(bsj-post@bunken.co.jp)までメールで、お問い合わせください。
○大会開催要項
会期:2013年9月3日(火)〜6日(金)(9/3はチュートリアルセミ
ナー)
会場:東邦大学習志野キャンパス(千葉県船橋市三山2-2-1)
大会実行委員長:菊地賢一(東邦大学理学部)
大会Webサイト:http://bsj.wdc-jp.com/2013/
○各種日程
3月 1日(金) 特別セッションの企画募集開始
4月 1日(月) 一般研究発表・事前参加申し込みなど各種申込開始
4月30日(火) 特別セッションの企画募集締切
6月 7日(金) 一般研究発表申込締切
6月21日(金) 抄録原稿提出締切
8月16日(金) 事前参加申込・参加費入金締切
○お問い合わせ先
参加登録、抄録提出など、Webでの手続き関係
大会ヘルプデスク bsj-desk@bunken.co.jp
大会全般の問い合わせ
第41回大会実行委員会 bsj2013@toho-u.ac.jp
2013年3月4日
大会実行委員長
菊地賢一(東邦大学理学部)
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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日本行動計量学会 広報委員会
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Date: Fri, 8 Mar 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 3月 8日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
「数学協働プログラム」開始記念シンポジウムとプログラムのご紹
介のお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
日本行動計量学会会員各位
「数学協働プログラム」に関して,開始記念シンポジウムとプロ
グラム自体のご紹介です。
本お知らせの内容を記したリーフレットをダウンロード可能です。
http://coop-math.ism.ac.jp/flyer20130226web.pdf
お問合せ先
数学協働プログラム事務局
統計数理研究所/〒190-8562 東京都立川市緑町10- 3
Tel : 050-5533-8472 E-mail : coop-math-sec@ism.ac.jp
[1]数学・数理科学と共に拓く豊かな未来
(数学協働プログラム開始記念シンポジウム)
開催日時:2013年3月16日(土)13:00〜16:45
開催場所:学術総合センター中会議室3,4
(東京都千代田区一ツ橋2丁目1番2号)
http://www.jaist.ac.jp/20th-sympo/map.pdf
キーワード:数学協働
詳しくは下記を参照下さい。
http://coop-math.ism.ac.jp/event/2012C01
[2]数学協働プログラム(略称)の紹介
数学・数理科学と諸科学・産業との協働による
イノベーション創出のための研究促進プログラム
(数学協働プログラム)
大学共同利用機関である統計数理研究所が中核機関となり、協力機
関(*)との連携のもと、数学・数理科学的な知見の活用による解決
が期待できる課題の発掘から、諸科学・産業との協働による問題解
決を目指した研究の実施を促進するため、6つの重点テーマ(**)を
設け、様々な業務を行っています。
(*) 北海道大学数学連携研究センター、東北大学大学院理学研究科、
東京大学大学院数理科学研究科、
明治大学先端数理科学インスティテュート、
名古屋大学大学院多元数理科学研究科、
京都大学数理解析研究所、
広島大学大学院理学研究科、
九州大学マス・フォア・インダストリ研究所
(**)重点テーマ
【1】ビッグデータ、複雑な現象やシステム等の構造の解明
【2】疎構造データからの大域構造の推論
【3】過去の経験的事実、人間の行動等の定式化
【4】計測・予測・可視化の数理
【5】リスク管理の数理
【6】最適化と制御の数理
平成25 年度も上記テーマのもと、自由討論型のワークショップ
・交流集会、1週間程度の集中討議型スタディ・グループや、諸科
学・産業向けのチュートリアルなどを開催する予定です。
詳しくは下記を参照ください。
http: //coop-math.ism.ac.jp/
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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Date: Sat, 9 Mar 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 3月 9日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
会報原稿の募集のご案内です。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
会員のみなさまへ
日本行動計量学会広報委員会
会報原稿の募集について
さて,広報委員会では,会員の方が出版された本や,会員に関係が
あると思われる,シンポジウム,セミナーなどの情報を含め,会員
の皆様から原稿を募集しております.
下記の送付先までお送りください.
なお,会員の方がご自身で出版された著書についてご連絡いただく
際には,書誌情報とともに(出版社から入手した)書影をお送り下
さい.
編集の都合上,発行月(3,6,9,12)の前々月の末日までにお寄
せいただければ,直近号に掲載することが可能です.次号6月号の
締め切りは,4月末日ということになります.それ以降に届いたも
のにつきましては,内容を判断した上で,次号に回させていただき
ます.
役立つ情報を積極的に会員で共有したいと思いますので,どうぞ積
極的に情報をお寄せください.
ご協力の程よろしくお願いいたします.
■会報原稿送付先
〒192-0397 東京都八王子市南大沢1-1
首都大学東京都市教養学部経営学系 中山厚穂
atsuho(atmark)tmu.ac.jp
(メールを送る際には,(atmark) を @ として下さい)
Tel & Fax: 042-677-2316
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Date: Tue, 19 Mar 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 3月19日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
公開セミナー「言語研究と統計2013」のご案内です。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
公開セミナー「言語研究と統計2013」(3/27-28)ご案内
3月27日(水)と28日(木)の二日にわたり東京都立川市の統計数理研
究所で近年恒例になっておりますセミナー「言語研究と統計2013」
を開催いたします(参加無料)。
参加御希望の方は下記ウェブサイトを御参照のうえお申し込みくだ
さい。空席があれば当日参加も可能ですが、準備の都合上、なるべ
く事前に御連絡ください。
今年も多数の皆様の御参加をお待ちしております。
高見 敏子(北海道大学)
[今回の上記セミナーの世話役を担当しております]
*****************************************************
「言語研究と統計2013」
◆ 日時:3月27日 (水) ・3月28日 (木)
◆ 場所:統計数理研究所 (東京都立川市立川市緑町10-3)
(会場へのアクセス: http://www.ism.ac.jp/access/index_j.html)
◆ 会場:セミナー室1(定員100名)
◆ URL: http://language.sakura.ne.jp/s/stat.html#stat2013
◆ 申込み方法:上記ウェブサイトをご覧下さい。
プログラム
*各発表の概要は上記ウェブサイトでご覧いただけます。
3月27日 (水)
11:00 開会
Session 1(司会:石川慎一郎)
11:10--11:30 小山由紀江「科学技術コーパスの分析に基づくアイ
テム・バンクの構築と潜在ランク理論によるコン
ピュータ・アダプティブ・テストの試行」
11:30--11:50 木村哲夫「コンピュータ適応型テストの心理学的側
面:受験印象を改善するために目標正答確率を調整
するシステムの実装」
11:50--12:10 藤枝美穂「専門英語教育のための特徴語彙の抽出―
放射線科学における専門教科書と研究論文」
12:10--12:30 中野智文「ESPにおける語彙頻度の平滑化と未知語率
推定に関する考察」
Session 2(司会:小山由紀江)
13:30--14:00 田畑智司「著者識別指標と文体をめぐる諸問題」
14:00--14:20 岩根久「フランス詩の脚韻」
14:20--14:40 小林雄一郎「芥川龍之介と太宰治の計量文体分析ー
著者推定と経年変化」
Session 3(司会:石川有香)
15:00--15:20 今尾康裕「英語学習者コーパスの語彙使用傾向を探
る試み―コレスポンデンス分析を利用して―」
15:20--15:40 三宅真紀「トークン・文字単位距離に基づく文書間
の類似度計算法の考察」
15:40--16:00 木山直毅「日本語複合動詞の構文的研究」
16:00--16:20 後藤一章「日英コロケーションの対応性と非対応性」
Session 4(司会:高見敏子)
16:40--17:00 長加奈子「日本人英語学習者の二重目的語構文の使
用について」
17:00--17:20 川瀬義清「学習者コーパスに基づく日本人英語学習
者と英語母語話者の受動文の比較」
17:20--17:50 指定討論(前田忠彦)
3月28日 (木)
Session 5(司会:長加奈子)
10:00--10:20 石川慎一郎「語彙難度・語彙多様性・文構成度:母
語話者と学習者の区分基準は何か―決定木を用いた
学習者コーパス分析―」
10:20--10:40 今道晴彦「ドイツ語属格語尾の分類規則とその有用
性:決定木による分析の試み」
10:40--11:00 陳曄「アメリカ英語におけるcanの意味機能の解明―
ジャンルに着目して―」
Session 5(司会:田畑智司)
11:20--11:40 中尾桂子「論述表現から見た学術論文・院生論文・
学生レポートの相違―コレスポンデンス分析・回帰
分析・クラスター分析を比較して―」
11:40--12:00 李楓「中国人日本語学習者に対する音訓漢字指導―
「養」を例として―」
Session 6(司会:三宅真紀)
13:00--13:20 石川有香「書き手の特性を表す3語連鎖と4語連鎖」
13:20--13:40 浅井淳「なでしこ心理(2)」
13:40--14:00 高見敏子「特徴語検出の2方法による結果の比較:
対数尤度比を用いる方法とBootstrap法」
Session 7(司会:高見敏子)
14:20--14:40 カレイラ松崎順子「小学生の英語学習に対する動機
づけの縦断調査」
14:40--15:10 指定討論(前田忠彦)
15:10 閉会
*****************************************************
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Date: Thu, 21 Mar 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 3月21日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
日本行動計量学会第15回春の合宿セミナーのお知らせ(再送)です。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
日本行動計量学会第15回春の合宿セミナーが,3月29日(金)・30日
(土)に東海大学高輪キャンパス(東京)で開催されます。
現在90名ほどの方々からお申し込みをいただいておりますが、参加
定員にはまだ十分な余裕があります。
事前参加費振込みが3月22日(金)までとなっております。皆様方
のご参加をお待ちしております。
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第15回春の合宿セミナー開催のお知らせ
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日時:平成25年3月29日(金)〜30日(土)
場所:東海大学高輪キャンパス(東京都港区)
内容・スケジュール:
第1 日目(3月29日)
9:45〜10:00 開会・オリエンテーション
10:00〜12:00 全体講義「テスト得点の統計分析2題」
岩崎学先生(成蹊大学)
13:30〜15:00、15:30〜17:00 コース別講義
コースA 統計的因果推論入門 黒木学先生(統計数理研究所)
コースB R入門 横山暁先生(帝京大学)
第2 日目(3月30日)
10:00〜12:00、13:30〜15:00、15:30〜17:00 コース別講義
コースC 統計学のFAQ 青木繁伸先生(群馬大学)
コースD QGISを利用した地理情報データの視覚化
藤野友和先生(福岡女子大学)・久保田貴文先生(統計数理研究所)
コースE 仮説検定の限界を乗り越えるためのベイズ統計学
岡田謙介先生(専修大学)
1日目講義終了後に簡単な懇親会を開く予定です.
参加費 学生 学生 一般 一般
(会員) (非会員) (会員) (非会員)
事前振込み 3,000円 4,000円 5,000円 8,000円
当日支払い 4,000円 5,000円 6,000円 9,000円
お振込先(以下のいずれかにお願いします)
ゆうちょ銀行振替口座(郵便局)
口座番号: 00130-0-663894
加入者名: 日本行動計量学会運営委員会
(ニホンコウドウケイリョウガッカイウンエイイインカイ)
三菱東京UFJ銀行(金融機関コード: 0005)
渋谷支店(店番: 135)
口座番号: 0283605
名義: 日本行動計量学会 運営委員会 会計 橋本 貴充
(ニホンコウドウケイリョウガッカイ ウンエイイインカイ ハシモ
ト タカミツ)
(三菱東京UFJ銀行にお振込みの際には振込人名の最初にお名前を
お書きください。所属機関等を入れる場合にはお名前の後に入力し
てください。)
お申し込みやセミナーの詳細につきましては下記のWeb サイトをご
参照ください.
http://faculty.tama.ac.jp/ohmori/BSJ-SS2013/
また,FAX,はがき等でも参加の申し込みを受けつけています.
連絡先・申し込み先等
実行委員会事務局
〒206-0022 東京都多摩市聖ヶ丘4-1-1
多摩大学 経営情報学部 大森研究室内
日本行動計量学会第15回春の合宿セミナー実行委員会
委員長 山本義郎(東海大学)
事務局 大森拓哉(多摩大学)
TEL: 042-337-7143 FAX: 042-337-7103
E-mail: ohmori@tama.ac.jp
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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・本メールニュースは日本行動計量学会広報委員会が運営し,
会員名簿にメールアドレスを記載されている会員、および学会HP
よりメーリングリストへ登録された会員にお送りしています。
・配信不要の方は、メールアドレス削除の手続きを、
学会HP(http://www.bsj.gr.jp/member/ml.html)にて、
お願いします。
・本メールニュースで発信すべき情報をお持ちの会員の方は,
広報委員会(bsj-pr(atmark)office.email.ne.jp)までお知らせく
ださい。
・本メールニュースへは個人からの直接発信はできません。
・ニュース内容の詳細は、本文中の連絡先まで、お問い合わせくだ
さい。
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日本行動計量学会 広報委員会
bsj-pr(atmark)office.email.ne.jp
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Date: Tue, 2 Apr 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 4月 2日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
日本行動計量学会第41回大会(3号通信)のお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
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第41回大会(3号通信)
http://bsj.wdc-jp.com/2013/
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第41回大会実行委員会からのお知らせです。4/1から、各種申込を
受け付けております。また、第41回大会チュートリアルセミナー、
第41回大会公開講座の企画も、予定が決まりした。皆様のご参加
をお待ちしております。
○各種申込開始
一般セッション発表申込、抄録原稿受付を開始しました。また、大
会参加申込、チュートリアルセミナー参加申込の受付も開始しまし
た。引き続き、特別セッションの企画募集も行っております。
「各種申込について」
http://bsj.wdc-jp.com/2013/application/
をご覧いただき、全体的な手順をお確かめの上、お申し込みくださ
い。
なお、今大会から、学会から皆様に配布しておりますマイページの
アカウント(会員番号、パスワード)を使用して、各種申込手続き
を行っていただきます。パスワードをお忘れの方は、
「パスワードの照会」
https://www.bunken.org/bsj/mypage/notices/notice/
で、パスワードの照会を行ってください。
「会員番号」をお忘れの方は、
会員業務担当(bsj-post@bunken.co.jp)
までメールで、お問い合わせください。
○チュートリアルセミナー
日時:2013年9月3日(火)13:00〜17:00(予定)
場所:東邦大学習志野キャンパス
講師:杉澤武俊先生(新潟大学)
定員:50名
タイトル:マルチレベルモデリング入門
概要:
行動計量研究では、二段(多段)抽出データや個人内の反復測定デ
ータなど、個人が集団にネストされた、あるいは、複数時点の測定
値が個人にネストされた階層構造を持つデータを扱うことも多い。
階層構造を持つデータに対しては、従来の単純無作為抽出を前提と
した推定・検定ではなく、階層構造を考慮した手法の適用が要求さ
れる。マルチレベルモデリングはそのようなデータの階層構造をモ
デルに組み込んだ分析手法である。本チュートリアルセミナーでは、
マルチレベルモデリングをこれから学ぼうという人を念頭に、回帰
分析程度の知識を前提として、マルチレベルモデリングの基本的な
考え方や実際の分析手順を、フリーソフトウエアのRを使った分析
方法などにも触れながら解説を行う。
(※パソコンの設置してある実習室で、Rを使った実習も行う予定
です)
○公開講座(第41回大会の特別講演として、次の公開講座を実施し
ます)
日時:2013年9月5日(木)15:00〜17:00(予定)
場所:東邦大学習志野キャンパス
共催:東邦大学理学部
タイトル:サッカーにおけるデータ分析(仮)
講演予定者:
大熊清氏(FC東京育成部テクニカルダイレクター)
湯浅理平氏(日本サッカー協会 代表チーム テクニカル アナリ
スト)
概要:
サッカーにおけるスカウンティングとは、どのようなものなのか。
データ分析は、どのように行われるのか。分析のポイントなどをご
講演いただきます。
(※東邦大学理学部公開講座としても開催されます。大会参加者だ
けではなく、どなたでも無料で聴講可能です)
○大会開催要項
会期:2013年9月3日(火)〜6日(金)(9/3はチュートリアルセミ
ナー)
会場:東邦大学習志野キャンパス(千葉県船橋市三山2-2-1)
大会実行委員長:菊地賢一(東邦大学理学部)
大会Webサイト:http://bsj.wdc-jp.com/2013/
○各種日程
3月 1日(金) 特別セッションの企画募集開始
4月 1日(月) 一般研究発表・事前参加申し込みなど各種申込開始
4月30日(火) 特別セッションの企画募集締切
6月 7日(金) 一般研究発表申込締切
6月21日(金) 抄録原稿提出締切
8月16日(金) 事前参加申込・参加費入金締切
○お問い合わせ先
参加登録、抄録提出など、Webでの手続き関係
大会ヘルプデスク bsj-desk@bunken.co.jp
大会全般の問い合わせ
第41回大会実行委員会 bsj2013@toho-u.ac.jp
2013年4月1日
大会実行委員長
菊地賢一(東邦大学理学部)
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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さい。
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日本行動計量学会 広報委員会
bsj-pr(atmark)office.email.ne.jp
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Date: Wed, 3 Apr 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 4月 3日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
Advances in Data Analysis and Classification論文募集のお知ら
せです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
会員 各位
この度,Springer社より発行しております
Advances in Data Analysis and Classification (ADAC)
http://www.springer.com/journal/11634
では,
Special Issue on ''Analysis of Asymmetric Relationships''
の投稿を受け付けております.Call for Papersは,以下にありま
す.
http://www.springer.com/?SGWID=0-102-2-1379830-preview&dynamic=true
多数の方のご投稿を心よりお待ちいたします.お問い合わせは岡太
(okada@rikkyo.ac.jp)までお願いいたします.
