過去のアーカイブ 2009年
Date: Mon, 5 Jan 2009
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2009年1月5日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
日本認知心理学会第7回大会のお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
日本行動計量学会員の皆様
〔本案内を重複して受け取られた場合は,ご容赦ください。〕
立教大学の都築と申します。
日本認知心理学会第7回大会が,2009年7月19日(日)〜20日(月・祝
日)に開催されますので,ご案内いたします。
日本認知心理学会第7大会HPも開設されておりますので,ご覧くだ
さい.
第7回大会HP http://www.rikkyo.ne.jp/web/cogpsy2009/
下記から,1号通信のpdfをダウンロードできます。
http://www.rikkyo.ne.jp/web/cogpsy2009/cogpsy1.pdf
日本認知心理学会に入会をご希望される方は,学会HPから,手続き
をおとりください。
http://cogpsy.jp/nyukai.html
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日本認知心理学会第7回大会のご案内 2008年12月
日本認知心理学会第7回大会は,2009年7月19日(日),20日(月
・祝日)の2日間,立教大学新座キャンパスにおいて開催させてい
ただくことになりました。
新座キャンパスへの所要時間は,池袋駅から東武東上線志木駅ま
で約20分,徒歩約15分です。また,JR武蔵野線新座駅からも徒歩圏
内です。
本大会では,ポスター発表と口頭発表に加え,基礎から応用まで
幅広くテーマを設定した5つのシンポジウムと,2つの招待講演を予
定しております(2つの招待講演は,公開講演とする予定です)。
また,会員の皆様から,ワークショップ企画を募集いたします。
皆様方のご参加を心よりお待ち申し上げます。
【1】会期・会場
会期:2009年7月19日(日),20日(月・祝日)
会場:立教大学新座キャンパス
〒352-8558 埼玉県新座市北野1-2-26
会場へのアクセス等につきましては,下記をご覧ください。
立教大学のホームページ http://www.rikkyo.ac.jp/
【2】招待講演(公開講演)
招待講演1:田中啓治(理化学研究所)
テーマ:ウィスコンシンカード分類課題における前頭前野の働き
招待講演2:北山 忍(ミシガン大学)
テーマ:社会的自己と社会的脳―文化神経科学の視点―
【3】シンポジウム
シンポジウム1 企画者:熊田孝恒(産業技術総合研究所)
テーマ:注意の認知心理学の展開―遺伝子,文化,個人差―
シンポジウム2 企画者:楠見 孝(京都大学)
テーマ:意思決定・経済行動への認知的アプローチ
シンポジウム3 企画者:高橋英彦(放射線医学総合研究所)
テーマ:自己と他者の脳画像研究
シンポジウム4 企画者:村田光二(一橋大学)
テーマ:社会的場面におけるメタ認知的過程―読み取る心を読
み取る―
シンポジウム5 企画者:川口 潤・河野直子(名古屋大学)
テーマ:高齢者ドライバーをめぐる認知心理学的問題
【4】参加および発表の申し込み
参加申込期間:2009年2月10日(火)14:00〜7月3日(金)17:00
発表申込期間:2009年2月10日(火)14:00〜3月10日(火)14:00
発表申込は,大会参加費納入の上,大会ホームページ上で登録し
てください。発表臨時会員の方は,大会準備委員会から発表可の通
知を受けてからお申し込みください。
発表種別:発表申込の際に,口頭発表またはポスター発表いずれか
のご希望をお知らせください。
発表資格:発表者は本学会の会員,あるいは発表臨時会員であるこ
と。連名発表者はこの限りではありません。
【5】発表論文集原稿の提出
論文集原稿は大会ホームページより投稿して頂きます。
論文提出期間:
2009年4月21日(火)14:00〜5月12日(火)14:00(必着)
【6】お問い合わせ先
〒352-8558 埼玉県新座市北野1-2-26
立教大学現代心理学部心理学科内
日本認知心理学会第7回大会準備委員会
連絡先 E-mail: cogpsy2009(atmark)rikkyo.ac.jp
大会ホームページ http://www.rikkyo.ne.jp/web/cogpsy2009/
大会準備委員:都築誉史(大会準備委員長),
芳賀 繁(プログラム委員長),
長田佳久,大石幸二,本間元康,松井博史
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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・本メールニュースは日本行動計量学会広報委員会が運営し,
学会HP(http://wwwsoc.nii.ac.jp/bsj/member/ml.html)にて、
メーリングリストへ登録された会員にお送りしています。
・配信不要の方は、メールアドレス削除の手続きを、
学会HP(http://wwwsoc.nii.ac.jp/bsj/member/ml.html)にて、
お願いします。
・本メールニュースで発信すべき情報をお持ちの会員の方は,
広報委員会(bsj-pr(atmark)office.email.ne.jp)までお知らせく
ださい。
・本メールニュースへは個人からの直接発信はできません。
・ニュース内容の詳細は、本文中の連絡先まで、
お問い合わせください。
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日本行動計量学会 広報委員会
bsj-pr(atmark)office.email.ne.jp
http://wwwsoc.nii.ac.jp/bsj/index.html

Date: Fri, 6 Feb 2009
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2009年 2月 6日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
お知らせ2件ございます。
---配信内容
[1] 日本行動計量学会第12回春の合宿セミナー開催案内
[2] 林知己夫先生の活躍が取り上げられた新聞記事,Webに掲載
-----お知らせ [1] ここから----------------------------------
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[1] 日本行動計量学会第12回春の合宿セミナー開催案内
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日本行動計量学会会員 各位
下記の要領で日本行動計量学会第12回春の合宿セミナーを
開催いたします。長崎という不便な場所ですが是非ご参加ください。
なお,詳細は下記URLでご確認ください。
セミナーHP:http://web.me.com/osamu_ys/BSJ_SS2009/ごあいさつ.html
============ 記 ============
日時:2009年3月16日(月)〜17日(火)
場所:長崎大学文教キャンパス(長崎県長崎市)
講習内容
3月16日(月)
・09:30〜10:00 受付
・10:00〜12:00
・R入門(1)
(大学入試センター 大津起夫)
・医療系分野における統計分析の基礎
(日本赤十字豊田看護大学 西川浩昭)
・分散分析と平均値の多重比較
(大学入試センター 橋本貴充)
・13:00〜15:00
・R入門(2)
(大学入試センター 大津起夫)
・傾向スコア補正法
(名古屋大学 星野崇宏)
・実例で学ぶ因子分析入門
(九州大学 中村知靖)
・15:30〜17:30
・学生セッション(1)
・学生セッション(2)
・18:00〜20:00 懇親会
3月17日(火)
・09:30〜10:00 受付
・10:00〜12:00
・R入門(3)
