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過去のアーカイブ 2012年

Date: Tue, 10 Jan 2012

 
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        BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                            2012年 1月10日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
本会のホームページ移行のお知らせです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

日本行動計量学会 会員のみなさま

本会のホームページの移行が終わり,運用を開始しました。
新しいURLは,
 http://www.bsj.gr.jp/
です。これにともない古いホームページの情報更新は,12月25日を
もって終了し,すべて新しいURLでの情報提供となっております。
旧URLもしばらくは接続可能ですが,ブックマークなどに登録さ
れておられる場合は,早めに変更されるようお願い申し上げます。

 wwwsoc.nii.ac.jp/bsj/ の部分をすべて www.bsj.gr.jp/
 にご変更ください。

   本措置は,本会のホームページが利用してきた国立情報学研
   究所の「学協会情報発信サービス」が今年の3月をもって終
   了することにともなうものです。

以上,ご連絡申し上げます。

                日本行動計量学会 広報委員会
                        2012年1月10日
-----お知らせ ここまで--------------------------------------

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・本メールニュースは日本行動計量学会広報委員会が運営し,
 会員名簿にメールアドレスを記載されている会員、および学会HP
 よりメーリングリストへ登録された会員にお送りしています。
・配信不要の方は、メールアドレス削除の手続きを、
 学会HP(http://www.bsj.gr.jp/member/ml.html)にて、
 お願いします。
・本メールニュースで発信すべき情報をお持ちの会員の方は,
 広報委員会(bsj-pr(atmark)office.email.ne.jp)までお知らせく
 ださい。
・本メールニュースへは個人からの直接発信はできません。
・ニュース内容の詳細は、本文中の連絡先まで、お問い合わせくだ
 さい。
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日本行動計量学会 広報委員会
bsj-pr(atmark)office.email.ne.jp
http://www.bsj.gr.jp/index.html

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Date: Thu, 12 Jan 2012


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        BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                            2012年 1月12日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
国際ベイズ分析学会世界大会 (ISBA World Meeting) のご案内です。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

国際ベイズ分析学会世界大会 (ISBA World Meeting) のご案内
           組織委員長: 和合 肇   (京都産業大学)
           事務局長:  大森 裕浩 (東京大学)
           広報担当:  谷崎 久志 (大阪大学)

 International Society for Bayesian Analysis(ISBA,
国際ベイズ分析学会)とは,科学・産業・行政など各方面での理論
的課題および実務的課題に有用であるベイズ統計学の理論的研究と
その応用を推進するために設立された国際学会です。1993年に第1回
世界大会がアメリカで開催されて以来,定期的に ISBA 世界大会
(ISBA World Meeting)が世界各国で開催されてきました。来年
2012年6 月にアジアで初めて国際ベイズ分析学会世界大会が京都で
開催されることになっています。2012年 世界大会 Website
 (http://www2.e.u-tokyo.ac.jp/~isba2012) で情報を随時更新し
ていますが,概要は下記のとおりです。
 現在,ポスター・セッションの募集中です。奮ってご応募下さい。

[大会名称] 国際ベイズ分析学会世界大会 2012 
       (ISBA World Meeting 2012)
 ・2012年 世界大会 Website:
     http://www2.e.u-tokyo.ac.jp/~isba2012
 ・ISBA 学会 Website:
     http://www.bayesian.org
[日時] 2012年6月25日(月)〜29日(土)
[場所]
 京都テルサ: http://www.kyoto-terrsa.or.jp
[日程]
 ・ポスター・セッション募集終了:
           2012年2月28日
 ・早期参加登録終了:2012年3月 8日
 ・通常参加登録終了:2012年5月24日
 ・オンサイト参加(当日参加):
           2012年6月25日〜29日
[協賛] 応用統計学会,日本計量生物学会,日本行動計量学会,
     日本テスト学会,日本統計学会
[後援] 日本学術会議,内閣府経済社会総合研究所,
     日本銀行金融研究所
[参加費 (ISBA会員・協賛学会会員の場合)]
 ・早期参加登録:38,000円(学生:28,000円)
 ・通常参加登録:43,000円(学生:33,000円)
 ・オンサイト参加:未定
 ・法人参加登録:
3名まで120,000円,5名まで200,000円
(*) ただし,チュートリアル・セッション参加費とバンケット代は
別料金です。

-----お知らせ ここまで--------------------------------------

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Date: Mon, 16 Jan 2012

 
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        BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                            2012年 1月16日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
大学入試センター教員候補者の募集のお知らせです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

関係各位

      ***** 大学入試センター教員候補者の募集について *****

この度,大学入試センター研究開発部では,下記のような公募を行
うことになりましたのでお知らせいたします。ご希望の方は,奮っ
てご応募ください。

また,周りに適任者がおられましたら,応募を勧めていただきます
よう,よろしくお願い申し上げます。

なお,同様の記事は大学入試センターのウェブページ
   http://www.dnc.ac.jp/modules/dnc/content0047.html
および研究者人材データベース JREC-IN
   http://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekTop
にも掲載されております。

========================= 公募要領 =========================
1.募集人員  教授
     (独立行政法人大学入試センター教育職俸給表適用)1名

2.所  属  研究開発部

3.求める研究・業務内容
   大学入試センターでは、センター試験をはじめとする大学入
  学者選抜方法の改善を目指し、試験の実施方法、試験の公平性
  と妥当性の検討など、優れた試験の実現に寄与するための研究
  を実証的に行っている。本職種については、新たな試験の開発
  などのプロジェクト研究の遂行において、入学者選抜研究機構
  と連携して、中心的な役割を果たすとともに、大学等との研究
  協力及びセンター教員に対して適切な研究指導を行うことを任
  務とする。

4.応募資格
  (1) 大学等において、入試問題の作成など入学者選抜の実務及
    び研究に携わった経験を有すること。
  (2) 新たな試験の開発を担うに必要な幅広い学識を備え、他機
    関、他分野の研究者と連携し、プロジェクト研究をコーディ
    ネートした経験を有すること。
  (3) 博士の学位を有する者。

5.定年及び任期
   独立行政法人大学入試センター就業規則等の定めるところに
  より、定年及び5年ごとの再任審査がある

6.応募に必要な書類
  (1) 履歴書(写真貼付、学歴・職歴等詳細に記入のこと)
  (2) 研究業績等一覧(論文、総説(報告書を含む)、著書、翻訳
    等を区分し、題名・発表雑誌名・発表年を明記すること。)
  (3) 主要な論文、著書、又はその写し5編程度(各1部、後日
    返却)
  (4) 業務実績((a) 大学等において、入試問題の作成など入学
    者選抜の実務及び研究に携わった実績を明記すること。
    (b) 他機関、他分野の研究者と連携し、プロジェクト研究
    をコーディネートした実績を明記すること。)
  (5) 大学入試に対する研究上の関心および今後の抱負等につい
    て応募者が記した文章(字数:2000字程度)
  ※応募の秘密は厳守し、取得した個人情報は採用選考の目的以
   外には使用しません。 また、応募書類は返却しませんので、
   ご了承ください。

7.応募締切日 平成24年2月3日(金)[必着]

8.採用予定日 平成24年4月1日以降のできるだけ早い時期

9.問合せ先 独立行政法人大学入試センター 総務課人事・人材係
         電話 : 03−5478−1215
         E-mail : jinji@cen.dnc.ac.jp

10.応募書類提出要領
  (1) 提出先 : 〒153-8501 東京都目黒区駒場2-19-23
             大学入試センター総務企画部総務課長
  (2) 厳封の上、「大学入試センター教員応募書類在中」と朱書
    きすること

==================== 公募要領(ここまで) ====================

-----お知らせ ここまで--------------------------------------

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Date: Tue, 17 Jan 2012

 
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        BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                            2012年 1月17日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
春の合宿セミナーの参加者募集開始のお知らせです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

春の合宿セミナーの参加者の募集を始めました.
 
行動計量学会のWeb site 
 
http://www.bsj.gr.jp/
 
の先頭「最新情報」の最初の項目 
 
「2012.01.04第15回春の合宿セミナーのページが公開されました」
 
http://www2.rikkyo.ac.jp/web/bsj2011s/
 
よりお申し込み下さい.多数の方のご参加をお待ちしております.
コースによっては,定員がありますので,なるべくお早めにお申
し込み下されば幸いです.

日本行動計量学会春の合宿セミナー オーガナイザー
岡太彬訓,山口和範

-----お知らせ ここまで--------------------------------------

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Date: Mon, 23 Jan 2012


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        BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                            2012年 1月23日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
2012年度統計関連学会連合大会のお知らせ(第一報)です。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

  2012年度統計関連学会連合大会のお知らせ(第一報)
  ― 企画セッションの公募 ―

       運営委員会委員長 瀬尾 隆(東京理科大学)
       実行委員会委員長 水田正弘(北海道大学)
       プログラム委員会委員長 宿久 洋(同志社大学)

1.2012年度統計関連学会連合大会について
2012年度統計関連学会連合大会は,統計関連学会連合に参加して
いる全ての学会である応用統計学会,日本計算機統計学会,
日本計量生物学会,日本行動計量学会,日本統計学会,
日本分類学会の共催により,2012年9月9日(日)から12日(水)
まで開催いたします.初日の9月9日は,市民講演会およびチュート
リアルセッションを北海道庁そばのかでる2・7
(http://homepage.kaderu27.or.jp/)で開催し,9月10日から12日
までは,コンペティションや企画セッションなどの一般講演,ソフ
トウェアセッションなどを北海道大学高等教育機能開発センター
(http://socyo.high.hokudai.ac.jp/)で開催いたします.

2.企画セッションの公募
統計関連学会連合大会プログラム委員会は,市民講演会,チュー
トリアルセッション,企画セッション,コンペティションセッショ
ン,ソフトウェアセッション等を担当しております.統計関連学会
会員の皆様でご意見やご提案をお持ちの方は是非お知らせください.
また,企画セッションに関しましては,今回もこれまでどおり公
募いたします.広い意味で統計学の発展への寄与,統計学の社会的
使命に関わる企画のご提案を歓迎いたします.なお,応募が多数の
場合にはプログラム委員会で調整させていただくこともありますの
でご了承ください.
企画セッションの申込みに際しては,セッションのテーマとねら
い,オーガナイザーの氏名・所属・連絡先,予定講演者と演題名を
大森プログラム委員会委員宛てメールにてお知らせください.企画
セッション1件あたりの時間は120分を予定しております.講演件数
・講演方法などは,この時間の範囲で自由に設定いただけます.
企画セッション応募締切り
 2012年2月17日(金)
企画セッション応募先
 連合大会プログラム委員 大森 崇(同志社大学)
  tomori(at)mail.doshisha.ac.jp (at)を@に置き
換えて下さい.

3.その他の準備状況のご報告
3.1 コンペティションについて
「コンペティション講演」に関わる事項はつぎの通りです.コン
ペティション講演は,研究内容とプレゼンテーションの能力を競う
企画で,今回で10回目を迎えます.参加資格は2012年4月1日時点で
満30歳未満の若手研究者です.所属や資格(大学院生,教員,社会
人)は問いません.連名講演の場合,コンペティション対象者は実
際に口頭発表する方です.なお,研究報告の申し込み時点でコンペ
ティション対象者は,共催6学会のいずれかの会員でなければなり
ません.ただし,申し込みと同時に入会手続きをする方も含みます.
また,事前審査は行ないません.申し込んだ有資格者全員がコンペ
ティションに参加して頂けます.審査は,当日の口頭発表に対して,
数名の審査員と参加者の一般審査との総合評価で行います.

3.2 チュートリアルセッション,市民講演会,ソフトウェアセッシ
ョンについて 9月9日に以下のようなチュートリアルセッション
および市民講演会を開催予定です. 多くの市民や研究者の方々に
とって有益な内容ですので皆様の参加をお待ちしています.

<チュートリアルセッション>
テーマ1:主成分分析と因子分析の基礎と応用(仮)
講 師:足立浩平 先生(大阪大学)
テーマ2:テキストマイニングの活用(仮)
講 師:依頼中
<市民講演会>
テーマ1:統計検定:出題傾向と結果分析
講 師:岩崎 学・吉田 清隆(成蹊大学)
テーマ2:新薬の開発に統計学はどのように利用されているのか
講 師:大森崇(同志社大学),安藤友紀(医薬品医療機器総合
機構)

3.3 一般講演申込,報告集原稿提出,事前参加申込について
一般講演や参加の事前申込み,報告集原稿提出はホームページ上
で行います.一般講演申込の締め切りを5月下旬(予定)とし,
それ以降,報告集原稿提出および参加事前申込の締め切りを設定い
たします.確定した期日や具体的な企画は,2012年4月ごろの第二報
でお知らせいたします.

-----お知らせ ここまで--------------------------------------

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Date: Tue, 24 Jan 2012


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        BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                            2012年 1月24日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
池田央先生講演「教育テストに求められるパラダイム変換」のお知
らせです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

池田央先生講演「教育テストに求められるパラダイム変換」
(2012年2月16日 於国立情報学研究所)のご案内

    のみなさま
※複数のメーリングリストに連絡しているため,重複しての送付に
ついて,ご容赦ください.

国立情報学研究所の孫です.
今年で4回目となります,大学共同利用機関法人 情報・システム
研究機構主催の国際ワークショップ(ISSI2011)を2月14日-16日に開
催いたします.
今回は特別講演者として,教育・心理測定学界の大家 池田央先生
(日本テスト学会前理事長)を招聘し,「教育テストに求められる
パラダイム変換」の題目で今後のテストの方向性についてご講演い
ただきます.

詳しくは以下のウェブページをご参照ください.
URL: http://www.nii.ac.jp/issi/2011/issi2011_lec_ikeda.pdf

どなたでもご参加いただけます(無料).奮ってご参加下さい.
なお,事前にお申し込み頂きますと,当日の入館手続きが円滑にな
りますため,2月8日(水)迄にメールにてお申し込み頂けますようよ
ろしくお願い致します。
宛先:t-takahashi(AT)nii.ac.jp (ISSI事務局)
・(AT)を@にご変更ください。
・件名を「ISSI講演参加」として,本文に「お名前」と「ご所属」
をご記入ください。
多数のご参加をお待ちしております.また,よろしければテストや
教育評価に関心のある方にもお知らせいただけたら幸いです.

池田央先生(日本テスト学会前理事長) 講演
「教育テストに求められるパラダイム変換」
日時:平成24年2月16日(木)  11 :40  〜
(12:30終了予定)
場所:国立情報学研究所12階 1208室  
(東京メトロ半蔵門線/都営地下鉄三田線・新宿線「神保町」A8出口
東京メトロ東西線「竹橋」1b出口  徒歩3~5分)
※	事前参加申込不要・参加費無料

主催:大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構 新領域融
合研究センター
共催:大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構 国立情報
学研究所・統計数理研究所

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Date: Wed, 8 Feb 2012


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        BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                            2012年 2月8日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
NHK放送文化研究所「2012年 研究発表とシンポジウム」の
お知らせです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

◆NHK放送文化研究所「2012年 研究発表とシンポジウム」
 のお知らせ◆

日頃よりNHK放送文化研究所の活動にご理解、ご協力を賜りまし
て誠にありがとうございます。
本年度も下記のとおり、「研究発表とシンポジウム」を開催するこ
ととなりました。
是非ともご参加いただきますようよろしくお願い申し上げます。

なお、先着順の事前申し込み制となっておりますので、申し込みは
下記のホームページよりお願いいたします。
詳細・申し込みはこちら→ http://www.nhk.or.jp/bunken/

■NHK放送文化研究所 2012年 研究発表とシンポジウム Part1
   『東日本大震災とメディア』

■日時 3月7日(水)
■会場 イイノホール(千代田区内幸町2-1-1 飯野ビル)
■事前申し込み制(無料) 下記の<午前の部>、<午後の部>ごと
 の申し込み

 ◆<午前の部>10:30〜12:00
  研究発表 海外のテレビニュース番組は、東日本大震災をどう
       伝えたのか
  研究発表 東日本大震災で日本人はどう変わったか
         〜全国世論調査の結果から〜

 ◆<午後の部>13:20〜17:30
  研究発表   巨大津波襲来と警報・メディア
           〜想定外をどう伝えるか〜
  シンポジウム 命を救う情報・メディアを考える
           〜東日本大震災で見えた緊急情報伝達の課題〜


▼詳細・申し込みはNHK放送文化研究所ホームページをご覧くだ
 さい。http://www.nhk.or.jp/bunken/

▼先着順となっておりますので、定員に達したプログラムから
 募集を締め切ります。

▼ご不明な点がございましたら、s09101-presentation-q@nhk.or.jp
 までご連絡をお願いいたします。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
なお、「2012年研究発表とシンポジウム Part2」は、
下記のとおり4月に開催いたします。詳細が決まりしだい、お知ら
せいたします。
◇◇NHK放送文化研究所 2012年 研究発表とシンポジウム 
  Part2◇◇
 「そして、テレビにできること 〜メディア激動の時代に〜」
  4月19日(木)、20日(金) 千代田放送会館
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
NHK放送文化研究所「研究発表とシンポジウム」事務局

-----お知らせ ここまで--------------------------------------

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Date: Thu, 9 Feb 2012


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        BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                            2012年 2月9日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
心理科学研究センター平成23年度第2回シンポジウムのお知らせです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

時下、ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。

平成23年度文部科学省私立大学戦略的研究基盤形成支援事業として、
専修大学の研究プロジェクト「融合的心理科学の創成:心の連続性
を探る」が選定されました。
この度、設立後2回目のシンポジウムを下記の通り開催することと
なりました。

本シンポジウムでは,2名のセンター員が今年度の成果の一部を発表
します。また、心理学の様々な領域において、効果の大きさを定量
的に評価し最先端の研究に携わっている3名の先生方をお招きし、ご
発表をいただきます。議論を深めるため、各演題とも質疑応答の時
間を多めにとってあります。また、これら研究発表の前には、現在
研究者の間で世界的に大きな話題を呼び各国の大学で上映会が行わ
れているThe PHD Movieを上映し、議論の導入といたします。

ぜひ多くの方にご出席いただきたく、ご案内申し上げます。

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜

■テーマ:「心理学における効果の大きさとばらつき」
■日 時:平成24年2月25日(土) 13:00〜17:45(受付12:30〜14:30)
■場 所:専修大学生田キャンパス 10号館1階 10103教室

■主 催:専修大学社会知性開発研究センター/心理科学研究センター
■協 賛:日本行動計量学会

■内 容:
【上映】13:00〜14:15
 「The PHD Movie」(制作:カリフォルニア工科大学 Jorge Cham)
   ※英語での上映になりますのでご了承ください。

【研究報告】14:30〜15:15
 大久保街亜(心理科学研究センター研究員/専修大学 准教授)
 岡田謙介(心理科学研究センター研究員/専修大学 講師)
 −質疑応答−

【講演】15:15〜17:45
 井関龍太(日本学術振興会特別研究員(PD)・京都大学)
 山形伸二(独立行政法人大学入試センター 特任助教)
 奥村泰之(独立行政法人国立精神・神経医療研究センター外来研究員)

司会・進行
 岡田謙介(心理科学研究センター研究員/専修大学 講師)

※シンポジウムのポスターはこちらです。
http://www.senshu-u.ac.jp/dbps_data/_material_/localhost/socio/H23event/20120225.pdf

※交通案内はこちらです。
http://www.senshu-u.ac.jp/univguide/campus_info/ikuta_campus/index.html

■定 員:200名(先着順)
■参加費:無料

■申込方法:
 件名を「2/25心理シンポジウム」とし、■氏名(ふりがな)、
■郵便番号、■住所、■電話番号を明記のうえ、下記までお申し込
みください。

 【申込み・問合せ先】
 専修大学社会知性開発研究センター事務課
 〒214-8580 神奈川県川崎市多摩区東三田2-1-1
 e-mail : socio@acc.senshu-u.ac.jp   FAX:044-911-1348

 【申込締切】 2月20日(月)必着

※ご参加の可否は、メールでご連絡いたします。
※残席があれば当日(締切後)受付も可能ですが、資料や席には限
りがございますので事前申し込みへのご協力をお願いいたします。
※お申し込み時にいただいた個人情報は、本学からのお知らせや連
絡、または個人が特定できないようにして、統計処理を行う目的で
使用します。

-----お知らせ ここまで--------------------------------------

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・本メールニュースは日本行動計量学会広報委員会が運営し,
 会員名簿にメールアドレスを記載されている会員、および学会HP
 よりメーリングリストへ登録された会員にお送りしています。
・配信不要の方は、メールアドレス削除の手続きを、
 学会HP(http://www.bsj.gr.jp/member/ml.html)にて、
 お願いします。
・本メールニュースで発信すべき情報をお持ちの会員の方は,
 広報委員会(bsj-pr(atmark)office.email.ne.jp)までお知らせく
 ださい。
・本メールニュースへは個人からの直接発信はできません。
・ニュース内容の詳細は、本文中の連絡先まで、お問い合わせくだ
 さい。
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日本行動計量学会 広報委員会
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Date: Tue, 14 Feb 2012


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        BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                            2012年 2月14日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
SSPプロジェクト第4回研究会のお知らせです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

関係各位
 階層帰属意識をめぐる調査プロジェクトの一環として,下記のよ
うな公開研究会を統計数理研究所において開催します。無料で,ど
なたでもご参加いただけます。
 準備の都合上,参加希望者は下記までメールにてお申し込みくだ
さい。

 問い合わせ・参加申し込み先:
  統計数理研究所
  調査NOE担当 chosanoe@ism.ac.jp
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SSPプロジェクト第4回研究会
(統計数理研究所共同利用研究公開研究会)