岡太 彬訓
Advances in Data Analysis and Classification
http://www.springer.com/journal/11634
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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・メールアドレスの変更・削除、情報の発信の手続きは
http://www.bsj.gr.jp/member/ml.html をご覧ください。
・広報委員会および学会各担当へのお問い合わせは
http://www.bsj.gr.jp/inquiry.html をご覧ください。
・ニュースの内容に関するお問い合わせは、広報委員会ではなく本
文中の連絡先にお願い致します。
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日本行動計量学会 広報委員会
bsj-pr(atmark)office.email.ne.jp
http://www.bsj.gr.jp/index.html

Date: Tue, 9 Apr 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 4月 9日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
医療安全教育セミナー2013夏季 開催のお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
会員各位
医療安全教育セミナー2013夏季が2013年7月29日(月)〜31日(水)に
東京大学伊藤国際研究学術センター・ホールで開催されます。
多数の皆様の御参加をお待ちしております。
会名: 医療安全教育セミナー2013夏季
〜 医療安全とリスクマネージメントの先端科学 〜
日時: 2013年7月29日(月)〜31日(水)
会場: 東京大学伊藤国際研究学術センター・ホール
(東京都文京区本郷7−3−1)
目的: 本セミナーは医療安全担当の方々を対象とし、医療安全とリ
スクマネージメント関する高度な知識を提供するものです。
申込締切: 2013年7月22日(月)
定数になり次第、受付を閉め切ります。
申込方法: 下記ホームページを参考ください。
http://www.iarmm.org/J/patientsafe2013summer/
本プログラムは、厚生労働省の診療報酬改定による「医療安全対策
」として診療報酬申請に加算する際に、加算の対象となる2012年度
の研修教科内容の1部にもなります。平成22年度診療報酬改定(平成
22年告示第69号)により、専従医療安全管理者以外に、専任医療安
全管理者が医療安全対策費の対象となります。
また、本プログラムは、日本医療評価機構による「病院機能評価統
合版評価項目V6.0」の認定認定申請にご利用下さい。
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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・ニュースの内容に関するお問い合わせは、広報委員会ではなく本
文中の連絡先にお願い致します。
[配信元] 日本行動計量学会 広報委員会
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Date: Mon, 15 Apr 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 4月15日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
会報原稿の募集のご案内(再掲)です。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
会員のみなさまへ
日本行動計量学会広報委員会
会報原稿の募集について
さて,広報委員会では,会員の方が出版された本や,会員に関係が
あると思われる,シンポジウム,セミナーなどの情報を含め,会員
の皆様から原稿を募集しております.
下記の送付先までお送りください.
なお,会員の方がご自身で出版された著書についてご連絡いただく
際には,書誌情報とともに(出版社から入手した)書影をお送り下
さい.
編集の都合上,発行月(3,6,9,12)の前々月の末日までにお寄
せいただければ,直近号に掲載することが可能です.次号6月号の
締め切りは,4月末日ということになります.それ以降に届いたも
のにつきましては,内容を判断した上で,次号に回させていただき
ます.
役立つ情報を積極的に会員で共有したいと思いますので,どうぞ積
極的に情報をお寄せください.
ご協力の程よろしくお願いいたします.
■会報原稿送付先
〒192-0397 東京都八王子市南大沢1-1
首都大学東京都市教養学部経営学系 中山厚穂
atsuho(atmark)tmu.ac.jp
(メールを送る際には,(atmark) を @ として下さい)
Tel & Fax: 042-677-2316
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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[配信元] 日本行動計量学会 広報委員会
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Date: Thu, 18 Apr 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 4月18日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
2013年度統計関連学会連合大会のお知らせ(第二報)です。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
2013年4月吉日
2013年度統計関連学会連合大会について(第二報)
2013年度統計関連学会連合大会
運営委員会委員長 佐藤美佳(筑波大学)
実行委員会委員長 大屋幸輔(大阪大学)
プログラム委員会委員長 栗原考次(岡山大学)
今回で12回目になる2013年度統計関連学会連合大会について進捗
状況をご報告いたします.今大会も統計関連学会連合に属する全て
の学会の共催により開催する運びとなりました.大阪府北部にある
待兼山とよばれる丘陵に位置する大阪大学豊中キャンパスが大会会
場となっております.本大会の第1日目(9月8日(日))はチュートリ
アルセッションと市民講演会を開催いたします.一般講演などは2日
目以降(9月9〜11日)に開催します.懇親会は,豊中キャンパス内
のレストランを会場として予定しております.
この第二報では,チュートリアルセッション,市民講演会,企画
セッション,コンペセッションなどの概要を項目ごとにご紹介いた
します.今後,連合大会のウェブページ
http://www.jfssa.jp/taikai/2013/
に関連情報や詳細情報を随時掲載していきますので,ご覧ください.
1.大会日程,開催場所,各種受付期間
開催日程:9月 8日(日)から11日(水)までの4日間
9月 8日:チュートリアルセッションと市民講
演会(大阪大学豊中キャンパス)
9月 9日〜11日:本大会(大阪大学豊中キャ
ンパス)
共催:応用統計学会,日本計算機統計学会,日本計量生物学
会,日本行動計量学会,日本統計学会,日本分類学会
懇親会:9月10日(火)18:00〜(予定)豊中キャンパス
内のレストランを会場として予定
講演申込:5月 8日(水) 9:00〜6月 5日(水)17:00
原稿提出:6月11日(火) 9:00〜7月 9日(火)17:00
事前参加申込:7月18日(木) 9:00〜8月20日(火)17:00
2.講演の申込
講演には次の種類があります.
・一般講演
・企画セッション講演
・コンペティション講演
申込み方法は,すべての講演に共通の事項と種類ごとに異なる事項
がありますので,ご注意ください.
(1)すべての講演に共通な事項
講演をご希望の方は,上記ウェブページからお申込み下さい.これ
以外の申込み方法はありません.ウェブページ上で,「一般講演」,
「企画セッション講演」,「コンペティション講演」のいずれかを
選択して下さい.原則として,講演者が申込んで下さい.ただし,
「企画セッション講演」については,オーガナイザーが申込んでく
ださい.
(2)「一般講演」に関わる事項
通常の講演は「一般講演」として講演者がお申込み下さい.ウェブ
ページ上の講演申込み手順にしたがって申込みをして下さい.プロ
グラム編成の際の参考にしますので,最大3個までのキーワードを,
重視する順にご選択ください.また,講演者(連名講演者を含む)
のうち,少なくとも1名は共催6学会のいずれかの会員であることが
要件です.
(3)「企画セッション講演」に関わる事項
各セッションのオーガナイザーが,セッション内の講演全件を申込
みください.
(4)「コンペティション講演」に関わる事項
コンペティション講演は,研究内容とプレゼンテーションの能力を
競う企画で,今回で11回目を迎えます.参加資格は,以下のいずれ
かの条件を満たす方です.
(a) 2013年4月1日時点で30歳未満の若手研究者(博士後期課程院
生をふくむ)
(b) 講演時に学部学生や修士課程(または博士前期課程)院生
(年齢は問いません)
連名講演の場合,コンペティション対象者は実際に口頭発表する
方で,講演の申込時点で共催6学会のいずれかの会員である必要が
あります(ただし,申込と同時に入会手続きする方もふくみます).
審査は,数名の審査委員による5段階評価にもとづく投票で実施す
る予定です.選考はプログラム委員会で行います.審査では,研究
内容とともに,研究発表のプレゼンテーションについても評価しま
す.発表者が十分に準備・工夫し,充実したプレゼンテーションで
あることを期待しています.原則として,最優秀報告者1名,優秀
報告者3名程度を選考します.コンペセッションは9月9日・9月10日
に開催し,9月10日の夕刻の懇親会において表彰式を行う予定です.
3.講演報告集用原稿の提出
報告集用の原稿はA4サイズで1ページです.インターネット経由で
電子ファイル(PDF形式)を提出していただきます.「1.大会日程,
開催場所,各種受付期間」を参照の上,原稿提出期間を厳守してく
ださい.ご希望の方は,報告集用原稿とは別に,ウェブページに掲
載する詳細論文を受け付けます(A4サイズ,最大10ページまで,PDF
形式,ファイルサイズは1MB以内,フォント埋め込み).論文ファイ
ルをメールによりプログラム委員会宛
submission2013@jfssa.jp
にお送り下さい.報告集用原稿および詳細論文の執筆要領につきま
しては,連合大会ウェブページ(http://www.jfssa.jp/taikai/2013/)
をご覧下さい.
「企画セッション講演」の報告集用原稿はオーガナイザーが集約
してご提出下さい.したがいまして,企画セッション講演者は,最
終的な原稿提出が締切に間に合いますようにオーガナイザーに原稿
をお送り下さい.
講演報告集は大会当日にお渡しします.
【注意】報告集は,本大会ウェブページにて期間限定で公開予定で
す.公開を希望しない場合には,報告集用原稿の提出時に,その旨
をご指示ください.
4.企画セッションのご案内
学会や個人から申請のあった17件の企画セッションが予定されて
おります.テーマとオーガナイザーの氏名,所属は以下の通りです.
テーマのねらいや講演者・講演タイトルなどにつきましては連合大
会のWebページをご覧下さい.
なお,企画セッションの運営はオーガナイザーに一任しておりま
すので,企画セッションについてのご質問がございましたら,直接
オーガナイザーにお問い合わせ下さいますようお願い致します.企
画セッションの日程はプログラム作成時に決定致します.
企画セッション名とオーガナイザー(敬称略)
日本分類学会シンポジウム:クラスタリング研究の新展開
足立浩平(大阪大学)
日本計量生物学会シンポジウム:医学分野における統計教育のあり方
松山裕(東京大学)
日本計量生物学会 奨励賞受賞者講演 手良向聡(金沢大学)
日本統計学会 会長講演 岩崎学(成蹊大学)
日本統計学会 各賞受賞者記念講演 岩崎学(成蹊大学)
応用統計学会 学会賞受賞者講演
大西俊郎(九州大学) ・黒木学(統計数理研究所)
日本計算機統計学会 企画セッション:
計算機統計学からのゲノムデータ解析 冨田誠(東京医科歯科大学)
確率微分方程式モデルの金融・保険数理統計 内田雅之(大阪大学)
確率過程と計算統計 吉田朋広(東京大学)
時間・空間・時空間における事象系列研究の新展開
庄建倉(統計数理研究所)
スポーツ統計と統計科学の融合
竹内光悦(実践女子大学)・酒折文武(中央大学)
ソフトウェアセッション(デモセッション)
竹田裕一(神奈川工科大学)
福島第一原発事故被害地域における疫学データの調査・解析・オー
プン化 古谷知之(慶應義塾大学)
ベイズ的アプローチが役に立った実践例 繁桝算男(帝京大学)
統計教育における高大連携
藤井良宜(宮崎大学)・牧下英世(芝浦工業大学)
統計関連学科・統計科学専攻設置に関する国内外の動向
山口和範(統計教育大学間連携ネットワーク・立教大学)
大学における統計教育の課題と標準カリキュラム策定に向けて
中西寛子(統計教育大学間連携ネットワークカリキュラム策定委員
会委員長)
5.チュートリアルセッションのご案内
下記の2つのテーマでチュートリアルセッションを開催いたしま
す.2つの会場で並行して開催しますので,どちらかをお選びくだ
さい.参加費については「7.参加申込と大会参加費」をご覧下さい.
日時:2013年9月8日(日)13:00〜16:00
場所:大阪大学豊中キャンパス
テーマA:統計的グラフィカルモデルの展開
講 演 者:原 尚幸 先生(新潟大学)
時 間:13:00〜16:00(3時間)
開催趣旨:このセミナーでは,近年標準的な統計手法とな
りつつあるグラフィカルモデルにおける統計的推測問題の基本的な
事柄を解説するとともに,近年の展開を概観する.グラフィカルモ
デルは,統計学,機械学習,人工知能などの異なるバックグラウン
ドで発展してきたモデルであり,さまざまな側面を持つ.本セミナ
ーでは,主として統計学・多変量解析の視点に立ち,グラフィカル
モデルの推測問題を考察していく.まず前半部では,Lauritzen (1996)
の教科書にしたがって,最も基本的なモデルである無向グラフのグ
ラフィカルモデルを導入し,その分布理論,推測理論,最尤推定量
の計算アルゴリズムなどに関連する話題について,関連するグラフ
理論も含めて解説をおこなう.後半部では,無向グラフのモデルか
ら有向グラフのモデル,chain graphのモデルなどへ一般化や,計
算代数統計学,高次元統計学などとの接点など,近年におけるグラ
フィカルモデル研究の展開をいくつか紹介する.
テーマB:「ビッグデータと統計解析」
講 演 者:水田 正弘 先生(北海道大学),
南 弘征 先生(北海道大学)
時 間:13:00〜16:00(3時間)
開催趣旨:本チュートリアルでは,近年,注目されている
ビッグデータに関する状況を概観するとともに,ビッグデータの活
用に有効な統計的手法について紹介する.ビッグデータは,単に
「大きなデータ」ではなく,「従来のデータベースシステムの処理
能力を超えたデータで,とても大きく,すばやく変化し,通常のデ
ータベースのフレームに合わないデータ」と位置づけることが多い.
センサー技術やストレージ技術をはじめとする情報技術の発展によ
りビッグデータを活用できる時代となり,ビジネスをはじめとする
多くの分野で,実際的な成果が得られている.しかし,統計学の立
場から考えると単純な手法しか利用されていないことが多い.せっ
かく収集したビッグデータから価値のある情報を導き,適切な判断
を下すには,統計学の分野で成熟した経験や技術が有効である.本
テーマでは,前半で,ビッグデータの定義と現状について紹介する.
後半では,実際のシステムやツールについて述べる.ビッグデータ
はバズワード(buzzword: 説得力のある言葉のように見えて,実は定
義や意味があいまいなキーワード)であり,用語としては消えてゆく
かもしれない.しかし,統計科学においてビッグデータ(といわれて
いるデータ)の解析の意義は変わらないことを強調したい.
6.市民講演会のご案内
下記の2つのテーマで市民講演会を開催いたします.参加費は無
料です.
日時:2013年9月8日(日)16:30〜18:00
場所:大阪大学豊中キャンパス
テーマ1:保健統計データの見方−健康で長寿な社会をめざす統計−
講 演 者:村上 義孝 先生(滋賀医科大学)
時 間:16:30〜17:15(45分)
概 要:国や自治体が実施する保健・医療・福祉分野の
様々な施策や活動は,保健統計とよばれるさまざまな統計調査の結
果に基づいて計画・実施・評価されています.保健統計の活用例と
しては,平均寿命や出生率をはじめとして毎年のようにマスコミ報
道されるものや,メタボリック・シンドロームの割合など最近話題
にのぼっているものがあります.保健統計を正しく理解することは,
わが国の健康課題や保健・医療福祉分野の施策や各種活動状況を理
解する上でとても重要なことなのです.
今回の市民講演会を通じ,みなさんが健康で長生きできる社会を
目指して保健統計がどのように活躍しているか,保健統計から得ら
れたデータをどう読むか,どう日々の生活に役立てられているか,
などについてお話したいと思います.主な内容としては,平均寿命
・健康寿命について,喫煙・肥満などの病気の原因となるものの年
次変化,保健統計にまつわるエピソードなどをお伝えしたいと思っ
ています.