(北海道大学 中島晃)
・生命表解析とロジスティック回帰分析入門
(シミック株式会社 松井研一)
・多重対応分析入門
(大阪大学 足立浩平)
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日本行動計量学会
第12回春セミ実行委員会事務局
長崎大学アドミッションセンター
吉村 宰(YOSHIMURA Osamu)
095-819-2117
osamu(atmark)nagasaki-u.ac.jp
###########################
-----お知らせ [1] ここまで----------------------------------
-----お知らせ [2] ここから----------------------------------
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[2] 林知己夫先生の活躍が取り上げられた新聞記事,Webに掲載
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朝日新聞の2008年12月3日の夕刊
ニッポン人・脈・記 「民の心を測る」■
かきまぜて味わう「巨人」
で,林知己夫先生(日本行動計量学会初代理事長)のバイタリティ
あふれる活躍の様子が,飽戸 弘先生(現理事長)や杉山明子先生
(前理事長)のコメントとともに紹介されました。朝日新聞の許可
を得て,本学会のWeb
http://wwwsoc.nii.ac.jp/bsj/info/index.html
に記事を掲載しましたので,ご覧ください。
-----お知らせ [2] ここまで----------------------------------
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・本メールニュースは日本行動計量学会広報委員会が運営し,
学会HP(http://wwwsoc.nii.ac.jp/bsj/member/ml.html)にて、
メーリングリストへ登録された会員にお送りしています。
・配信不要の方は、メールアドレス削除の手続きを、
学会HP(http://wwwsoc.nii.ac.jp/bsj/member/ml.html)にて、
お願いします。
・本メールニュースで発信すべき情報をお持ちの会員の方は,
広報委員会(bsj-pr(atmark)office.email.ne.jp)までお知らせく
ださい。
・本メールニュースへは個人からの直接発信はできません。
・ニュース内容の詳細は、本文中の連絡先まで、
お問い合わせください。
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日本行動計量学会 広報委員会
bsj-pr(atmark)office.email.ne.jp
http://wwwsoc.nii.ac.jp/bsj/index.html

Date: Mon, 16 Feb 2009
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2009年2月16日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
日本認知心理学会第7回大会のお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
日本行動計量学会員の皆様
〔本案内を重複して受け取られた場合はご容赦ください。〕
先にご連絡いたしましたとおり,日本認知心理学会第7回大会が,
本年7月19日(日)〜20日(月・祝日)に,立教大学新座キャンパスに
て開催されます。
参加および発表の申し込み受付が,2月10日(火)から始まりました。
参加および発表の申し込みは,下記の日本認知心理学会第7大会HPか
らお願いいたします。
http://www.rikkyo.ne.jp/web/cogpsy2009/
[主なスケジュール]
・参加申込期間:2009年2月10日(火)14:00〜7月 3日(金)17:00
・発表申込期間:2009年2月10日(火)14:00〜3月10日(火)14:00
・論文提出期間:2009年4月21日(火)14:00〜5月12日(火)14:00
下記から,1号通信のpdfをダウンロードできます。
http://www.rikkyo.ne.jp/web/cogpsy2009/cogpsy1.pdf
日本認知心理学会に入会をご希望される方は,下記学会HPから,
手続きをおとりください。
http://cogpsy.jp/nyukai.html
準備委員会一同,皆様方のご参加・ご発表申し込みを,心よりお待
ち申し上げます。
日本認知心理学会第7回大会準備委員会
連絡先 E-mail: cogpsy2009(atmark)rikkyo.ac.jp
大会準備委員:都築誉史(大会準備委員長),
芳賀 繁(プログラム委員長),
長田佳久,大石幸二,本間元康,松井博史
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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・本メールニュースは日本行動計量学会広報委員会が運営し,
学会HP(http://wwwsoc.nii.ac.jp/bsj/member/ml.html)にて、
メーリングリストへ登録された会員にお送りしています。
・配信不要の方は、メールアドレス削除の手続きを、
学会HP(http://wwwsoc.nii.ac.jp/bsj/member/ml.html)にて、
お願いします。
・本メールニュースで発信すべき情報をお持ちの会員の方は,
広報委員会(bsj-pr(atmark)office.email.ne.jp)までお知らせく
ださい。
・本メールニュースへは個人からの直接発信はできません。
・ニュース内容の詳細は、本文中の連絡先まで、
お問い合わせください。
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日本行動計量学会 広報委員会
bsj-pr(atmark)office.email.ne.jp
http://wwwsoc.nii.ac.jp/bsj/index.html

Date: Fri, 20 Feb 2009
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2009年2月20日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
日本行動計量学会第37回大会のお知らせです。
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日本行動計量学会第37回大会開催のご案内
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日本行動計量学会会員の皆様
2009年度に大分大学で開催いたします、日本行動計量学会第37回
大会についてご案内申し上げます。
日本行動計量学会第37回大会が2009年8月4日(火)から8日(土)ま
で大分大学医学部キャンパスでの開催となり、誠に光栄に存じます。
この度は盛夏中の開催になりましたが、会場の近くには別府温泉が
あり、この機会に温泉で日頃の疲れを癒して頂ければ幸いです。
別府市内に宿泊すれば昼間は研究会、そして夕方は温泉になります
ので一石二鳥です。大会や宿泊等の企画案内をご確認の上、多数の
ご参加を期待いたします。本大会の大いなる成果を祈念して、大会
準備と運営にあたりたいと考えています。
実行委員一同、皆様方のご参加を心よりお待ち申し上げます。
実行委員長 江島 伸興
(大分大学医学部統計科学教授)
【会場・開催期間】
会 場 大分大学医学部
(大分県由布市挾間町医大ヶ丘1丁目1番地)
開催期間 2009年8月4日(火)〜 8日(土)
※4日はチュートリアルセミナー
※8日は特別企画 (大分の文化と歴史の見学会)
【会場アクセス】
大分大学医学部ホームページをご覧ください.