日 時 :2012年2月24日(金) 10:30〜25日(土)15:30
場 所 :統計数理研究所 セミナー室1
     東京都立川市緑町10-3
	  アクセス:http://www.ism.ac.jp/access/index_j.html
共同主催:階層と社会意識研究プロジェクト(SSPプロジェクト)
	http://ssp.hus.osaka-u.ac.jp/
        統計数理研究所共同利用研究
    (平成23年度重点テーマ「社会調査関連資源の利活用」)
開催趣旨:階層と社会意識研究プロジェクト「2010年格差と社会意
識についての全国(面接)調査」等,が依拠する社会調査データの
実証分析と,数理的なアプローチによる階層意識研究に焦点を当て,
これまでの研究成果を紹介し,今後を展望する。
2日目はシンポジウム「階層帰属意識の数理と実証分析」として開催
する。

プログラム
2月24日(金) 
 10:30〜10:40  開会挨拶
 10:40〜12:00 セッション1「SSP-I2010調査(2010年格差と社会
             意識についての面接全国調査)の概要」
   オーガナイザ:吉川 徹(大阪大学)
 12:00〜13:00 昼食休憩
 13:00〜14:30 セッション2「ライフスタイル・ジェンダーと教育」
   オーガナイザ:中井 美樹(立命館大学)
 14:45〜16:15 セッション3「変化する時代の中の福祉と政治と宗教」
  オーガナイザ:川端 亮(大阪大学)
 16:30〜18:00 セッション4「近代的社会意識と新しい価値の分
               析と調査法」
  オーガナイザ:轟 亮(金沢大学)

2月25日(土) シンポジウム「階層帰属意識研究の展望−数理と実証
              の融合に向けて」
 10:30〜12:00 セッション5「階層意識・相対的剥奪の数理モデル
               と実証」
オーガナイザ:浜田 宏(東北大学)
 12:00〜13:00 昼食
 13:00〜14:30 セッション6「階層帰属意識のフロンティア」
   オーガナイザ:数土直紀(学習院大学)
 14:30〜15:30 総合討論
   指定発言 小林 盾(成蹊大学),高田 洋(札幌学院大学)

注意)25日(土)は,統計数理研究所会場周辺に適当な食事施設やコ
ンビニなどがありません。立川駅周辺などで,お弁当を確保の上参
加されることをお勧めします。24日(金)は問題ありません。

-----お知らせ ここまで--------------------------------------

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Date: Wed, 15 Feb 2012


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        BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                            2012年 2月15日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
関西学院大学社会学部社会学科の専任教員の公募のお知らせです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

『関西学院大学社会学部社会学科の専任教員の公募について』

 関西学院大学社会学部では、2013年4月採用の専任教員を公
募することといたしました。
詳細につきましては、本学のホームページ
(http://www.kwansei.ac.jp/houjin/houjin_000676.html)
の「採用情報」に掲出いたしております。
 関心のおありの方は、ぜひご覧いただきましてご検討いただけま
したら幸いでございます。
 なにとぞよろしくお願い申し上げます。

-----お知らせ ここまで--------------------------------------

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Date: Tue, 28 Feb 2012


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        BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                            2012年 2月28日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
東北大学文学研究科グローバルCOE公開シンポジウム開催のお知ら
せです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------
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東北大学文学研究科グローバルCOE「社会階層と不平等教育研究拠
点」公開シンポジウム「教育の経済学の展望」のお知らせ
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東北大学文学研究科グローバルCOEでは下記の要領で, 東京セミナー
を行います。入場無料・事前登録不要となっておりますので, 是非
多くの方にご参集いただきたく, ご案内申し上げます。是非, 皆様
にご回覧頂きたく, お願い申し上げます。


公開シンポジウム「教育の経済学の展望」


【日時】2012年3月4日(日)14:00〜17:30

【場所】アカデミーヒルズ(六本木ヒルズ・森タワー49F)

【報告者】
パネリスト(五十音順, 敬称略)
小塩 隆士(一橋大学経済研究所教授)
小川 啓一(神戸大学大学院国際協力研究科教授)
松繁 寿和(大阪大学大学院国際公共政策研究科教授)

【司会】
三輪 哲(東北大学大学院教育学研究科准教授)
中室 牧子(東北大学大学院文学研究科助教)

【主催】東北大学大学院文学研究科グローバルCOEプログラム
「社会階層と不平等教育研究拠点」
    http://www.sal.tohoku.ac.jp/gcoewiki/jp/wiki.cgi

[開催趣旨]
今回のテーマを取り上げる目的は, 教育に対する需要が高まる中, 
教育政策や家計の教育に対する意思決定を経済学的に分析する「教
育の経済学」の射程と展望を明らかにすることです。近年, 税金の
使い道に対して国民の目は厳しくなっており, それは教育機関に対
しても例外ではありません。しかし, その教育に配分された予算が,
どの程度子どもの学力などの教育成果につながっているのかという
社会科学的な分析は, 海外と比較すると驚くほど進んでいないのが
現状です。その一方で, 子どもに対する親の教育支出―幼児教育や
塾などの学校外教育サービスへの支出など―は増加傾向にあり, 子
どもにとって教育は重要だと考える保護者が多いことはいうまでも
ありません。
本シンポジウムでは, 教育の経済学を専門とする経済学者のディス
カッションを通じて, 教育の経済学の意義, 射程とする研究課題, 
教育の経済学の限界などを議論し, 今後の教育経済学が, 国内外の
教育政策にどのように貢献することができるかを展望します。

[本シンポジウムでは次のような疑問を議論します]

・親の学歴や所得が高いと, 子どもも同じように, 高学歴・高所得
になるのだろうか。もし,学歴や所得の高い親.もとに生まれた子ど
もだけが, よい教育を受けられるのだとしたら, 教育は格差を拡大
させるだけなのだろうか。

・教育を「市場メカニズム」の枠組みの中で考えることは正当化さ
れるのだろうか。教育は他の財やサービスと同じなのだろうか。教
育の供給は政府が中心になって行うべきものなのだろうか。親は子
どもに受けさせる教育について, どこまで合理的な判断を行えるの
だろうか。

・子どもの学力に影響を与えるのは何なのだろうか。親, 友達,塾や
予備校? 教師やカリキュラムなど学校の環境は, 子どもの学力とは
無関係なのだろうか。政府が, 奨学金を拡大したり, 少人数学級を
実現すれば, 子どもの学力はあがるのだろうか。

・大学の果たすべき役割とは何か。企業側の必要とする人材との
ギャップをどのように埋めればよいのだろうか。秋入学やGAPイヤー
の導入は, 大学にどのような変化をもたらすのだろうか。

・今後, 日本における教育の経済学が教育政策に貢献していくため
に必要な条件は何だろうか。公衆衛生や医学との連携?データを用
いた客観的な析?教育を社会科学的に分析するということに対する
社会の理解?

シンポジウムは入場無料, 事前登録不要です。

シンポジウム後の懇親会(18:00〜20:00)は要事前登録, 飲料代
(1,000円)のみ申し受けます。懇親会に参加ご希望の方は, 2月29
日までに問い合わせ先にお申し込み下さい。

【問い合わせ先】
 中室 牧子
 〒980-8576 仙台市青葉区川内27-1 TEL/FAX:022-795-3147
 E-mail:makikon@sal.tohoku.ac.jp

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Date: Wed, 29 Feb 2012


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        BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                            2012年 2月29日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
第30回国際心理学会(ICP2012)開催のお知らせです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

ICP2016協賛学会関係各位

今年の7月22日から7月27日まで,第30回国際心理学会(ICP2012)
がケープタウンで開催されます。
http://www.icp2012.com/index.php?bodyhtml=home.html

御承知のとおり,その4年後の2016年には,横浜で第31回国際心理
学会(ICP2016)が開催されます。
http://www.icp2016.jp/

国際心理学会議は,心理学に関する学会のなかで最も大きなもので
あり,様々な分野における研究者が一堂に会します。
各自の研究成果を世界に発信するにはとても良い機会であります。
ICP2012の大会長のSaths Cooper先生から,次期開催国の日本から
沢山の研究発表をしていただきたい旨のご依頼が来ております。

皆様におかれましては,日本の心理学研究のプレゼンスを高め,
4年後のICP2016の成功へと導くためにも,是非,この呼びかけにお
応えいただければ幸いです。
ICP2012のポスター発表締め切りが3月1日に迫っております。

また,ケープタウンへのパックツアーも用意しておりますので,
以下のリンクをご参照ください。
http://www.icp2016.jp/icp2012PackageTour/

                                   ICP2016組織委員長 
                                       繁桝 算男

-----お知らせ ここまで--------------------------------------

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Date: Tue, 6 Mar 2012


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        BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                            2012年 3月6日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
「イノベーションとICT」シンポジウム開催のお知らせです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

東京大学情報理工学研究科では、「イノベーションとICT」をテー
マに、シンポジウムを開催いたします。是非ご参加ください。

日時:  2012年3月12日(月)15:00〜18:00(受付開始14:30)
主催:  東京大学大学院情報理工学系研究科
共催:  公共政策大学院 科学技術と公共政策研究ユニット
       (SciTePP)
場所:  東京大学 本郷キャンパス 工学部2号館 4階241講義室
http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_04_03_j.html
事前申込み不要・参加費無料

 刻々に変化する国際社会において、日本の国際競争力強化のため
には、イノベーターの存在が不可欠です。現代の社会基盤である
ICTの高度知識を有し、高付加価値な新産業を創出し、既存の企業
を活性化して日本の国際競争力を強化し得るイノベーターとしての
高度ICT人材について、産官学の高度ICTを担うリーダーがディスカ
ッションします。

司会:情報理工学系研究科 産学連携委員長・教授 原 辰次

【第一部】
15:00〜15:05  開会の挨拶
情報理工学系研究科 研究科長・教授 萩谷 昌己
15:05〜15:25「イノベーションと産学連携」
情報理工学系研究科・産学連携委員長・教授 原 辰次
15:25〜15:50「イノベーターとしてCIOが果たす役割」
公共政策大学院・特任教授 奥村 裕一

【第二部】
16:00〜17:55  パネルディスカッション「イノベーターとしての高
       度ICT人材」
◇パネリスト
 國井 秀子 (リコーITソリューションズ株式会社・取締役・会長執
      行役員)
 奥村 裕一(公共政策大学院・特任教授)
 川島 宏一(内閣・電子行政に関するタスクフォース構成員、
            佐賀県元CIO・特別顧問)
 楠 正憲(内閣官房 社会保障改革担当室 番号制度推進管理補佐官
               /日本マイクロソフト株式会社・技術標準部部長)
 萩谷 昌己(情報理工学系研究科・研究科長・教授)
◆モデレーター
國吉 康夫(情報理工学系研究科・副研究科長・教授)

17:55〜18:00  閉会の辞
情報理工学系研究科 研究科長・教授 萩谷 昌己

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Date: Mon, 12 Mar 2012


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        BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                            2012年 3月12日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
東北大学大学院文学研究科・社会階層と不平等教育研究拠点による
講演会「経済危機―日米比較の視点から」開催のお知らせです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

東北大学大学院文学研究科・社会階層と不平等教育研究拠点では、
講演会「経済危機―日米比較の視点から」を下記の要領で開催しま
す。参加無料・事前申込不要ですので、関心のある方はぜひおいで
下さい。(拠点リーダー 佐藤嘉倫)

・講演会 経済危機―日米比較の視点から
・概要:サブプライム問題に端を発した経済危機は世界に衝撃をも
 たらした。それは経済領域にとどまらず、政治、社会、文化にも
 大きな影響を及ぼした。 本講演会では日本とアメリカを題材と
 してこの問題を探究する。

講演者:デービッド・グラスキー(スタンフォード大学貧困と不
                平等研究センター長)
    馬奈木俊介(東北大学大学院環境科学研究科准教授)
司会:佐藤嘉倫(東北大学文学研究科・社会階層と不平等教育研究
        拠点リーダー)
オーガナイザー:中室牧子(東北大学文学研究科・社会階層と不
             平等教育研究拠点助教)
        佐藤嘉倫(東北大学文学研究科・社会階層と不平
             等教育研究拠点リーダー)
使用言語:日本語(通訳付き)

・開催日時:3月30日 午後2時開場 午後2時30分開演 午後5時終了
・場所:ホテルメトロポリタン仙台 3階 曙
・問い合わせ先:
  東北大学文学研究科・グローバルCOEプログラム「社会階層と不
  平等教育研究拠点」事務局
  電話・ファクス 022-795-6011 
  E-mail  coesec@sal.tohoku.ac.jp

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Date: Thu, 15 Mar 2012


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        BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                            2012年 3月15日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
NHK放送文化研究所「2012年研究発表とシンポジウム Part2」
開催のお知らせです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

日頃よりNHK放送文化研究所の活動にご理解、ご協力を賜りまし
て誠にありがとうございます。
下記のとおり、 「2012年 研究発表とシンポジウム Part2」を開
催することとなりました。
ぜひともご参加くださいますようよろしくお願い申し上げます。
(本メールは、以前ご参加くださったみなさま、当研究所がお世話
 になっているみなさまにお送りしています。また、すでにお申し
 込みくださった方に本メールが届いた場合には、どうぞご容赦く
 ださい。)

先着順の事前申し込み制となっておりますので、お申し込みは下記
のホームページよりお願いいたします。
詳細・お申し込みはこちら→ http://www.nhk.or.jp/bunken/

■NHK放送文化研究所 「2012年 研究発表とシンポジウム Part2」
   『そして、テレビにできること 〜メディア激動の時代に〜』
■日時 4月19日(木)・20日(金)
■場所 千代田放送会館(東京都千代田区紀尾井町1-1)
■事前申し込み制(無料) 
 下記の<A>〜<F>のプログラムごとの申込み

【4月19日(木)】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

<A>研究発表  11:00−11:45
          日本語の用法変化をつかまえる
              〜調査に見る “配慮表現” の現在〜
<B>シンポジウム 13:30−15:30
           私たちが本当に見たい “テレビ” とは
            〜多様化する女性 40 代とコンテンツニーズ〜
<C>シンポジウム 16:00−17:30
          VOD・SNS時代の “テレビ” と “テレビ視聴”
            〜番組レビューSNSサイト“teleda” の
                   実証実験結果をもとに〜

【4月20日(金)】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<D>研究発表 10:30−12:00
   研究発表■ 多様化するアメリカの非営利メディアの現状と展望
             〜現地調査より〜 
   研究発表■ 日中アニメ産業の市場争奪
            〜国産アニメ振興を図る中国と
                     どう向き合うのか〜
<E>研究発表 13:30−14:45
        ローカルとグローバルの接合点としてのドラマ
            〜「地域発ドラマ」の可能性と課題〜
<F>シンポジウム  15:15−17:45
           メディアは福島にどう向き合うのか
              〜対立と分断を生まないために〜


▼詳細・お申し込みはNHK放送文化研究所ホームページをご覧く
ださい。http://www.nhk.or.jp/bunken/

▼先着順となっておりますので、定員に達したプログラムから募集
 を締め切ります。

▼ご不明な点がございましたら、s09101-presentation-q@nhk.or.jp
 までご連絡をお願いいたします。

NHK放送文化研究所「研究発表とシンポジウム」事務局

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 広報委員会(bsj-pr(atmark)office.email.ne.jp)までお知らせく
 ださい。
・本メールニュースへは個人からの直接発信はできません。
・ニュース内容の詳細は、本文中の連絡先まで、お問い合わせくだ
 さい。
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日本行動計量学会 広報委員会
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Date: Wed, 21 Mar 2012


(その1)

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        BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                            2012年 3月21日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
第40回大会情報(第1報 for bsjメールニュース)です。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

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第40回大会情報(第1報 for bsjメールニュース)
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 ■ 大会抄録集に掲載される抄録等の著作権譲渡について
■「特別セッション」企画募集開始のご案内
 ■ 大会までの日程のご案内
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日本行動計量学会 会員のみなさま

 日本行動計量学会第40回大会実行委員会です。
 本メールニュースを通じまして,第40回大会に関する情報を随
時お届けしてまいります。
 今回は,今大会の抄録集から適用されることになりました著作権
譲渡、すでに始まりました「特別セッション」の企画募集と,現時
点で決まっています大会当日までの日程について,ご案内申し上げ
ます。
 今後も最新の情報を第2報,第3報・・・としてご案内いたしま
す。また,最新情報は,Webサイト
  http://www.unii.ac.jp/bsj2012/
に掲載していきますので,発表・参加のご準備をよろしくお願いい
たします。

■第40回大会基本情報
 ・期 間:2012年 9月13日(木)〜16日(日)
    13日は,チュートリアルセミナー

 ・場 所:新潟県立大学
    〒950-8680 新潟市東区海老ケ瀬471
    
 ・URL:http://www.unii.ac.jp/bsj2012/
    最新情報や発表・参加申込はこちらからどうぞ。

 ・コンタクト:bsj2012@unii.ac.jp
    大会についての問い合わせはこちらにどうぞ。

■大会抄録集に掲載される抄録等の著作権譲渡について
本大会から,抄録集に掲載される抄録等について,日本行動計量学
会に著作権譲渡を行っていただくことになりました。著作権譲渡は
6月1日からの原稿受付開始とともに行います。一般セッションと特
別セッションではこの手続きの方法が異なります。詳しくは追って
お知らせします。

■「特別セッション」企画募集開始のご案内
 3月1日より,「特別セッション」の企画を募集開始しました。
 企画の申込をするには
   http://www.unii.ac.jp/bsj2012/
 より,[特別セッション企画募集]に進み,ご応募ください。
 たくさんのご提案をお待ちしています。

■ 大会までの日程
2011年11月21日(月)	Webページオープン
2012年3月1日(水)		特別セッションの企画募集開始
2012年4月27日(金)	特別セッションの企画募集一次締切
2012年5月1日(火)		一般研究発表申込開始
チュートリアル参加募集開始
大会参加事前申込開始
2012年6月1日(金)		抄録集用原稿受付開始
2012年6月15日(金)	一般研究発表申込締切
特別セッションの企画募集最終締切
2012年7月13日(金)	抄録集用原稿提出締切
2012年7月31日(火)	プログラム冊子発送
2012年8月24日(金)	大会参加事前申込締切
2012年9月13日(木)	
   |   		第40回大会(13日は,チュートリアル)
 2012年9月16日(日)

                       2012年 3月7日
                   第40回大会実行委員会
                    実行委員長 猪口 孝
                      (新潟県立大学)

-----お知らせ ここまで--------------------------------------

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・本メールニュースは日本行動計量学会広報委員会が運営し,
 会員名簿にメールアドレスを記載されている会員、および学会HP
 よりメーリングリストへ登録された会員にお送りしています。
・配信不要の方は、メールアドレス削除の手続きを、
 学会HP(http://www.bsj.gr.jp/member/ml.html)にて、
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(その2)

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        BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                            2012年 3月21日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
会報原稿の募集のお知らせです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

会員のみなさまへ
日本行動計量学会広報委員会

会報原稿の募集について

広報委員会では、会員の方が出版された本や、会員に関係があると
思われる、シンポジウム、セミナー、学協会大会、公募・求人情報
などについて、会員の皆様から原稿を募集しております。過去の会
報の形式を参考にして原稿をおまとめいただき、下記の送付先まで
お送りください。
なお、編集の都合上、発行月(3、6、9、12)の前々月の末日まで
にお寄せいただければ、直近号に掲載することが可能です。
次号133号(6月発行)の締め切りは、4月末日ということになりま
す。それ以降に届いたものにつきましては、内容を判断した上で、
次号に回させていただきます。
役立つ情報を積極的に会員で共有したいと思いますので、どうぞ積
極的に情報をお寄せください。

■会報原稿送付先
〒569-1095 大阪府高槻市霊仙寺町2−1−1
関西大学総合情報学部 松本 渉
e-mail:matsumoto(atmark)res.kutc.kansai-u.ac.jp
(メールを送る際には,(atmark) を @ としてください)
tel : 072-690-2422

-----お知らせ ここまで--------------------------------------

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Date: Tue, 27 Mar 2012


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        BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                            2012年 3月27日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
『JST−CREST「分散協調型エネルギー管理システム構築の
ための理論及び基盤技術の創出と融合展開」領域』公募開始のご案
内です。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

本研究領域では、エネルギーシステムの最適化という社会が抱える
大きな課題の解決に向かって、システム、制御、情報、通信、エネ
ルギー、社会科学など様々な分野の研究者と一体となって立ち向か
えるよう、従来のCRESTとは異なるユニークな領域運営を行います。
ご関心のある多くの方々の応募を期待しております。

公募期間:3/22(木)〜5/15(火)正午
<研究提案募集ホームページ>
http://www.senryaku.jst.go.jp/teian.html

また、4/16(月)に公募説明会を予定しておりますので、多数
のご参加をお待ちしております。
http://www.senryaku.jst.go.jp/teian/koubo/ems.pdf

<領域概要>
本研究領域では 再生可能エネルギーをはじめとした多様なエネル
ギー源と様々な利用者をつなぐエネルギー管理システムにおいて、
エネルギー需給を最適制御するための理論、数理モデル及び基盤技
術の創出を目的とします。具体的には、エネルギーと情報を双方向
かつリアルタイムで処理し、分散して存在する需要と供給間の状況
把握や協調制御を可能とする理論及び基盤技術の研究を推進します。
また、需要と供給それぞれの利己的意思決定をエネルギーシステム
全体の社会的利益につなげるために、人間行動や社会的合理性を組
み込んだ理論及び基盤技術の研究を推進します。さらには、再生可
能エネルギーの需給を気象や地理的条件、過去の実績等を考慮して
予測する理論及び基盤技術の研究を推進します。
これらの研究を推進するにあたり、分散協調型エネルギー管理シス
テムの構築という出口を見据え、システム、制御、情報、通信、エ
ネルギー、社会科学など様々な研究分野をつないだ連携や融合に取
り組みます。

【本件お問い合わせ先】
独立行政法人 科学技術振興機構(JST)
研究領域総合運営部 第二研究領域担当
   松尾 浩司
 E-mail: kmatsuo@jst.go.jp
 Phone : 03-3512-3531、FAX : 03-3512-2066

-----お知らせ ここまで--------------------------------------

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Date: Mon, 2 Apr 2012


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        BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                            2012年 4月2日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
第14回日本感性工学会大会協賛決定のお知らせです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

日本行動計量学会は,2012年8月30日(木)〜9月1日(土)に開催さ
れる第14回日本感性工学会大会に協賛させていただくことになりま
した。

大会ホームページアドレスは以下のとおりとなっております。
http://www.jske.org/taikai/jske14/

-----お知らせ ここまで--------------------------------------

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Date: Tue, 17 Apr 2012


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        BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                            2012年 4月17日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
2012年度統計関連学会連合大会について(第二報)です。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

2012年度統計関連学会連合大会について(第二報)

                                              2012年4月吉日

                               2012年度統計関連学会連合大会
                 運営委員会委員長     瀬尾 隆(東京理科大学)
                 実行委員会委員長      水田正弘(北海道大学)
                 プログラム委員会委員長 宿久 洋(同志社大学)


今回で11回目になる2012年度統計関連学会連合大会について進捗
状況をご報告いたします.今大会も統計関連学会連合に属する全て
の学会の共催により開催する運びとなりました.本大会の第1日目
(9月9日(日))はチュートリアルセッションと市民講演会を,
北海道庁と北海道大学植物園の間にある「かでる2・7」で開催い
たします.一般講演などは2日目以降(9月10〜12日),JR札幌駅の
北側に広がる北海道大学札幌キャンパスの高等教育推進機構で開催
します.懇親会は,例年より1日早い,9月10日(月)の夕方にサッポ
ロビール園で行います.ジンギスカンはもちろん,タラバガニ・
ズワイガニ,お寿司,その他約20品目食べ放題,飲み放題となって
おります.
この第二報では,チュートリアルセッション,市民講演会,企画
セッション,コンペセッションなどの概要などを項目ごとにご紹介
いたします.今後,連合大会のウェブページ

http://www.jfssa.jp/taikai/2012/

に関連情報や詳細情報を随時掲載していきますので,ご覧ください.