テーマ2:統計教育大学間連携ネットワークが目指すビッ
グデータ時代の人材育成
講 演 者:美添 泰人 先生(青山学院大学)
時 間:17:15〜18:00(45分)
概 要:統計教育大学間連携ネットワークは,文部科学
省の事業の一環として採択され,8大学,統計関連学会連合に参加
する6学会と,6団体が協力して実施する活動の場として設立した
組織です.今後の我が国のイノベーションを推進するには,新たな
課題を自ら発見し,データに基づく数量的な思考による課題解決の
能力を有する人材が不可欠です.そのような「統計的なものの見方
と統計分析の能力」は文系理系を問わず必要とされることから,海
外では大学において組織的な統計教育のもとに人材を育成していま
す.国際競争力の観点からも,我が国でも大学における体系的な統
計教育の一層の充実が喫緊の課題です.
このような背景の中で「ビッグデータ時代の人材育成」と取り組
むために,私たちは,課題解決型人材育成のための標準的なカリキュ
ラムと教授法を整備し,学習達成度を客観的に評価するために「統
計検定」の仕組みを利用することによって,統計教育の質保証制度
を確立することを目指しています.
本講演では,この取組の概要と初年度の活動内容を紹介し,合わ
せて海外において統計教育という課題とどのように取り組んでいる
かをお話しします.
7.参加申込と大会参加費
当日受付の混雑を緩和するため,ウェブページからの事前申込に
ご協力ください.受付期間については「1.大会日程,開催場所,
各種受付期間」を参照してください.事前申し込みの場合,参加費
が大幅に割引になりますのでぜひご利用ください.
大会参加費(報告集代を含む)事前申し込み当日受付
事前申し込み 当日受付
会員(共催6学会の会員) 7,000円 9,000円
学生(会員・非会員を問わず) 3,000円 7,000円
学生以外の非会員 13,000円 16,000円
チュートリアルセッション参加費(資料代を含む)
事前申し込み 当日受付
会員(共催6学会の会員) 3,000円 4,000円
学生(会員・非会員を問わず) 2,000円 4,000円
学生以外の非会員 6,000円 8,000円
懇親会参加費
事前申し込み 当日受付
一般(会員・非会員を問わず) 5,000円 6,000円
学生(会員・非会員を問わず) 3,000円 4,000円
【注意】
これまでの大会と同様に,事前申込のキャンセルと変更は認めませ
ん.大会に参加されなかった場合,報告集などの資料を後日送付い
たします.講演申し込みをされた方も参加申込みの手続きが必要で
す.市民講演会は無料です.
共催6学会の会員以外の方が,企画セッションや特別セッションで
オーガナイザーから依頼されて講演される場合,大会参加費は無料
となります.
8.宿泊・アクセス案内
今大会では宿泊の斡旋はいたしません.大会会場となります大阪
大学豊中キャンパスへは,阪急電車の場合,宝塚線石橋駅(特急・
急行停車,梅田から20分位)下車,徒歩約15分,大阪モノレールの
場合は,柴原駅(大阪空港から2駅目,あるいは千里中央駅から大阪
空港方面へ2駅目)下車,徒歩約15分です.
宿泊に関しては,大阪空港周辺,千里中央に若干の宿泊施設はご
ざいますが,交通の便,宿泊施設の数を考えますと,JR大阪駅,阪
急梅田駅周辺の宿泊施設をご利用されることをお勧めいたします.
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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・本メールニュースは日本行動計量学会広報委員会が運営し、会員
名簿にメールアドレスを記載されている会員、および WEBにて
メールアドレスをご登録なさった会員にお送りしています。
・配信不要の方はWEBにてメールアドレスをご削除ください。
・本メールニュースへ個人から直接発信はできません。
・メールアドレスの変更・削除、情報の発信の手続きは
http://www.bsj.gr.jp/member/ml.html をご覧ください。
・広報委員会および学会各担当へのお問い合わせは
http://www.bsj.gr.jp/inquiry.html をご覧ください。
・ニュースの内容に関するお問い合わせは、広報委員会ではなく本
文中の連絡先にお願い致します。
[配信元] 日本行動計量学会 広報委員会
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Date: Mon, 29 Apr 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 4月29日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
第41回大会特別セッション企画募集の締切延期のお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
第41回大会特別セッション企画募集の締切延期
第41回大会実行委員会からのお知らせです。4/30(火)となってお
りました特別セッションの企画募集締切ですが、5/17(金)まで延
期いたします。発表者などが、最終的に確定していない段階でのお
申し込みも可能です。ぜひとも、お申し込みください。
Webでの手続きに関しては、
大会ヘルプデスク(bsj-desk@bunken.co.jp)まで、
企画の内容などに関しては、
第41回大会実行委員会(bsj2013@toho-u.ac.jp)まで、
遠慮なく、お問い合わせください。
なお、一般セッション発表申込、抄録原稿受付、大会参加申込、
チュートリアルセミナー参加申込の受付も行っております。チュー
トリアルセミナーは、定員が50名となっておりますので、お早めに
お申し込みください。
○大会開催要項
会期:2013年9月3日(火)〜6日(金)
(9/3はチュートリアルセミナー)
会場:東邦大学習志野キャンパス(千葉県船橋市三山2-2-1)
大会実行委員長:菊地賢一(東邦大学理学部)
大会Webサイト:http://bsj.wdc-jp.com/2013/
○各種日程
3月 1日(金) 特別セッションの企画募集開始
4月 1日(月) 一般研究発表・事前参加申し込みなど各種申込開始
5月17日(金) 特別セッションの企画募集締切(延期しました)
6月 7日(金) 一般研究発表申込締切
6月21日(金) 抄録原稿提出締切
8月16日(金) 事前参加申込・参加費入金締切
○各種申込
「各種申込について」
http://bsj.wdc-jp.com/2013/application/
をご覧いただき、全体的な手順をお確かめの上、お申し込みくださ
い。
なお、今大会から、学会から皆様に配布しておりますマイページの
アカウント(会員番号、パスワード)を使用して、各種申込手続き
を行っていただきます。
パスワードをお忘れの方は、
「パスワードの照会」
https://www.bunken.org/bsj/mypage/notices/notice/
で、パスワードの照会を行ってください。
「会員番号」をお忘れの方は、
会員業務担当(bsj-post@bunken.co.jp)まで
メールで、お問い合わせください。
○お問い合わせ先
参加登録、抄録提出など、Webでの手続き関係
大会ヘルプデスク bsj-desk@bunken.co.jp
大会全般の問い合わせ
第41回大会実行委員会 bsj2013@toho-u.ac.jp
2013年4月25日
大会実行委員長
菊地賢一(東邦大学理学部)
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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・本メールニュースは日本行動計量学会広報委員会が運営し、会員
名簿にメールアドレスを記載されている会員、および WEBにて
メールアドレスをご登録なさった会員にお送りしています。
・配信不要の方はWEBにてメールアドレスをご削除ください。
・本メールニュースへ個人から直接発信はできません。
・メールアドレスの変更・削除、情報の発信の手続きは
http://www.bsj.gr.jp/member/ml.html をご覧ください。
・広報委員会および学会各担当へのお問い合わせは
http://www.bsj.gr.jp/inquiry.html をご覧ください。
・ニュースの内容に関するお問い合わせは、広報委員会ではなく本
文中の連絡先にお願い致します。
[配信元] 日本行動計量学会 広報委員会
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Date: Tue, 30 Apr 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 4月30日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
日本品質管理学会 第146回シンポジウムのお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
■ 日本品質管理学会 第146回シンポジウム
「震災時対応の成功事例から学ぶ −未然防止の知恵−」
http://www.jsqc.org/q/news/events/index.html#h250517_2
日 時: 2013年5月17日(金)10:00〜17:30
会 場: 日本科学技術連盟 千駄ヶ谷本部 1号館3階講堂
http://www.juse.or.jp/about/location_map1.html
後 援: 日本科学技術連盟,日本規格協会
協 賛: 経営工学関連学会協議会(FMES)
【開催趣旨】
事前の想定が難しい事象,想定を超える事象の発生に対し,どのよ
うな事前対応が望ましいのか,現代社会に突きつけられた重要な課
題といえるでしょう.2011年3月11日の大震災時,トラブルを未然
に防止し,事業を継続できたケースは少なくありません.失敗から
学ぶことは多くありますが,その一方で,難局をしのいだ成功事例
に着目し,そこから学んでいくことにも大きな意義があると思われ
ます.
信頼性・安全性計画研究会では,成功事例について情報を収集し検
討してきました.本シンポジウムでは,事前の対応により震災時対
応の被害回避に成功した事例を取り上げ,何を学ぶことができるか
を,参加者の皆さんと共に考えたいと思います.
【プログラム】
http://www.jsqc.org/q/news/events/index.html#h250517_2
参加費:日本品質管理学会正会員・賛助会員・後援団体・協賛学協
会会員
5,000円(税込)/準 会 員 2,500円
非会員10,000円(税込)/一般学生 3,500円
申込み:下記Webページからご予約ください。
http://www.jsqc.org/q/news/2013/05/17/order75/order.html
定 員: 150名限定(先着順)
お問い合せ:日本品質管理学会 事務局
〒166-0003 東京都杉並区高円寺南1-2-1
日本科学技術連盟内
電話 03-5378-1506 FAX 03-5378-1507
E-mail:apply@jsqc.org
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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・本メールニュースは日本行動計量学会広報委員会が運営し、会員
名簿にメールアドレスを記載されている会員、および WEBにて
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http://www.bsj.gr.jp/member/ml.html をご覧ください。
・広報委員会および学会各担当へのお問い合わせは
http://www.bsj.gr.jp/inquiry.html をご覧ください。
・ニュースの内容に関するお問い合わせは、広報委員会ではなく本
文中の連絡先にお願い致します。
[配信元] 日本行動計量学会 広報委員会
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Date: Wed, 15 May 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 5月15日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
第41回大会特別セッション企画募集の締切期限のお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
第41回大会特別セッション企画募集の締切期限のお知らせ
第41回大会実行委員会からのお知らせです。特別セッションの企画
募集締切の5/17(金)がせまっております。発表者などが、最終的
に確定していない段階でのお申し込みも可能です。ぜひとも、お申
し込みください。
Webでの手続きに関しては、
大会ヘルプデスク(bsj-desk@bunken.co.jp)まで、
企画の内容などに関しては、
第41回大会実行委員会(bsj2013@toho-u.ac.jp)まで、
遠慮なく、お問い合わせください。
○大会開催要項
会期:2013年9月3日(火)〜6日(金)(9/3はチュートリアルセミ
ナー)
会場:東邦大学習志野キャンパス(千葉県船橋市三山2-2-1)
大会実行委員長:菊地賢一(東邦大学理学部)
大会Webサイト:http://bsj.wdc-jp.com/2013/
○各種申込
「各種申込について」
http://bsj.wdc-jp.com/2013/application/
をご覧いただき、全体的な手順をお確かめの上、お申し込みくださ
い。
なお、今大会から、学会から皆様に配布しておりますマイページの
アカウント(会員番号、パスワード)を使用して、各種申込手続き
を行っていただきます。パスワードをお忘れの方は、
「パスワードの照会」
https://www.bunken.org/bsj/mypage/notices/notice/
で、パスワードの照会を行ってください。
「会員番号」をお忘れの方は、
会員業務担当(bsj-post@bunken.co.jp)
までメールで、お問い合わせください。
○お問い合わせ先
参加登録、抄録提出など、Webでの手続き関係
大会ヘルプデスク bsj-desk@bunken.co.jp
大会全般の問い合わせ
第41回大会実行委員会 bsj2013@toho-u.ac.jp
2013年5月15日
大会実行委員長
菊地賢一(東邦大学理学部)
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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名簿にメールアドレスを記載されている会員、および WEBにて
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[配信元] 日本行動計量学会 広報委員会
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Date: Thu, 16 May 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 5月16日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
「JGSS研究発表会2013」開催のお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
「JGSS研究発表会2013」開催のお知らせ
日本版総合的社会調査共同研究拠点
大阪商業大学JGSS研究センターでは、2013年6月2日(日)に「JGSS
研究発表会2013」を開催いたします。第一部では、『JGSS公募論文
2013』の優秀論文の表彰および執筆者による報告を、第二部では、
JGSS調査データに基づく研究発表を行います。
多数の皆様のご来場を心よりお待ちしております(事前の参加申込
は不要です)。
日時:2013 年6月2日(日)13:00〜16:30
場所:大阪商業大学 本館6階 研修室
プログラム
第一部 JGSS公募論文2013 優秀論文発表
斉藤 知洋(東北大学大学院教育学研究科 博士前期課程)
「家族構造と教育達成過程―JGSSを用いたひとり親世帯出身者の分
析―」
横山 智哉(一橋大学社会学研究科 博士課程)
「政治的会話が政治的知識に及ぼす効果―JGSS-2003データを用い
た検討―」
第二部 JGSS調査データに基づく研究発表
塩谷 尚正(関西大学大学院社会学研究科 博士後期課程)
「社会関係資本と地域防災の集合的効力感との関連―JGSS-2012に
よる検討―」
源氏田 憲一(実践女子大学 非常勤講師)
「承認格差と孤立の要因:社会経済的地位、ジェンダー、年齢―JG
SS-2012による分析―」
佐藤 智子(大手前大学CELL教育研究所 研究員)
「政治的関与に対する社会教育・生涯学習の効果―JGSS-2012によ
る分析―」
上ノ原 秀晃(大阪商業大学JGSS研究センター 主任研究員)
「誰が「維新の会」を支持しているのか―JGSS-2012および東京大
学谷口研究室・朝日新聞共同調査を用いた政党支持の分析―」
お問い合わせ
大阪商業大学 JGSS研究センター
〒577-8505
大阪府東大阪市御厨栄町4-1-10
Tel: 06-6785-6013 Fax: 06-6785-6011
(月〜金:9:00〜17:00)
E-mail: jgss@daishodai.ac.jp
http://jgss.daishodai.ac.jp/
JGSS研究センターでは2013年3月に「JGSS-2012
基礎集計表・コードブック」および「研究論文集」を刊行いたしま
した。関心のある方はJGSS研究センターまでお問い合わせください。
また、東アジア社会調査(EASS 2010)のデータブック「データで
見る東アジアの健康と社会」を4月にナカニシヤ出版より刊行いた
しました。
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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[配信元] 日本行動計量学会 広報委員会
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Date: Tue, 28 May 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 5月28日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
第41回大会一般発表募集の締切期限(6/7)のお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
第41回大会一般発表募集の締切期限(6/7)のお知らせ
第41回大会実行委員会からのお知らせです。一般発表の募集締切は、
6/7(金)となっておりますので、お知らせいたします。会員の皆
様のご発表をお待ちしております。
なお、その他のスケジュールについては、大会Webサイトでご確認
ください。
○大会開催要項
会期:2013年9月3日(火)〜6日(金)(9/3はチュートリアルセミ
ナー)
会場:東邦大学習志野キャンパス(千葉県船橋市三山2-2-1)
大会実行委員長:菊地賢一(東邦大学理学部)
大会Webサイト:http://bsj.wdc-jp.com/2013/
○各種申込
「各種申込について」
http://bsj.wdc-jp.com/2013/application/
をご覧いただき、全体的な手順をお確かめの上、お申し込みくださ
い。
なお、今大会から、学会から皆様に配布しておりますマイページの
アカウント(会員番号、パスワード)を使用して、各種申込手続き
を行っていただきます。
パスワードをお忘れの方は、
「パスワードの照会」
https://www.bunken.org/bsj/mypage/notices/notice/
で、パスワードの照会を行ってください。
「会員番号」をお忘れの方は、
会員業務担当(bsj-post@bunken.co.jp)
までメールで、お問い合わせください。
○お問い合わせ先
参加登録、抄録提出など、Webでの手続き関係
大会ヘルプデスク bsj-desk@bunken.co.jp
大会全般の問い合わせ
第41回大会実行委員会 bsj2013@toho-u.ac.jp
2013年5月27日
大会実行委員長
菊地賢一(東邦大学理学部)
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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文中の連絡先にお願い致します。
[配信元] 日本行動計量学会 広報委員会
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Date: Tue, 4 Jun 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 6月 4日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