http://www.med.oita-u.ac.jp/kotu/index.htm
【特別セッションおよびソフトウエアデモセッションの公募】
第37回大会実行委員会では、特別セッションとソフトウエアデ
モセッションを公募いたします。
会員の皆様でご意見やご提案をお持ちの方は是非お知らせくだ
さい。
応募の詳細につきましては、大会ホームページをご覧ください。
http://www.med.oita-u.ac.jp/IS/BSJ2009/
【一般研究発表申込および事前参加申込について】
一般研究発表や参加の事前申込は基本的にホームページ上で行
うこととします。
下記の日程(予定)で行います。
一般研究発表申込期間
3月2日(月)〜5月15日(金)
一般研究発表抄録原稿受付期間
3月2日(月)〜6月12日(金)
事前参加申込期間
3月2日(月)〜7月17日(金)
※開催時期が、例年より1か月早くなっております。各種申込期間
や締切日も早くなっておりますので、ホームページ等で期日を
ご確認の上、ご準備の程、宜しくお願い致します。
【宿泊および懇親会のご案内】
大会ホームページで太平洋トラベル(株)から別府市や大分市
内の宿泊と航空機の便等をご案内いたします。
予約申し込みのホームページ開設予定 3月上旬
懇親会を別府で行いますので、別府に宿泊する案を以下のよう
に提案致します。別府から貸し切りバスで医学部キャンパスとホ
テルを往復すると、夏の暑い時には便利です。また、8月7日の日
程終了後に、大分空港とJR別府駅へ貸し切りバスで直行しますの
で、7日に帰られる先生方は時間的に楽で最後まで大会に参加で
きます。貸し切りバスの料金は公共交通機関を利用して会場とホ
テルを往復する場合および空港までの交通費を基準に設定し、宿
泊等と一緒にご案内 致します。
バス利用者の把握が必要になりますので、別府に宿泊の方は、
太平洋トラベル(株)で宿泊等を予約して下さい。
※本大会終了日の8月7日(金)は、お盆帰省の繁忙期に入ります。
大分発の航空機のチケットの予約がとりにくくなりますので、
お早目にご予約ください。
【特別企画〜大分の歴史と自然の見学会〜】
7日に宿泊される先生方には8日の特別企画をご案内いたします。
特別企画のご案内・ご予約も太平洋トラベル(株)で行います。
予約申し込みのホームページ開設予定 3月上旬
【お問い合わせ先】
実行委員会
〒879-5593 大分県由布市挾間町医大ヶ丘1-1
大分大学医学部統計科学講座内
日本行動計量学会第37回大会実行委員会
大会ホームページ:
http://www.med.oita-u.ac.jp/IS/BSJ2009/
E-mail:
officebsj2009(atmark)med.oita-u.ac.jp
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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・本メールニュースは日本行動計量学会広報委員会が運営し,
学会HP(http://wwwsoc.nii.ac.jp/bsj/member/ml.html)にて、
メーリングリストへ登録された会員にお送りしています。
・配信不要の方は、メールアドレス削除の手続きを、
学会HP(http://wwwsoc.nii.ac.jp/bsj/member/ml.html)にて、
お願いします。
・本メールニュースで発信すべき情報をお持ちの会員の方は,
広報委員会(bsj-pr(atmark)office.email.ne.jp)までお知らせく
ださい。
・本メールニュースへは個人からの直接発信はできません。
・ニュース内容の詳細は、本文中の連絡先まで、
お問い合わせください。
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日本行動計量学会 広報委員会
bsj-pr(atmark)office.email.ne.jp
http://wwwsoc.nii.ac.jp/bsj/index.html

Date: Thu, 16 Apr 2009
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2009年 4月16日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
お知らせ2件ございます。
---配信内容
[1] 2009年度統計関連学会連合大会について(第二報)
→日本行動計量学会共催
[2] 第11回日本感性工学会大会のご案内
→日本行動計量学会協賛
-----お知らせ [1] ここから----------------------------------
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[1] 2009年度統計関連学会連合大会について(第二報)
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実行委員会委員長 村上征勝(同志社大学)
プログラム委員会委員長 水田正弘(北海道大学)
運営委員会委員長 橋本紀子(関西大学)
2009年度統計関連学会連合大会につきまして,各種申込の日程を次
のように予定しています.