1.大会日程,開催場所,各種受付期間

開催日程:9月 9日(日)から12日(水)までの4日間
9月 9日:チュートリアルセッションと市民講演会
              (かでる2・7, 札幌市中央区)
    9月10日〜12日:本大会(北海道大学 高等教育推進機構,
         札幌市北区)

共催:応用統計学会,日本計算機統計学会,日本計量生物学会,
日本行動計量学会,日本統計学会,日本分類学会

懇親会:9月10日(月)18:00〜(予定),サッポロビール園
講演申込:5月 8日(火) 9:00〜6月 5日(火)17:00
原稿提出:6月12日(火) 9:00〜7月10日(火)17:00
事前参加申込:7月18日(水) 9:00〜8月21日(火)17:00

2.講演の申込
講演には次の種類があります.
・一般講演
・企画セッション講演
・コンペティション講演
申込み方法は,すべての講演に共通の事項と種類ごとに異なる事項
がありますので,ご注意ください.

(1)すべての講演に共通な事項
講演をご希望の方は,上記ウェブページからお申込み下さい.
これ以外の申込み方法はありません.ウェブページ上で,「一般講
演」,「企画セッション講演」,「コンペティション講演」のいず
れかを選択して下さい.原則として,講演者が申込んで下さい.
ただし,「企画セッション講演」については,オーガナイザーが申
込んでください.

(2)「一般講演」に関わる事項
通常の講演は「一般講演」として講演者がお申込み下さい.ウェ
ブページ上の講演申込み手順にしたがって申込みをして下さい.プ
ログラム編成の際の参考にしますので,最大3個までのキーワード
を,重視する順にご選択ください.また,講演者(連名講演者を含
む)のうち,少なくとも1名は共催6学会のいずれかの会員であるこ
とが要件です.

(3)「企画セッション講演」に関わる事項
各セッションのオーガナイザーが,セッション内の講演全件を申
込みください.

(4)「コンペティション講演」に関わる事項
コンペティション講演は,研究内容とプレゼンテーションの能力
を競う企画で,今回で10回目を迎えます.参加有資格者は a) 講演
時に学部学生や修士学生である方(社会人学生を含みます.年齢は
問いません.),あるいは b) 2012年4月1日時点で満30歳未満の
若手研究者 です.連名講演の場合,コンペティション対象者は実
際に口頭発表する方で,講演の申し込み時点で共催6学会のいずれ
かの会員である必要があります.ただし,申し込みと同時に入会手
続きをされてもかまいません.審査に関する詳細は検討中です.
詳細については連合大会のウェブページに掲載される「コンペティ
ション講演のご案内」をご覧下さい.なお,コンペセッションは
9月10日,11日に実施し,表彰式を9月11日の夕刻に行う予定です.

3.講演報告集用原稿の提出
報告集用の原稿はA4サイズで1ページです.インターネット経由
で電子ファイル(PDF形式)を提出していただきます.「1.大会
日程,開催場所,各種受付期間」を参照の上,原稿提出期間を厳守
してください.ご希望の方は,報告集用原稿とは別に,ウェブペー
ジに掲載する詳細論文を受け付けます(A4サイズ,最大10ページま
で,PDF形式,ファイルサイズは1MB以内,フォント埋め込み).
論文ファイルをメールによりプログラム委員会宛

submission2012@jfssa.jp

にお送り下さい.報告集用原稿および詳細論文の執筆要領につきま
しては,連合大会ウェブページ(http://www.jfssa.jp/taikai/2012/)
をご覧下さい.

「企画セッション講演」の報告集用原稿はオーガナイザーが集約
してご提出下さい.したがいまして,企画セッション講演者は,
最終的な原稿提出が締切に間に合いますようにオーガナイザーに原
稿をお送り下さい.
講演報告集は大会当日にお渡しします.

【注意】報告集は,本大会ウェブページにて期間限定で公開予定で
す.公開を希望しない場合には,報告集用原稿の提出時に,その旨
をご指示ください.


4.企画セッションのご案内
学会や個人から申請のあった21件の企画セッションが予定されて
おります.テーマ(仮題)とオーガナイザーの氏名,所属は以下の通
りです.テーマのねらいや講演者・講演タイトル等につきましては
連合大会のウェブページをご覧下さい.
なお,企画セッションの運営はオーガナイザーに一任しておりま
すので,企画セッションについてのご質問がございましたら,直接
オーガナイザーにお問い合わせ下さい.企画セッションの日程はプ
ログラム作成時に決定いたします.

企画セッション名とオーガナイザー(敬称略)
1)量子統計:理論的な進展と物理実験への応用
  田中冬彦 (東京大学)
2)ミクロデータの二次利用 その仕組みと研究活用事例
  渡辺美智子(慶應義塾大学)
3)日本統計学会各賞受賞者講演
  岩崎 学(成蹊大学)
4)統計学初級中級講座「マルチレベル解析と繰り返し測定データ
  の解析」 岩崎 学(成蹊大学)
5)医薬データの統計解析
  石橋雄一((株)スタットラボ)・水田正弘(北海道大学)
6)データ分析の理論と応用
  栗原考次(岡山大学)
7)JSS-KSS-CSA International Session I:Analysis of data
with correlated error
 Jinfang Wang (Chiba University, Japan),
 Taesung Park (Seoul National University) and Ming-Yen Cheng
 (National Taiwan University)
8)JSS-KSS-CSA International Session II: Inference for
 high dimensional data
 Jinfang Wang (Chiba University, Japan),
 Taesung Park (Seoul National University) and Ming-Yen Cheng
 (National Taiwan University)
9)JSS-KSS-CSA International Session III:Computational
 statistics
 Jinfang Wang (Chiba University, Japan),
 Taesung Park (Seoul National University) and Ming-Yen Cheng
 (National Taiwan University)
10)資金循環統計〜拡充の成果と課題
櫻庭千尋(日本銀行)
11)クラウドコンピューティングと大規模データ処理
棟朝雅晴(北海道大学)・水田正弘(北海道大学)
12)金融のリスク管理
三浦良造(一橋大学)
13)高等学校の統計教育の改革と大学入試での取り組み
藤井良宜(宮崎大学)
14)教養教育における統計教育とその評価方法
藤井良宜(宮崎大学)
15)ファイナンス統計学における漸近的方法とその実装
吉田朋広(東京大学)
16)日本計量生物学会奨励賞受賞者講演
手良向 聡(京都大学)
17)日本計量生物学会シンポジウム
和泉志津恵(大分大学)
18)スポーツと統計科学の融合
酒折文武(中央大学)・田村義保(統計数理研究所)
19)応用統計学会 学会賞受賞者講演
黒木学(統計数理研究所),永田 靖(早稲田大)
20)非対称分布の統計学の理論と実際
清水邦夫(慶應義塾大学)
21)確率微分方程式モデルの統計解析
内田雅之(大阪大学)

5.大会特別セッションのご案内
統計関連学会連合では,東日本大震災後2011年6月に連合各学会
の評議員,理事などに呼びかけて,放射線の影響などについてのヒ
アリングを行いました.また,2011年度統計関連学会連合特別セッ
ションでもその種の問題についての討論を重ねてきたところです.
本年度は福島第一原子力発電所事故により放出された放射性物質に
話題を絞り込み,放出から健康影響に至るまでの経路,現在も続く
放射線被ばくについて,専門家を招待し俯瞰することで,今後統計
家としてなすべきことが何かを考えるための特別セッションを企画
します.

セッションタイトル:福島第一原子力発電所事故の放射能影響に関
するデータに基づく俯瞰
セッションオーガナイザー:椿 広計(統計数理研究所)
セッション概要:本セッションでは,■福島第一原発から放出され
た放射性物質がどの程度あったのか,■どのように大気中に拡散し,
土壌・海上に沈降したのか,■そして人々はどのような暴露を受け
た,あるいは受けつつあるのか,■そしてその健康影響はどのよう
なものであるかをそれぞれの分野の専門家に紹介いただき,この問
題に関する今後の統計関連学会連合の取り組みについて議論を進め
たい.

6.チュートリアルセッションのご案内
下記の2つのテーマでチュートリアルセッションを開催いたしま
す.2つの会場で並行して開催しますので,どちらかをお選びくだ
さい.
  参加費については「8.参加申込と大会参加費」をご覧下さい.

日時:2012年9月9日(日)13:00〜16:00(一部〜18:00)
 (12:30より受付開始予定)
場所:かでる2・7(札幌市中央区)

テーマA:「成分分析の行列的基礎と非計量・三相配列・因子分析
への発展」
講 演 者:足立浩平 先生(大阪大学)
時 間:13:00〜16:00(3時間)
開催趣旨:このセミナーは,主成分分析(PCA)の基礎を導入するパ
ート[1]と,PCAの三方向への拡張を解説するパート[2], [3], [4]
から構成される.以下に,[1]〜[4]の概要を記す.[1] PCAの種々
の定式化の中でも,特異値分解によるデータ行列の最小二乗近似と
しての定式化を中心に,PCAを解説する.[2] 非計量PCAと,それを
拡張した多重対応分析を取り上げる.これらの手法は,多変量カテ
ゴリカルデータのカテゴリーを数量化しながら,データ行列の近似
を行うPCAと定式化できる.[3] 条件×個体×反応といった三相配
列データを分解近似するための三相PCAを解説する.三相PCAの個別
手法として,Tucker2,Tucker3,および,Parafacが知られ,これ
らには階層関係がある.[4] 因子分析(FA)は,PCAに「似て非なる
方法」といえるが,近年開発されてPCAとの関係が明瞭であるデー
タフィッティングFAを紹介しながら,FAとPCAの類似・相違も考察
する.以上の[1]〜[4]において,統計的推論の側面は他書に譲られ,
線形代数の行列表現に基づく各種手法の定式化が強調される.


テーマB:「テキストマイニングの活用」
講 演 者:八木征子 先生(数理システム株式会社),
神田晴彦 先生(株式会社野村総合研究所)
保田明夫 先生(富士通エフ・アイ・ビー・システムズ株式会社)
時 間:13:00〜18:00(5時間)
開催趣旨:本チュートリアルでは「テキストマイニングの活用」と
題し,実際に参加者にソフトウェアを操作していただきながらチュ
ートリアルをおこなう.現在,Webアンケート回答データ,商品の
評価・評判に関するデータ,電子カルテデータ,小論文・論述課題
における回答データ等,非常に多くのテキストデータがそれぞれの
環境において保存されている.しかしながら,現場においてテキス
トデータを保持しつつも,それらを積極的・効果的に活用する環境
が整っていることは希である.テキストマイニングにおいては,理
論的な背景はもとより,データをマクロ的かつミクロ的に見るよう
な作業が重要な役割を持っている.そのため,テキストマイニング
をおこなう際には,データを効果的に集約化しつつ元のデータに戻
ってその内容を詳細に理解することができるようなソフトウェアの
活用は不可避である.そのため,本チュートリアルにおいては先進
的なソフトウェアを提供し続ける3社の講演者にお越しいただき,
チュートリアルをお願いする.


7.市民講演会のご案内
下記の2つのテーマで市民講演会を開催いたします.
  参加費は無料です.

テーマ1:「統計検定:出題傾向と結果分析」
講 演 者:岩崎 学 先生・吉田清隆 先生(成蹊大学)
時 間:16:30〜17:15(45分)
概 要:2011年11月20日(日),第1回目の「統計検定」が,2級,
3級,4級,統計調査士,専門統計調査士の5種類の試験種目で実施
されました.統計検定は,昨今国際的にも益々その重要性を高めて
いる「データに基づいて客観的に判断し,科学的に問題解決する能
力」を,中高生,大学生および職業人の各レベルに応じて評価する
全国統一試験です.また,検定を通じて,中学や高校および大学で
何をどう学んだらよいかのカリキュラムの指針を与えることも目的
としています.

 本講演では,2011年11月の検定および2012年5月実施の英国王立統
計学会 (RSS) との共同認定である国際資格試験の結果を分析し,
現在の日本における「統計力」の現在を探ります.またそれを踏ま
え,今後どのような力を身に着ける必要があるか,あるいは逆にど
ういう教育を行わなければならないのかについても,幅広くかつ分
かりやすく解説します.2012年11月18日(日)には,上で述べた
5種類に加え「統計検定1級」も実施されますので,これらの試験に
対する対策もお話しします.

テーマ2:「新薬の開発に統計学はどのように利用されているのか」
講 演 者:大森 崇 先生(同志社大学),
          安藤友紀 先生(医薬品医療機器総合機構)
時 間:17:15〜18:00(45分)
概 要:医薬品は私達が病気になったときに,その治療のために
用いられる化学物質である.別の言い方をすると,化学物質の中で
治療に用いられるもの,ともいえる.医薬品を使用する際に期待す
ることは,それを服用することによる良い作用としての効果である.
このため新たに医薬品が開発される場合,その化学物質がどのよう
な効果を持つのか評価することが必要となる.
高度な科学技術が発達した現在であっても,必ずしも医薬品の服用
により誰もがみな同じ反応を得られるわけではない.複雑な生体に
対して,多くの要因の影響により,医薬品としての化学物質がうま
く働く場合もあり,そうでない場合もある.また,その効果を実感
できない場合があることも医薬品の特徴の一つであろう.
そうした化学物質の評価を行うためには,患者の集団から得られた
データを利用し,それに対して統計学的な考え方を適切に用いるこ
とが必要になる.現在,新たに開発される医薬品の評価に統計学の
利用は欠かせないものになっている.この講演では,新しい医薬品
が開発される際にどのように統計学が利用されているのかについて
お話したい.

8.参加申込と大会参加費
当日受付の混雑を緩和するため,ウェブページからの事前申込に
ご協力ください.受付期間については「1.大会日程,開催場所,
各種受付期間」を参照してください.事前申し込みの場合,参加費
が大幅に割引になりますのでぜひご利用ください.

大会参加費(報告集代を含む)事前申し込み当日受付
                         事前申し込み  当日受付
 会員(共催6学会の会員)        7,000円  9,000円
 学生(会員・非会員を問わず) 3,000円  7,000円
 学生以外の非会員            13,000円  16,000円

チュートリアルセッション参加費(資料代を含む)
                         事前申し込み  当日受付
 会員(共催6学会の会員)       3,000円  4,000円
 学生(会員・非会員を問わず) 2,000円  4,000円
 学生以外の非会員             5,500円  7,000円

懇親会参加費
                         事前申し込み  当日受付
一般(会員・非会員を問わず)  5,500円  6,500円
学生(会員・非会員を問わず)  4,000円  5,000円

【注意】
1.これまでの大会と同様に,事前申込のキャンセルと変更は認め
ません.大会に参加されなかった場合,報告集などの資料を後日送
付いたします.
2.市民講演会は無料です.
3.共催6学会の会員以外の方が,企画セッションや特別セッショ
ンでオーガナイザーから依頼されて講演される場合,大会参加費は
無料となります.


9.宿泊・アクセス案内
今大会では宿泊の斡旋はいたしません.チュートリアルセッショ
ンと市民講演会が開催される「かでる2・7」へはJR札幌駅から
徒歩12分,地下鉄さっぽろ駅から徒歩7分,地下鉄大通駅から徒歩
9分です.「北海道大学高等教育推進機構」へは,地下鉄南北線
北18条駅から徒歩数分です.
JR札幌駅・地下鉄さっぽろ駅,大通駅,すすきの駅など,地下鉄
南北線で数駅の場所に多くの宿泊施設があります.北18条駅近辺に
も宿泊施設が少しあります.
9月の札幌は,天気が良ければ観光に最適な時期です.詳しくは,
札幌市の公式観光サイト(http://www.welcome.city.sapporo.jp/)
等をご覧ください.

-----お知らせ ここまで--------------------------------------

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Date: Fri, 20 Apr 2012


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        BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                            2012年 4月20日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
統計数理研究所調査科学セミナー5/2(水)のご案内です。

-----お知らせ ここから--------------------------------------
統計数理研究所調査科学セミナー5/2(水)のご案内

 重複ご容赦下さい。
 統計数理研究所調査科学研究センターでは,下記のような小さな
公開セミナーを企画しました。どなたでも来聴歓迎いたします。
 準備の都合上,参加希望の方はメールで連絡先まで一報をいただ
けますと幸いです。

前田@統計数理研究所
-------------------------
調査科学セミナー
日時:2012年5月2日(水)15:00〜16:30
場所:統計数理研究所 セミナー室5(三階)
   東京都立川市緑町10-3
   アクセス:http://www.ism.ac.jp/access/index_j.html
テーマ:面接社会調査の実査法研究
プログラム:
 1.GSS調査のCAPI 導入状況について(40分)
   報告者 吉川徹(大阪大学准教授、調査科学研究センター客
                      員准教授)
 2.フリーディスカッション(40分)
 司会 前田忠彦(統計数理研究所調査科学研究センター)

問い合せ・参加申し込みは下記へ
 E-mail: chosanoe _atmark_ ism.ac.jp
         ( _atmark_ を@に変えて下さい。)

-----お知らせ ここまで--------------------------------------

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Date: Tue, 24 Apr 2012


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        BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                            2012年 4月24日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
「科学技術イノベーション政策のための科学 研究開発プログラム」
のご案内です。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

□ <提案募集 および 募集説明会(東京・京都)のご案内>
■ (独)科学技術振興機構 社会技術研究開発センター(RISTEX)
□ 「科学技術イノベーション政策のための科学 研究開発プログラム」
■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

JST社会技術研究開発センター(RISTEX)では、
平成24年度の戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)
「科学技術イノベーション政策のための科学 研究開発プログラム」
において、下記の通り、提案募集および募集説明会を予定していま
す。

■募集期間
平成24年4月23日(月)〜6月27日(水)正午

■募集説明会(東京・京都)
○東京
日時: 4月27日(金)10:00〜12:10 (予定)
場所: JST東京本部別館 1階ホール
   (東京都千代田区五番町7番地 K's五番町ビル1階)
○京都
日時: 5月17日(木)13:00〜17:15 (予定) 
場所: メルパルク京都 4F研修室「萩」
    (京都府京都市下京区東洞院通七条下ル東塩小路町676番13)

■募集および募集説明会に関する最新情報・詳細は、下記をご覧く
ださい。
http://www.ristex.jp/examin/suggestion.html

■プログラムホームページ
http://www.ristex.jp/stipolicy/

■お問合せ先
独立行政法人科学技術振興機構(JST)
社会技術研究開発センター(RISTEX) 企画運営室 公募担当
E-mail: boshu@ristex.jp
Tel: 03-5214-0132 (受付時間:10:00〜12:00/13:00〜17:00)

-----お知らせ ここまで--------------------------------------

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Date: Wed, 9 May 2012


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        BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                            2012年 5月9日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
和歌山県立医科大学医学部教員候補者推薦のお願いです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

■和歌山県立医科大学医学部教養・医学教育大講座
 「医療経済学」担当教員候補者推薦のお願い(募集再延長)

謹啓
時下益々御清栄のこととお慶び申し上げます。

さて、本学では下記の教員を募集することとなりましたので、御繁
忙中恐縮に存じますが、貴学並びに関係機関に適任の方がおられま
したら、下記要領により御推薦いただきたくお願い申し上げます。

○職名及び人員  准教授又は講師 1名
○希望する要件  6年一貫の医学教育の中で、教養・医学教育大
講座において、経済学の関連科目をはじめ、医療経済学を担当して
いただく方で、とりわけ医学教育にも情熱を持っている方。
○提出書類
(1)推薦書 1部(別紙様式1)
(2)履歴書 1部(別紙様式2)
(3)業績目録 1部(別紙様式3a?g)
(4)主要業績(著書及び論文等)(5編以内)の概要1部(別紙様式4)
(5)研究の特色及び経過概要 1部(別紙様式5)
(6)教育実績の概要 1部(別紙様式6)
(7)今後の抱負 1部(別紙様式7)
(8)主要業績(著書及び論文等)別刷(5編以内) 4部(著書の
場合は原物1部)
○提出期限
 平成24年6月22日(金) (午後5時 必着締切)
○提出先
 〒641−8509 和歌山市紀三井寺811−1
 和歌山県立医科大学事務局総務課人事班
 教養・医学教育大講座(医療経済学)担当教員候補者選考委員会
 (問い合わせ先) TEL 073-441-0711(ダイヤルイン)