第41回大会一般発表募集の締切期限(6/7)のお知らせ(第二報)
です。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
第41回大会一般発表募集の締切期限(6/7)のお知らせ
第41回大会実行委員会からのお知らせです。一般発表の募集締切の
6/7(金)が迫っております。ご発表をお考えの会員の皆様は、お
早めにお申し込みください。
なお、その他のスケジュールについては、大会Webサイトでご確認
ください。
○大会開催要項
会期:2013年9月3日(火)〜6日(金)(9/3はチュートリアルセミ
ナー)
会場:東邦大学習志野キャンパス(千葉県船橋市三山2-2-1)
大会実行委員長:菊地賢一(東邦大学理学部)
大会Webサイト:http://bsj.wdc-jp.com/2013/
○各種申込
「各種申込について」
http://bsj.wdc-jp.com/2013/application/
をご覧いただき、全体的な手順をお確かめの上、お申し込みくださ
い。
なお、今大会から、学会から皆様に配布しておりますマイページの
アカウント(会員番号、パスワード)を使用して、各種申込手続き
を行っていただきます。
パスワードをお忘れの方は、
「パスワードの照会」
https://www.bunken.org/bsj/mypage/notices/notice/
で、パスワードの照会を行ってください。
「会員番号」をお忘れの方は、
会員業務担当(bsj-post@bunken.co.jp)
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大会全般の問い合わせ
第41回大会実行委員会 bsj2013@toho-u.ac.jp
2013年6月3日
大会実行委員長
菊地賢一(東邦大学理学部)
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Date: Wed, 5 Jun 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 6月 5日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
統計数理研究所・数学協働プログラムにおける本年度ワークショッ
プの公募のお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
各位
統計数理研究所・数学協働プログラムでは本年度ワークショップの
公募を6月3日正午より開始いたします。応募締切は6月末日です。
公募要領、および公募要領中に言及されている謝金支給基準、につ
きましては、数学協働プログラムホームページ
http://coop-math.ism.ac.jp/
より、6月1日以降ご覧いただけます。
また、数学協働プログラムのTwitterアカウント@CoopMathもござい
ますので、アカウントをお持ちの方におかれましてはフォローいた
だけますと幸いです。
公募要領からの抜粋:
募集するワークショップの■重点テーマ より
数学協働プログラム運営委員会において、国内外の研究動向や社会
ニーズ等、また数学イノベーション戦略中間報告(平成24年8月
7日、科学技術・学術審議会 先端研究基盤部会)を考慮し、社会
的に大きなニーズがあり学問上ブレークスルーが期待される以下の
6つのテーマを重点テーマとして設定しました。これらの重点テー
マの下で、諸科学・産業が抱える個別具体的な課題についてワーク
ショップの公募を行うものです。
(1) ビッグデータ、複雑な現象やシステム等の構造の解明
(2) 疎構造データからの大域構造の推論
(3) 過去の経験的事実、人間の行動等の定式化
(4) 計測・予測・可視化の数理
(5) リスク管理の数理
(6) 最適化と制御の数理
各テーマで想定する具体例については、数学イノベーション戦略(
中間報告)の別表「数学の活用による課題解決型研究のテーマ例」
(35頁〜39頁)を参考にしてください
(http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/gijyutu/gijyutu17/002/houkoku/1325349.htm)
。
数学協働プログラム事務局
--
〒190-8562 東京都立川市緑町10-3
大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構 統計数理研究所
Tel: 050-5533-8472
Email: coop-math-sec@ism.ac.jp
http://coop-math.ism.ac.jp/
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Date: Thu, 6 Jun 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 6月 6日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
第41回大会一般発表募集の締切延期のお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
第41回大会一般発表募集の締切延期
第41回大会実行委員会からのお知らせです。6/7(金)の一般発表
の募集締切ですが、6/12(水)まで延期いたします。まだ、発表さ
れるかどうか迷われている方は、この機会にぜひともお申し込みく
ださい。
今後の日程は、下記の各種日程をご確認ください。抄録原稿提出の
締切は、6/21(金)です。この締切は、プログラム冊子の作成日程
の都合から延期できません。
また、事前参加申込・参加費入金締切は、8/16(金)となっており
ます。お早めに、お手続きください。
○大会開催要項
会期:2013年9月3日(火)〜6日(金)
(9/3はチュートリアルセミナー)
会場:東邦大学習志野キャンパス(千葉県船橋市三山2-2-1)
大会実行委員長:菊地賢一(東邦大学理学部)
大会Webサイト:http://bsj.wdc-jp.com/2013/
○各種日程
6月12日(水) 一般研究発表申込締切(延期しました)
6月21日(金) 抄録原稿提出締切
8月16日(金) 事前参加申込・参加費入金締切
○各種申込
「各種申込について」
http://bsj.wdc-jp.com/2013/application/
をご覧いただき、全体的な手順をお確かめの上、お申し込みくださ
い。
なお、今大会から、学会から皆様に配布しておりますマイページの
アカウント(会員番号、パスワード)を使用して、各種申込手続き
を行っていただきます。
パスワードをお忘れの方は、
「パスワードの照会」
https://www.bunken.org/bsj/mypage/notices/notice/
で、パスワードの照会を行ってください。
「会員番号」をお忘れの方は、
会員業務担当(bsj-post@bunken.co.jp)
までメールで、お問い合わせください。
○お問い合わせ先
参加登録、抄録提出など、Webでの手続き関係
大会ヘルプデスク bsj-desk@bunken.co.jp
大会全般の問い合わせ
第41回大会実行委員会 bsj2013@toho-u.ac.jp
2013年6月6日
大会実行委員長
菊地賢一(東邦大学理学部)
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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http://www.bsj.gr.jp/member/ml.html をご覧ください。
・広報委員会および学会各担当へのお問い合わせは
http://www.bsj.gr.jp/inquiry.html をご覧ください。
・ニュースの内容に関するお問い合わせは、広報委員会ではなく本
文中の連絡先にお願い致します。
[配信元] 日本行動計量学会 広報委員会
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Date: Tue, 11 Jun 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 6月11日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
会報原稿の募集のお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
会員のみなさまへ
日本行動計量学会広報委員会
会報原稿の募集について
さて,広報委員会では,会員の方が出版された本や,会員に関係が
あると思われる,シンポジウム,セミナーなどの情報を含め,会員
の皆様から原稿を募集しております.
下記の送付先までお送り下さい.
なお,会員の方がご自身で出版された著書についてご連絡いただく
際には,書誌情報とともに(出版社から入手した)書影をお送り下
さい.
編集の都合上,発行月(3,6,9,12)の前々月の末日までにお寄
せいただければ,直近号に掲載することが可能です.次号9月号の
締め切りは,7月末日ということになります.それ以降に届いたも
のにつきましては,内容を判断した上で,次号に回させていただき
ます.役立つ情報を積極的に会員で共有したいと思いますので,ど
うぞ積極的に情報をお寄せ下さい.
ご協力の程よろしくお願いいたします.
■会報原稿送付先
〒192-0397 東京都八王子市南大沢1-1
首都大学東京都市教養学部経営学系 中山厚穂
atsuho(atmark)tmu.ac.jp
(メールを送る際には,(atmark) を @ として下さい)
Tel & Fax: 042-677-2316
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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・本メールニュースは日本行動計量学会広報委員会が運営し、会員
名簿にメールアドレスを記載されている会員、および WEBにて
メールアドレスをご登録なさった会員にお送りしています。
・配信不要の方はWEBにてメールアドレスをご削除ください。
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[配信元] 日本行動計量学会 広報委員会
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Date: Wed, 12 Jun 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 6月12日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
ソーシャル・キャピタル研究会開催のご案内のお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
みなさま
お世話になっております。日本大学の稲葉陽二です。
早速ですが,ソーシャル・キャピタル研究会開催のご案内をさせて
いただきます。
講師に林文先生(社会調査協会副理事長・統計数理研究所客員教授)
と,真鍋一史先生(青山学院大学教授)をお招きし,ソーシャル・
キャピタルの計測・測定について,ソーシャル・キャピタル研究会
を開催いたします。
詳細は以下のとおりです。
日曜日ですが,お気軽にご参加いただければ幸いです。
日時:2013年6月30日(日)
10:00〜14:00
場所:日本大学法学部 2号館2階 221講堂
http://www.law.nihon-u.ac.jp/access/index.html
水道橋駅東口 右手の信号を渡り,そのまままっすぐ行っ
て吉野家を右折してすぐの茶色い建物です。
日程:
10:00〜11:30
「SCの計測 郵送法調査と意識調査の留意点」
林文先生(社会調査協会副理事長・統計数理研究所客員教授)
討論 石田光規先生(大妻女子大学准教授)
11:30〜12:30 昼休憩
(ご希望の方は,稲葉研究室2013年全国ソーシャル・キャピタル調
(査の検討会にオブザーバーとしてご参加いただけます。昼食をご
用意いたします。)
12:30〜14:00
「SCの測定」真鍋一史先生(青山学院大学教授)
討論 吉野諒三先生(統計数理研究所教授)
******************************
また,同日14時30分より,都市文化*地域経済研究学堂・稲葉
研究室共催で「東京フォーラム2013」が開催されます。
会場は上記SC研究会と同じく,221講堂で行います。
日程:14:30〜17:30
・山田 浩之氏 (代表・京都大学名誉教授)
挨拶&「文化と経済 — 文化経済学のすすめ」
・稲葉 陽二 (日本大学 法学部 教授)
「ソーシャル・キャピタル論 — 回顧と展望」
・齊藤 誠 氏 (一橋大学 大学院 経済学研究科 教授)
「日本経済の現状をどうみるか」
・畑山 卓美氏 (アビームコンサルティング�顧問)
「コメント — 金融政策の役割等」
こちらもご興味がおありでしたら,ぜひご参加ください。
なお,稲葉の講演内容は本年3月15日のワークショップにおける
内容に、Springer社より7月末刊行予定のイチロウ・カワチ先生、
S.V.スブラマニアン先生、高尾総司先生編著の
『Global Perspectives on Social Capital and Health』の紹介を
加えたものになります。
SC研究会,東京フォーラム2013にご参加いただける場合,そ
の旨koenkai@law.nihon-u.ac.jp までご連絡いただければ幸いで
す。どちらか一方でももちろん結構です。どうぞよろしくお願いい
たします。
日本大学法学部 稲葉陽二
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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Date: Tue, 18 Jun 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 6月18日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
第38回横幹技術フォーラム開催のお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
第38回横幹技術フォーラムを下記の日程にて開催いたします。
皆様のご参加をお待ち申し上げております。
【テーマ】
サービス学の成立
〜サービス科学・サービス工学の発展を受けて〜
日 時: 2013年7月8日(月)13時00分−17時00分
会 場: 文京シビックセンター 26階 スカイホール
(最寄駅:都営地下鉄 春日駅、東京メトロ 後楽園駅)
主 催: 横幹技術協議会、横幹連合
参加費: 横幹技術協議会会員企業の関係者、横幹連合会員学会の
正会員、学生は参加無料。
当日資料代:1,000円
(上記以外)一般2,000円(資料代込)
【参加申込事前登録】オンライン申込
(http://www.trasti.jp/forum/forum38_kyg.html)
【企画趣旨】
2012年10月、サービス学会(Society for Serviceology)が設立され
た。ここ10年、サービス科学・サービス工学というキーワードの元
に進展してきたサービスに関わる学問体系が、文理融合を目指して
新しい時代を作り上げるのか?対象としてサービスを扱うには、極
めて主観的な指標である顧客満足度をどう定義するかなど、従来の
科学技術は扱い難かった課題を含む。今回はサービス学会の成立に
尽力してきた諸氏にサービス学の意味を語っていただく。
プログラム(講演要旨等)及び参加申込は下記からどうぞ
http://www.trasti.jp/forum/forum38_kyg.html
よろしくお願い申し上げます。
---------------------------------------------
横断型基幹科学技術推進協議会(横幹技術協議会)
横幹技術フォーラム 事務局 池田理香
事務局 e-mail: office-kyg@trasti.jp
tel&fax: 03-3814-4130
---------------------------------------------
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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Date: Sat, 22 Jun 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 6月22日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
日本行動計量学会第41回大会(4号通信)のお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
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第41回大会(4号通信)
http://bsj.wdc-jp.com/2013/
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第41回大会実行委員会からのお知らせです。特別セッションの企画
と一般発表の申込を締め切りましたが、特別セッションは延べ
18セッション、一般発表は57件のお申込をいただきました。ありが
とうございました。
現在、プログラムを作成中ですが、確定しましたら大会Webサイト
で公開いたします。プログラム冊子の送付は、8/1頃を予定してお
ります。
大会参加事前申込の締切は、8/16です。当日の受付の混雑緩和のた
めにも、ぜひとも、事前参加申込をご利用ください。参加費も、早
期振込をご利用いただきますと、割引となります。
また、9/3のチュートリアルセミナーの事前参加申込も受け付けて
おります。定員を50名とさせていただきましたが、申込者が定員に
達したため、定員を75名に変更いたします。実習形式で行うため、
座席に限りがあります。事前参加申込者数が定員の75名に達した場
合には、申込を締め切らせていただきます。ご参加をお考えの方は、
お早めにお申込ください。
皆様のお越しをお待ちしております。
○大会参加申込、チュートリアルセミナー参加申込
「各種申込について」
http://bsj.wdc-jp.com/2013/application/
をご覧いただき、全体的な手順をお確かめの上、お申し込みくださ
い。
なお、今大会から、学会から皆様に配布しておりますマイページの
アカウント(会員番号、パスワード)を使用して、各種申込手続き
を行っていただきます。
パスワードをお忘れの方は、
「パスワードの照会」
https://www.bunken.org/bsj/mypage/notices/notice/
で、パスワードの照会を行ってください。
「会員番号」をお忘れの方は、
会員業務担当(bsj-post@bunken.co.jp)
までメールで、お問い合わせください。
○チュートリアルセミナー
日時:2013年9月3日(火)13:00〜17:00
場所:東邦大学習志野キャンパス(理学部3号館1階計算機実習室)
講師:杉澤武俊先生(新潟大学)
定員:75名
タイトル:マルチレベルモデリング入門
概要:
行動計量研究では、二段(多段)抽出データや個人内の反復測定デ
ータなど、個人が集団にネストされた、あるいは、複数時点の測定
値が個人にネストされた階層構造を持つデータを扱うことも多い。
階層構造を持つデータに対しては、従来の単純無作為抽出を前提と
した推定・検定ではなく、階層構造を考慮した手法の適用が要求さ
れる。マルチレベルモデリングはそのようなデータの階層構造をモ
デルに組み込んだ分析手法である。本チュートリアルセミナーでは、
マルチレベルモデリングをこれから学ぼうという人を念頭に、回帰
分析程度の知識を前提として、マルチレベルモデリングの基本的な
考え方や実際の分析手順を、フリーソフトウエアのRを使った分析
方法などにも触れながら解説を行う。
(※パソコンの設置してある実習室で、Rを使った実習も行う予定
です)
○公開講座(第41回大会の特別講演として、次の公開講座を実施し
ます)
日時:2013年9月5日(木)15:00〜17:00
場所:東邦大学習志野キャンパス(薬学部C館1階C-101講義室)
共催:東邦大学理学部
タイトル:サッカーにおけるデータ分析(仮)
講演予定者:
大熊清氏(FC東京育成部テクニカルダイレクター)
湯浅理平氏
(日本サッカー協会 代表チーム テクニカル アナリスト)
概要:
サッカーにおけるスカウンティングとは、どのようなものなのか。
データ分析は、どのように行われるのか。分析のポイントなどをご
講演いただきます。
(※東邦大学理学部公開講座としても開催されます。大会参加者だ
けではなく、どなたでも無料で聴講可能です)
○大会開催要項
会期:2013年9月3日(火)〜6日(金)
(9/3はチュートリアルセミナー)