講演申込 5月11日(月) 9:00 〜 6月2日(火) 17:00
原稿提出 6月15日(月) 9:00 〜 7月6日(月) 17:00
事前参加申込 7月16日(木) 9:00 〜 8月20日(木) 17:00
詳細はWebページ http://www.jfssa.jp/taikai/ をご覧下さい.
以下に,大会の日程と概要を項目ごとに記します.
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1. 大会の場所と日程
開催日程: 2009年9月6日(日)〜9日(水)までの4日間
(9月6日は,チュートリアルセッションと市民講演会のみ)
開催場所: 9月6日(日) 同志社大学今出川キャンパス
http://www.doshisha.ac.jp/access/ima_access.html
9月7日(月)〜9日(水) 同志社大学京田辺キャンパス
http://www.doshisha.ac.jp/access/tanabe_access.html
共催: 応用統計学会,日本計算機統計学会,日本計量生物学会,
日本行動計量学会,日本統計学会,日本分類学会
懇親会 : 2009年9月8日(火)19:00〜(予定)に,京都東山
の八坂の塔のそばにあるThe Garden Oriental Kyoto にて
予定.
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2. 講演
一般講演・企画セッション講演・コンペティション講演の3種類か
らなります.
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3. コンペティション講演について
満30歳未満の若手研究者が,研究内容とプレゼンテーションの能力
を競う企画です.詳細はWebページをご覧下さい.
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4. 企画セッションのご案内
現時点で,以下の15件の企画セッションが設けられています.
Non- and semi-parametric inference・Model selection・Machine
learning・感染症対策における計量生物学の貢献・Bayes統計モデ
ルのための計算技法とその応用・スポーツ統計科学の新たな挑戦・
アジア地域における計算機統計学・変わる初等中等教育における統
計教育・大学・大学院における統計教育・統計科学,バイオインフ
ォマティクス,システム生物学の統融合的発展・心の中の統計原理
・匿名データ・応用統計学会-学会賞受賞者講演・日本統計学会会
長講演・ 日本計量生物学会奨励賞受賞者講演
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5. チュートリアルセッションのご案内
チュートリアルセッションでは,2つのテーマを用意しました.2つ
の会場で並行して行いますので,テーマ1またはテーマ2のどちらか
をお選びいただけます.
日時: 2009年9月6日 (日) 13:00〜15:45 (12:30より受付開始)
場所: 同志社大学今出川キャンパス
演題・講演者(敬称略):
テーマ1:ノンパラメトリック回帰入門
竹澤邦夫(中央農業総合研究センター)
テーマ2:DSGEモデルとVARモデルの計量分析―MCMCのマクロ金融
政策への応用
渡部敏明(一橋大学),藤原一平(日本銀行金融研究所)
(なお,テーマ名や講演時間等に多少の変更の可能性あり)
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6. 市民講演会のご案内
下記のテーマについて,講演会を予定しています.
参加費は無料です.
日時: 2009年9月6日(日) 16:00〜18:30
場所: 同志社大学今出川キャンパス
テーマ: 学力調査と統計〜全国学力・学習状況調査の現状と統計
的側面からの検討
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本学会・大会プログラム委員
足立浩平 (大阪大学)
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-----お知らせ [1] ここまで----------------------------------
-----お知らせ [2] ここから----------------------------------
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[2] 第11回日本感性工学会大会開催のご案内
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第11回日本感性工学会大会
(日本行動計量学会協賛)
会期:2009年(平成21年)9月8日(火)〜10日(木)
会場:芝浦工業大学 豊洲キャンパス
(〒135-8548 東京都江東区豊洲 3-7-5)
会場地図: http://www.shibaura-it.ac.jp/access/toyosu_map.html
主催:日本感性工学会( http://www.jske.org/ )
http://www.jske.org/conf/jske11/
− 第11回日本感性工学会大会開催のご挨拶 −
第11回日本感性工学会大会実行委員長 大倉典子
第11回日本感性工学会大会を、東京ウォーターフロントの新名所
として昨今注目を集めている豊洲の地に2年前に開校した芝浦工業
大学豊洲キャンパスで開催させていただくことになりました。
豊洲は、造船所跡地などを利用した湾岸地区再開発事業により、
いわゆる重厚長大なものづくり産業に支えられた地域から、ITや
新エネルギーなど新しい都市型産業創造の拠点となる産業ビジネス
エリアと都心回帰・職住近接という新しいニーズや多様なライフス
タイルに対応する高品質な居住エリアを併せ持つ地域へと整備が進
められています。そこで、まさにこの豊洲は、21世紀型の感性価値
創造型モノづくりを考えるにふさわしい場所であると考えられます。
今回の大会テーマは「感性インテリジェンス」といたしました。
感性は知性との対比で語られることが多いと思われますが、実は、
感性価値などの研究には、工学・デザイン学・認知科学などにおい
て、むしろ従来型の機能・性能・価格等の価値の研究に必要な知性
を上回る知性が必要とされます。そこで、そのことを広く社会に認
識いただくため、「感性の研究に必要な知性」というテーマを考え
ました。実際、感性は「高次の脳機能」と言われており、それは知
性を包含するものであり、感性価値が創造される世界では、「感性
的なインテリジェンス」が作用して、我々が感じる価値を増幅させ
ているものとも考えられます。
本大会を、会員のみなさまをはじめとしてひろく一般の方々との
有益な情報交換の場といたしたく、多数の方々のご参加をいただき
たくここにご案内申し上げます。なお、大会の詳細は、大会ウェブ
サイト( http://www.jske.org/conf/jske11/ )をご参照ください。
-----お知らせ [2] ここまで----------------------------------