○公募情報のリンク(和医大)
http://www.wakayama-med.ac.jp/saiyo/koubo/111012/index.html

-----お知らせ ここまで--------------------------------------

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Date: Wed, 16 May 2012


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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年 5月16日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
大阪商業大学JGSS研究センターにおける「JGSS国際シンポジウム
2012」開催のお知らせです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

大阪商業大学JGSS研究センターでは、6月9日(土)〜6月10日(日)
の2日間にわたり、「JGSS国際シンポジウム2012」を開催いたします。
テーマは「JGSS累積データ2000-2010とEASS2010健康モジュールの
分析」です。
多数の皆様の参加をお待ちしております。

JGSS国際シンポジウム 2012
■日時 6月9日(土)13:00 〜 10日(日)17:30
■場所 大阪商業大学 ユニバーシティホール「蒼天」
(大阪府東大阪市)
■言語 英語
■参加申込 当センターホームページ
(http://jgss.daishodai.ac.jp/)
より参加申込用紙を入手のうえ、6月4日(月)までに
Eメール(添付ファイル)またはFAXでお申し込みください。

■プログラム
○ 6月9日(土)
13:00 開会
 Japanese General Social Survey (JGSS) の発展
 谷岡 一郎(大阪商業大学)
13:15 JGSS公募論文2012 優秀論文の表彰
 優秀論文受賞者の報告(日本語)
 寺沢 重法(北海道大学大学院文学研究科・助教)
 「現代日本における宗教と社会活動─JGSS累積データ2000-2002の
  分析から─」
13:50 基調講演
 Dr. Tom W. Smith(GSSディレクター,シカゴ大学NORC)
 “Social Science Infrastructure and Research in Comparative
 Perspective:The General Social Surveys and the International
 Social Survey Program”
14:45 JGSS累積データ2000-2010からみたトレンド
 岩井 紀子(JGSS研究センター・センター長)ほか
 “Trends in Attitudes and Behavioral Patterns of Japanese
 People in the Early 21st Century Based on JGSS Cumulative
 Data 2000-2010”
16:30 JGSS累積データ2000-2010の分析報告
 小磯 かをる(大阪商業大学)
 “Transition of English Ability of Japanese Adults using
 JGSS-2002 and 2010 Data”
 野崎 華世(慶応義塾大学)
 “Youth Labor Market in Japan: An Analysis of JGSS Cumulative
  Data 2000-2010”
 佐々木 尚之(大阪商業大学)
 “The Transformation of Gender Role Attitudes in Japan:
 An Analysis of JGSS Cumulative Data 2000-2010”
 宍戸 邦章(大阪商業大学)
 “Japanese Happiness: An Analysis of JGSS Cumulative Data
 2000-2010”
18:00 レセプション 会場「S-terrace」〜19:30

○ 6月10日(日)
9:10 開会
 East Asian Social Survey (EASS) の発展
9:20 EASS 2010健康モジュールの結果報告
 佐々木 尚之(大阪商業大学)
 健康行動/健康状態/医療/介護・加齢/社会的サポート・信頼・
 希望/環境
10:45 EASSデータの分析報告■(健康行動・健康習慣)
 KIM, Sang-Wook(成均館大学)
 “Body Weight and Body Image in East Asia”
 CHEN, Duan-Rung(国立台湾大学)
 “Comparative Study on the Social Determinants of Obesity
 Risk”
 TAO, Tao(中国人民大学)
 “The Influence of Marital Status on Health: A Cross-national
 Perspective”
 竹上 未紗(国立循環器病研究センター)・岩井 紀子(大阪商業大学)
 “Hopelessness and Health-related Quality of Life in East Asia”
13:45 EASSデータの分析報告■(健康格差)
 村田 千代栄(浜松医科大学)
 “Concern about Social Health and Socio-Economic Status in
 East Asia”CHO, Youngtae(ソウル大学)
 “A Comparative Study of Health Inequality across Four East
 Asian Countries”
 岩井 紀子・武内 智彦(大阪商業大学)
 “Health Status and Social Stratification in East Asia”
 CHANG, Ly-Yun(中央研究院)
 “Inequality in Health: Empirical Evidences from the EASS
 2010”
16:00 EASSデータの分析報告■
 WANG, Weidong(中国人民大学)
 “Religious Image of East Asia”
 BIAN, Yanjie(ミネソタ大学・西安交通大学)
 “Network Social Capital in China”
17:30 閉会

※プログラムの詳細は
http://jgss.daishodai.ac.jp/JGSS_SYMPOSIUM2012.pdf
をご覧ください。

■ 連絡先
大阪商業大学 JGSS研究センター
jgss@daishodai.ac.jp
Tel: 06-6785-6013 Fax: 06-6785-6011

-----お知らせ ここまで--------------------------------------

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Date: Tue, 22 May 2012


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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年 5月22日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
国立国語研究所 共同研究発表会のご案内です。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

【国立国語研究所 共同研究発表会のご案内】
2012年度 井上史雄班(基幹型)第1回研究発表会と,
横山班(基幹型:鶴岡調査チーム)第1回研究発表会の合同研究発表会
http://www.ninjal.ac.jp/event/project-meeting/m-2012/20120602
-005/

--------------------------------------------------------------
○共同研究プロジェクト「日本語の大規模経年調査に関する総合的
 研究」
 プロジェクトリーダー:井上史雄(国立国語研究所客員教授)

○共同研究プロジェクト「文字環境のモデル化と社会言語科学への
 応用」
 プロジェクトリーダー:横山詔一(国立国語研究所教授)

日 時:平成24年6月2日(土)15:00〜18:00
 
場 所:国立国語研究所 多目的室(東京都立川市緑町10-2)
--------------------------------------------------------------
【プログラム】
司会:佐藤和之(弘前大学教授)

15:00〜15:10 開会の挨拶

プロジェクトリーダ(井上班):井上史雄(国立国語研究所客員教授)
プロジェクトリーダ(横山班):横山詔一(国立国語研究所教授)

15:10〜16:00 話題提供 1

▲「ワークショップ報告:岡崎敬語調査報告−継続サンプルの分析−」
 松田謙次郎(神戸松蔭女子学院大学教授)
 西尾純二(大阪府立大学准教授)
 辻加代子(神戸学院大学准教授)
 阿部貴人(国立国語研究所プロジェクト特別研究員)

 国立国語研究所は,愛知県岡崎市において過去3回に
わたって「敬語と敬語意識」に関する大規模調査を行った。
継続サンプルの分析については,学会のワークショップを
企画・発表した。その報告をするとともに,今後の分析の
あり方・方向性について議論する。

16:10〜17:00 話題提供 2

▲「調査報告:第4回鶴岡市における言語調査の実施報告」
 前田忠彦(統計数理研究所准教授)
 阿部貴人(国立国語研究所プロジェクト特別研究員)
 米田正人(国立国語研究所名誉所員)

 国立国語研究所は,山形県鶴岡市において,1950年,1971年,
1991年,2011年の4回にわたって共通語化に関する調査を実施
した。2011年に実施した第4回調査の実施状況を報告すると
ともに,今後の研究の課題や展開についても議論する。

17:00〜17:40 指定討論と全体討論

話題提供1の指定討論者
 真田信治(奈良大学教授;国立国語研究所客員教授)
 彦坂佳宣(立命館大学特任教授)

話題提供2の指定討論者
 杉戸清樹(国立国語研究所名誉所員)
--------------------------------------------------------------
17:40〜17:55 全体のコメントと閉会の挨拶
 佐藤亮一(国立国語研究所名誉所員)

■ 連絡先
国立国語研究所 研究情報資料センター
阿部貴人(t-abe@ninjal.ac.jp)Tel:042-540-4315


-----お知らせ ここまで--------------------------------------

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Date: Fri, 25 May 2012


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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年 5月25日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
独立行政法人大学入試センター教員候補者の募集のご案内です。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

独立行政法人大学入試センター教員候補者の募集について 
 
 
1. 募集人員  准教授(独立行政法人大学入試センター教育職俸給表
適用)1 名

2. 所属  研究開発部

3. 求める研究・業務内容 
  大学入試センターでは、センター試験の改善および大学入学者選抜
方法の改善を目指し、試験制度、試験の実施方法、試験の公平性と妥
当性の検討など、優れた試験の実現に寄与するための研究を実証的に
行っている。本職種については、新たな試験の開発をはじめとする研
究課題において、研究開発部および入学者選抜研究機構はもとより、
大学等と協力して研究を進めることを任務とする。

4. 応募資格 
(1)  大学入学試験の今後の改善に寄与しうる研究実績(新たな試験の
開発、試験実施方法および試験制度の改善に貢献し得るもの)を有す
ること。 
(2)  大学入試センター試験および個別大学の入学試験の改善に関心
を有すること 
(3)  博士の学位を有する者

5. 定年および任期 
  独立行政法人大学入試センター就業規則等の定めるところにより、
定年および 5 年ごとの再任審査がある。

6. 応募に必要な書類 
(1)  履歴書(写真添付、学歴・職歴等詳細に記入のこと) 
(2)  研究業績等一覧(論文、総説(報告書を含む)、著書、翻訳等
を区分し、題名・発表雑誌名・発表年を明記すること) 
(3)  主要な論文、著書、又はその写し 5 編程度(各 1 部、後日返却)
(4)  大学入試に対する研究上の関心、特に今後あるべき大学入学試験
の将来像、および今後の抱負等について応募者が記した文章
(字数:3000 字以内)   
※応募の秘密は厳守し、取得した個人情報は採用選考の目的以外には
使用しません。また、応募書類は返却しませんので、ご了承ください。

7. 応募締め切り日  平成 24 年 6 月 29 日(金)必着

8. 採用予定日      平成 24 年 9 月 1 日以後のできるだけ早い時期

9. 問い合わせ先  独立行政法人大学入試センター 総務課人事・人材係
  電話:03−5478−1215  E-mail : jinji@cen.dnc.ac.jp

10.  応募書類提出要領
(1)  提出先:〒153-8501 東京都目黒区駒場 2-19-23 大学入試センタ
ー総務企画部総務課長
(2)  厳封の上、「大学入試センター教員応募書類在中」と朱書きする
こと。

-----お知らせ ここまで--------------------------------------

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Date: Mon, 28 May 2012


(その1)

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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年 5月28日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
成蹊大学文学部・専任教員募集のご案内です。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

2012 年5月 23 日

成蹊大学文学部  専任教員募集要項

1.職名
  教授、准教授、または講師
2.募集人員
  1名
3.所属学科
  文学部現代社会学科
4.専門分野
  家族に関する社会学的研究(計量的手法を用いた業績を有する
こと)
5.担当予定科目
(1)家族社会学
(2)社会統計学の基礎(社会調査士 D 科目)、社会統計学の
応用(同 E 科目)など
(3)演習(卒業論文の指導を含む)
(4)その他、全学教育科目や大学院科目も担当することがある。
6.応募資格
  以下の両方を満たしていること。
(1)博士の学位を有すること、またはそれと同等の業績を有する
こと。
(2)専門社会調査士の資格を有すること。
7.募集期間
  2012 年7月 20 日(金)必着
8.着任時期
  2013 年4月1日から
9.応募書類
  以下の全てを送付し、それ以外は送付しないこと。
(1)履歴書
所定の様式
http://www.seikei.ac.jp/university/bungaku/gendairireki.doc
を使用。所定の様式
http://www.seikei.ac.jp/university/bungaku/gendaigyouseki.doc
を使用。
なお、最重要業績1本のタイトル左肩に◎、それに準ずる重要業績
2本のタイトル左肩に○を付すこと。最重要業績と重要業績は、日
本語か英語で書かれていること(共著論文の場合は応募者が第一著
者であること)。
(3)業績書で◎を付した業績1本および○を付した業績2本、計
3本の現物(コピー、抜き刷りも可)。
(4)これまでの研究内容と今後の研究計画(1,200 字程度。A4
サイズの紙1枚にまとめること)
(5)「家族社会学」のシラバス
http://www.seikei.ac.jp/university/bungaku/index.html にある
「シラバス」を参照の上、本学シラバスの様式に準じて作成するこ
と。
10.応募書類送付先
  〒180-8633  東京都武蔵野市吉祥寺北町3−3−1
  成蹊大学文学部第一共同研究室気付
  現代社会学科主任 中江桂子宛
  なお、封筒に「応募書類在中(家族)」と朱書きのこと。
11.選考内容
(1)1次選考:書類審査。2次選考の対象者には、2次選考の詳
細を含め9月末までに連絡。
(2)2次選考:面接および模擬授業。
12.連絡先
  we@fh.seikei.ac.jp(件名を「家族公募に関する問い合わせ」と
すること)
13.留意事項
(1)応募書類は、選考以外の目的に使用することはありません。
応募の秘密は厳守いたします。
(2)応募書類は原則として返却いたしません。書類の返却を希望
される場合には応募の際、その旨を明記の上、以下の2点を同封し
てください。
      (ア)宅配便の着払い伝票(送付先が記入されたもの)
      (イ)返却書類が入る大きさの封筒など
(3)採用者には教育・研究以外に、大学運営などに関わる業務に
も熱心に従事していただきます。
(4)採用予定者には健康診断を受診していただきます。


-----お知らせ ここまで--------------------------------------

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(その2)

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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年 5月28日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
John Miyamoto教授「ベイズ統計学の心理学応用」講演会のご案内
です。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

【John Miyamoto教授「ベイズ統計学の心理学応用」講演会のご案
内】

日時:2012年6月25日(月)午後5-6時半
場所:京都大学教育学部本館1F第1会議室
TITLE: Is Bayesian Statistics About to Become the Standard
 Methodological Framework of Research Psychologists?
(ベイズ統計学は心理学研究者の標準的な方法論的フレームワー
クになるか?)
講演者: John M. Miyamoto ワシントン大学心理学部教授
http://faculty.washington.edu/jmiyamot/

講演者のシアトルのワシントン大学John Miyamoto教授は,現在,
因果関係のメンタルモデルに関するCausal Bayes Netsの研究を進
めています。今回の講演は,ベイズ統計学的手法の最近の展開と
統計教育や心理学教育にどのように活かすかという内容です。ベ
イズ統計学,心理学の方法論とその教育の新しいアプローチに関
心のある多くの方の参加をお待ちしています。講演は英語です。
申込み不要,入場無料です。詳しい内容は下記をご覧ください。
http://www.educ.kyoto-u.ac.jp/cogpsy/personal/Kusumi/meeting/miyamoto.htm

■ 連絡先
楠見 孝 京都大学教育学研究科
kusumi@educ.kyoto-u.ac.jp

-----お知らせ ここまで--------------------------------------

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Date: Tue, 5 Jun 2012


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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年 6月5日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
第15回情報論的学習理論ワークショップ(IBIS2012)協賛決定のお知
らせです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

日本行動計量学会は,2012年11月7日(水)〜9日(金)に開催される第
15回情報論的学習理論ワークショップ(IBIS2012)に協賛させていた
だくことになりました。以下がその詳細です。

第15回情報論的学習理論ワークショップ(IBIS2012)論文募集
http://ibisml.org/ibis2012/
開催日程:2012年11月7日(水)〜9日(金)
場所:筑波大学 東京キャンパス文京校舎
共催:
* 電子情報通信学会 情報論的学習理論と機械学習研究会 (IBISML)
* 統計数理研究所
* 筑波大学

【開催趣旨】
 機械学習が人工知能の一分野として誕生してから半世紀、機械学
習は様々な発展を遂げてきました。理論面での成熟のみならず、現
在では自然言語、音声、マルチメディア処理、そして、バイオ、創
薬、脳科学等の様々な分野においても機械学習は主要なツールとし
て位置づけられつつあります。つい最近も、見事クイズ王に勝利し
た人工知能システムを支える基幹技術として機械学習が重要な役割
を果たしたことは記憶に新しいことと思います。
 また、ビジネスの世界に目を向ければ、巨大オンラインショッピ
ングモールやソーシャルネットワーキングサービスをはじめとする
さまざまなWebサービスにおいて機械学習が用いられていることが
知られています。そして、サイバーフィジカルシステム、ビッグデ
ータなどといった大きな流れの中、基幹技術としての「機械学習」
が一種のバズワードとして盛んに用いられてきています。また、書
籍、セミナーなど機械学習を学習するための環境も次第に整いつつ
あり、いまや機械学習に興味をもった初心者が最初の一歩を踏み出
す障壁は限りなく低くなったといえるでしょう。
 このように機械学習が注目を浴びている背景としては、機械学習
技術が「ビジネス的にも価値をもつような重要な実問題において力
を発揮できる」ところまで熟成したといえるようになったところが
あります。そして今、世の中の目が機械学習に向いているという事
実は我々機械学習コミュニティにとっては大変な追い風であり、同
時にこれは我々のコミュニティが正しく発展してきたことを示すひ
とつの根拠であるといえるでしょう。
 しかし、その一方で不安もあります。機械学習が様々な実問題に
おいて成功裏に用いられるにまで成熟し、そしてその学習基盤が整
いつつあるということは、ひいては差別化技術としての陳腐化、そ
して研究テーマとしての終わりをもたらすのではないかという不安
です。また過度な期待と、それにそのまま応えることができないの
ではないかという恐れも禁じ得ません。
 このような中、我々機械学習コミュニティが、他分野の研究者、
技術者、そして世のなかに対して行うことができるのは、機械学習
技術への正しい理解の促進と同時に「まだ機械学習には限りない可
能性がある」というメッセージを発することであると思います。学
習理論、最適化、アルゴリズムなど、機械学習研究の最先端では日
々新たな進展が起こっており、これらによって拡げられる新しい応
用はまだまだあるはずです。そして、機械学習の最先端の情報を正
しく発信していく義務は我々にあります。一方で、我々自身もまた
、外の世界へ目を向け、応用の最先端において何が起こっているの
か、そこでどのように機械学習が用いられようとしているのか、そ
して我々が真に解くべき問題は何かを学ばねばなりません。
 第15回を迎える今年の情報論的学習理論ワークショップは第11回
電子情報通信学会 情報論的学習理論と機械学習(IBISML)研究会と
して位置づけ、「フロンティアとフロンティアの邂逅」をテーマに
、機械学習研究の最先端と応用の最先端で何が行われようとしてい
るのか、その問題意識を共有し、よりよい未来を目指すために手を
取り合う、そのきっかけとなるような集まりとしたいと考えます。

【開催形態】
IBIS2012は,企画セッションおよび招待講演とポスターセッション
とで構成されます。ポスターに関する論文の一部は,電子情報通信
学会技術報告の形で発行されます。

【対象分野】
統計数理、情報理論、統計物理学、統計的機械学習、信号処理、音
声処理、音楽情報処理、自然言語処理、画像処理、データマイニン
グ、バイオインフォマティクスなど、広く学習と推論に関わる分野

【スケジュール】
・ 投稿・発表申込締切      9月12日(水)
・ ワークショップ開催日    11月7日(水)〜9日(金)

【参加申し込み・参加費等】
参加費は無料です。参加申し込み方法は追ってwebサイトに記載し
ます。

【IBIS2012 実行委員会】
実行委員長
 松井 知子(統数研)
副実行委員長
 吉田健一(筑波大)
プログラム委員長
 鹿島 久嗣(東大)
プログラム委員
 亀岡 弘和(NTT)
 木村 昭悟(NTT)
 小町 守(NAIST)
 西郷 浩人(九工大)
 佐藤 忠彦(筑波大)
 鈴木 大慈(東大)
 高村 大也(東工大)
 冨岡 亮太(東大)
 春野 雅彦(NICT)
 比戸 将平(PFI)
 ボレガラ ダヌシカ(東大)
 森村 哲郎(IBM)
 吉井 和佳(産総研)
 吉田 亮(統数研)

【問い合わせ先】
IBIS2012事務局 ibis2012@ibisml.org

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Date: Tue, 12 Jun 2012


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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年 6月12日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
日本行動計量学会第40回大会第2報のお知らせです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

日本行動計量学会 会員のみなさま

 日本行動計量学会第40回大会実行委員会です。第40回大会第
2報をお届けします。
 最新情報は、下記の大会ウェブサイトに掲載してありますので、
発表・参加のご準備をよろしくお願いいたします。

■第40回大会基本情報
 ・期 間:2012年 9月13日(木)〜16日(日)
 ・場 所:新潟県立大学
    〒950-8680 新潟市東区海老ケ瀬471
 ・URL:http://www.unii.ac.jp/bsj2012/
    最新情報や発表・参加申込はこちらからどうぞ。
 ・コンタクト:bsj2012@unii.ac.jp
    大会についての問い合わせはこちらにどうぞ。

■ 一般研究発表申込等受付中
 一般研究発表申込、チュートリアルセミナー参加募集、大会参加
事前申込、抄録集用原稿受付、著作権譲渡の手続きはすでに始まっ
ています。
 6月15日(金)には、 一般研究発表申込が締切となります。たく
さんの方の申込をお待ちしております。
 抄録集用原稿は、メールによる提出となります。抄録原稿作成要
領はウェブをご覧ください。また、原稿受付開始とともに、抄録集
に掲載される抄録等について、日本行動計量学会に著作権譲渡の手
続を行っていただきます。一般セッションと特別セッションではこ
の手続きの方法が異なります。詳しくはウェブをご覧ください。

■ 大会までの日程
今後の予定は以下の通りです。
2012年7月13日(金) 抄録集用原稿提出および著作権譲渡の手続き
                    締切
2012年7月31日(火) プログラム冊子発送
2012年8月24日(金) 大会参加事前申込締切
2012年9月13日(木)
   |  第40回大会(13日は、チュートリアルセミナー)
2012年9月16日(日)

                       2012年 6月9日
                   第40回大会実行委員会
                    実行委員長 猪口 孝
                      (新潟県立大学)

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Date: Fri, 15 Jun 2012


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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年 6月15日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
会報原稿募集のお知らせです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

会員のみなさまへ
日本行動計量学会広報委員会

会報原稿の募集について

さて,広報委員会では,会員の方が出版された本や,会員に関係が
あると思われる,シンポジウム,セミナーなどの情報を含め,会員
の皆様から原稿を募集しております.
下記の送付先までお送りください.
なお,会員の方がご自身で出版された著書についてご連絡いただく
際には,書誌情報とともに書影をお送り下さい.
編集の都合上,発行月(3,6,9,12)の前々月の末日までにお寄
せいただければ,直近号に掲載することが可能です.
次号9月号の締め切りは,7月末日ということになります.
それ以降に届いたものにつきましては,内容を判断した上で,次号
に回させていただきます.
役立つ情報を積極的に会員で共有したいと思いますので,どうぞ積
極的に情報をお寄せください.
ご協力の程よろしくお願いいたします.