会場:東邦大学習志野キャンパス(千葉県船橋市三山2-2-1)
大会実行委員長:菊地賢一(東邦大学理学部)
大会Webサイト:http://bsj.wdc-jp.com/2013/
○各種日程
8月16日(金) 事前参加申込・参加費入金締切
○お問い合わせ先
参加登録、抄録提出など、Webでの手続き関係
大会ヘルプデスク bsj-desk@bunken.co.jp
大会全般の問い合わせ
第41回大会実行委員会 bsj2013@toho-u.ac.jp
2013年6月19日
大会実行委員長
菊地賢一(東邦大学理学部)
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Date: Thu, 4 Jul 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 7月 4日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
医学統計学研究センター・平成25年度第3回セミナーのお知らせで
す。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
日本行動計量学会会員の皆様
(重複 して受信された方はご容赦ください)
医学統計学研究センターでは、平成25年度第3回セミナー
「空間疫学 −疾病の集積性を検出する統計学的方法とその実際−」
Spatial Epidemiology
-Statistical Methods for Disease Clustering-
を開催致します。
★平成25年8月9日(金)PM1:20〜PM4:40
詳細は こちらをご覧ください。
センターHP内:
http://medstat.jp/seminar250809.html
ご案内詳細PDF:
http://medstat.jp/seminarinfo/seminar3h25.pdf
連絡先は下記へお願いします。
************************
医学統 計学研究センター
秘書 根津葉子
〒105-0021
東京都 港区東新橋2-9-6 SANビル4F
Phone: 03-6450-1680
E-mail: secretary@medstat.jp
URL: http://www.medstat.jp
************************
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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Date: Tue, 16 Jul 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 7月16日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
聖ルカ臨床教育研究セミナー2013のお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
聖ルカ臨床教育研究セミナー2013
St. Luke’s Clinical Education and Research Seminar
-EBM & Quality Improvement Activity-
聖ルカ臨床教育研究セミナーでは、臨床、教育、研究の3つの視点
を軸に毎年海外から専門家をお招きして、講師、参加者が一体とな
って学ぶ場を提供しています。
本年は、EBM & Quality Improvement Activityに焦点を当てます。
今年の目玉は、話題のジョイントコミッションから、米国ジョイン
トコミッション最高責任者Chassin先生をお招きします。「Hospital
and Patient Safety: Activities of the Joint Commission
(Tentative)」についてお話し頂く予定です。
また、ハーバード大学からはJha先生をお招きして、「Evidence-
based strategies for improving hospital quality: public
reporting, pay-for-performance, and beyond」についてお話し
頂く予定です。
豪州からは、ボンド大学の Doust先生をお招きして、「Preventing
Over diagnosis: How to stop harming the healthy」についてお
話し頂きます。
当研究所専務理事の福井先生からは、「病院医療の質向上:クオリ
ティインディケーターとJCI受審」について報告する予定となって
います。
皆様のご参加をお待ちしております。
■講師のご紹介
本年は、海外から3名の講師と福井先生が登壇します。
○Dr. Jenny Doust(豪州)
慶應義塾大学日本語学科、ニューキャッスル大学大学院(臨床疫学
)を卒業。フリンダース大学講師、クイーンズランド大学医学部准
教授などを経て、現在ボンド大学臨床疫学センター教授。ブリスベ
ンにて一般開業医・臨床疫学者とエコノミストとしても活躍。医薬
品給付諮問委員会のメンバー。主な研究分野は、一般診療での診断
、スクリーニングとエビデンスに基づく実践。
○Dr. Mark R. Chassin(米国)
米国ジョイントコミッション最高責任者。ハーバード大学医学部卒
業。カリフォルニア大学ロサンゼルス校でMaster of Public Health
を取得。マウントサイナイ医科大学教授、マウントサイナイ医療セ
ンター会長を経て現職。品質保証のための国家委員会、米国会計検
査院、医療ガイドライン編集委員会などを歴任。研究分野はケアの
質、保健サービスの適切な利用、ヘルスケアの費用など。
○Dr. Ashish K. Jha(米国)
ハーバード大学公衆衛生学教授。コロンビア大学で経済学を学んだ
後、ハーバード大学医学部卒業。ハーバード大学公衆衛生大学院修
了。ハーバード公衆衛生大学院助教授などを経て、現職。米国の医
療システムに焦点を当て、医療情報技術と品質コースを担当してい
る。品質・安全に関する編集諮問委員会、電子カルテモデリング委
員会、循環器病研究センター・心臓研究所外部諮問委員会など主要
委員会でも活躍。2009年一般内科学会にて若手研究オブ・ザ・イヤ
ーに輝く。研究活動は、医療システムが提供するケアの質に関心が
あり、ケアを改善するための潜在的な解決策として、医療格差に焦
点を当てている。 The New England Journal of Medicineなどに論
文あり。
○Dr. Tsuguya Fukui
聖ルカ・ライフサイエンス研究所専務理事、聖路加国際病院院長、
聖路加看護学園 理事長。1976年京都大学医学部卒業、1984年ハー
バード大学School of Public Health修士課程修了。聖路加国際病
院にて内科研修の後、米国St. Luke's Hospital Centerにて実験心
臓病学リサーチアソシエート、Cambridge Hospital内科クリニカル
フェロー。帰国後、国立病院医療センター(現:国立国際医療研究
センター)循環器科厚生技官、佐賀医科大学総合診療部教授、京都
大学医学部附属病院総合診療部教授、京都大学大学院臨床疫学教授
を経て現職。京都大学名誉教授、日本学術会議会員。
■開催概要
・開催日:平成25(2013)年10月19日(土)10:00〜16:20
・会 場:聖路加看護大学1階 ALICE C.ST.JOHN Memorial Hall
・定 員:300名(定員になり次第締切らせて頂きます。)
・対 象:医師、看護師、薬剤師、コメディカル、その他医療スタ
ッフで臨床、教育、研究にご興味がある方。
・参加費:一般の方は¥5,000(税込)、当研究所賛助会員の方は
無料
・お申し込み:https://sllsi.or.jp/seminar/
当研究所ホームページからオンライン応募いただくか、ホームペー
ジの申込用紙に必要事項をご記入の上、E-mail、FAXにてお申込く
ださい。
(ホームページが新しくなりました。オンライン登録をしていただ
くと、次回以降セミナー・ワークショップの申込で氏名や連絡先の
入力が省略できて便利です。)
FAXの場合は、03-5550-4114。Eメールの場合は、sllsi@luke.or.jp
までお送り下さい。
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Date: Wed, 17 Jul 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 7月17日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
会報原稿の募集のお知らせです。
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日本行動計量学会広報委員会
会報原稿の募集について
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あると思われる,シンポジウム,セミナーなどの情報を含め,会員
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のにつきましては,内容を判断した上で,次号に回させていただき
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うぞ積極的に情報をお寄せ下さい.
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Date: Sat, 20 Jul 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 7月20日発行
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会員各位:
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2013年度統計関連学会連合大会・第三報のお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
2013年7月吉日
2013年度統計関連学会連合大会について(第三報)
2013年度統計関連学会連合大会
実行委員会委員長 大屋 幸輔(大阪大学)
プログラム委員会委員長 栗原 考次(岡山大学)
運営委員会委員長 佐藤 美佳(筑波大学)
2013年度統計関連学会連合大会の第一報,第二報に続き,「第三
報」をお届けします.本報が本大会に関する最後のご案内です.本
報は連合大会について簡潔にまとめを行い,皆様の便宜をはかりた
いと思います.今後,詳細プログラムや変更事項は,連合大会の
ウェブページ
http://www.jfssa.jp/taikai/2013/
に掲載いたしますので,どうぞご参照ください.
すでに5月8日(水)から6月10日(月)まで講演申し込みを受け
付けいたしました.おかげさまで,企画セッション講演72件(企画
セッション17),コンペティション講演23件,一般講演224件の申
し込みを頂きました.これに加えて,ソフトウェアセッション5講
演があり,総講演数324件となりました.誠にありがとうございま
した.
1.日程など
本大会に関する今後の日程は次の通りです.
大会開催日程:9月 8日(日)から11日(水)までの4日間
9月 8日(日):チュートリアルセッションと
市民講演会
9月 9日(月)〜 11日(水):本大会
場所:大阪大学豊中キャンパス
共催:応用統計学会,日本計算機統計学会,
日本計量生物学会,日本行動計量学会,
日本統計学会,日本分類学会
懇親会:9月10日(火)18:10 〜 (豊中キャンパス
内のカフェテリア「らふぉれ」)
事前参加申込:7月18日(木) 9:00 〜 8月20日(火)17:00
※ 原稿提出は7月9日(火)17:00に締め切りました.
2.会場
本大会は,初日の9月8日(日)に,チュートリアルセッションと
市民講演会を,大阪大学豊中キャンパスの文法経研究講義棟で開催
します.2日目から4日目の9月9日(月)から11日(水)に,各種
セッション講演を,キャンパスの全学教育推進機構 管理・講義棟
A,B棟,および大講義室で行います.
大阪大学全学教育推進機構 〒560-0043大阪府豊中市待兼山町1−
16 電話: 06-6850-6111(代表)
(1) 大阪大学豊中キャンパスへのアクセスは,連合大会ウェブペー
ジの「会場」欄をご参照下さい.阪急宝塚線石橋駅から徒歩約15分,
大阪モノレール柴原駅から徒歩約15分です.
(2) 「文法経研究講義棟」へのアクセスも,ウェブページの「会場」
欄をご参照下さい.
(3) 2日目以降は,全学教育推進機構管理・講義棟A,B棟の教室,
および大講義室が会場となります.
(4) 保育室は,大阪大学豊中キャンパス内に設ける予定です.
(5) 昼食は,総合図書館の下の「図書館下食堂」,学生交流棟の
「宙(sora)」,豊中福利会館3階の食堂,その他,カフェテリア
「らふぉれ」などでおとりいただけます.
(6) 懇親会は, 9月10日(火)の夕方に大阪大学豊中キャンパス内
にあるカフェテリア「らふぉれ」で行います.
(7) 無線LANサービスの提供はありません.
3.参加申し込み
大会に先立って,事前参加申し込みと懇親会申し込みがウェブペ
ージで始まっております.連合大会ウェブページの「申し込み」欄
よりお手続き下さい.申し込み期間は2013年7月18日(木)午前9時
より8月20日(火)17時までです.カード決済と銀行振り込みがご
利用いただけます.事前申し込みは,当日受付より大幅な割引がご
ざいますので,ぜひご利用下さい.
大会参加費(講演報告集代を含む),チュートリアルセッション
参加費(資料代を含む)とも会員(共催6学会の学会員)・学生
(学会員,非会員を問わず)・学生以外の非会員により参加費が異
なります.また,懇親会参加費は,一般(学会員・非会員を問わず)
・学生(学会員・非会員を問わず)により参加費が異なります.詳
しくはウェブページの「大会詳細」をご覧下さい.市民講演会は無
料です.
なお,非会員の招待者(企画セッション講演者,討論者等)の方
を除き,すべての講演者(一般・企画セッション・コンペティショ
ン講演を問わず)の方も参加申し込みのお手続きが必要です.お忘
れなきよう,よろしくお願いいたします.
4.保育室
今年度は,大阪大学経済学部の60周年記念事業基金からの助成によ
り保育室を開設します.
設置期間: 9月9日(月)〜11日(水)(8日は設置しません)
設置時間: プログラム開始30分前から終了30分後まで
場所: 原則として,大阪大学豊中キャンパス内
対象: 原則0歳児から6歳児(小学校入学前)まで
保育者: 保育士
締め切り: 8月20日(火)
申込先: 福重元嗣(実行委員)mfuku_at_econ.osaka-u.ac.jp
(_at_ を @ にご変更ください)
ご利用を希望される方は,できるだけ早くメールにて上記までご連
絡下さい.詳細についてお知らせいたします.また,お問い合わせ
の際には,暫定の利用日時とお子様の年齢をお知らせいただけると
助かります.詳細な利用規定や正式の申込書・同意書については,
後日お送りいたします.
5.大会プログラム
プログラムおよび大会案内はウェブページで公開するとともに
(8月上旬までに公開予定),各学会にもお知らせいたします.ウ
ェブページにはHTML版およびPDF版を用意いたします.プログラム
は講演報告集にも掲載します.なお,各学会を通じての,印刷物冊
子配布はございませんのでご注意下さい.
なお,講演者および共同発表者の所属は原則として講演申し込み
時に入力頂いたものです.
6.チュートリアルセッション
チュートリアルセッションは2つのテーマを用意いたしました.
多くの方々のご参加をお待ちしております.
日 時:2013年9月8日(日) 13:00〜16:00
場 所:大阪大学豊中キャンパス 文法経研究講義棟4階
文41番講義室,法42番講義室
受付開始:12:30
テーマA:統計的グラフィカルモデルの展開
講 演 者:原 尚幸 先生(新潟大学)
場 所:文法経研究講義棟4階 文41番講義室
テーマB:ビッグデータと統計解析
講 演 者:水田 正弘 先生(北海道大学),
南 弘征 先生(北海道大学)
場 所:文法経研究講義棟4階 法42番講義室
2つの講演は同じ時間帯に開催されますので,どちらか一方のテ
ーマをお選びください.なお,途中でもう一方のテーマへ移動され
ても追加料金はかかりません.
事前参加受付は,2013年度統計関連学会連合大会のウェブページ
の「申し込み」欄から手続きができます(8月20日(火)17時まで).
当日参加も受け付けますが,あらかじめ参加費を納めていただく場
合は,大幅な割引が受けられます.当日受付の場合,参加費(資料
代含む)は,会員(共催,協賛の6学会の会員)4,000円,学生(会
員・非会員を問わず)4,000円です.学生以外の非会員は8,000円で
す.
7.市民講演会
市民講演会は,以下のテーマで2名の先生方にご講演をお願いい
たしました.多くの方々のご参加をお待ちしております.参加費は
無料です.
日 時:2013年9月8日(日) 16:30〜18:00
場 所:大阪大学豊中キャンパス 文法経研究講義棟4階
文41番講義室
受付開始:15:30
テーマ1:保健統計データの見方−健康で長寿な社会をめざす統計−
講 演 者:村上 義孝 先生(滋賀医科大学)
時 間:16:30〜17:15
テーマ2:統計教育大学間連携ネットワークが目指すビッグデータ
時代の人材育成
講 演 者:美添 泰人 先生(青山学院大学)
時 間:17:15〜18:00
8.企画セッション等一覧
ソフトウェア・デモセッションおよび17件の企画セッションを設
けます.各セッションが配置されている時間帯,会場,テーマとオ
ーガナイザー氏名(所属)は以下の通りです.詳細プログラム,テ
ーマのねらいや講演者・講演タイトル等につきましては連合大会の
ウェブページをご覧下さい.
企画セッション名とオーガナイザー
9月9日(月)10:00-12:00
A会場 ビッグデータサイエンスとエンジニアリング:
大屋 幸輔(大阪大学)・水田 正弘(北海道大学)
H会場 日本分類学会シンポジウム:クラスタリング研究の新展開:
足立 浩平(大阪大学)
9月9日(月)13:00-15:00
A会場 確率微分方程式モデルの金融・保険数理統計:
内田 雅之(大阪大学)
D会場 日本計量生物学会シンポジウム:
医学分野における統計教育のあり方:松山 裕(東京大学)
H会場 日本統計学会 会長講演・各賞受賞者記念講演:
岩崎 学(成蹊大学) [17:30まで]
9月9日(月)15:30-17:30
A会場 スポーツ統計と統計科学の融合:
竹内 光悦(実践女子大学)・酒折 文武(中央大学)
D会場 日本計量生物学会 奨励賞受賞者講演:
手良向 聡(金沢大学)
9月10日(火)10:00-12:00
A会場 日本計算機統計学会 企画セッション:計算機統計学から
のゲノムデータ解析:冨田 誠 (東京医科歯科大学)
H会場 統計教育における高大連携:
藤井 良宜(宮崎大学)・牧下 英世(芝浦工業大学)
9月10日(火)13:00-15:00
A会場 確率過程と計算統計:吉田 朋広(東京大学)
H会場 統計関連学科・統計科学専攻設置に関する国内外の動向:
山口 和範(統計教育大学間連携ネットワーク・立教大学)
9月10日(火)15:30-17:30
A会場 応用統計学会 学会賞受賞者講演:
大西 俊郎(九州大学)・黒木 学(統計数理研究所)
B会場 福島第一原発事故被害地域における疫学データの調査・解
析・オープン化:古谷 知之(慶應義塾大学)
C会場 ソフトウェアセッション(デモセッション):
竹田 裕一(神奈川工科大学)
H会場 大学における統計教育の課題と標準カリキュラム策定に向
けて:中西 寛子(統計教育大学間連携ネットワークカリ
キュラム策定委員会委員長)
9月11日(水)10:00-12:00
G会場 時間・空間・時空間における事象系列研究の新展開:
庄 建倉(統計数理研究所)
なお,第二報でお知らせした後,プログラム委員会において,企画
セッションに関する以下のことが承認されました.
1) 企画セッション「ビッグデータサイエンスとエンジニアリ
ング」オーガナイザー:大屋 幸輔(大阪大学)・水田 正弘(北海
道大学)を新たに追加すること
2) オーガナイザーの申出により企画セッション「ベイズ的ア
プローチが役に立った実践例」を開催しないこと
文部科学省科学技術試験研究委託事業「数学・数理科学と諸科学・
産業との協働によるイノベーション創出のための研究促進プログラ
ム(略称:数学協働プログラム)」による数学協働プログラム・ワ
ークショップ「統計科学の最先端と産業界・諸科学への展開」の開
催について
共催:大阪大学金融・保険教育研究センター・文部科学省(統計数
理研究所)・統計関連学会連合
9月9日(月)10:00-17:30,10日(火)10:00-12:00
企画セッションのうち,「ビッグデータサイエンスとエンジニア
リング」,「確率微分方程式モデルの金融・保険数理統計」,「ス
ポーツ統計と統計科学の融合」,「計算機統計学からのゲノムデー
タ解析」については数学協働プログラム・ワークショップ「統計科
学の最先端と産業界・諸科学への展開」として実施し,参加費無料
といたします.