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・本メールニュースは日本行動計量学会広報委員会が運営し,
学会HP(http://wwwsoc.nii.ac.jp/bsj/member/ml.html)にて、
メーリングリストへ登録された会員にお送りしています。
・配信不要の方は、メールアドレス削除の手続きを、
学会HP(http://wwwsoc.nii.ac.jp/bsj/member/ml.html)にて、
お願いします。
・本メールニュースで発信すべき情報をお持ちの会員の方は,
広報委員会(bsj-pr(atmark)office.email.ne.jp)までお知らせく
ださい。
・本メールニュースへは個人からの直接発信はできません。
・ニュース内容の詳細は、本文中の連絡先まで、
お問い合わせください。
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日本行動計量学会 広報委員会
bsj-pr(atmark)office.email.ne.jp
http://wwwsoc.nii.ac.jp/bsj/index.html

Date: Sat, 18 Apr 2009
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2009年 4月18日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
お知らせ1件ございます。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
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研究・教育のためのデータ連携ワークショップ(第1回)のご案内
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■研究・教育のためのデータ連携ワークショップ(第1回)
のご案内
The 1st Workshop on Establishing Academic Federation for
Data Sharing (AFeDs)
日 時:平成21年4月22日(水)10:30-18:00
会 場:学術総合センター 一橋記念講堂
http://www.nii.ac.jp/index.php?action=pages_view_main&page_id=65
参加費:無料
詳 細:http://www.nii.ac.jp/workshop/2009/index-j.html
参加を希望される方は、「ワークショップ申込み」と明記し、
(1)氏名、(2)連絡先(ご所属、電話番号、E-mailアドレス)を
ご記入のうえ、E-mailまたはFAXにて下記事務局宛にお申込みくだ
さい。
【お問い合わせ/お申込み】
AFeDsワークショップ事務局
TEL: 03-4212-2166, FAX: 03-4212-2150
E-mail: afeds(atmark)nii.ac.jp
◆開催趣旨
科学のパラダイム・シフトがおころうとしている。それは、実験科
学、理論科学、計算科学に次ぐ、第四の科学と言われるデータ中心
科学(Data Centric-Science)である。コンピュータとネットワー
ク技術の進歩により、研究・教育のためのユビキタス環境が整った。
このため、データやコンテンツを相互に利用し、データの統合や連
携などの課題を解決しなくてはならない。そこで、データとコンテ
ンツの技術的あるいは社会・文化的な違いを明らかにして、データ
連携の仕組みを検討する必要がある。本ワークショップは、具体的
な研究・教育のデータ活用事例を取り上げ、分野を超えたデータ連
携の在り方について議論する。
◆プログラム(予定)
10:30〜
開会 データ共同利用とデータ連携研究にむけて
曽根原 登(国立情報学研究所)
10:40〜12:00
研究・教育のためのデータ連携の課題 技術・産業
モデレータ 越前 功(国立情報学研究所)
(1)技術戦略マップ(コンテンツ分野)のコンセプト
村上 敬亮(経済産業省)
(2)科学データの国際連携の現状 脳情報科学データを中心と
して
臼井 支朗(理化学研究所)
(3)コンテンツからデータへ 産業競争力強化の視点から
土井 美和子(株式会社東芝)
(4)データ連携の技術進歩は? 連想的情報アクセス技術
-検索から連想へ-
高野 明彦(国立情報学研究所)
(5)討論 コンテンツとデータの法制度的違いとは?
分野毎のデータの性質から
須川 賢洋(新潟大学)
13:30〜
基調講演 分野を超えたデータ中心科学の推進基盤
坂内 正夫(国立情報学研究所)
14:00〜15:00
データ連携の現状と課題 メディア・社会・文化
モデレータ 佐藤 真一(国立情報学研究所)
(1)ユビキタスデータ通信環境の実現
-クラウドネットワークを活用したデータ連携-
渡辺 克也(総務省)
(2)放送コンテンツの研究開発とビジネス面の課題
八木 伸行(NHK放送技術研究所)
(3)音声データ利用の連携 音声資源コンソーシアムの現状
板橋 秀一・山川 仁子(国立情報学研究所)
(4)文化資源情報の研究機関間連携の課題
安達 文夫(国立歴史民俗博物館)
(5)討論 マルチメディア技術開発でのコンテンツとデータ扱
い
佐藤 真一(国立情報学研究所)
15:20〜16:20
データ付加価値化
モデレータ 山地 一禎(国立情報学研究所)
(1)医療・保健・福祉データ連携の現状と課題
藤田 利治(統計数理研究所)
(2)医療・健康データ中心科学の実際 データクレンジングと
マイニング
倉本 秋・片山 浩巳(高知大学 医学部)
(3)新統計法にもとづく統計データの二次利用について
廣松 毅(情報セキュリティ大学院大学)
(4)研究評価データのオーガナイゼーション
孫 媛(国立情報学研究所)
(5)討論 統計的データリンケージの方法と可能性
椿 広計(統計数理研究所)
16:40〜17:50
データ連携の制度設計 人間・社会と制度
モデレータ 柿沼 澄男(国立情報学研究所)
(1)社会調査のデータ・オーガニゼーション
海外の状況・日本の現状と展望
吉野 諒三(統計数理研究所)
(2)データ連携の法制度課題 個人情報・プライバシーの視点
から
鈴木 正朝(新潟大学)
(3)データ内容・品質の表示と責任
林 紘一郎(情報セキュリティ大学院大学)
(4)データ連携セキュリティの課題
越前 功(国立情報学研究所)
(5)時空間データと地域・文化データの連携科学
柴山 守(京都大学東南アジア研究所)
(6)討論 学術データ連携政策
柿沼 澄男(国立情報学研究所)
〜18:00
閉会 データ連携の進め方
曽根原 登(国立情報学研究所)
-----お知らせ ここまで----------------------------------
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・本メールニュースは日本行動計量学会広報委員会が運営し,
学会HP(http://wwwsoc.nii.ac.jp/bsj/member/ml.html)にて、