■会報原稿送付先
〒192-0397 東京都八王子市南大沢1-1
首都大学東京都市教養学部経営学系 中山厚穂
atsuho(atmark)tmu.ac.jp
(メールを送る際には,(atmark) を @ として下さい)
Tel & Fax: 042-677-2316

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Date: Mon, 18 Jun 2012


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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年 6月18日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
長崎大学アドミッションセンター・専任教員募集のご案内です。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

長崎大学アドミッションセンター教員公募要項
http://www.nagasaki-u.ac.jp/ja/about/info/news/news975.html

1.採用人員 1名(准教授又は助教)

2.所属部署 長崎大学アドミッションセンター(学内共同教育研究施
           設)

3.職務内容
 (1)入学者選抜方法の設計,品質に関する調査・研究
 (2)入学者選抜方法の改善等に関する助言と支援
 (3)入学志願者等を対象とした広報活動
 (4)入学者選抜の実施に係る業務
 (5)入学前教育に係る企画・支援
 (6)教養教育の授業担当
 (7)その他アドミッションセンターに関する業務

4.応募資格
 (1)熱意をもって上記職務内容を遂行できること
 (2)大学入学者選抜の研究に関する専門性(例えば,社会統計学,テ
    スト理論,社会心理学など)を有すること
 (3)実際の入学者選抜や選抜方法の改善に取り組む意欲を有するこ
    と
 (4)修士以上の学位を有すること
 ※社会調査士(あるいは同等以上)の資格を有することが望ましい

5.採用予定年月日 平成24年10月1日

6.任期 5年(再任可)

7.提出書類(履歴書以外の書類は,A4判紙を用いて適宜作成してくだ
さい。)
(1)履歴書(写真貼付のこと)
※所定の様式を以下の URL からダウンロードし,作成してください。
URL http://www.nagasaki-u.ac.jp/ja/about/info/career/index.html
※教育歴がある場合は,様式中の「(7)その他の期間(職歴等)」に記
入してください。
(2)著書・学術論文等の出版物のリスト
    ※様式は問いませんが,査読の有無,単著・共著の区別,発行又
     は発表年月,発行所・発表雑誌又は発表学会等の名称を明記し,
     著書,学位論文,学術論文,学会発表,その他(雑誌への寄稿など
     )等の項目に分けて作成してください。
(3)著書・学術論文等の別刷(主なもの5編,コピー可)
(4)職務内容に関する抱負(2000 字程度)
(5)応募者の研究内容,人物等を照会できる方1名以上の氏名及び連
   絡先
(6)その他参考となる資料

8.応募書類の提出締切日  平成24年7月23日(月)必着

9.応募書類送付先
〒852-8521 長崎市文教町1-14
国立大学法人長崎大学アドミッションセンター長 山口恭弘
※封筒の表に「応募書類在中」と朱書きし,簡易書留にて郵送願い
ます。

10.問い合わせ先
 国立大学法人長崎大学アドミッションセンター事務担当
  学生支援部入試課主査 岳川真児
電話 095-819-2114 FAX 095-819-2112
E-mail nyushi@ml.nagasaki-u.ac.jp
   応募にあたりご不明の点がありましたら,上記事務担当までご連
絡ください。

11.選考方法等
(1)第1次選考は書類選考とし,書類で選考された候補者には,面接
(大学入学者選抜に関する口頭試問を含む)による第2次選考を実施
します。なお,面接の際の旅費等は候補者の自己負担となります。
(2)第2次選考は8月下旬を予定しています。第1次選考結果及び第2
次選考の詳細については8月上旬に連絡します。

12.その他
(1)応募書類の返却が必要な方は,切手を添付した返送用の封筒を宛
先明記の上,提出書類に同封してください。
(2)長崎大学は,「男女共同参画社会基本法」の趣旨に則り,男女共
同参画を推進しています。

(参考)
1.本センターの教員組織および教育研究分野
  本学アドミッションセンターホームページをご覧下さい。
URL http://www.adc.nagasaki-u.ac.jp/
専任教員の内,1名は平成24年10月 1 日転出予定です。

2.本センター教員の現在の担当科目(教養教育)
 「教育原理」,「教育心理学」,「教育行政・制度論」,「社会と歴
史--テストの科学とその歴史」,他

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Date: Tue, 19 Jun 2012


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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年 6月19日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
日本行動科学学会2012年度年次大会のご案内です。

-----お知らせ ここから--------------------------------------


日本行動科学学会2012年度年次大会について

                                      2012年度年次大会委員長
                                   東邦大学医学部 高瀬 堅吉

(1)年次大会の開催について
 本年度は、日本心理学会第76回大会(9/11〜13、専修大学)の前
日(9/10)に年次大会を開催することになりました。
 日程及び発表者などは以下の通りです。

日程:9月10日(月)13:00〜18:00
場所:東邦大学医学部二号館 第1講義室
参加費:会員1,000円、非会員1,500円

年次大会テーマ:日本における行動科学の『これまで』と『これか
ら』
企画者:高瀬 堅吉
司会者:高瀬 堅吉、柳井 修一(東京都健康長寿医療センター)

【年次大会概要】
 日本行動科学学会では、ヒトと動物を対象とした心理学の基礎と
応用の研究者が、それぞれの知見と技術をもちより、心理学に関す
る諸問題に取り組んできた。1960年の創立以来、いわゆる問題行動
の制御や介入およびアセスメントと、その背景にあると考えられる
行動原理や学習理論の研究を活動の中心に据えてきた。しかし、行
動科学の応用可能性はこれに留まらず、学問の多様化が進む現代社
会においてより一層の学際性が求められている。また、2016年の国
際心理学会議開催を前に、心理学をコアとした日本の行動科学は、
より一層の国際性を求められている。そこで年次大会では、日本に
おいてこれまで育まれてきた行動科学の所産を総括し、若手へ継承
する機会を設ける。そして、それを受容し、学際性と国際性が求め
られる、これからの行動科学領域で活躍する若手研究者に、自身の
研究成果を発表して頂く。さらに、これからの行動科学を展開して
いくうえで考慮されるべき行動科学の根底に横たわる諸問題を、心
の哲学を専門とする哲学者より提起して頂く。
 この年次大会によって、日本においてこれまで育まれた行動科学
が、次世代、そして世界へと展開していく機会になればと期待して
いる。

【プログラム】
教育講演 伊藤 正人(大阪市立大学)
教育講演テーマ:日本におけるこれまでの行動科学‐総括と継承‐
「実験的行動分析の40年:回避行動から社会的行動まで」

特別講演 金杉 武司(高千穂大学)
特別講演テーマ:行動科学を考える‐根底に横たわる諸問題の提起‐
「行動科学の哲学‐行動科学の多様性とインターフェース問題‐」

シンポジウム
シンポジウムテーマ:日本におけるこれからの行動科学‐求められ
る学際性と国際性‐
1)高瀬  堅吉(行動科学・分子生物学)
「摂食関連ペプチドMCHの多様な役割と、各行動に与える効果量の
メタ分析」

2)荒川 歩(武蔵野美術大学)(行動科学・法学)
「モード2としての法と行動科学とその課題」

3)川畑 秀明(慶応義塾大学)(行動科学・芸術)
「行動と脳と芸術をつなげる:現状とその課題」

(2)懇親会について
年次大会終了後、懇親会を予定しております。場所は、現在放映中
のNHK朝の連続テレビ小説「梅ちゃん先生」の舞台となっている蒲
田の駅周辺を予定しております。

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会員名簿にメールアドレスを記載されている会員、および学会HP
よりメーリングリストへ登録された会員にお送りしています。
・配信不要の方は、メールアドレス削除の手続きを、
学会HP(http://www.bsj.gr.jp/member/ml.html)にて、
お願いします。
・本メールニュースで発信すべき情報をお持ちの会員の方は,
広報委員会(bsj-pr(atmark)office.email.ne.jp)までお知らせく
ださい。
・本メールニュースへは個人からの直接発信はできません。
・ニュース内容の詳細は、本文中の連絡先まで、お問い合わせくだ
さい。
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日本行動計量学会 広報委員会
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Date: Thu, 21 Jun 2012


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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年 6月21日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
学会WEBページ「会員のみなさまへ」更新のお知らせです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

会員のみなさまへ
日本行動計量学会広報委員会

学会WEBページ「会員のみなさまへ」更新のお知らせ

 学会WEBページのうち,これまで
わかりにくかった「会員のみなさまへ」欄
 http://www.bsj.gr.jp/member/index.html
を整理しました。
 これを機に会員のみなさまへの案内を
ご確認ください。

-----お知らせ ここまで--------------------------------------

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会員名簿にメールアドレスを記載されている会員、および学会HP
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Date: Fri, 22 Jun 2012


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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年 6月22日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
山梨大学グローバルCOEシンポジウム「統計解析環境Rの進化と評
価に関するシンポジウム」開催のお知らせです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

日本行動計量学会会員の皆様(重複してお受け取りの先生方にはご
迷惑をおかけいたします)
                                           山梨大学 下川敏雄

 山梨大学の下川です.7月7日(土)に山梨大学におきまして,山梨
大学グローバルCOE主催(NPO法人 医学統計研究会 後援)のシンポジ
ウム「統計解析環境Rの進化と評価に関するシンポジウム」を開催
いたします.

 本シンポジウムでは,医学データにおける統計解析環境Rの利用
方法から,他のアプリケーションソフトウェアとの連携といったテ
ーマにつきましてご講演いただく予定になっております.

 どなたでも自由にご参加いただけますので,よろしくお願いいた
します.

日時:7月7日(土) 9:50〜18:00
場所:山梨大学 情報メディア館 多目的ホール (JR中央線 甲府駅
より徒歩10分程度)
参加費:無料(事前登録などはございません)

 プログラム
 午前(10:00-12:15)
  ・統計解析Rでのグラフィクス:臨床評価過程における統計的
   グラフィクス 
                    下川敏雄(山梨大学)
  ・Rにおけるデータ解析とその支援環境
                                       越智義道(大分大学)
 午後(13:30-17:45)
  ・RとFortran の連携による統計計算
                                         坂本 亘(大阪大学)
  ・RExcelを用いたExcelアドインソフトの開発について 
                            安部 文武(安部組織工学研究所)
  ・ビッグデータ分析への取組みとRの適用についての模索
       志賀 功・篠田明宏((株)ソリューションラボ)
  ・統計解析環境Rによる薬物動態解析の基礎
                古賀 正((株)新日本科学)

 なお,シンポジウム終了後には,情報交換会を予定しております
(会費5,000円).情報交換会につきましては,事前に下川
(shimokawa@yamanashi.ac.jp)まで,7月3日(火)までに,ご連絡い
ただければ幸いです.

詳細なプログラムおよび会場までのアクセスにつきましては,
 http://www.js.yamanashi.ac.jp/~simokawa/summer/
に掲載しております.よろしくお願いいたします.


☆――――――――――――――――――――――――――――>
 下川 敏雄
 〒400-8511 山梨県甲府市武田4-3-11
 山梨大学大学院医学工学総合研究部工学学域
 -----------------------------------------------------------
  Toshio Shimokawa, Ph. D(Eng.) 
  Graduate School of Medicine and Engineering, University of
 Yamanashi
 Associate Professor  
 4-3-11 Takeda, Kofu City 400-8511 JAPAN
 -----------------------------------------------------------
  Phone/fax: 055-220-8395
   Web: http://www.js.yamanashi.ac.jp/~simokawa/
   e-mai:shimokawa@yamanashi.ac.jp
<――――――――――――――――――――――――――――☆

-----お知らせ ここまで--------------------------------------

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・本メールニュースは日本行動計量学会広報委員会が運営し,
会員名簿にメールアドレスを記載されている会員、および学会HP
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学会HP(http://www.bsj.gr.jp/member/ml.html)にて、
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広報委員会(bsj-pr(atmark)office.email.ne.jp)までお知らせく
ださい。
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・ニュース内容の詳細は、本文中の連絡先まで、お問い合わせくだ
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Date: Thu, 12 Jul 2012


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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年 7月12日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
東邦大学理学部情報科学科教員公募のお知らせです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

情報科学科 教員公募要領

情報科学科は、下記の要領で教員2名を公募いたします。

1.募集人員: 准教授または専任講師  2名
   
2.専門分野: 機械学習、データマイニング、知能情報処理、自
然言語処理、計算機システム、アーキテクチャ、データベース、ヒ
ューマンインタフェース、ネットワーク、などの知能・情報処理分
野全般。独立して研究室を運営することができ、本学の他の教員と
も連携して研究を進められることが望ましい。

3.担当授業科目: 
プログラム実習(JAVA)、計算機実験を担当する他、知能・情報系
科目(人工知能、自然言語、形式言語、コンパイラ、アーキテクチ
ャ、ソフトウェア工学など)の中から幾つかを担当していただく。
(必ずしも正式の授業名ではありません。)

4.着任希望時期: 平成25年4月1日

5.応募資格: 博士の学位を有する方。学部及び大学院の教育・
研究指導に熱意のある方。

6.提出書類: 
1) 履歴書
2) 業績リスト(学位論文、原著論文 《査読有/無、雑誌/国
際会議などを区別する》、著書《共著の場合は分担箇所》、総論、
招待講演、その他の著作、特許、競争的研究資金、などに分類して
お書きください。)
3) 主要原著論文の別刷り5編程度 (コピー可)
4) これまでの教育実績(担当科目など)、担当可能な科目、お
よび教育への抱負 (2,000字程度)
5) これまでの研究の概要(2,000字程度)
6) 今後の研究計画 (2,000字程度)
7) 応募者について照会できる方2名の氏名と連絡先(e-mailを
含む)

7.応募締切: 平成24年9月21日(金)必着

8.応募書類送付先
〒274-8510  千葉県船橋市三山2−2−1  東邦大学理学部情
報科学科 主任 新谷幹夫
(封書の表に「情報科学科教員応募書類在中」と朱書きし、簡易書
留等で送付してください。)

9.本件の問合せ先
東邦大学理学部情報科学科  主任 新谷幹夫
e-mail: shinya@is.sci.toho-u.ac.jp    Tel 047-472-1277 
(ダイヤルイン)

※ 東邦大学は男女共同参画を推進しています。女性の積極的な応
募を歓迎します。

-----お知らせ ここまで--------------------------------------

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Date: Wed, 25 Jul 2012


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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年 7月25日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
学会WEBページ「学会役員」「欧文誌編集委員会」更新のお知らせ
です。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

会員のみなさまへ
日本行動計量学会広報委員会

学会WEBページ「学会役員」「欧文誌編集委員会」更新のお知らせ

委員の追加にともない,
  http://www.bsj.gr.jp/about/yakuin.html
  http://www.bsj.gr.jp/journal/behaviormetrika_eb.html
  http://www.bsj.gr.jp/journal/behaviormetrika_eee.html
の更新を行いました。

-----お知らせ ここまで--------------------------------------

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Date: Sat, 28 Jul 2012


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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年 7月28日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
近畿大学経営学部 教員公募のご案内です。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

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近畿大学経営学部 教員公募のご案内

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1.担当科目および職位
ITビジネス・プランニング論
准教授以上
1人
※ 状況に応じて、他の科目や大学院の科目を担当していただくこ
とがあります。
※ 職位の決定は、教育研究業績および本学部内規によります。
※ 外国人は、一定の日本語能力を有すること。

2.任用予定日
平成25(2013)年4月1日

3.応募資格
(1) 公募時点で博士の学位を有する方、または博士学位と同程度の
研究業績を有する方、
平成25年3月末までに博士学位取得見込みの方
(2) 教育に熱意をもち、学部の管理運営活動に協力できる方

4.書類提出期限
平成24年8月23日(木)(必着)

5.提出書類
(1) 履歴書および教育研究業績に関する書類等
1) 履歴書「本学部所定の様式」
2) 教育研究業績一覧表「本学部所定の様式」
3) 教育研究業績書「本学部所定の様式」
4) 博士号保持者は学位記の複写またはそれを証明する文書
5) 推薦書(指導教授もしくはそれに準ずる方による推薦書)
6) 応募科目のシラバス
>>本学部所定様式のダウンロードはこちらから
             http://www.kindai.ac.jp/about/saiyo/keiei-t/download.html
>>記載要領はこちらから
             http://www.kindai.ac.jp/about/saiyo/keiei-t/details.html
(2) 応募科目に関連する研究業績の提出について
1) 応募科目に関連する主要著書の実物(400字以内の要約文添付)
2) 応募科目に関連する主要学術論文3編から5編の別刷り(または
コピー)
(400字以内の要約文添付)
(3) 応募科目および今後の研究・教育(講義内容)の計画・抱負に
ついて、800字程度(A4・様式自由)にまとめてください。
※応募提出書類は、原則として返却いたしません。
なお、著書に限り返却をご希望の方は、その旨お申し出下さい。

6.選考方法
(1) 第1次選考 書類選考(結果は、9月下旬に本人宛通知します)
(2) 第2次選考 面接および模擬講義(10月上旬を予定)

7.個人情報の保護
応募書類に記載いただいた住所、氏名その他個人情報の取り扱いに
つきましては、安全管理のため必要な措置を講じております。これ
らの情報については、教員採用の資料としてのみ使用いたします。
また、応募に関する守秘義務は厳守いたします。

8.待遇等
給与:本学給与規定による。

9.提出書類送付先
〒577-8502
東大阪市小若江3丁目4番1号
近畿大学経営学部長 浦崎 直浩 宛
[書類提出上の注意事項]
(1) 提出書類を厳封の上、「教員応募書類(応募科目)」と朱書き
し、簡易書留でご送付ください。
(2) 後日健康診断書をお願いする場合がありますので予めご承知く
ださい。
※8月8日(水)〜8月22日(水)の期間は、一斉休暇中のため、事
務の取り扱いを行っておりません。

10.問い合わせ先
近畿大学経営学部長事務室(担当:中村、寺田、加畑)
TEL : (06) 6721-2332 (内線:3680、3601)
FAX : (06) 6729-2493
E-mail : keiei-kym@itp.kindai.ac.jp
月曜日〜金曜日 9:00〜17:00
土曜日 9:00〜13:00
(日曜日、祝日を除く)
※第一次選考の結果、面接にお越しいただく際は本学旅費規程によ
り現住所の最寄駅から本学までの交通費(往復)を支給いたします
。 (印鑑持参)

-----お知らせ ここまで--------------------------------------

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Date: Tue, 7 Aug 2012


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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年 8月 7日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
大阪商業大学 JGSS研究センター「2012年度統計分析セミナー」お
よび「分析研究課題」募集のお知らせです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

タイトル:
大阪商業大学 JGSS研究センター「2012年度統計分析セミナー」お
よび「分析研究課題」募集のお知らせ

本文:
大阪商業大学JGSS研究センターでは、統計分析のスキルアップを目
指す大学院生、または研究者の皆様を対象として、山口一男先生
(シカゴ大学社会学部教授)を講師に迎え、集中セミナーを開催い
たします。多数の皆様のご参加をお待ちしております。また、一般
公開前のJGSSデータを用いた「分析研究課題」を下記の通り募集し
ます。それぞれの公募の応募方法等の詳細は、JGSSのホームページ
をご覧ください。

■2012年度統計分析セミナー■
日時:2012年9月3日(月)・4日(火) 10:00‐17:00
会場:大阪商業大学 GATEWAY 4階
募集人数:50名(先着順)
参加費:無料
テーマ:パネルデータ分析
講師:山口一男(シカゴ大学社会学部・教授)
プログラムの詳細については、ホームページをご覧ください。


■JGSS-2010分析研究課題の公募■
2010年に実施した総合的社会調査(JGSS-2010)の分析計画をご提
案ください。公開前のデータを用いて多様な研究視点から分析を進
めていただきます。

■お問合せ■
大阪商業大学JGSS 研究センター
〒577-8505 東大阪市御厨栄町4-1-10
TEL:06-6785-6013
FAX:06-6785-6011
E-Mail:jgss@daishodai.ac.jp
URL:http://jgss.daishodai.ac.jp/

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Date: Wed, 8 Aug 2012


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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年 8月8日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
「平成25年度笹川科学研究助成」募集のお知らせです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

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「平成25年度笹川科学研究助成」募集のお知らせ
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 財団法人日本科学協会では、例年通り「平成25年度笹川科学研
究助成」の募集を行うこととなりました。
 なお、「実践研究部門」につきましては、募集内容・期間等が昨
年度と一部変更になっておりますので、募集要項等をよくお読みの
上、ご申請下さい。

◆詳細は、本会Webサイトをご覧下さい。
 http://www.jss.or.jp/sasagawa/index.html


≪募集告知ポスター≫  
 下記URLよりダウンロードして下さい。
 http://www.jss.or.jp/sasagawa/poster/poster.html