趣旨:我々が現実社会で直面する現象は高次元で複雑に関連しあっ
ており,それらを科学的に解明することは,数学・数理科学に携わ
る研究者のみならず,医学,生物,経済,心理,といった諸科学,
さらにスポーツや広告,情報産業などの産業界にとっても大きなテ
ーマである.革新的に進化した情報技術が提供するビッグデータと
呼ばれる膨大なデータの蓄積は,それらを科学的に解析する技術の
確立への要望を更に強めている.この数学協働プログラム・ワーク
ショップ「統計科学の最先端と産業界・諸科学への展開」において
は,特にゲノムデータ解析,金融・保険,スポーツ,そしてビッグ
データ自体をとりあげる4つのセッションにより,最先端の研究成
果が報告される予定である.産業界,諸科学の方面からの課題提議
や双方向の議論を通し,基礎研究だけでなく実務的な応用をも念頭
に置いた数学・数理科学の関連分野への貢献の方向と方策を見出す
ことを,各セッションの共通目的としたワークショップとなってい
る.
9.コンペティション
今年度も若手会員の質の高い研究・発表の奨励を目的としてコン
ペティションを実施します.コンペティション講演セッションは,
9月9日(月)〜10日(火)にB会場で行います.発表時間は質疑を
含めて20分とさせていただきます.なお,表彰式は10日(火)
17:40 からB会場にて行います(第二報の案内から変更されており
ますのでご注意ください).詳細は連合大会のウェブページ[コン
ペセッションの概要について]をご覧ください.
以上
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・本メールニュースは日本行動計量学会広報委員会が運営し、会員
名簿にメールアドレスを記載されている会員、および WEBにて
メールアドレスをご登録なさった会員にお送りしています。
・配信不要の方はWEBにてメールアドレスをご削除ください。
・本メールニュースへ個人から直接発信はできません。
・メールアドレスの変更・削除、情報の発信の手続きは
http://www.bsj.gr.jp/member/ml.html をご覧ください。
・広報委員会および学会各担当へのお問い合わせは
http://www.bsj.gr.jp/inquiry.html をご覧ください。
・ニュースの内容に関するお問い合わせは、広報委員会ではなく本
文中の連絡先にお願い致します。
[配信元] 日本行動計量学会 広報委員会
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Date: Wed, 24 Jul 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 7月24日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
大阪商業大学JGSS研究センター・集中セミナー開催のお知らせです
。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
大阪商業大学JGSS研究センターでは、統計分析のスキルアップを目
指される大学院生や研究者の皆様を対象として、山口一男先生(シ
カゴ大学社会学部教授)のご協力を得て、集中セミナーを開催いた
します。多数の皆様のご参加をお待ちしております。
日時:2013年9月2日(月)〜3日(火)10:00〜17:00(両日)
会場:大阪商業大学 GATEWAY 4階
募集人数:50名(先着順)
参加費:10,000円(大学院生は5,000円)(当日払い)
テーマ:傾向スコアを用いる因果分析
講師:山口一男(シカゴ大学社会学部教授)
プログラムの詳細はJGSS研究センターのホームページをご覧くださ
い。
■お問い合わせ■
大阪商業大学JGSS 研究センター
〒577-8505 東大阪市御厨栄町4-1-10
TEL:06-6785-6013
FAX:06-6785-6011
E-Mail:jgss@daishodai.ac.jp
URL:http://jgss.daishodai.ac.jp/
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[配信元] 日本行動計量学会 広報委員会
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Date: Thu, 25 Jul 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 7月25日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
数学協働プログラム 2013(平成25)年度ワークショップ決定のお知
らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
数学協働プログラム 2013(平成25)年度ワークショップ決定のお知
らせ
統計数理研究所・数学協働プログラム(文部科学省委託事業:数学
・数理科学と諸科学・産業との協働によるイノベーション創出のた
めの研究促進プログラム)2013(平成25)年度ワークショップ公募に
おきましては、多数のご応募をいただき誠にありがとうございまし
た。
審査の結果、2013(平成25)年度ワークショップとして、9件を採択
いたしました。
各ワークショップの開催情報は
http://coop-math.ism.ac.jp/event/schedule
に掲載しておりますので、御覧ください。
なお、このページから御覧頂ける各開催情報は、開催日が近付くに
つれ、必要に応じて主催者が更新していきます。
お役立ていただければ幸いです。
数学協働プログラム事務局
---
〒190-8562 東京都立川市緑町10-3
大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構
統計数理研究所
電話: 050-5533-8472
Email: coop-math-sec@ism.ac.jp
http://coop-math.ism.ac.jp/
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[配信元] 日本行動計量学会 広報委員会
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Date: Sun, 28 Jul 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 7月28日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
日本行動計量学会公式Facebook公開のお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
日本行動計量学会公式Facebook公開のお知らせ
会員の皆様におかれましては、日頃より学会活動にご協力を賜り,
誠にありがとうございます。
この度、情報発信の強化と会員間の交流促進のため,学会の公式
Facebookページを公開いたしました。
Facebookをご利用の方は,ぜひ下記のURL
https://www.facebook.com/BehaviormetricSociety
にアクセス頂き,「いいね!」を押してご購読ください。
Facebookをご利用でない方もアカウント作成後,「いいね!」を
クリック頂ければ幸いです。
学会Facebookページには,非会員の方でもアクセスすることがで
きます。ご関心のありそうな非会員の方がおられましたら,おすす
めください。
<Facebook管理>日本行動計量学会 広報委員会
(お問い合わせ)http://www.bsj.gr.jp/inquiry.html
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[配信元] 日本行動計量学会 広報委員会
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Date: Tue, 30 Jul 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 7月30日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
日本行動計量学会第41回大会(5号通信)のお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
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第41回大会(5号通信)
http://bsj.wdc-jp.com/2013/
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第41回大会実行委員会からのお知らせです。プログラムが決定しま
したので、大会Webサイトに公開しました。印刷されたプログラム
冊子は、8月の初め頃には、お手元に届くものと思います。
大会参加事前申込の締切は、8/16までです。当日の受付の混雑緩和
のためにも、ぜひとも、事前参加申込をご利用ください。参加費も、
早期振込をご利用いただきますと、割引となります。
また、9/3のチュートリアルセミナーの事前参加申込者数が、定員
まで残り5席を切っております。実習形式で行うため、座席に限り
があります。事前参加申込が定員の75名に達した場合には、当日の
参加申込は受付できないことがあります。お早めにお申込ください。
皆様のお越しをお待ちしております。
○大会参加申込、チュートリアルセミナー参加申込
「各種申込について」
http://bsj.wdc-jp.com/2013/application/
をご覧いただき、全体的な手順をお確かめの上、お申し込みくださ
い。
なお、今大会から、学会から皆様に配布しておりますマイページの
アカウント(会員番号、パスワード)を使用して、各種申込手続き
を行っていただきます。
パスワードをお忘れの方は、
「パスワードの照会」
https://www.bunken.org/bsj/mypage/notices/notice/
で、パスワードの照会を行ってください。
「会員番号」をお忘れの方は、
会員業務担当(bsj-post@bunken.co.jp)
までメールで、お問い合わせください。
○チュートリアルセミナー
日時:2013年9月3日(火)13:00〜17:00
場所:東邦大学習志野キャンパス(理学部3号館1階計算機実習室)
講師:杉澤武俊先生(新潟大学)
定員:75名
タイトル:マルチレベルモデリング入門
概要:
行動計量研究では、二段(多段)抽出データや個人内の反復測定デ
ータなど、個人が集団にネストされた、あるいは、複数時点の測定
値が個人にネストされた階層構造を持つデータを扱うことも多い。
階層構造を持つデータに対しては、従来の単純無作為抽出を前提と
した推定・検定ではなく、階層構造を考慮した手法の適用が要求さ
れる。マルチレベルモデリングはそのようなデータの階層構造をモ
デルに組み込んだ分析手法である。本チュートリアルセミナーでは、
マルチレベルモデリングをこれから学ぼうという人を念頭に、回帰
分析程度の知識を前提として、マルチレベルモデリングの基本的な
考え方や実際の分析手順を、フリーソフトウエアのRを使った分析
方法などにも触れながら解説を行う。
(※パソコンの設置してある実習室で、Rを使った実習も行う予定
です)
○公開講座(第41回大会の特別講演として、次の公開講座を実施し
ます)
日時:2013年9月5日(木)15:00〜17:00
場所:東邦大学習志野キャンパス(薬学部C館1階C-101講義室)
共催:東邦大学理学部
タイトル:サッカーにおけるデータ分析
講演予定者:
大熊清氏(FC東京 テクニカルダイレクター・南アフリカワール
ドカップ日本代表コーチ)
湯浅理平氏(日本サッカー協会 代表チーム テクニカル アナリ
スト)
概要:
サッカーにおけるスカウンティングとは、どのようなものなのか。
データ分析は、どのように行われるのか。分析のポイントなどをご
講演いただきます。
(※東邦大学理学部公開講座としても開催されます。大会参加者だ
けではなく、どなたでも無料で聴講可能です)
○大会開催要項
会期:2013年9月3日(火)〜6日(金)(9/3はチュートリアルセミ
ナー)
会場:東邦大学習志野キャンパス(千葉県船橋市三山2-2-1)
大会実行委員長:菊地賢一(東邦大学理学部)
大会Webサイト:http://bsj.wdc-jp.com/2013/
○各種日程
8月16日(金) 事前参加申込・参加費入金締切
○お問い合わせ先
参加登録、抄録提出など、Webでの手続き関係
大会ヘルプデスク bsj-desk@bunken.co.jp
大会全般の問い合わせ
第41回大会実行委員会 bsj2013@toho-u.ac.jp
2013年7月23日
大会実行委員長
菊地賢一(東邦大学理学部)
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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文中の連絡先にお願い致します。
[配信元] 日本行動計量学会 広報委員会
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Date: Thu, 1 Aug 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 8月 1日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
平成26年度笹川科学研究助成募集のお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
各 位
公益財団法人 日本科学協会
笹川科学研究助成係
拝啓 時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
さて、平成26年度笹川科学研究助成につきましては、例年通り
に募集を行うこととなりました。
◆詳細は、本会Webサイトをご覧下さい。
http://www.jss.or.jp/ikusei/sasakawa/
≪募集告知ポスター≫
下記URLよりダウンロードして下さい。
http://jss.or.jp/h26poster.pdf
≪募集期間≫
○学術研究部門: 平成25年10月1日〜平成25年10月15日
○実践研究部門: 平成25年11月1日〜平成25年11月15日
◆本会Webサイトにリンクをしていただける際には、お知らせ願います。
≪お問い合わせ先≫
公益財団法人日本科学協会 笹川科学研究助成係
〒107-0052 東京都港区赤坂1-2-2 日本財団ビル5F
TEL 03-6229-5365 FAX 03-6229-5369
E-mail:josei@jss.or.jp
URL:http://www.jss.or.jp
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[配信元] 日本行動計量学会 広報委員会
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Date: Tue, 6 Aug 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 8月 6日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
公開講座(日本行動計量学会第41回大会特別講演)のお知らせです
。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
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公開講座(日本行動計量学会第41回大会特別講演)のお知らせ
http://bsj.wdc-jp.com/2013/
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重ねてのお知らせになりますが、第41回大会の特別講演として、
次の公開講座を実施します。ふるってご参加ください。この公開講
座は、大会への参加とは関係なく、どなたでも聴講可能、参加申込
は不要です。日本サッカー界の現場で活躍され、国際経験も豊富な
方々の講演です。講演は、データ分析の観点からだけではなく、指
導者、選手、サポーター、どの立場の方でも、サッカーにより深く
関われる、楽しめるようになる内容を目指しております。
○公開講座(第41回大会の特別講演として、次の公開講座を実施し
ます)
日時:2013年9月5日(木)15:00〜17:00
場所:東邦大学習志野キャンパス(薬学部C館1階C-101講義室)
共催:東邦大学理学部
タイトル:サッカーにおけるデータ分析−サッカーの現場における
分析力とは?−
講演予定者:
大熊清氏(FC東京 テクニカルダイレクター・南アフリカワール
ドカップ日本代表コーチ)
湯浅理平氏(公益財団法人 日本サッカー協会 代表チーム テク
ニカル アナリスト)
澁川賢一氏(東邦大学理学部専任講師・元Jリーグ フィジカルコ
ーチ)
概要:
サッカーにおけるスカウティングとは、どのようなものなのか。デ
ータ収集と分析は、どのように行われるのか。そして、その分析結
果が、どのように現場にフィードバックされ、チーム全体としての
戦術や選手個々のプレー、パフォーマンスに生かされるのか。コー
チング、スカウティング、フィジカルコンディショニングの専門家
の立場からお話いただきます。
(※東邦大学理学部公開講座としても開催されます。大会参加者だ
けではなく、どなたでも無料で聴講可能です。公開講座は参加申込
の必要はありません)
2013年8月5日
大会実行委員長
菊地賢一(東邦大学理学部)
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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Date: Tue, 13 Aug 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 8月13日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
大阪商業大学 JGSS研究センター「分析研究課題」募集のお知らせ
です。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
大阪商業大学 JGSS研究センター「分析研究課題」募集のお知らせ
大阪商業大学JGSS研究センターでは、一般公開前のJGSS-2012デー
タ(2012年2月〜4月実施)を用いた「分析研究課題」を募集いたし
ます。優れた分析案をご提案いただければ、信頼性の高い調査デー
タを一般公開以前に利用していただけるほか、研究に対する支援も
行います。ふるってご応募ください。
募集の詳細は、
JGSS研究センターホームページ(http://jgss.daishodai.ac.jp/)
の「募集要項」をご確認ください。JGSS-2012の質問項目および調
査の詳細もホームページでご覧いただけます。
お問合せ
大阪商業大学JGSS 研究センター
〒577-8505 東大阪市御厨栄町4-1-10
TEL:06-6785-6013 FAX:06-6785-6011
E-Mail:jgss@daishodai.ac.jp
URL:http://jgss.daishodai.ac.jp/
※ 8月10日より18日まで大学の夏期休業のため、お問い合わせには
対応できません。あしからずご了承ください。
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名簿にメールアドレスを記載されている会員、および WEBにて
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・本メールニュースへ個人から直接発信はできません。
・メールアドレスの変更・削除、情報の発信の手続きは
http://www.bsj.gr.jp/member/ml.html をご覧ください。
・広報委員会および学会各担当へのお問い合わせは
http://www.bsj.gr.jp/inquiry.html をご覧ください。
・ニュースの内容に関するお問い合わせは、広報委員会ではなく本
文中の連絡先にお願い致します。
[配信元] 日本行動計量学会 広報委員会
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Date: Thu, 15 Aug 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 8月15日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
日本行動計量学会第41回大会 事前参加申込・参加費入金締切のお
知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
日本行動計量学会第41回大会 事前参加申込・参加費入金締切のお
知らせ
http://bsj.wdc-jp.com/2013/
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日本行動計量学会第41回大会の事前参加申込・参加費入金締切は
8月16日です。参加費、懇親会費ともに、締切までに事前申込・早
期振込いただいた場合に割引となります。8月16日を過ぎると、当
日支払になります。
本大会が有意義な会となるよう実行委員一同最善を尽くし、皆様を
お待ちしております。どうぞ、よろしくお願い申し上げます。
○大会参加申込
「各種申込について」
http://bsj.wdc-jp.com/2013/application/
○お問い合わせ先
参加登録などWebでの手続き関係
大会ヘルプデスク bsj-desk@bunken.co.jp
大会全般の問い合わせ
第41回大会実行委員会 bsj2013@toho-u.ac.jp
大会Webサイト:http://bsj.wdc-jp.com/2013/
2013年8月15日
大会実行委員長
菊地賢一(東邦大学理学部)
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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[配信元] 日本行動計量学会 広報委員会
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Date: Sun, 18 Aug 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 8月18日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
数学協働プログラム「人間行動への数理の応用による課題解決」ワ
ークショップのご案内です。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
数学協働プログラム「人間行動への数理の応用による課題解決」
ワークショップのご案内
日本行動計量学会では,非対称データの解析研究部会が中心とな
り,数学協働プログラム「人間行動への数理の応用による課題解決
」の ワークショップを下記の要領にて行います.ご興味のある方
は是非ご参加ください.