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広報委員会(bsj-pr(atmark)office.email.ne.jp)までお知らせく
ださい。
・本メールニュースへは個人からの直接発信はできません。
・ニュース内容の詳細は、本文中の連絡先まで、
お問い合わせください。
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日本行動計量学会 広報委員会
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Date: Thu, 23 Apr 2009
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2009年 4月23日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
日本行動計量学会第37回大会のお知らせです。
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日本行動計量学会第37回大会のご案内
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日本行動計量学会会員の皆様
日本行動計量学会第37回大会のご案内
吹き抜ける風が心地よい季節となり、第37回大会までいよいよ
3ヶ月あまりとなりました。
例年より1ヶ月早い開催(8月4日〜8日)となります。
皆様スケジュールをご確認のうえ、各種お申し込み、ご準備を宜
しくお願い致します。
実行委員長 江島 伸興(大分大学医学部統計科学教授)
【会場・開催期間】
会 場 大分大学医学部
(大分県由布市挾間町医大ヶ丘1丁目1番地)
開催期間 2009年8月4日(火)〜 8日(土)
※4日はチュートリアルセミナー
※8日は特別企画 (大分の文化と歴史の見学会)
【会場アクセス】
大分大学医学部ホームページをご覧ください.
http://www.med.oita-u.ac.jp/kotu/index.htm
【一般研究発表・事前参加申込・チュートリアルセミナー申込につ
いて】
一般研究発表・事前参加申込・チュートリアルセミナー申込は
基本的にホームページ上で行うこととします。
http://www.med.oita-u.ac.jp/IS/BSJ2009/
一般研究発表申込期間 3月2日(月)〜5月15日(金)
抄録原稿受付期間 3月2日(月)〜6月12日(金)
事前参加申込・チュートリアルセミナー申込期間
3月2日(月)〜7月17日(金)
【チュートリアルセミナーのご案内】
開催日時 2009年8月4日(火)14:00〜17:10(途中10分休憩)
会 場 基礎実習棟1階 情報処理室
タイトル テスト理論のいま、そしてこれから
講 師 大学入試センター研究開発部 准教授
荘島宏二郎 氏
【特別セッションのご案内】
現在、以下の18件の特別セッションを予定しております。
1. 日本と欧米の数理解析は違うか?
2. マーケティングにおける意味の発見
3. 環太平洋(アジア・太平洋)価値観国際比較 総合報告
4. 郵送調査法―新たな時代の主力手法となりえるか―
5. 問題解決力を育む統計教育の展開
6. 日本人の国民性調査〜平成期の20年
7. リエゾン心身処方学の展開ー行動計量学の挑戦ー
8. 生活環境の安全・安心(1)
- 犯罪現象の行動計量 -(副題は仮題)
9. 生活環境の安全・安心(2)
- 居住者の意識・対策行動 -(副題は仮題)
10. 好みの計量特別セッション
〜行動計量手法の新たなる地平はどこにあるか?
11. メタボリック・シンドローム診断基準の統計的諸問題
12. 行動計量学的アプローチによる栄養教育の評価の試み
〜その実践と今後の課題〜
13. エリア・サンプリングの実施上の問題について
14. 機械学習とデータ解析
15. 複雑系データの分析
16. 看護教育GP
17. 臨床試験
18. 脳科学
【宿泊および懇親会のご案内】
大会ホームページで太平洋トラベル(株)から別府市や大分市内
の宿泊と航空機の便等をご案内いたします。
予約申し込みのホームページ開設予定 4月下旬
懇親会を別府で行いますので、別府に宿泊する案を以下のように
提案致します。別府から貸し切りバスで医学部キャンパスとホテル
を往復すると、夏の暑い時には便利です。また、8月7日の日程終了
後に、大分空港とJR別府駅へ貸し切りバスで直行しますので、7日
に帰られる先生方は時間的に楽で最後まで大会に参加できます。
貸し切りバスの料金は公共交通機関を利用して会場とホテルを往復
する場合および空港までの交通費を基準に設定し、宿泊等と一緒に
ご案内 致します。
バス利用者の把握が必要になりますので、別府に宿泊の方は、
太平洋トラベル(株)で宿泊等を予約して下さい。
※本大会終了日の8月7日(金)は、お盆帰省の繁忙期に入ります。
大分発の航空機のチケットの予約がとりにくくなりますので、お
早目にご予約ください。
【特別企画〜大分の歴史と自然の見学会〜】
7日に宿泊される先生方には8日の特別企画をご案内いたします。
特別企画のご案内・ご予約も太平洋トラベル(株)で行います。
予約申し込みのホームページ開設予定 4月下旬
【問い合わせ先】
実行委員会
〒879-5593 大分県由布市挾間町医大ヶ丘1-1
大分大学医学部統計科学講座内
日本行動計量学会第37回大会実行委員会
大会ホームページ:
http://www.med.oita-u.ac.jp/IS/BSJ2009/
E-mail:
officebsj2009(atmark)med.oita-u.ac.jp
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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Date: Sun, 26 Apr 2009
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2009年 4月26日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
お知らせ2件ございます。
---配信内容
[1] 日本テスト学会第7回大会及び公開シンポジウム開催のご案内
[2] 第38回 消費者行動研究コンファレンスのご案内
-----お知らせ [1] ここから----------------------------------
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[1] 日本テスト学会第7回大会及び公開シンポジウム開催のご案内
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日本テスト学会第7回大会及び公開シンポジウム開催のご案内
第7会大会実行委員長
野口 裕之(名古屋大学大学院教育発達科学研究科)
来る9月3・4日(木・金),名古屋大学におきまして,日本テ
スト学会第7回大会を下記要領にて開催致します.4日(金)には
「テスト研究者がなすべき社会的役割」というテーマで,テスト研
究者や実務家による公開シンポジウムの開催を予定しております.