≪募集期間≫
 ○学術研究部門: 平成24年10月1日〜平成24年10月1
5日
 ○実践研究部門: 平成24年11月1日〜平成24年11月1
5日


◆本会Webサイトにリンクをしていただける際には、お知らせ願い
ます。


≪お問い合わせ先≫
 公益財団法人日本科学協会 笹川科学研究助成係
 〒107-0052 東京都港区赤坂1-2-2 日本財団ビル5F
  TEL 03-6229-5365  FAX 03-6229-5369
 E-mail:josei@jss.or.jp
 URL:http://www.jss.or.jp

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Date: Tue, 14 Aug 2012


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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年 8月14日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
日本行動計量学会第40回大会第3報のお知らせです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

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第40回大会情報(第3報 for bsjメールニュース)
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■ 大会プログラム確定しました
■ 参加事前申込受付中
■ 宿泊と弁当、大学へのアクセスについて
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日本行動計量学会 会員のみなさま

 日本行動計量学会第40回大会実行委員会です。第40回大会第
3報をお届けします。
 最新情報は、8月初めにお送りしたプログラム冊子及び下記の大
会ウェブサイトに掲載してありますので、発表・参加のご準備をよ
ろしくお願いいたします。

■ 第40回大会基本情報
 ・期 間:2012年 9月13日(木)〜16日(日)
 ・場 所:新潟県立大学
    〒950-8680 新潟市東区海老ケ瀬471
 ・URL:http://www.unii.ac.jp/bsj2012/
    最新情報や参加申込はこちらからどうぞ。
 ・コンタクト:bsj2012@unii.ac.jp
    大会についての問い合わせはこちらにどうぞ。

■ 大会プログラム確定しました
第40回大会は、チュートリアル・セミナー、21テーマの特別セッ
ションと63件の一般研究発表に加え、2つの特別企画シンポジウム
を予定しています。また、2テーマのセッションを一般公開の特別
企画セッションとして企画しましたが、そのうち一つは高校生によ
る発表です。9/14の夕方に会場近くでレセプション、9/15の夜に新
潟駅直結のホテルで懇親会を計画しておりますので、ぜひご出席く
ださい。

9月13日(木)
13:00-15:30 会場:1257教室
表題: 「構造方程式モデルによる因果推論:因果構造探索に関す
る最近の発展」
講師: 清水昌平   
(参加希望者は事前申込をお願いします)
9月14日(金)	
09:00 - 18:00(開場・受付開始08:30)
特別セッション、一般セッション
15:15-18:00 特別企画シンポジウム
特別企画シンポジウム 『世論調査の効用と限界』
特別講演: Doh C. Shin 「政治文化と民主主義」
パネルディスカッション: 猪口孝、曽根泰教、河田潤一、Doh C.
 Shin
18:30 - 19:30  レセプション(JA新潟)
9月15日(土)	
09:00 - 17:30(開場・受付開始08:30)
特別セッション、一般セッション、総会
14:15-17:30 特別企画シンポジウム、
特別企画シンポジウム 『社会科学のためのインフラストラクチャ
ー』
特別講演: Wolfgang Jagodzinski 「社会科学のためのインフラ
ストラクチャー」
パネルディスカッション:真鍋一史、盛山和夫、今田高俊、吉野諒
三、佐藤嘉倫、Wolfgang Jagodzinski
19:00〜21:00	懇親会(チサンホテル&コンファレンスセンタ
ー新潟)
9月16日(日)	
09:00 - 15:00(開場・受付開始08:30)
特別企画セッション(一般公開)、特別セッション、一般セッショ
ン

詳しいプログラム及び大会情報はプログラム冊子もしくは大会ウェ
ブをご覧ください。
http://www.unii.ac.jp/bsj2012/program.html

■ 参加事前申込受付中
ただ今、大会事前参加申込を受け付けております。申込締切は8月2
4日(金)です。参加費、懇親会費、チュートリアル・セミナー参
加費は、締切までに事前申込・早期振込いただいた場合に割引とな
ります。

■ 宿泊と弁当、大学へのアクセスについて
新潟県立大学の近くにホテルなどはありませんので、宿泊は新潟駅
周辺、万代シティ周辺、もしくは万代島・信濃川・古町周辺のホテ
ルをご利用ください。
なお、二つのホテルについて本大会関係者には宿泊割引がございま
す。詳細は大会ホームページをご覧ください。利用を希望される方
は直接ホテルにご連絡ください。
大会期間中、大学内の学生食堂は営業しておりません。代わりに、
9月14日(金)、15日(土)、16日(日)の昼食用に弁当を予約販
売いたします。 飲み物つきで800円です。大会ホームページから9
月7日(金)まで予約を受け付けます。弁当を予約された方は、大
会当日、受付にて代金を支払って 引換券をお受け取りください。
また、昼食には、大学付近の食堂やレストランをご利用いただくこ
ともできます。直近にコンビニもございます。弁当やご持参いただ
いた昼食を召し上がる際には、休憩室をご利用ください。
新潟駅・新潟市街からは、タクシー・バス・JRをご利用ください
。新潟空港からはタクシーをご利用ください。詳細は、プログラム
冊子もしくは大会ウェブをご覧ください。
http://www.unii.ac.jp/bsj2012/program.html

たくさんの皆様の新潟へのお越しをお待ちしております。

                       2012年 8月11日
                   第40回大会実行委員会
                    実行委員長 猪口 孝
                      (新潟県立大学)

-----お知らせ ここまで--------------------------------------

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・本メールニュースは日本行動計量学会広報委員会が運営し,
会員名簿にメールアドレスを記載されている会員、および学会HP
よりメーリングリストへ登録された会員にお送りしています。
・配信不要の方は、メールアドレス削除の手続きを、
学会HP(http://www.bsj.gr.jp/member/ml.html)にて、
お願いします。
・本メールニュースで発信すべき情報をお持ちの会員の方は,
広報委員会(bsj-pr(atmark)office.email.ne.jp)までお知らせく
ださい。
・本メールニュースへは個人からの直接発信はできません。
・ニュース内容の詳細は、本文中の連絡先まで、お問い合わせくだ
さい。
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日本行動計量学会 広報委員会
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Date: Sat, 18 Aug 2012


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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年 8月18日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
第26回国際計量生物学会議市民公開講座のお知らせです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

日本行動計量学会のみなさま
(重複してお受け取りの場合はご容赦ください)
(本お知らせはご自由にご回覧下さい)

 8月26日〜31日にかけて神戸国際会議場において開催される第26
回国際計量生物学会議開催の一環として、8月26日(日)に下記の市
民公開講座を開催いたします。この講演会では、現在、もっとも重
要な課題であります地球環境問題と国際的な食料測量安全保障につ
いて、2人の専門家がわかりやすく解説します。
 中学生以上でしたらどなたでも参加できます。

 みなさまのご参加をお待ちしております。

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第26回国際計量生物学会議市民公開講座のお知らせ

テーマ:「地球温暖化防止と世界の食料の安定供給に向けて」

主 催: 日本計量生物学会、 日本学術会議 

講演者:八木 一行 (独立行政法人 農業環境技術研究所 研究コー
ディネータ)
        「地球温暖化と食料生産との関わり」

    横沢 正幸 (独立行政法人 農業環境技術研究所 上席研究
員)
        「地球規模の気候変動のもとでの食料生産の予測」

日 時:平成24年8月26日(日) 14:00-16:00

場 所:神戸国際会議場 3F 国際会議室
       (兵庫県神戸市中央区港島中町6-9-1)

交 通:各線 三宮駅よりポートライナー約10分
      「市民広場」駅より徒歩5分

参加費:無料

対 象:中学生以上

事前登録:不要(先着300名)

<URL> http://www.secretariat.ne.jp/ibc2012/home/pdf/governance_meetings.pdf
<IBC2012> http://www.secretariat.ne.jp/ibc2012/

お問い合わせ先:第26回国際計量生物学会議 運営事務局
         (株)コンベンションリンケージ
        〒531-0072 大阪市北区豊崎3-19-3 PIAS TOWER11F 
        Tel 06-6377-2188 (受付時間:平日9時時〜17時)

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-----お知らせ ここまで--------------------------------------

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Date: Mon, 20 Aug 2012


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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年 8月20日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
日本行動計量学会Webサイト更新に関するお知らせとお願いです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

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日本行動計量学会Webサイト更新に関するお知らせとお願い
(1)「行動計量学関連情報」の修正のお知らせ
(2)旧学会Webサイトのページ(国立情報学研究所
「学協会情報配信サービス」提供)の削除作業完了のお知らせ
(3)リンクやブックマークの新URLへの修正のお願い

------------------------------------------------------------

日頃は本学会の活動にご協力くださり誠にありがとうございます。

(1)「行動計量学関連情報」の修正のお知らせ

 本学会のWebサイトにおきまして,「行動計量学関連情報」
  http://www.bsj.gr.jp/info/index.html
の内容が古くなっておりました。
 特に,関連するWebサイトへのリンクが古いものが多く,
このたびそれらを修正いたしましたのでお知らせ致します。

(2)旧学会Webサイトのページ(国立情報学研究所
「学協会情報配信サービス」提供)の削除作業完了のお知らせ

 本学会のWebサイト自体も,今年1月1日より新URL
(http://www.bsj.gr.jp/)で運用しておりますが,旧URLに更新さ
れないまま放置されていた情報が多く,混乱の原因となっていたた
め,旧Webのトップページ以外の情報はすべて削除しました。 

(3)リンクやブックマークの新URLへの修正のお願い

 旧Webサイトのトップページでは,新URL
(http://www.bsj.gr.jp/)への誘導を行っていますが,トップペ
ージ以外では誘導はありません。
 旧URLの各ページにリンクやブックマークをされている方は、新U
RLへの修正をお願い致します。

-----お知らせ ここまで--------------------------------------

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Date: Fri, 24 Aug 2012


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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年 8月24日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
日本行動計量学会第40回大会チュートリアルセミナーのお知らせで
す。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

日本行動計量学会第40回大会チュートリアルセミナーのお知らせ

表題: 構造方程式モデルによる因果推論: 因果構造探索に関する
最近の発展
講師: 清水昌平(大阪大学)

日時: 9月13日(木) 13:00- 15:30(開場・受付開始12:30)
場所: 新潟県立大学 1号館 1257教室

申込方法: 大会ホームページ
(http://www.unii.ac.jp/bsj2012/tutorial.html)からお申し込み
ください。
問い合わせ先: チュートリアル・セミナーに関するお問い合わせ
は、大会事務局
(E-mail: bsj2012@unii.ac.jp)までお願いします。

参加費(テキスト込)
早期振込(8/24まで)):正会員 3,000円 学生会員 2,000円 賛助会
員 3,000円 非会員(一般)4,000円非会員(学生)2,000円
当日支払:正会員 4,000円 学生会員 3,000円 賛助会員 4,000円
 非会員(一般) 5,000円 非会員(学生)3,000円

概要:
 因果関係を調べることは、多くの実質科学の主な目的の一つであ
る。本チュートリアルでは、まず(1)因果のモデルである反事実
モデルを紹介し、次に(2)データ生成過程のモデルとして構造方
程式モデルを導入する。そして(3)構造方程式モデルを用いた因
果の定式化について説明する。その後、(4)データから因果構造
を探索する方法について説明する。従来の因果構造探索法は、線形
性とガウス分布を仮定する方法が盛んに研究されている。データの
非ガウス性を利用することで、従来よりも多くの因果構造が同定可
能になる。多くの分野においてガウス分布ではうまく近似できない
データがあり、生命科学・社会科学への適用例も増えてきている。
そのような因果構造探索に関する最近の発展を重点的に紹介する。

-----お知らせ ここまで--------------------------------------

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Date: Mon, 3 Sep 2012


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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年 9月 3日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
マイページ開設のお知らせと登録内容確認のお願いです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

マイページ開設のお知らせと登録内容確認のお願い 
 
  会員の皆様におかれましては、日頃より学会活動にご協力を賜り
、誠にありがとうございます。 
  かねてよりご案内しておりましたが、この度、インターネットか
ら会員の登録内容の確認・変更や、会費納入状況の照会、会員の検
索などができる「マイページ」がオープンの運びとなりました。つ
きましては、本メールニュース後半に記載があります「マイページ
」のご利用案内をご参照のうえ、10 月 15 日までに、ご自身の登
録内容の確認と修正、および項目ごとの Web 名簿での公開可否の
選択をお願いいたします。 
  インターネット環境をお持ちでない方につきましては、名簿調査
票を郵送させていただきますので、9 月 15 日までに下記の連絡先
にご連絡ください。調査票は、FAX でご返信いただきます。皆様の
確認・修正が終わり、準備が整いましたら、Web 名簿の運用を開始
いたします。開始時期についてはまた追ってご連絡いたします。名
簿では常に最新の情報をご覧いただけるようになります。 
  マイページ開設により、今後基本的には Web 名簿とし、従来式
の紙媒体の名簿は希望者のみへの配布とさせていただきます。10 
月 15 日時点のデータでの作成となり、発行は年末の予定です。紙
媒体の名簿を PDF 版にしたものを、マイページ上でも閲覧可能と
します。紙媒体の名簿をご希望の方は、作成の関係上 10 月 15 日
までに下記の連絡先までご連絡ください。 
 
 
<連絡先>〒169-0075  新宿区高田馬場 4-4-19(株) 
国際文献印刷社内  日本行動計量学会係   岸
Mail:bsj-post@bunken.co.jp 
          TEL  03-5389-6209  FAX  03-3368-2822

 
 
「マイページ」のご利用案内 
 
■ マイページへのログイン手順 
1)マイページ(https://www.bunken.org/bsj/mypage)にアクセス
する。 
2)ログイン画面に、会員番号10桁(半角)とパスワードを入力して
ログインする。 
3)ログイン後はメインメニューから「登録内容の確認・変更」等
を選択し、ご利用ください。 

■ パスワードについて 
  すでに6月号の会報と同送にて皆様にお送りしております。これ
は個人固有の番号です。パスワードは上記の手順でログインした後
、「パスワードの変更」画面にて各自変更することができます。パ
スワードがわからなくなった場合には、ログイン画面下の「パスワ
ードを忘れた方はこちら」をクリックしてください。その際、メー
ルアドレスが登録されている必要があります。登録をされていない
場合は、メールアドレスを国際文献印刷社日本行動計量学会係まで
お知らせください。尚、個人情報の為、お電話でのパスワードのお
答えはお受けできませんのでご了承ください。会員番号は、送付物
の宛名の下に(  )で記載がございます。 

■ 登録内容の確認・変更の際のご注意 
1.Web名簿での公開可否の選択について 
  マイページは会員のみが閲覧できるWeb名簿にもなります。名簿
の項目は「氏名」「会員種別」「勤務先(学校)名」「自宅住所」
「自宅電話」「自宅FAX」「自宅メールアドレス」「携帯電話」
「勤務先(学校)住所」「勤務先(学校)電話」「勤務先(学校)
FAX」「勤務先(学校)メールアドレス」「専門分野(対象分野)
」「専門分野(方法論)」*氏名・勤務先(学校名)・専門分野は
公開必須項目となっております。会員番号はセキュリティの管理上
、今回より公開項目からはずしております。 

  「公開可」を選択した項目は、Web名簿で検索・閲覧が可能とな
ります。公開を希望しない項目については、必ず「非公開」を選択
してください。現在の可否は前回の名簿調査(2010年10月)のデー
タを反映しております。携帯については今回追加しており、現在は
非公開となっております。電話・FAXはそれぞれに公開可否を選択
できるようになりました。調査後に入会の方はすべての項目が現在
非公開となっておりますので、必ず選択をお願いします。 

2.住所について 
  住所変更があった場合、また政令指定都市への移行や市町村合併
等で住所表記が変わった場合は、必ず変更をお願いします。会員専
用ページから変更される場合は、数字やハイフンは半角で入力して
ください。また、外字、ギリシャ数字、機種依存文字は文字化けい
たしますので使用しないでください。(住所は都道府県名を除いて
います。) 

3. メールアドレスについて 
  メールアドレスをお持ちの方はできるだけ登録いただけますよう
、ご協力をお願いいたします。また、メールアドレスを登録されて
いる方は、再度、登録アドレスの確認をお願いいたします。

-----お知らせ ここまで--------------------------------------

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Date: Tue, 4 Sep 2012


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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年 9月 4日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
第5回国際デザイン学会連合国際会議(IASDR Congress 2013)の協賛
のお知らせです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

日本行動計量学会は,2013年8月26日(月)〜30日(金)に開催される第
5回国際デザイン学会連合国際会議(IASDR Congress 2013)に協賛さ
せていただくことになりました。詳細については以下のURLをご覧下
さい。

第5回国際デザイン学会連合国際会議
「デザインにおける知の統合と革新」
http://www.iasdr2013.jp/TOKYO2013IASDRs.pdf

開催日程: 2013年8月26日(月)〜30日(金)
場所:芝浦工業大学豊洲キャンパス
主催
 日本デザイン学会
 日本感性工学会
 日本学術会議

国際デザイン学会連合 (IASDR) 傘下学会
 日本デザイン学会 (JSSD)
 韓国デザイン学会 (KSDS)
 台湾デザイン学会 (CID)
 The Design Research Society (DRS イギリス)
 The Design Society (DS イギリス)

共催・協力・後援
 (公財) 日本デザイン振興
 (特非) 横断型基幹科学技術研究団体連合
 (社) 日本工学アカデミー
 (独) 国際観光振興機構
 (学) 芝浦工業大学

-----お知らせ ここまで--------------------------------------

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Date: Wed, 5 Sep 2012


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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年 9月 5日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
第97回行動計量シンポジウム「新学習指導要領と大学入試について
」のお知らせです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

岡山大学の山田と申します。
10/25(木)に,第97回行動計量シンポジウムを岡山で開催します。

第97回行動計量シンポジウム「新学習指導要領と大学入試について」
2012年10月25日(木) 13:00 - 17:30

会場:岡山理科大学(加計学園創立50周年記念館4階多目的ホール)

シンポジウム企画趣旨:
「新学習指導要領と大学入試」をテーマに,第97回行動計量シンポ
ジウムを岡山で開催します。
 本シンポジウムは,二部構成となっています。
 第一部では,入試データについての統計的解析を基に,大学入試
制度が高校教育に及ぼす影響をテーマとした講演とディスカッショ
ンを行います。
 第二部では,新しい高等学校学習指導要領の下での大学入試をテ
ーマとします。新指導要領は,すでに平成24年度から数学と理科で
先行実施されており,平成25年度には完全施行の予定です。平成27
年度入試から始まる新学習指導要領に基づく大学入試は,現在どの
ような準備状況となっていのか,それが高校におけるカリキュラム
編成にどのような影響を与えているのか,入試・教育評価を専門と
する研究者と,進路指導の豊富な経験をもつ高等学校教諭をパネラ
ーに招き,具体的な事例を交え,フロアとの意見交換も含めて議論
を深めていくことにします。
 本シンポジウムでは,東北大学高等教育開発推進センターの倉元
直樹先生をお招きし,企画からプログラム構成までコーディネート
いただきました。
 岡山県内外の教育関係者をはじめ,関心のある方々の多数の参加
をお待ちしています。

 詳細につきましては下記のサイトをご覧下さい。

http://mo161.soci.ous.ac.jp/bsj_okayama/97/

-----お知らせ ここまで--------------------------------------

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Date: Thu, 6 Sep 2012


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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年 9月 6日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
リスク評価の講習会開催のお知らせです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

行動計量学会会員各位


リスク評価の講習会開催のお知らせ

 このたび静岡県立大学では、9月29日(土)〜 30日(日)の期間
に集中講義形式で、リスク評価の講習会「安全のためのリスク評価
入門」を開催する運びとなりました。

  東日本大震災では、原子力発電所、津波、食品、土壌の汚染な
どリスクが表面化しました。さらに南海トラフ巨大地震の想定では
、甚大な被害が起きると言われていいます。
大震災に備えるためには日々の取り組みが欠かせません。
しかしながら、多種多様なリスクを評価して、それに備えることは
なかなか難しいものです。

  本講習会は、こうしたリスクを評価するためのスキルを身に着
け、来るべき事態に備えることを目的としています。特に今回は、
放射能、食品、化学物質、自然災害など、具体的な事例を用い、リ
スク評価の手法を学ぶ内容となっています。

 本講座は 「社会人学習講座」と銘打っておりますが、一般の研
究者の方々の参加にも開かれているものとなっております。会員各
位の参加をお待ちしております。

開催場所:静岡県立大学

詳細は、以下の講習会案内をご参照ください。
http://crms.u-shizuoka-ken.ac.jp/cont/75/120/

本案内に関する問い合わせ先:
上野 雄史(静岡県立大学)
ueno@u-shizuoka-ken.ac.jp
Tel:054-264-5449

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Date: Sat, 8 Sep 2012


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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年 9月 8日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
統計セミナー「ビッグデータ時代におけるICTを活用した問題解決
力育成を考える」のご案内です。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
日本行動計量学会会員の皆様
   #重複受け取りの際はご容赦ください。
下記セミナーのご案内をいたしますので、新課程内容・入試対応等
ご関心をお持ちの先生方にはご参加のほどお願いいたします。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
第62回統計セミナー
  ビッグデータ時代におけるICTを活用した問題解決力育成を考え
る〜新課程における統計教育のあり方:教科:数学と情報の連携の
必要性〜
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
主催 財団法人日本統計協会
共催 立教大学社会情報教育研究センター、日本統計学会、応用統
   計学会、統計関連学会連合、統計数理研究所、全国統計教育
   研究協議会
後援 総務省統計局、日本数学教育学会、全国高等学校情報教育研
   究会、高校数学・新課程を考える会、理数教育研究所、実教
   出版株式会社、株式会社新興出版社啓林館、東京書籍株式会
   社、数研出版株式会社
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
*日時・場所*
平成24年9月29日(土)午後1時から午後4時30分
(午後0時から開場:統計関連教材を展示しています。)
立教大学 11号館地下AB01教室
〒171-8501 東京都豊島区西池袋3-34-1