主催:日本行動計量学会
運営責任者:千野直仁(愛知学院大学)
開催時期:2014年2月15日(土)〜16日(日)
開催場所:帝京大学 霞が関キャンパス
(東京都千代田区平河町2-16-1 平河町森タワー9階)
http://www.teikyo-u.ac.jp/access/kasumigaseki.html
詳しくはhttp://coop-math.ism.ac.jp/event/2013W08 および
https://appsv.main.teikyo-u.ac.jp/~satoru/societies/coop-math-2013W08/index.html
をご覧ください.
参加申込:必要(下記問い合わせ先までお願いいたします,参加費
無料)
問い合わせ先(ワークショップ参加申し込み,懇親会申し込み):
千野直仁 (chino@dpc.agu.ac.jp)
横山暁 (satoru@main.teikyo-u.ac.jp)
なお,2月15日(土)のプログラム終了後,懇親会(有料)を予定
しております.
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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[配信元] 日本行動計量学会 広報委員会
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Date: Wed, 21 Aug 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 8月21日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
立教大学社会学部 助教公募のお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
立教大学社会学部 助教公募のお知らせ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
立教大学社会学部では、下記の要領により教員(助教B)を募集
いたします。
1.担当予定科目 「基礎演習」「社会調査法1〜3」(社会調査士資
格取得科目A〜Cに相当)など
2.応募資格 次のすべての事項を満たすこと。
(1)大学院博士後期課程を修了またはそれと同等の学識を有する
者。採用時点で博士の学位を有することが望ましい。
(2)「5. 授業担当予定科目」に示した科目の授業の担当および
「3. 職務」に示した業務を遂行できる者。
(3)量的社会調査データに基づく優れた業績を有すること。専門
社会調査士の資格を有することが望ましい。
3.応募期限 2013年9月20日(金)必着
詳しくは以下をご覧ください。
http://www.rikkyo.ac.jp/invitation/careers/professor/096/
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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Date: Thu, 22 Aug 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 8月22日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
医学統計学研究センター・平成25年度第4回セミナー「ロジスティ
ック回帰分析の基礎 −SASを利用した統計解析の実際−」開催のお
知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
行動計量学会の会員のみなさま
(重複して受信された方はご容赦ください)
医学統計学研究センターでは、平成25年度第4回セミナー
「ロジスティック回帰分析の基礎 −SASを利用した統計解析の実際
−」
Introduction to Logistic Regression Analysis with Practical
using SAS
を開催いたします。
★平成25年11月22日(金)PM1:15〜PM4:45
よろしかったら詳細をご覧ください。よろしくお願い致します。
センターHP内: http://medstat.jp/seminar251122.html
ご案内詳 細PDF:http://medstat.jp/seminarinfo/seminar4h25.pdf
************************
医学統計 学研究センター
秘書 根津葉子
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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[配信元] 日本行動計量学会 広報委員会
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Date: Fri, 13 Sep 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 9月13日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
会報原稿募集のお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
会員のみなさまへ
日本行動計量学会広報委員会
会報原稿の募集について
さて,広報委員会では,会員の方が最近出版された著書(古くとも
会報発行予定日より2年前まで),会員に関係があると思われる,
シンポジウム,セミナーなどの情報を含め,会員の皆様から原稿を
募集しております.下記の送付先までお送り下さい.
なお,会員の方がご自身で出版された著書についてご連絡いただく
際には,書誌情報とともに(出版社から入手した)書影をお送り下
さい.
編集の都合上,発行月(3,6,9,12)の前々月の末日までにお寄
せいただければ,直近号に掲載することが可能です.次号12月号の
締め切りは,10月末日ということになります.それ以降に届いたも
のにつきましては,内容を判断した上で,次号に回させていただき
ます.
役立つ情報を積極的に会員で共有したいと思いますので,どうぞ積
極的に情報をお寄せ下さい.ご協力の程よろしくお願いいたします.
■会報原稿送付先
〒192-0397 東京都八王子市南大沢1-1
首都大学東京都市教養学部経営学系 中山厚穂
atsuho(atmark)tmu.ac.jp
(メールを送る際には,(atmark) を @ として下さい)
Tel & Fax: 042-677-2316
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[配信元] 日本行動計量学会 広報委員会
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Date: Tue, 17 Sep 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 9月17日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
統計教育大学間連携ネットワーク (JINSE) シンポジウム開催のお
知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
統計教育大学間連携ネットワーク (JINSE) では,以下のシンポジ
ウムを開催いたします.
日時場所
2013年10月12日(土)午後2時より
早稲田大学大隈記念講堂 大講堂
(東京都新宿区戸塚町1-104)
参加費用は無料ですが,事前に次のサイトから参加登録をお願いし
ます.このサイトには会場への地図なども掲載されています.
http://kokucheese.com/event/index/108179
多数のご参加をお待ちしています.
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『論より統計! 社会が求める人材になるために』
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プログラム
14:00 開会にあたって
平澤典男(青山学院大学 副学長)
田中愛治(早稲田大学 理事)
14:10-16:00 特別講演
司会 舟岡史雄(日本統計協会 専務理事)
小林喜光(三菱ケミカルホールディングス 取締役社長/経済財
政諮問会議民間議員)
「企業の持続可能性と人材」
板東久美子(文部科学省 文部科学審議官)
「社会が求める人材育成と大学教育」
〜 休憩 16:00〜16:10 〜
16:10-17:20 パネルディスカッション
『統計は社会でどこまで役に立つか?』
司会 中西寛子(成蹊大学 名誉教授)
パネリスト(アイウエオ順)
曾田雅人(総務省統計局 統計調査部長)
狩野 裕(大阪大学大学院 教授)
杉田 健(三井住友信託銀行
年金コンサルティング部部長)
西内 啓(統計家)
17:20 シンポジウム総括 「JINSEの目指すもの」
美添泰人(青山学院大学 教授)
17:30 閉会挨拶
田村義保(総合研究大学院大学 教授)
<シンポジウムの趣旨>
情報ネットワークで接合された現代においては、地球規模で発想し
行動することが必須となっています。グローバル化に対応した人材
育成は喫緊の課題です。とりわけ、これから社会に出る学生にとっ
て、膨大なデータから課題を発見し解決する力と論理的に思考する
力は、グローバル化社会の中で是非とも身に付けておくべき能力で
す。
本シンポジウムでは社会が求める人材について、社員を活用してい
る企業経営の立場と、教育のあり方を企画立案している行政の立場
のそれぞれから、現状の紹介と問題提起をしていただきます。それ
を受けて、統計学を学び身につけることの意義について、実務者、
研究者、教育者の立場から議論を交換していただき、会場参加者と
ともに考える場となることを願っています。
≪主催≫
文部科学省 大学改革推進等補助金
大学間連携共同教育推進事業 平成24年度採択
「データに基づく課題解決型人材育成に資する統計教育質保証」
統計教育大学間連携ネットワーク(JINSE)
<連携大学>
東京大学、大阪大学、総合研究大学院大学、青山学院大学、
多摩大学、 立教大学、早稲田大学、同志社大学
<連携団体>
大学入試センター、日本アクチュアリー会、日本科学技術連盟、
日本銀行、日本経済団体連合会、日本製薬工業協会、日本統計協会、
日本マーケティング・リサーチ協会
<連携学会>
応用統計学会、日本計算機統計学会、日本計量生物学会、
日本行動計量学会、日本統計学会、日本分類学会
≪後援≫ 総務省、統計関連学会連合(他府省も申請中)
シンポジウムについてのお問い合わせ
メール : sympo2013@jinse.jp
電話 : 03-3409-9586(月〜金 10:00〜18:00)
統計教育大学間連携ネットワーク (JINSE) 運営委員長
青山学院大学経済学部
美添泰人
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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[配信元] 日本行動計量学会 広報委員会
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Date: Thu, 19 Sep 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 9月19日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
第63回全国統計大会のご案内です。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
第63回全国統計大会のご案内
この度,10月18日の「統計の日」の関連行事として下記の通り開催
する第63回全国統計大会について,大会へのご出席をご案内申し上
げます。
日時:平成25年11月13日(水) 13時30分から16時45分
場所:国立オリンピック記念青少年総合センター
カルチャー棟大ホール
主催:総務省,公益財団法人統計情報研究開発センター
参加料:無料
プログラム:下記WEBページの中ほどをご参照ください。
http://www.stat.go.jp/info/guide/8-178-25.htm
参加をご希望の方は,上記WEBページの中ほどにあります参加申込
書に必要事項を記入の上,zenkokutoukeitaikai@soumu.go.jp
(全国統計大会総務省受付窓口)までご送信ください。
皆様の参加をお待ちしております。
担当:総務省政策統括官(統計基準担当)付
統計企画管理官付普及指導担当 福澤・市野澤
〒162-8668 東京都新宿区若松町19-1
TEL 03(5273)1144(直通)
FAX 03(5273)1181
E-mail s-shidou@soumu.go.jp
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Date: Thu, 26 Sep 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年 9月26日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
統計関連学会連合理事会を通じて,「大学教育の分野別質保証のた
めの教育課程編成上の参照基準」公表のお知らせが届きました。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
タイトル:「大学教育の分野別質保証のための教育課程編成上の参
照基準」公表のお知らせ
会員の皆様
学術会議の数理科学分野の参照基準検討分科会の幹事をつとめた竹
村彰通です.学術会議より数理科学分野の「大学教育の分野別質保
証のための教育課程編成上の参照基準」が公表されました:
http://www.scj.go.jp/ja/info/kohyo/pdf/kohyo-22-h130918.pdf
この参照基準では,「数理科学」を数学,統計学,応用数学の3分
野からなるものと定義しています.そして,統計学についても,日
本では統計学科が存在しないなど,かなり詳しく書かれています.
参考にしていただけると幸いです.
統計学は多くの分野で使われており,数理科学の一部にはとどまら
ないのですが,現状の学術会議では,統計学は主に数理統計学とし
て数理科学委員会の中で扱われているため,まずはこのような形に
なりました.今後,経済学等他の委員会の参照基準でも統計学がき
ちんと位置づけられることを期待します.
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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Date: Tue, 8 Oct 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年10月 8日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
シンポジウム「論より統計!」(10/12 リマインダー)のお知らせで
す。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
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シンポジウム「論より統計!」(10/12 リマインダー)
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会員の皆様
(重複受信はご容赦ください)
統計教育大学間連携ネットワーク(JINSE) の「論より統計!」シン
ポジウムが来週に迫りましたので、再度のご案内です。
経済財政諮問会議民間議員や「統計学が最強」の著者も登壇されま
す。ゼミや講義等で学生にもお知らせいただければ幸いです。
参加者には統計検定の理解と問題演習のために、JINSE が作成した
『問題と解説』の冊子を提供します。
資料の準備のため事前に次のサイトから参加登録をお願いします。
http://kokucheese.com/event/index/108179
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『論より統計! 社会が求める人材になるために』
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日時:10月12日(土)午後2時より
場所:早稲田大学大隈記念講堂 大講堂
(東京都新宿区戸塚町1-104)
プログラム
14:00 開会にあたって
平澤典男(青山学院大学 副学長)
田中愛治(早稲田大学 理事)
14:10-16:00 特別講演
司会 舟岡史雄(日本統計協会 専務理事)
小林喜光(三菱ケミカルホールディングス
取締役社長/経済財政諮問会議民間議員)
「企業の持続可能性と人材」
板東久美子(文部科学省 文部科学審議官)
「社会が求める人材育成と大学教育」
〜 休憩 16:00〜16:10 〜
16:10-17:20 パネルディスカッション
『統計は社会でどこまで役に立つか?』
司会 中西寛子(成蹊大学 名誉教授)
パネリスト(アイウエオ順)
曾田雅人(総務省統計局 統計調査部長)
狩野 裕(大阪大学大学院 教授)
杉田 健(三井住友信託銀行
年金コンサルティング部部長)
西内 啓(統計家)
17:20 シンポジウム総括 「JINSEの目指すもの」
美添泰人(青山学院大学 教授)
17:30 閉会挨拶
田村義保(総合研究大学院大学 教授)
≪主催≫
文部科学省 大学改革推進等補助金
大学間連携共同教育推進事業 平成24年度採択
「データに基づく課題解決型人材育成に資する統計教育質保証」
統計教育大学間連携ネットワーク(JINSE)
<連携大学>
東京大学、大阪大学、総合研究大学院大学、青山学院大学、
多摩大学、 立教大学、早稲田大学、同志社大学
<連携団体>
大学入試センター、日本アクチュアリー会、日本科学技術連盟、
日本銀行、日本経済団体連合会、日本製薬工業協会、
日本統計協会、日本マーケティング・リサーチ協会
<連携学会>
応用統計学会、日本計算機統計学会、日本計量生物学会、
日本行動計量学会、 日本統計学会、日本分類学会
≪後援≫ 内閣府、総務省、統計関連学会連合
シンポジウムについてのお問い合わせ
メール : sympo2013@jinse.jp
電話 : 03-3409-9586(月〜金 10:00〜18:00)
統計教育大学間連携ネットワーク (JINSE) 事務局
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名簿にメールアドレスを記載されている会員、および WEBにて
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[配信元] 日本行動計量学会 広報委員会
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Date: Wed, 9 Oct 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年10月 9日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
自殺リスクに関する研究会のお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
(重複してお受け取りの場合はご容赦ください)
(また,本案内はご自由にご回覧ください)
統計数理研究所 リスク解析戦略研究センター
自殺とメンタルリスクプロジェクトの久保田貴文と申します.
プロジェクトリーダー椿広計先生と私との連名にてご案内させて頂
きます.
2013年10月17日(木)にリスク解析戦略研究センター共催のもと,
「第3回 自殺リスクに関する研究会」を開催させていただく事に
なりましたので,ご連絡申し上げます.
どうぞよろしくお願いします.
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第3回 自殺リスクに関する研究会
日時:2013年10月17日(木),10:30〜16:00
場所:統計数理研究所 セミナー室2(3階 D304)
参加費:無料
参加登録:不要
連絡先:tkubota@ism.ac.jp 久保田貴文(統計数理研究所)
プログラム等詳細についてはWebページをご参照ください.