多くの皆さまにご参加頂きたく,ご案内申し上げるとともに,関心
をお持ちの方々にご周知頂ければ大変幸いに存じます.
暑い季節の開催となりますが,皆さまのご参加を心よりお待ち申
し上げております.
記
■日本テスト学会第7回大会
日程:2009年9月3・4日(木・金)
場所:名古屋大学東山キャンパス 豊田講堂シンポジオン会議室他
テーマ:「社会に貢献するテスト科学」
プログラム:基調講演,公開シンポジウム,企画セッション,
一般研究発表等
参加費:有料(詳しくは大会ホームページをご覧下さい)
■公開シンポジウム
日時:2009年9月4日(金)10:00〜12:00
場所:名古屋大学東山キャンパス 豊田講堂シンポジオン会議室
テーマ:「テスト研究者がなすべき社会的役割」
企画:池田 央(日本テスト学会前理事長,立教大学名誉教授)
柴山 直(東北大学)
話題提供:
木村拓也(長崎大学) 「テストの専門家の実態とその不在」
柴山 直(東北大学) 「大規模テストにおけるテスト研究者
の役割」
前川眞一(東京工業大学)「新しいテスト技術による取り組み方
〜医療系大学間共用試験を例に」
池田 央(日本テスト学会前理事長,立教大学名誉教授)
「日本のテストの将来に向けて」
指定討論:
宮澤修二(ラーニング・アーキテクチャ研究所)
喜岡恵子(鉄道総合技術研究所)
参加費:無料
大会及び公開シンポジウムの詳しい情報につきましては,
大会ホームページ
http://testscience.jp/
をご覧下さい.
問合わせ先
日本テスト学会第7回大会事務局
〒464-8601 愛知県名古屋市千種区不老町
名古屋大学大学院教育発達科学研究科 内
FAX:052-789-2650
E-mail:test2009(atmark)testscience.jp
-----お知らせ [1] ここまで----------------------------------
-----お知らせ [2] ここから----------------------------------
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[2] 第38回 消費者行動研究コンファレンスのご案内
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第38回 消費者行動研究コンファレンスのご案内
日本消費者行動研究学会が主催いたします、消費者行動研究コン
ファレンスのご案内です。日程・場所は以下に記載の通りです。
申込時に非会員の場合でも、入会申請を提出すれば発表可能です。
皆様のご参加をお待ちしております。
日程 2009年6月27日(土)-28日(日)
場所 慶應義塾大学/横浜市
************************************************************
■ 第38回 消費者行動研究コンファレンス
■ 自由論題 研究報告 募集のお知らせ[応募締切:4月30日(木)]
■ http://www.jacs.gr.jp/application/index.htm
************************************************************
6月27日(土)・28日(日)に開催される、第38回消費者行動研究
コンファレンス(慶應義塾大学/横浜市)での自由論題の発表者を
募集しています。
自由論題研究報告は1日目に設定される予定ですが、時間等は未定
です。
発表順などは事務局で調整させて頂きます。発表者のうち1名が学
会員であれば共同発表でも構いません。
論題が本学会にそぐわない場合には発表をお断りすることがありま
すので、予めご了承下さい。
締切は来週4/30(木)となりますので、発表を希望される方は、
お早めにお申込ください。
応募要領など詳細は、ホームページでご確認ください。
http://www.jacs.gr.jp/application/index.htm
-----お知らせ [2] ここまで----------------------------------
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Date: Wed, 20 May 2009
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2009年 5月20日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
公募情報(一橋大学社会学研究科専任教員(社会調査・社会学))
をお知らせします。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
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一橋大学社会学研究科 専任教員(社会調査・社会学)公募
のお知らせ
************************************************************
2009年4月27日
関係各位
一橋大学大学院社会学研究科長 落合一泰
専任教員公募について
時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
さてこの度、当研究科では下記の要領で専任教員を公募いたします。
つきましてはご多忙中、誠に恐縮ではございますが、関係各位への
周知ならびに適任者のご推薦をいただきたく、ご高覧をお願い申し
上げます。
記
1. 専任教員(社会調査・社会学)、教授もしくは准教授 1名
2. 専門分野:社会調査を基礎とする社会学研究に従事し、社会科
学における社会調査論に深い専門知識を有している者が望ましい。
主な担当科目
(1)大学院科目:専門とする研究領域に関する講義と演習、
および専門社会調査士のための三科目のうちのいずれかの講義
(2)学部教育科目:講義(社会調査論、社会調査法等)
および演習
3. 応募資格
(1)優れた研究業績と研究能力を有する者。博士の学位を持つ者、
またはそれに相当する学力のある者が望ましい。
(2)社会調査の多様な実践方法について幅広い知見と経験を有す
るとともに、社会調査自体のあり方についても相当程度の識見
をもって論ずることができる者が望ましい。
(3)社会調査士・専門社会調査士の資格認定に関わる経験を有す
る者が望ましい。
(4)日本語で講義、指導、学務などを支障なく行えること。
4. 採用予定日 2010年4月1日
5.応募期限 2009年6月30日(火)17:00
6.応募書類 詳しくはウェブページ(公募の詳細)URL:
http://www.soc.hit-u.ac.jp/jobs/?choice=detail&advertisementID=15
にアクセスしてください。
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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Date: Thu, 28 May 2009
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2009年 5月28日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
日本行動計量学会第37回大会に関するお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
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日本行動計量学会第37回大会に関するお知らせ