*プログラム*
午後1:00〜1:05  主催者挨拶
 1:05〜1:50  文部科学省初等中等教育局視学官 長尾篤志

 高等学校学習指導要領数学科における統計的な内容の意義と指導
   〜数学「データの分析」の指導と評価の考え方〜

1:50〜2:35  文部科学省初等中等教育局視学官 永井克昇

 新課程・情報における問題解決力育成の考え方
  〜「社会と情報」,「情報の科学」における「問題解決」単元
の指導〜

2:50〜3:40  慶應義塾大学環境情報学部長・教授 村井純

 ビッグデータ時代:教育とインターネットの役割と責任

3:40〜4:30  中央大学大学院理工学研究科教授,大学入試センター
顧問 田栗正章

  これからの時代における統計教育の目指すべき方向とその評価
  〜新課程のねらいをふまえた入試への期待〜

*趣旨*
既に高校では、1年生を対象とした新課程「データの分析」の授業
が始まり、同時に、来年は、情報科の方でも高校2年生を対象に、I
CTを活用した問題解決の単元で、統計的問題解決の広い枠組み(PD
CAサイクル)の下に、実践的な統計分析の授業も行われます。
これらの内容に関して、大学入試への対応も注目されているところ
です。このセミナーでは、ビッグデータ時代、データが知識を生む
時代の人材育成に対して、必修化された新課程数学科「データの分
析」および新課程情報科「問題解決」の単元指導が果たす役割や目
的と意義、育成したい力、具体的な授業方法や評価の考え方、教科
横断的連携指導の可能性を講演者と参加者で考えていきます。
多くの方のご参加をお待ちしております。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー−−−−−
資料準備のため、
(財)日本統計協会ホームページ  http://www.jstat.or.jp/
からお申込みいただければ幸いです。
*参加費 2,000円(資料代を含む)
*問い合わせ先*
(財)日本統計協会
   電話:03-5332-3151   FAX:03-5389-0691
   E-Mail:jsa@jstat.or.jp
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

-----お知らせ ここまで--------------------------------------

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・本メールニュースは日本行動計量学会広報委員会が運営し,
会員名簿にメールアドレスを記載されている会員、および学会HP
よりメーリングリストへ登録された会員にお送りしています。
・配信不要の方は、メールアドレス削除の手続きを、
学会HP(http://www.bsj.gr.jp/member/ml.html)にて、
お願いします。
・本メールニュースで発信すべき情報をお持ちの会員の方は,
広報委員会(bsj-pr(atmark)office.email.ne.jp)までお知らせく
ださい。
・本メールニュースへは個人からの直接発信はできません。
・ニュース内容の詳細は、本文中の連絡先まで、お問い合わせくだ
さい。
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日本行動計量学会 広報委員会
bsj-pr(atmark)office.email.ne.jp
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Date: Wed, 12 Sep 2012


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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年 9月12日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
会報原稿の募集のご案内です。

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会員のみなさまへ
日本行動計量学会広報委員会

会報原稿の募集について

さて,広報委員会では,会員の方が出版された本や,会員に関係が
あると思われる,シンポジウム,セミナーなどの情報を含め,会員
の皆様から原稿を募集しております.
下記の送付先までお送りください.
なお,会員の方がご自身で出版された著書についてご連絡いただく
際には,書誌情報とともに(出版社から入手した)書影をお送り下
さい.
編集の都合上,発行月(3,6,9,12)の前々月の末日までにお寄
せいただければ,直近号に掲載することが可能です.次号12月号の
締め切りは,10月末日ということになります.それ以降に届いたも
のにつきましては,内容を判断した上で,次号に回させていただき
ます.
役立つ情報を積極的に会員で共有したいと思いますので,どうぞ積
極的に情報をお寄せください.
ご協力の程よろしくお願いいたします.

■会報原稿送付先
〒192-0397 東京都八王子市南大沢1-1
首都大学東京都市教養学部経営学系 中山厚穂
atsuho(atmark)tmu.ac.jp
(メールを送る際には,(atmark) を @ として下さい)
Tel & Fax: 042-677-2316

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・ニュース内容の詳細は、本文中の連絡先まで、お問い合わせくだ
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Date: Mon, 1 Oct 2012


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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年 10月 1日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
マイページの登録情報確認と修正のお願いです。

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タイトル マイページの登録情報確認と修正のお願い

日本行動計量学会会員の皆様

日頃は学会の活動にご協力をいただき、誠にありがとうございます。
さて、9月上旬に会報と一緒にマイページ稼働のお知らせと登録情報
の確認のお願いをお送りいたしました。すでにマイページにて情報
の修正等をおこなっていただいた皆様にはお礼を申し上げます。
まだ、登録情報の確認、修正がお済みでない会員の皆様は、「10月
15日」までに、マイページ(https://www.bunken.org/bsj/mypage)
にアクセスしていただき、ご確認、ご修正いただきますようお願い
申し上げます。本年度は会員名簿の発行年となっておりますが、今
後は基本的にはWEB名簿での運用となります。紙媒体をご希望の方は
10月15日までに下記事務担当までご連絡いただきますようお願いい
たします。

〒169-0075 東京都新宿区高田馬場4-4-19
(株)国際文献印刷社内
日本行動計量学会係  岸 里絵子 
Mail: bsj-post@bunken.co.jp
TEL: 03-5389-6209 FAX: 03-3368-2822

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・配信不要の方は、メールアドレス削除の手続きを、
学会HP(http://www.bsj.gr.jp/member/ml.html)にて、
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・本メールニュースで発信すべき情報をお持ちの会員の方は,
広報委員会(bsj-pr(atmark)office.email.ne.jp)までお知らせく
ださい。
・本メールニュースへは個人からの直接発信はできません。
・ニュース内容の詳細は、本文中の連絡先まで、お問い合わせくだ
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Date: Tue, 2 Oct 2012


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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年 10月 2日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
第二回印東太郎賞授与式、受賞記念講演のお知らせです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

第二回印東太郎賞授与式、受賞記念講演

日時:
2012年10月6日(土)16:30〜18:00

会場:
東京都港区三田2-15-45
慶應義塾大学三田キャンパス東館6階G-SEC Lab
(JR田町駅、地下鉄三田駅よりより徒歩約10分)

受賞者:
星野崇宏 氏(名古屋大学大学院経済学研究科)

賞の趣旨:
故印東太郎(いんどう たろう)慶應義塾大学名誉教授・カリフォル
ニア大学名誉教授の業績を記念して2010年に設立されました。生前
に関係の深かった日本色彩学会、日本基礎心理学会、日本行動計量
学会、日本認知心理学会からの推薦を受けて、選考委員会が授賞者
を決定するものです。

受賞者紹介:
星野崇宏(ほしのたかひろ)氏は計量心理学、統計科学とそのマー
ケティングサイエンス、行動経済学への応用を行っておられる気鋭
の研究者です。方法論の研究としては因子分析モデルや項目反応理
論、選択バイアス、離散選択モデルの研究を中心に活躍しておられ
、計量心理学においては多くの学術誌、国際大会において発表され
、欧米の研究者からも注目されておられます。

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Date: Mon, 15 Oct 2012


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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年10月15日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
会報原稿の募集のご案内(再掲)です。

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会員のみなさまへ
日本行動計量学会広報委員会

会報原稿の募集について

さて,広報委員会では,会員の方が出版された本や,会員に関係が
あると思われる,シンポジウム,セミナーなどの情報を含め,会員
の皆様から原稿を募集しております.
下記の送付先までお送りください.
なお,会員の方がご自身で出版された著書についてご連絡いただく
際には,書誌情報とともに(出版社から入手した)書影をお送り下
さい.
編集の都合上,発行月(3,6,9,12)の前々月の末日までにお寄
せいただければ,直近号に掲載することが可能です.次号12月号の
締め切りは,10月末日ということになります.それ以降に届いたも
のにつきましては,内容を判断した上で,次号に回させていただき
ます.
役立つ情報を積極的に会員で共有したいと思いますので,どうぞ積
極的に情報をお寄せください.
ご協力の程よろしくお願いいたします.

■会報原稿送付先
〒192-0397 東京都八王子市南大沢1-1
首都大学東京都市教養学部経営学系 中山厚穂
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(メールを送る際には,(atmark) を @ として下さい)
Tel & Fax: 042-677-2316

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学会HP(http://www.bsj.gr.jp/member/ml.html)にて、
お願いします。
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・ニュース内容の詳細は、本文中の連絡先まで、お問い合わせくだ
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Date: Thu, 1 Nov 2012


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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年11月1日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
『行動計量学』39巻2号(2012年9月発行)についてのお知らせです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

『行動計量学』39巻2号(2012年9月発行)についてのお知らせ
2012年10月31日 日本行動計量学会編集委員長 林 文

9月に発行された『行動計量学』39巻2号について、編集手続き上の
問題が指摘され、編集委員会および理事会で検討していましたが、
この度の理事会において、回収はいたしませんが、当該の号に掲載
された論文については、編集委員会において、検討を進めることと
なりました。『行動計量学』の論文として認められない可能性もあ
りますので、結論が出るまで、39巻2号に掲載された論文の引用等
は、しばらく控えていただくようにお願いいたします。また、この
たび、和文誌編集委員長は交代し、編集委員長が兼任することにな
りました。和文誌の新しい投稿先等は11/5以降に、学会Webページ、
メーリングリストでお知らせします。それまでは、和文誌に関する
お問い合わせ等も含め、下記の林編集委員長宛にご連絡ください。

連絡先:東洋英和女学院大学 林 文 fumih@toyoeiwa.ac.jp

-----お知らせ ここまで--------------------------------------

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広報委員会(bsj-pr(atmark)office.email.ne.jp)までお知らせく
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・本メールニュースへは個人からの直接発信はできません。
・ニュース内容の詳細は、本文中の連絡先まで、お問い合わせくだ
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Date: Mon, 5 Nov 2012


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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年11月5日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
日本行動計量学会編集委員会から和文誌「行動計量学」の投稿先の
お知らせです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

日本行動計量学会編集委員会からのお知らせ

和文誌「行動計量学」の投稿先が下記のように決まりましたので、
お知らせいたします。

〒162-0801
東京都新宿区山吹町358-5アカデミーセンター
日本行動計量学会
和文誌編集委員長 林文
jbehaviormetrics@gmail.com

-----お知らせ ここまで--------------------------------------

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会員名簿にメールアドレスを記載されている会員、および学会HP
よりメーリングリストへ登録された会員にお送りしています。
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学会HP(http://www.bsj.gr.jp/member/ml.html)にて、
お願いします。
・本メールニュースで発信すべき情報をお持ちの会員の方は,
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・ニュース内容の詳細は、本文中の連絡先まで、お問い合わせくだ
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Date: Tue, 6 Nov 2012


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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年11月6日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
日本行動計量学会第41回大会のお知らせです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

日本行動計量学会第41回大会のお知らせ
大会実行委員長
菊地賢一(東邦大学理学部)

来年度の第41回大会は、下記の通り開催いたします。

日時:2013年9月3日(火)〜6日(金)
場所:東邦大学習志野キャンパス(千葉県船橋市三山2-2-1)
大会実行委員長:菊地賢一(東邦大学理学部)
アクセス:http://www.sci.toho-u.ac.jp/accessmap/index.html

この度、第41回大会を東邦大学の習志野キャンパスで開催させてい
ただくこととなりました。東京近郊での開催は、2010年の埼玉大学
での開催以来、3年ぶりの開催となります。千葉県内での開催は、
1996年の幕張メッセでの開催以来となります。

東京にお住まいの方には、東邦大学と言えば、蒲田にある医学部と
付属病院(大森キャンパス)をご存知の方が多いと思いますが、大
会は千葉県船橋市にある習志野キャンパスで開催されます。理学部
に入学する学生にも、まれに、東京にあると思い込んで受験してし
まう学生がいるようですので、皆様、ご注意ください!

さて、習志野キャンパスは、住所は船橋市ですが、習志野市との境
界に位置しておりまして、習志野市と言った方が良い場所です。JR
総武線津田沼駅からバスで10〜15分、京成本線京成大久保駅から徒
歩で10〜15分の立地です。かつては、2011年までNHKで放送されて
いたドラマ「坂の上の雲」で取り上げられた騎兵第1旅団の置かれ
ていた土地柄です。ご興味のある方は、習志野という地名の由来と
ともに、お調べいただいてからお越しいただくと楽しめるかもしれ
ません。

大会開催期日以外の各種申し込み期限などのスケジュールは未定で
すが、例年同様に、特別セッションの企画募集の後、一般研究発表
の募集を行う予定です。多くの皆様のご発表、ご参加を心よりお待
ちしております。

岡山、新潟と、新幹線で行くことが可能な上、周辺の観光も楽しめ
る都市での開催が続いた後の、東京近郊での開催ということで、皆
様の楽しみが減ってしまうかもしれません。その分、東京の定宿か
らなら、通勤ラッシュとは逆方向になりますので、お気軽にご参加
いただけるのではないでしょうか。

今後、各種お申し込み期限などが決まり次第、会員向けメーリング
リスト、学会Webページ、会報を使い、広報を行わせていただきま
す。まずは、大会日程の2013/9/3〜6だけ、お手元の手帳やスケ
ジュールソフトにご記載ください。

本大会が有意義な会となるよう実行委員一同最善を尽くし、皆様を
お待ちしております。どうぞ、よろしくお願い申し上げます。

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Date: Wed, 7 Nov 2012


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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年11月7日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
会員業務に関する連絡先変更のお知らせです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

会員業務に関する連絡先変更のお知らせ

この度、会員業務を委託しております(株)国際文献社の移転に伴
いまして、連絡先が下記の通り変更となりました。入退会や会員情
報の変更、学会費の納入などに関するお問い合わせは、下記の連絡
先までお願いいたします。

〒162-0801
東京都新宿区山吹町358-5 アカデミーセンター
日本行動計量学会 会員業務担当
E-mail: bsj-post@bunken.co.jp
担当:岸
Tel.03-5389-6209, Fax.03-3368-2822

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Date: Tue, 13 Nov 2012


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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年11月13日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
Professor Innar Liiv 講演会のお知らせです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

講演会のお知らせ

演題:"Seriation, clustering and related research in Estonia:
       Towards an Encyclopedia of Structures"
講師:Professor Innar Liiv
      Tallinn University of Technology

共催:多摩大学,日本分類学会
オーガナイザー: 岡太彬訓(多摩大学)・今泉忠(多摩大学)
日時:2012年11月19日(月)15:30-17:00
場所:多摩大学品川キャンパス
東京都港区港南2-14-14 品川インターシティフロント5階
http://tgs.tama.ac.jp/modules/ag/index.php?content_id=1
参加費:無料
問い合わせ先: okada@rikkyo.ac.jp,imaizumi@tama.ac.jp

Professor Liivは,Classification Society North Americaの
2009年 Distinguished Dissertation Awardの受賞者です.

-----お知らせ ここまで--------------------------------------

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Date: Wed, 14 Nov 2012


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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年11月14日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
成蹊大学 理工学部 システムデザイン学科 助教募集(公募)の
お知らせです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

成蹊大学 理工学部 システムデザイン学科 助教募集(公募)

本学科では,この度,行動科学分野で助教1名(任期付き)を募集
いたします.

公募人員:助教 1 名
所属:理工学部システムデザイン学科
専門分野:教育工学(特に計測,評価),行動科学、
          バイオメトリクス、計量心理学、ロボット工学、
          人工知能などの分野
募集内容:
    (1) 研究:知能機械研究室(小方博之教授)における研究
    (2) 学部教育:基礎的な講義科目週1コマおよび実験科目の指導
    (3) 研究室学生に対する教育・研究指導
    (4) その他,学部の業務を適宜担当(試験監督など)
勤務形態:常勤(任期3年(2年間延長あり))
勤務地:東京都武蔵野市吉祥寺北町3-3-1
着任時期:2013年 9月 1日
応募資格:
    博士の学位を有し(取得見込みを含む),専門分野に業績
    があり,教育・研究に熱意のある方
提出書類:
    (1) 履歴書(氏名,連絡先,学歴,職歴,学会,
        社会における活動等.顔写真を貼付)
    (2) 研究業績等のリスト(学術論文(査読つき論文とその他の
        論文とを区別),国際会議発表,受賞,競争的資金獲得状
        況,その他特記すべき事項)
    (3) 主要論文の別刷り(コピー可,3 編以内)
    (4) 現在までの研究概要(任意の形式でA4 版,1 ページ程度)
    (5) 教育歴のある方はその概要
    (6) 今後の研究計画と教育に対する抱負
       (任意の形式でA4 版,1 ページ程度)
    (7) 応募者の所見を得られる方2名の氏名,応募者との関係,
        連絡先
選考方法:書類選考の後,面接
応募締切:2013年 2月 28日必着
書類提出先・問合先:
    〒180-8633 東京都武蔵野市吉祥寺北町3-3-1
    成蹊大学 理工学部 システムデザイン学科 主任教授 小川隆申
    TEL: 0422-37-3711, FAX: 0422-37-3871
    E-mail: ogawa(at)st.seikei.ac.jp
            注:(at)を@に変えて下さい.
書類提出方法:
    封書に「助教応募書類在中」と朱書きし,簡易書留等で郵送し
  て下さい.
    応募書類は返却致しない場合があります.応募において提供頂
  いた個人情報は,本学の規定に従って適切に管理し,採用選考
  以外の目的には使用致しません.

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・ニュース内容の詳細は、本文中の連絡先まで、お問い合わせくだ
さい。
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日本行動計量学会 広報委員会
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Date: Thu, 22 Nov 2012


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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年11月22日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
医学統計学研究センター 平成24年度第5回セミナー「ベイジアン統
計解析の実際 - WinBUGSを利用して -」のお知らせです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

行動計量学会会員の皆様
(重複して受信された方はご容赦ください)

医学統計学研究センターでは、平成24年度第5回セミナー

「ベイジアン統計解析の実際 - WinBUGSを利用して -」
Practical introduction to Bayesian Analysis using WinBUGS

を開催致します

★平成25年1月18日(金)PM1:15〜PM4:45


詳細はこちらをご覧ください↓
http://medstat.jp/seminarinfo/seminar5h24.pdf

連絡先は下記へお願いします。
************************
医学統計学研究センター
秘書 根津葉子
〒105-0021
東京都港区東新橋2-9-6 SANビル4F
Phone: 03-6450-1680
E-mail: secretary@medstat.jp
URL: http://www.medstat.jp
************************

-----お知らせ ここまで--------------------------------------

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・本メールニュースは日本行動計量学会広報委員会が運営し,
会員名簿にメールアドレスを記載されている会員、および学会HP
よりメーリングリストへ登録された会員にお送りしています。
・配信不要の方は、メールアドレス削除の手続きを、
学会HP(http://www.bsj.gr.jp/member/ml.html)にて、
お願いします。
・本メールニュースで発信すべき情報をお持ちの会員の方は,
広報委員会(bsj-pr(atmark)office.email.ne.jp)までお知らせく
ださい。
・本メールニュースへは個人からの直接発信はできません。
・ニュース内容の詳細は、本文中の連絡先まで、お問い合わせくだ
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Date: Tue, 27 Nov 2012


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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年11月27日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
統計教育大学間連携ネットワーク 設立記念シンポジウム開催のお
知らせです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

学会員の皆様

日本行動計量学会も連携学会として参加している大学間連携共同教
育推進事業の母体となる統計教育大学間連携ネットワーク設立記念
シンポジウムを以下のように開催することとなりました。統計関連
団体を含めてこの事業の方向性を議論する重要なシンポジウムです。
年末のお忙しい時期ですが,多くの会員の皆様の参加をお待ちいた
します。

------------------------------------------------------------
統計教育大学間連携ネットワーク 設立記念シンポジウム開催のご
案内

 この度,文部科学省平成24年度「大学間連携共同教育推進事業」
(分野連携)におきまして,青山学院大学を代表校とする「データに
基づく課題解決型人材育成に資する統計教育質保証」が採択されま
した。この事業を推進する組織として統計教育大学間連携ネット
ワークを設立し,ネットワーク内外からのご意見などを頂きながら
質保証制度を確立していく所存でございます。
 この取組について,広く社会に向けても発信するために,ここに
設立シンポジウムを開催いたします。

* 日時 平成24年12月15日(土) 午後1時〜午後5時
* 場所 青山学院大学本田記念国際会議場(青山キャンパス17号館)
* 第1部 シンポジウム(社会における計数思考・統計思考の重要性)
 シンポジウム開催 午後1時〜午後1時5分
 挨拶 午後1時〜午後1時30分
  文部科学省(予定)
  藤原 清明(日本経済団体連合会 経済政策本部長)
  平澤 典男(青山学院大学 副学長)
  白石 典義(立教大学 統括副総長)
 講演 午後1時30分〜午後2時10分
  須田 美矢子 (前日本銀行政策委員会審議委員・元統計審議会委員)

休憩 午後2時10分〜午後2時30分

*  第2部 パネルディスカッション(質保証への取組)
     午後2時30分〜午後5時
  司会 美添 泰人(青山学院大学教授)
  パネリスト
   竹村 彰通(日本統計学会会長;東京大学教授)
   櫻庭 千尋(日本銀行 調査統計局審議役)
   酒井 弘憲(日本製薬工業協会医薬品評価委員会
         データサイエンス部会 副部会長)
   岩崎 学  (質保証委員会委員長;成蹊大学教授)
   文部科学省(予定)

* 終了後 午後5時30分〜 意見交換会を青学会館で開催予定

詳細情報は
http://www.jinse.jp

-----お知らせ ここまで--------------------------------------

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Date: Thu, 29 Nov 2012


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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年11月29日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
平成25年度研究部会の募集のお知らせです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