http://www.ism.ac.jp/events/2013/meeting1017.html
共催:
統計数理研究所リスク解析戦略研究センター
(独)国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 自殺予防
総合対策センター
新領域融合研究プロジェクト「人間・社会システム」データ中心
人間・社会科学の創成
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Date: Wed, 16 Oct 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年10月16日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
東京大学大学院情報理工学系研究科 ソーシャルICT研究センター第
1回シンポジウム「新たな社会情報基盤を目指して〜社会情報基盤
における個人認証の役割〜」開催のお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
東京大学大学院情報理工学系研究科では、
次世代個人認証技術講座(三菱UFJニコス寄付講座)設立を記念し
て、「社会情報基盤における個人認証の目的・役割・意義を明確に
して、個人認証を推進するためのシンポジウム「新たな社会情報基
盤を目指して〜社会情報基盤における個人認証の役割〜」を開催い
たします。是非ご参加ください。
日時: 10月28日(月)13:30-17:30(開場13:00)
場所: 東京大学弥生講堂 一条ホール
共催: 東京大学ソーシャルICT グローバル・クリエイティブリー
ダー育成プログラム
共催: 東京大学大学院情報理工学系研究科 ソーシャルICT研究セ
ンター
後援: 経済産業省
後援: 三菱UFJニコス株式会社
問合せ先:gd_symposium@adm.i.u-tokyo.ac.jp
事前申込み不要・参加費無料
東京大学大学院情報理工学系研究科 ソーシャルICT研究センター
第1回シンポジウム「新たな社会情報基盤を目指して〜社会情報基
盤における個人認証の役割〜」(次世代個人認証技術講座(三菱
UFJニコス寄付講座)設立記念シンポジウム)
司会:萩谷 昌己(情報理工学系研究科・ソーシャルICT研究副セン
ター長・教授)
13:30-13:35 開会の挨拶
坂井修一(情報理工学系研究科長・教授)
13:35-14:00「ソーシャルICTが拓く社会イノベーション」
國吉 康夫(情報理工学系研究科・ソーシャルICT研究センター
長・教授)
14:00-14:30「電子政府における個人認証のこれまでと今後」
奥村 裕一(公共政策大学院・客員教授)・満塩 尚史(経済産
業省CIO補佐官)
14:30-14:55「次世代個人認証とプライバシー保護」
山口 利恵(情報理工学系研究科・ソーシャルICT研究センター
・特任准教授)
<14:55-15:05 休憩>
15:05-15:30 「eコマースにおける個人認証の変遷」
鳴川 竜介(三菱UFJニコス株式会社常務執行役員 アクワイア
リング副ビジネスユニット長兼CTO)
15:30-15:55 「決済サービスにおける個人認証の現状と課題」
杉浦 宣彦(中央大学大学院戦略経営研究科・教授)
15:55-17:25 パネルディスカッション「社会情報基盤における個人
認証の現状と課題」
モデレータ: 松浦 幹太(東京大学生産技術研究所・准教授)
パネリスト(50音順):杉浦 宣彦, 鳴川 竜介,満塩 尚史,
山口 利恵
17:25-17:30 閉会の挨拶
萩谷 昌己(情報理工学系研究科・ソーシャルICT研究
副センター長・教授
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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名簿にメールアドレスを記載されている会員、および WEBにて
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・配信不要の方はWEBにてメールアドレスをご削除ください。
・本メールニュースへ個人から直接発信はできません。
・メールアドレスの変更・削除、情報の発信の手続きは
http://www.bsj.gr.jp/member/ml.html をご覧ください。
・広報委員会および学会各担当へのお問い合わせは
http://www.bsj.gr.jp/inquiry.html をご覧ください。
・ニュースの内容に関するお問い合わせは、広報委員会ではなく本
文中の連絡先にお願い致します。
[配信元] 日本行動計量学会 広報委員会
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Date: Sun, 20 Oct 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年10月20日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
社会調査協会設立10周年記念シンポジウムのお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
<社会調査協会設立10周年記念シンポジウムのお知らせ>
社会調査協会は、設立10周年を記念して、下記のようなシンポジウ
ムを開催することになりました。世論調査協会、マーケテイング・
リサーチ協会、社会調査協会の3協会から、それぞれの会長・理事
長が一堂に会して、問題提起とフロアーのみなさんと討論をいたし
ます。奮って、ご参加下さい。
日時 2013年11月17日(日)14:00〜16:30 (受付は13:30より)
場所 如水会館 〒101-0003東京都千代田区一ツ橋 2-1-1
TEL 03-3261-1101(代)
[社会調査協会設立10周年記念シンポジウム、調査環境の現状と課題]
プログラム
<報告者>(敬称略)
(1) 「シンポジウムの趣旨:社会調査の現状と課題」
飽戸 弘
(社会調査協会理事長、東洋英和女学院大学前学長、
東京大学名誉教授)
(2)「世論調査の現状と課題」
柳井道夫
(日本世論調査協会会長、成蹊大学名誉教授・前学長)
(3) 「市場調査の現状と課題」
牧田 孝
(日本マーケティング・リサーチ協会会長、
株式会社社会情報サービス代表取締役社長)
<司会> 盛山和夫(社会調査協会事務局長)
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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[配信元] 日本行動計量学会 広報委員会
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Date: Fri, 25 Oct 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年10月25日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
会報原稿募集のお知らせ(再送)です。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
会員のみなさまへ
日本行動計量学会広報委員会
会報原稿の募集について
さて,広報委員会では,会員の方が最近出版された著書(古くとも
会報発行予定日より2年前まで),会員に関係があると思われる,
シンポジウム,セミナーなどの情報を含め,会員の皆様から原稿を
募集しております.下記の送付先までお送り下さい.
なお,会員の方がご自身で出版された著書についてご連絡いただく
際には,書誌情報とともに(出版社から入手した)書影をお送り下
さい.
編集の都合上,発行月(3,6,9,12)の前々月の末日までにお寄
せいただければ,直近号に掲載することが可能です.次号12月号の
締め切りは,10月末日ということになります.それ以降に届いたも
のにつきましては,内容を判断した上で,次号に回させていただき
ます.
役立つ情報を積極的に会員で共有したいと思いますので,どうぞ積
極的に情報をお寄せ下さい.ご協力の程よろしくお願いいたします.
■会報原稿送付先
〒192-0397 東京都八王子市南大沢1-1
首都大学東京都市教養学部経営学系 中山厚穂
atsuho(atmark)tmu.ac.jp
(メールを送る際には,(atmark) を @ として下さい)
Tel & Fax: 042-677-2316
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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[配信元] 日本行動計量学会 広報委員会
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Date: Sat, 2 Nov 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年11月 2日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
日本大学法学部ソーシャル・キャピタル研究会開催のお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
みなさま
お世話になっております。日本大学法学部の稲葉です。
早速ですが,研究会の開催案内を申し上げます。
講師にハーバード公衆衛生大学院 スブラマニアン教授と,東京大
学大学院経済学研究科 澤田康幸教授をお招きし,ソーシャル・
キャピタル研究会を開催いたします。詳細は以下のとおりです。
日時:2013年11月23日(土・祝)
13:00〜16:10
懇親会 16:20〜17:20
場所:日本大学法学部 図書館7階 マルチメディア教室
http://www.law.nihon-u.ac.jp/access.html
日程:
13:00〜14:30
「社会関係資本〜実験による検証」
澤田康幸先生(東京大学大学院経済学研究科)
14:40〜16:10
「Place, space and health: future directions」
スブラマニアン先生(ハーバード大学)
講演会参加費:無料
懇親会費:500円(簡単なお茶菓子と飲み物をご用意します)
スブラマニアン先生のご講演及び質疑応答については,すべて英語
となり,通訳はつきません。澤田先生のご講演及び質疑応答は日本
語ですが,ppt等の資料は英語となります。会場収容人数に限り
がございます関係で,ご参加は先着50名様のみとさせていただき
ます。
つきましては,本研究会にご参加いただける場合,その旨
koenkai@law.nihon-u.ac.jpまでご連絡賜れれば幸いです。その際,
懇親会につきましてもご出欠をあわせてご連絡いただけますよう,
よろしくお願いいたします。
みなさまのご参加をお待ちしております。
日本大学法学部
稲葉陽二
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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・メールアドレスの変更・削除、情報の発信の手続きは
http://www.bsj.gr.jp/member/ml.html をご覧ください。
・広報委員会および学会各担当へのお問い合わせは
http://www.bsj.gr.jp/inquiry.html をご覧ください。
・ニュースの内容に関するお問い合わせは、広報委員会ではなく本
文中の連絡先にお願い致します。
[配信元] 日本行動計量学会 広報委員会
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Date: Tue, 5 Nov 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年11月 5日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
「マイナンバー制度に関するシンポジウム」開催のお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
木戸@東大情理です。
「マイナンバー制度に関するシンポジウム」を開催いたします。
是非ご参加ください。
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主催 : 東京大学 情報理工学系研究科,情報学環,
法学政治学研究科,公共政策大学院
共催 : 東京大学ソーシャルICT
グローバル・クリエイティブリーダー育成プログラム
共催 : 東京大学 情報理工学系研究科 ソーシャルICT研究センター
後援 : 三菱UFJニコス株式会社
日時 : 2013年11月18日(月)13:00-17:00
場所 : 東京大学 弥生講堂 一条ホール
趣旨 : マイナンバー法の制定・施行に伴い、法律・マネジメント
・技術の各分野において、本邦を代表する専門家を招き、講演・パ
ネルを行って、現状と課題、将来展望について議論する.
問合せ先:gd_symposium@adm.i.u-tokyo.ac.jp
総合司会 坂井修一(東大・情報理工学系研究科長)
13:00-13:10 開会の挨拶
城山英明
(東大 政策ビジョン研究センター長/公共政策大学院副院長)
13:10-13:20 総長挨拶
濱田純一(東大・総長)
13:20-13:50 番号制度とマネジメント
向井治紀(内閣官房)
13:50-14:20 番号制度と情報技術
山口英(奈良先端大)
14:20-14:50 番号制度と法律
宇賀克也(東大・法学政治学研究科)
15:10-17:00 パネルディスカッション
モデレータ: 須藤修(東大・情報学環長)
パネリスト: 向井治紀,山口英,宇賀克也
17:00 閉会
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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・ニュースの内容に関するお問い合わせは、広報委員会ではなく本
文中の連絡先にお願い致します。
[配信元] 日本行動計量学会 広報委員会
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Date: Mon, 11 Nov 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年11月11日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
CDISC標準入門セミナー開催のお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
CDISC標準入門セミナー開催のお知らせ
標記セミナーにつきまして,下記の内容・日時にて開催を予定して
います。CDISC標準は,CDISC(Clinical Data Interchange Standard
Consortium)の作成した国際的な治験・臨床試験のデータ交換規約
であり,この1,2年で急速に完成度が辺り,実用段階に達しまし
た。既に各種の対応ソフトウェアも販売されています(関連資料が,
http://www.umin.ac.jp/cdisc/ にありますのでご参照願います)。
従来,6回ほどCDISC標準について講演して参りましたが,毎回聴
衆が異なるため,表面的な話しかできませんでした。本入門セミナ
ーでは,CDISC標準全体を体系的にお話する予定です。
セミナーにつきましては,下記をご覧ください。
http://www.umin.ac.jp/cdisc/index-seminar2014.htm
東京大学医学部附属病院
大学病院医療情報ネットワーク研究センター
センター長・教授 木内貴弘
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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Date: Wed, 20 Nov 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年11月20日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
マイページによるメールニュース配信へ移行のお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
2013年11月18日
会員各位
マイページによるメールニュース配信へ移行のお知らせ
―メールニュース配信先指定アドレス確認のお願い―
日本行動計量学会・広報委員会委員長
松本 渉(関西大学)
2013年12月(中旬頃を予定)に,現在のMLの利用を廃止し,マイペ
ージの機能を利用したメールニュースの配信(マイページに登録し
たメールアドレスに配信)に移行することにいたしましたのでここ
にお知らせいたします。
なお,多くの会員の皆様は,マイページ内で指定した連絡先メール
アドレスと学会MLへの現在の登録メールアドレスが一致しているか
と思われます。その場合は,自動的にマイページ内で指定した連絡
先メールアドレスにメールニュースが配信されますので,特に作業
の必要はありません。
しかし,マイページ内で連絡先として指定したアドレスと異なるメ
ールアドレスにメールニュースの配信を希望される場合や,マイペ
ージでの登録が現時点で正確でない場合などは,メールニュース配
信先を登録し直して頂く必要があります。
2013年11月12日(火)よりマイページ内でメールニュースの配信先
アドレスを指定できるようになっています。会員の皆様におかれま
しては,マイページ内の登録内容(メールニュース配信先)をご確
認下さい。ご希望のアドレスに配信するため,必要な場合には,
2013年12月9日(月)までに配信先アドレスをご変更ください。
なお,メールニュース配信の登録変更は,システム移行後もマイペ
ージにログインすれば,引き続きご自身で変更することができます。
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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・本メールニュースは日本行動計量学会広報委員会が運営し、会員
名簿にメールアドレスを記載されている会員、および WEBにて
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(注意)2013年12月中旬より配信システムが変更されます。
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Date: Wed, 11 Dec 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年12月11日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
会報原稿募集のお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
会員のみなさまへ
日本行動計量学会広報委員会
会報原稿の募集について
さて,広報委員会では,会員の方が最近出版された著書(古くとも
会報発行予定日より2年前まで),会員に関係があると思われるシ
ンポジウム、セミナー,公募情報(賛助会員企業の求人情報も含む)
などの情報を含め,会員の皆様から原稿を募集しております.
下記の送付先までお送り下さい.
なお,会員の方がご自身で出版された著書についてご連絡いただく
際には,書誌情報とともに(出版社から入手した)書影をお送り下
さい.
編集の都合上,発行月(3,6,9,12)の前々月の末日までにお寄
せいただければ,直近号に掲載することが可能です.次号来年3月
号の締め切りは,1月末日ということになります.それ以降に届い
たものにつきましては,内容を判断した上で,次号に回させてい
ただきます.
役立つ情報を積極的に会員で共有したいと思いますので,どうぞ
積極的に情報をお寄せ下さい.
ご協力の程よろしくお願いいたします.
■会報原稿送付先
〒192-0397 東京都八王子市南大沢1-1
首都大学東京都市教養学部経営学系 中山厚穂
atsuho(atmark)tmu.ac.jp
(メールを送る際には,(atmark) を @ として下さい)
Tel & Fax: 042-677-2316
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Date: Tue, 24 Dec 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年12月24日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
メール配信システム変更完了のお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
日本行動計量学会広報委員会です。
先日お知らせしましたとおり,メールニュースの配信システムが変
わりました。
このメールの配信先アドレスと異なるアドレスに
配信を希望される場合には,マイページ
https://www.bunken.org/bsj/mypage/logins/login
にログインして「登録内容の確認・変更」にある
「メールニュース配信先」で変更してください。
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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Date: Wed, 25 Dec 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年12月25日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
柳井晴夫先生の訃報のお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
日本行動計量学会の皆様
本学会理事・元理事長の柳井晴夫先生(大学入試センター名誉教授,
聖路加看護大学大学院担当(特任)教授)がお亡くなりになられまし
た。柳井晴夫先生は,本学会の設立に尽力され,多変量解析の理論
的発展・普及に功績を残されました。
謹んでご冥福をお祈りいたします。
以下に、本学会理事会からのお知らせを掲載いたします。
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ご自宅で療養中だった柳井晴夫先生が,12月21日15時30分にご逝去
されました.(行年73歳)
通夜および葬儀,告別式は,下記のとおり執り行われます
(http://www.geocities.jp/yanaiha/ のPDFもご参照ください)。
ここに,故人のご冥福をお祈りし,謹んでお祈り申し上げます.
通夜式 平成25年12月28日(土)18時00分〜
葬儀・告別式 平成25年12月29日(日)10時30分〜12時00分
式場 臨海斎場(大田区東海1-3-1,Tel.: 03-5755-2833)
喪主 柳井堯子様(ご令室様)
問い合わせ先
大成祭典株式会社 東京葬祭センター
品川区西五反田5-30-13
Tel.: 03-3490-3511
FAX : 03-3490-1470
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-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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Date: Thu, 26 Dec 2013
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2013年12月26日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
シンポジウム「質問紙の科学:その可能性と展望」のおしらせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
シンポジウム「質問紙の科学:その可能性と展望」のおしらせ
慶應義塾大学「思考と行動判断」研究拠点 主催
慶應義塾大学 三田哲学会 共催
シンポジウム「質問紙の科学:その可能性と展望」
日時:2014年1月11日 土曜日 12:30〜18:30
会場:慶應義塾大学三田キャンパス 東館G-SEC Lab
本シンポジウムでは、社会科学の基本的な方法である質問紙(アン
ケート)を用いた調査について考える。質問紙は、人々の普段の生
活や行動の内容を問うだけでなく、態度、価値観、臨床的特性、パ
ーソナリティなど多様な対象についての調査や測定の重要な道具と
して利用されてきた。そしてある場合には、その結果が政策や意思
決定に利用されたり、回答者の心理的特性を表すものとみなされた
りしてきた。しかし、古くから知られているように、設問の構造や
特徴によって回答結果には系統的な誤差が含まれ、質問紙調査の測
定結果の信頼性や妥当性は必ずしも高くない。それにもかかわらず、
こうした設問の選択肢に対する選択行動に関する研究は、特に欧米
の研究者によって20世紀後半から細々となされてきただけであるし、
そこで得られた知見も活かされているとはいえない。本シンポジウ
ムでは、こうした問題意識に関心のある研究者に集まっていただき、
質問紙をめぐる様々な問題点を掘り起こしてみたいと考える。
12:30-17:00 シンポジウム(討議含む)
坂上貴之(慶應義塾大学文学部)
開会の辞
木村邦博(東北大学大学院文学研究科)
ワーディングの問題に関する実験的調査
−認知的アプローチからの説明の可能性−
吉村治正 (奈良大学社会学部)
調査票はコンテクストを持たない・・・のか?
山田一成 (東洋大学社会学部)
Web調査における最小限化回答
増田真也(慶應義塾大学看護医療学部)
調査の回答における中間選択
広田すみれ(東京都市大学環境情報学部)
ニューメラシー、個人属性と回答傾向の関係
竹村和久(早稲田大学文学学術院)
公理的測定論と行動意思決定論からみた質問紙調査法
17:10-18:30 懇親会
(お問い合わせ先)
慶應義塾大学「思考と行動判断」研究拠点事務局
住所:〒108-8345 東京都港区三田2-15-45
慶應義塾大学三田研究支援センター内
電話 : 03-5418-6425
メール think-judge@abelard.flet.keio.ac.jp
*詳細については、以下のURLをご参照下さい。
http://ctj.keio.ac.jp/news/1-11
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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