平成25年度研究部会の募集のお知らせ

日本行動計量学会では、研究活動の活性化をはかるため、研究部会
を設け、活動経費の助成を行っています。研究部会には、一定地域
での研究推進活動や研究普及活動を主な目的とする地域部会、およ
び、オリジナリティーに富んだ研究成果を挙げることを目的とする
研究グループがあります。活動経費は、地域部会については1部会
上限5万円程度、研究グループは1部会5万円(採択件数は優れた研
究計画若干)です。地域部会については、都心部から東京近郊まで
を主たる活動地域とする部会を考えておりません。平成25年度の研
究部会の募集を下記要領で行います。なお、採否の審査結果は、4
月初旬にお知らせする予定です。

○提出書類(下記の内容を電子メールにてお送りください。):
(1) 地域部会:研究部会名、代表者、参加予定者(会員・非会員別
)、助成希望金額、活動予定(この順序で書くこと)

(2) 研究グループ:研究部会名、代表者、参加予定者(会員・非会
員別)、研究計画、活動予定(この順序で書くこと)
○応募締切:平成25年1月31日(木)必着
○送付先(問合せ先):
日本行動計量学会運営員会委員長
大森拓哉
ohmori@tama.ac.jp
なお、研究部会に関する規約はWeb ページ
http://www.bsj.gr.jp/bukai/bukai.pdf
をご参照ください。

-----お知らせ ここまで--------------------------------------

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Date: Wed, 5 Dec 2012


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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年12月 5日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
2013年世界統計年記念事業関連のシンポジウムのお知らせです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

2013年世界統計年記念事業の一環で、米国より統計教育専門家が
順次、来日することになっております。その第1回としてカリフォ
ルニア州立理工大学 理数学部 副学部長 Roxy Peck教授
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 米国統計協会(ASA)統計教育部門の前議長。
 米国統計協会/米国数学協議会確率・統計カリキュラム委員会メ
 ンバー
 Advanced Placement Program in statistics(AP Statistics)
 の(AP統計学試験の評価監督)
 教員養成に関する専門会議委員
 日本での統計教育大学間連携ネットワークアドバイザリーボード
 委員
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
の12月の来日に合わせて、以下の3つのシンポジウムが開催され
ます。
 世界の統計教育は、昨年公表された米国統一数学コアカリキュラ
ムにおける統計内容の驚くほどの拡充を受けて、初中等教育から高
等教育に至るまでデータアナリティック人材育成の方向で更に大き
く改編され、OECD始め各国独自のナショナルアセスメントの仕組み
も進んできております。是非ご参加のほどお願い申し上げます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
(1)2012年12月14日(金)午後1時30分〜午後4時30分
    場所: 立教大学池袋キャンパス太刀川記念館 3階
        多目的ホール
    テーマ:米国大学における統計基礎教育の実践と高大連携
        による評価の仕組み
    主催:大学間連携共同教育推進事業統計教育大学間連携
       ネットワーク
(2)2012年12月15日(土)9:30-12:00;13:30-17:00
    場所: 明治大学駿河台キャンパスリバティータワー6F
       106 教室
    テーマ: 数学教育充実のために新学習指導要領を
        “活かす工夫”
    主催: 数学教育学会
     *午前の部:日本における大学入試(統計)の取組み
     *午後の部:全米統一数学コアカリキュラムにおける
           中高での統計拡充の背景と内容
(3)2012年12月17日(月)13:30-17:20
    場所:SAS Institute Japan株式会社 東京本社プレゼンテ
       ーションルーム
    テーマ:米国におけるICTを活用した理工系カリキュラム
        構築と統計教育の実例
    主催:SAS Institute Japan株式会社 JMPジャパン事業部
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
各シンポジウムのプログラム

(1)12月14日 立教大学太刀川記念館 3階 多目的ホール
1:30~2:30 Roxy Peck カリフォルニア州立理工大学 理数学部
           副学部長
 『大学における統計基礎科目(STAT101)の概要と
   高大連携による評価の仕組みーAP統計testの果たす役割〜』

3:00~4:00 Curt Hinrichs (SAS米国本社JMP部門アカデミック
    マネジャー,前トムソンラーニング「応用統計・統計計算」
    部門編集長 )
 『統計基礎科目授業実践におけるICT活用の実際と大学教科書
   の構成』
4:15~4:30 総合質疑
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

(2)2012年12月15日(土) 明治大学駿河台キャンパスリバティー
                           タワー6F

午前の部:日本における大学入試(統計)の取組み
10:00-10:10 開会(長岡亮介明治大学理工学部数学科)
10:10-11:00 統計と大学入試の現状と近未来の可能性
  (落合卓四郎 日本体育大学,数学教育学会会長)
11:10-12:00 数学と統計. 異文化の学理的共存が開く数学教育の未来
  (藤田宏 東京大学名誉教授,前数学教育学会会長)
午後の部:全米統一コアカリキュラムにおける中高での統計拡充の
     背景と内容
13:30-14:00 新学習指導要領における統計の扱いについて
  (武沢護 早稲田大学高等学院/大学院教職研究科)
14:00-14:30 問題解決型の統計教育への転換
  (渡辺美智子 慶應大学大学院健康マネッジメント研究科)
14:30-15:20 Pre-College Statistics Education in the United
      States
   全米統一コアカリキュラムにおける統計拡充の背景と内容
  (Roxy Peck カリフォルニア州立理工大学 理数学部 副学部長)
15:40 - 16:30 米国の学校教育におけるソフトウエアを使用した
       統計教育の現状と今後
   Statistical Software as a Teaching Tool
  (Curt Hinrichs, SAS Institute Inc.)
16:30 - 17:00 質疑応答
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

(3)2012年12月17日(月) SAS Institute Japan株式会社
   東京本社プレゼンテーションルーム
この講演会のみ
 http://www.jmp.com/japan/landing/20121217stat.shtml
より事前申し込み必要

13:40 『Advantages of Analytical Software in the Sciences and
     Engineering
  (大学の理工学教育における分析ソフトウェアの優位性)』
Curt Hinrichs :Academic Program Manager, JMP Division,
SAS Institute Inc.

15:05『 Statistics Education in Science and Engineering in the
United States
(米国での大学理工系教育における統計学習)』 Dr. Roxy Peck
Associate Dean of the College of Science and Mathematics,
California Polytechnic State University

16:35 『文部科学省大学間連携共同教育推進事業「データに基づく
課題解決型人材育成に資する統計教育質保証」について』
  竹村彰通 教授
     東京大学大学院情報理工学系研究科/日本統計学会会長
17:20 終了
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

-----お知らせ ここまで--------------------------------------

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Date: Thu, 6 Dec 2012


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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年12月 6日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
「大学における統計教育実態調査」 ご協力お願いのお知らせです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

統計教育大学間連携ネットワーク運営委員会委員長
青山学院大学教授 美添泰人

「大学における統計教育実態調査」 ご協力のお願い

「データに基づく課題解決型人材育成に資する統計教育質保証」が
平成24年度大学間連携共同教育推進事業(文部科学省)で選定さ
れました.本取組では「統計教育大学間連携ネットワーク」を組織
して統計教育の質保証を行います.これからの本格的な取組の前に,
全国の高等教育機関において統計関連科目を担当する教員を対象と
し,統計教育の実態に関するアンケート調査を実施しております.
なお,対象者は狭い意味の「統計」だけではなく,関連科目の担当
者としています.

統計関連学会に所属の大学教員の先生方におかれましては,個人宛
または所属大学宛に,本アンケートが送付されていることと存じま
す.ご多忙な時期にお手数をおかけし誠に恐縮に存じますが,本調
査の趣旨と重要性をご理解いただき,ご協力下さいますようお願い
申し上げます.また,ご自身以外にも,統計関連科目を担当してい
る教員の方がおいででしたら,調査票のコピーをお渡し頂ければあ
りがたく存じます.

統計教育大学間連携ネットワークHP上には同じアンケート調査票
を載せておりますので,ダウンロードしていただき,下記のアンケ
ート返送先まで投函,FAX,メール添付の方法でお送りいただくこ
ともできます.

平成24年12月22日(土)までの回答期限となっておりますの
で,重ねてお願い申し上げます.

<ダウンロードの方法>
「統計教育大学間連携ネットワーク」のHP
 http://www.jinse.jp/p_news.html
より,「大学における統計教育実態調査」
 http://www.jinse.jp/zip/anke.zip
をダウンロードし,解凍していただき,
 アンケート挨拶(HP用).doc(pdf)
 アンケート本文(HP用).doc(pdf)
をご利用ください.

# アンケート返送先
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町 3-6 能楽書林ビル5F
(公財)統計情報研究開発センター
 大学における統計教育実態調査 係
E-mail:  jittai@sinfonica.or.jp
FAX: 03-3234-7472

なお,本メールアドレスは回答返送のみにお使いください.質問な
どには対応しておりません.

-----お知らせ ここまで--------------------------------------

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Date: Sat, 8 Dec 2012


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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年12月 8日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
第31回国際心理学会議に参加される皆様へお知らせです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

第31回国際心理学会議に参加される皆様へ

この度,第31回国際心理学会議(ICP2016)組織委員会では,
ICP2016のテーマ・日程・開催地・URLを広く世界の心理学関係者に
知って頂くために,ポスターと同一内容のA4版,はがき,名刺の大
きさの宣伝用の配布物を用意致しました(荷物にならないよう,軽
量化いたしました)。国際会議や海外の学会へお出かけの方には,
日本心理学会事務局内ICP2016担当(jpa@psych.or.jp)までご連絡
頂きましたら,宣伝用の資料をお送り致しますので,会場で可能な
方法で配布して頂ければと存じます。
--------------------------------------------------------
*不明点などございましたら,
日本心理学会事務局(jpa@psych.or.jp)ICP担当 鈴木or亀岡
までご連絡ください。

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Date: Mon, 10 Dec 2012


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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年12月10日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
第2回帝京大学 ハーバード特別講義のおしらせです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

行動計量学会会員の皆様
(重複して受信された方はご容赦ください)

第2回帝京大学 ハーバード特別講義のおしらせ

 帝京大学大学院ではハーバード特別講義として、疫学、生物統計
学、社会疫学・行動科学、医療行政・国際保健、環境保健、産業保
健の5分野の教授 をお招きし、短期集中の講義を実施しております。
 本年度は第2回ハーバード特別講義を2013年1月に開講することに
なりました。

 生物統計学分野ではハーバード大学Nan Laird教授をお招きし、
「現代遺伝統計学入門」について、1月15日(火)〜18日(金)午前中
に2コマずつ、計8コマの講義を開講します。

 海外最新事情や最先端知識に触れる絶好の機会になると考えてお
ります。日ごろ様々な立場で公衆衛生上の緒課題に取り組まれてい
る方々の多くのご 参加を心よりお待ちしております。
(詳しくは
⇒ http://harvardspecialsession.web.fc2.com/index.html
をご覧下さい。)

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Date: Tue, 11 Dec 2012


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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年12月11日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
『行動計量学』39巻2号(2012年9月発行)についてのお知らせ(そ
の2)です。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

『行動計量学』39巻2号(2012年9月発行)についてのお知らせ(そ
の2)

2012年12月11日 日本行動計量学会編集委員長 林 文

9月に発行された『行動計量学』39巻2号について、編集手続き上の
問題が指摘され、編集委員会および理事会で検討していましたが、
2012年度第5回理事会(2012年12月10日開催)において、当該の号
に掲載された全ての論文が、特集の論文として有効であると認めら
れました。

連絡先:東洋英和女学院大学 林 文
  jbehaviormetrics(atmark)gmail.com
        (メールを送る際には,(atmark) を @ としてください)

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Date: Wed, 12 Dec 2012


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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年12月12日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
独立行政法人国際交流基金日本語試験センター研究員募集のご案内
です。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

独立行政法人国際交流基金
日本語試験センター研究員募集のご案内

国際交流基金では、日本語能力試験の作成・分析、運営を行う研究
員を募集しています。
適任と思われる方がおられましたら、ご案内くださいますようお願
い申し上げます。
多くの方々のご応募をお待ちしております。
応募締切は2013年1月18日(金)必着です。

詳細につきましては下記ホームページをご覧下さい。
http://www.jpf.go.jp/j/about/recruit/jlpt_2012.html

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Date: Thu, 13 Dec 2012


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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年12月13日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
新潟県立大学 政策研究センター 計量政治学担当 教授/准教授の
公募のお知らせです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

新潟県立大学 政策研究センター
計量政治学担当 教授/准教授の公募

仕事内容

(1) 以下の科目等を担当します。

基礎ゼミ、統計学、データ解析、計量政治学、卒業研究など

(2)
2015年に大学院を設置する予定です。その際、大学院での講義も担
当していただきます。大学院での講義は基本的に英語で行うことと
なります。それまでは、政策研究センターに所属しながら、国際地
域学部での授業を担当します。

(3) 大学の教育、行政について応分の負担をしていただきます。

研究分野 社会科学・政治学、社会科学・国際関係論

職種 教授・准教授

勤務形態 常勤(任期なし)

募集人員 1名

応募資格

1)専門分野は、政治学(国際関係論を含む)で、統計解析を用い
る分析を主たる研究分野とする者。

2)博士号を持ち、当該の分野で、レフェリーつきの学術雑誌の論
文など、十分な業績のある者。

3)英語での講義を担当できる者。

4) 大学レベルの教育歴を持つことが望ましい。

待遇 公立大学法人新潟県立大学の諸規程による。

募集期間 2013年1月15日(火)必着に延長

着任時期  2013年04月01日 (応相談)

応募書類

(1) 最近撮影の写真を添付した履歴書(様式は自由)。学歴及び非
常勤を含む職歴を記載すること。(送付先を含む)

(2)
研究業績リスト(様式は自由)。著書、学術論文、研究発表、その
他の順に示すこと。研究業績については、査読付きかどうかを示す
こと。共著の場合は、分担を示すこと。

(3) 研究業績3点(写し可)とそれぞれの概要(200字程度)。

(4) 教育上の業績を示すシラバス、試験問題、学生評価、オリジナ
ル教材など

応募書類送付先

〒950-8680 新潟市東区海老ヶ瀬471

新潟県立大学学長 猪口 孝 宛

封筒に「計量政治学担当者応募書類在中」と朱書し、郵便の場合は
(簡易)書留で送付して下さい。

選考内容

書類審査の後、選考に残った方に新潟で面接を行う予定です。有力
な候補者が海外在住で新潟まで来られない場合、特別な配慮をする
ことがあります。ただし、審査に必要な交通費等の費用については、
こちらで負担できませんので、予めご了承ください。

連絡先 新潟県立大学 E-mail: chitsuko@unii.ac.jp 電話による
問い合わせには応じません。

その他

(1)
書類審査中に電話あるいは電子メールで連絡をすることがあるかも
しれません。履歴書に記載した以外の連絡先を希望されるときは、
その旨はっきりとお示しください。

(2) 応募書類は返却しません。返却を希望される場合は、その旨を
明記し、返信に必要な額の切手を貼った返信用封筒を同封してくだ
さい。

-----お知らせ ここまで--------------------------------------

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・本メールニュースは日本行動計量学会広報委員会が運営し,
会員名簿にメールアドレスを記載されている会員、および学会HP
よりメーリングリストへ登録された会員にお送りしています。
・配信不要の方は、メールアドレス削除の手続きを、
学会HP(http://www.bsj.gr.jp/member/ml.html)にて、
お願いします。
・本メールニュースで発信すべき情報をお持ちの会員の方は,
広報委員会(bsj-pr(atmark)office.email.ne.jp)までお知らせく
ださい。
・本メールニュースへは個人からの直接発信はできません。
・ニュース内容の詳細は、本文中の連絡先まで、お問い合わせくだ
さい。
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Date: Fri, 14 Dec 2012


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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年12月14日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
会報原稿募集のお知らせです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

会員のみなさまへ
日本行動計量学会広報委員会

会報原稿の募集について

さて,広報委員会では,会員の方が出版された本や,会員に関係が
あると思われる,シンポジウム,セミナーなどの情報を含め,会員
の皆様から原稿を募集しております.下記の送付先までお送りくだ
さい.
なお,会員の方がご自身で出版された著書についてご連絡いただく
際には,書誌情報とともに(出版社から入手した)書影をお送り下
さい.
編集の都合上,発行月(3,6,9,12)の前々月の末日までにお寄
せいただければ,直近号に掲載することが可能です.次号3月号の
締め切りは,1月末日ということになります.それ以降に届いたも
のにつきましては,内容を判断した上で,次号に回させていただき
ます.
役立つ情報を積極的に会員で共有したいと思いますので,どうぞ積
極的に情報をお寄せください.
ご協力の程よろしくお願いいたします.

■会報原稿送付先
〒192-0397 東京都八王子市南大沢1-1
首都大学東京都市教養学部経営学系 中山厚穂
atsuho(atmark)tmu.ac.jp
(メールを送る際には,(atmark) を @ として下さい)
Tel & Fax: 042-677-2316

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Date: Sat, 15 Dec 2012


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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年12月15日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
統計数理研究所開催の公開研究報告会のご案内です。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

関係各位
 統計数理研究所で開催される公開研究報告会のご案内です。
 どなたでも参加いただけます。準備の都合上,参加ご希望の方は
下記に連絡をいただければ幸いです。

申し込み・照会先:
統計数理研究所 前田忠彦
E-mail: maeda _atmark_ ism.ac.jp
[ _atmark_ を@に変えて下さい。]
http://www.ism.ac.jp/~maeda/SSP_Meeting2012.html
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●公開研究報告会(2012年12月25日〜26日)●
「社会調査関連資源の利活用〜階層意識の調査などをめぐって〜」

 日  時:2012年12月25日(火)13:30〜 26日(水)16:45
 場  所:統計数理研究所 セミナー室1
      東京都立川市緑町10-3
       アクセス:http://www.ism.ac.jp/access/index_j.html
 共同主催:統計数理研究所共同利用研究・SSPプロジェクト
    http://kyodo.ism.ac.jp/public_system/member/saitaku-kadai.php?n=H24#J-2

    http://ssp.hus.osaka-u.ac.jp/

プログラム
12月25日(火)午後

13:30〜15:00 セッション1:共同利用による社会調査関連資源の
活用
  主催者挨拶

 座長:前田忠彦
  1. 平井洋子(首都大学東京)・土屋隆裕(統計数理研究所)
  「調査票の設計が回答に与える影響について
   −マスコミ効果調査の個票データを用いて」
  2. 前田忠彦(統計数理研究所)
  「SSP-I2010調査の回収状況に関する基礎分析」
  3. 伏木忠義(統計数理研究所)
  「SSP-I2010調査における調査不能バイアス補正の試み」

15:15〜16:45 セッション2:階層と社会意識
 座長:吉川 徹(大阪大学)
  4.米田幸弘(和光大学)
  「男性若年層における労働倫理の階層化」
  5.松谷満(中京大学)
  「民主党支持層の分析:社会階層・社会意識にみる支持層の特
   徴」

17:00〜17:45
 非公開SSPプロジェクト・メンバー総会

12月26日(水)
10:00〜12:00 セッション3:ウェブ調査による階層意識研究
 座長 轟 亮(金沢大学)
  6. 歸山亜紀・轟 亮(金沢大学)
  「変数間関連からみたSSP-W2012データの特徴
  ―SSP-I2010との比較から―」
  7. 永吉希久子・佐藤嘉倫(東北大学)
  "Who Supports Redistributive Policies in Contemporary Ja
  pan?:Integrative Approach of Self-Interest and Instituti
  onalism Models"
  8. 神林博史(東北学院大学)
  「よくわからないから『中』?:帰属階層判断確信度の基礎的
  分析」

 昼食

13:00〜14:30 セッション4:階層帰属意識研究の諸相
 座長 数土直紀
  9. 数土直紀(学習院大学)
  「未婚化・晩婚化が階層意識に与えた影響」
 10.小林大祐(仁愛大学)
  「SSP-P2010, SSP-I2010を用いた階層帰属意識項目の調査モー
   ド間比較」
 11.内藤準(首都大学東京)
  「階層帰属意識の規定要因における個人と世帯の問題:
   個人化の主観的側面に関する検討」

14:45〜16:15 セッション5:相対的剥奪の実験アプローチ
 座長 浜田 宏
 12.前田豊・浜田宏(東北大学)
  「所得分布の生成と相対的剥奪のz-tree実験」
 13.石田淳(大阪経済大学)
  「相対的剥奪指数の応用と展開」

16:15〜16:45 総合討論

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Date: Thu, 27 Dec 2012


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      BSJメールニュース      日本行動計量学会広報委員会
                                   2012年12月27日発行
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会員各位:

日本行動計量学会広報委員会です。
マイページの会員情報検索機能開始のお知らせです。

-----お知らせ ここから--------------------------------------

会員の皆様へ

日頃は当学会の活動にご協力を賜り、誠にありがとうございます。
さて、先般よりご案内しておりましたマイページの会員情報検索機
能が、いよいよ開始の運びとなりましたのでお知らせいたします。
この検索機能は、会員の皆様のみが利用できるWEB名簿の役割を持
っております。
会員名簿につきましては、今後は基本的にWEB名簿での運用となり
ますので、ご了承のほどよろしくお願いいたします。

<ご利用方法>
マイぺージにログイン後、「会員名簿の検索」の「画面へ」をクリ
ックしてください。
全会員を確認したい場合は「全会員表示」をクリックしてください。
また、その下の「2012年度会員名簿」をクリックすると、紙媒体の
名簿のPDFが閲覧できます。但しこちらは2012年度10月15日現在で、
情報が最新ではございませんので、最新の情報は必ずWEBの情報を
ご確認ください。
条件で抽出をしたい場合は、条件を入力、あるいは条件を選択して
「検索」をクリックしてください。
いずれも公開を可にしている項目が表示されます。また、公開不可
の項目は検索されません。

マイページについてご不明な点は下記までお問い合わせください。
日本行動計量学会 会員業務担当  岸 里絵子
Mail:bsj-post@bunken.co.jp
TEL:03-5389-6209 FAX:03-3368-2822

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