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日本行動計量学会 会員各位
実行委員長 江島伸興
(大分大学医学部統計科学教授)
航空機の手配は、早割り等の割引航空券の手配も太平洋トラベル
から案内しています。こちらを希望される場合は早く申し込まない
と座席数に制限があるとのことです。こちらをご希望の方は早く申
し込んでください。
この時期は繁忙期にあたり、設定している団体割引とあまり(1000
円ほど)差はないとのことです。太平洋トラベルの方で出来るだけ
団体割引が適用できるように、利用される皆様の調整をするとのこ
とです。
不一
------------------------------------------------------------
大会までの日程:
・一般研究発表申込期間
3月2日(月)〜5月29日(金)
・一般研究発表抄録原稿受付期間
3月2日(月)〜6月12日(金)
・事前参加申込期間
3月2日(月)〜7月17日(金)
詳細(問合せ先等)は、大会ホームページをご覧ください。
http://www.med.oita-u.ac.jp/IS/BSJ2009/
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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Date: Mon, 8 Jun 2009
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2009年 6月 8日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
第38回消費者行動研究コンファレンスのご案内です。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
************************************************************
第38回 消費者行動研究コンファレンスのご案内
日本消費者行動研究学会が主催いたします、消費者行動研究コンフ
ァレンスのご案内です。日程・場所は以下に記載の通りです。
■プログラムおよび参加申込受付開始のご案内
■
■〜統一論題〜
■グローバル消費者とグローバル・マーケティング
■http://www.jacs.gr.jp/conference/38.html
************************************************************
春の消費者行動研究コンファレンスの開催日程が決定しましたので、
ご案内申し上げます。
第1日目には、自由論題研究報告、会長講演、会員総会、懇親会、
第2日目には、統一論題基調報告およびシンポジウムを予定してい
ます。
プログラム詳細、お申込は下記URLよりお願いいたします。
http://www.jacs.gr.jp/conference/38.html
【開催概要】
開催日程: 2008年6月27日(土)・28日(日)
会場: 慶應義塾大学 大学院経営管理研究科
日吉キャンパス内 協生館 (神奈川県横浜市)
http://www.kbs.keio.ac.jp/access.html
研究会参加費: 4,000円[学生:2,000円
※非会員の学生は、会場受付にて学生証の提示が必要になります。
懇親会参加費: 5,000円
参加申込: http://www.jacs.gr.jp/conference/38.html
よりお申込下さい。
参加申込締切: 6月19日(金)必着
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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日本行動計量学会 広報委員会
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Date: Thu, 2 Jul 2009
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2009年 7月 2日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
2009年度統計関連学会連合大会に関するお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
日本行動計量学会会員の皆様
本学会から選出の統計関連学会連合大会運営委員を務めております
星野と申します。
2009年度統計関連学会連合大会プログラム委員長、水田先生の代理
で投稿いたします。
*******************
2009年度統計関連学会連合大会
一般講演・コンペティション講演希望者各位
重複してお受け取りの方はご容赦願います。
講演報告集用原稿の提出締め切り7月6日(月)17:00が迫っ
ております。
締め切り後は報告集原稿提出システムが閉鎖され、オンラインでの
原稿提出ができなくなります。原稿提出が遅れますと、タイトルの
みの白紙掲載となりますので、講演ご希望の方で未提出の方は、速
やかに原稿提出のほどお願いいたします。
講演報告集用原稿の提出は以下のアドレスからお願いいたします。
提出時には、「新規申込登録通知」メールに記載されていました受
付番号(5桁の数字)が必要です。お手元にご準備下さい。
https://www.conference-issjp.com/upload/
なお、「企画セッション講演」の報告集用原稿はオーガナイザーが
一括して提出されます。企画セッション講演者の方は、オーガナイ
ザーによる原稿提出が締切りに間に合うよう、オーガナイザーに原
稿をお送り下さい。
以上、よろしくお願いいたします。
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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Date: Thu, 9 Jul 2009
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2009年 7月 9日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
日本行動計量学会第37回大会実行委員会からのお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
------------------------------------------------------------
日本行動計量学会第37回大会実行委員会からのお知らせ
------------------------------------------------------------
日本行動計量学会員の皆様
日本行動計量学会第37回大会実行委員会でございます。
8月4日から大分大学で開催されます第37回大会についてお知らせ
します。
■■ 事前参加登録期限について ■■■■■■■■■■■■■■
事前参加登録は 7月17日(金)までとなっています。
まだ登録されていない方は、お早目に手続をお願い致します。
■■ 大会日程について ■■■■■■■■■■■■■■
大会ホームページに日程表を公開しています。
今大会は、プログラムの別刷りは致しませんので、大会ホームペ
ージより各自でダウンロードしてご確認くださいますようお願い
致します。
http://www.med.oita-u.ac.jp/IS/BSJ2009/prog/prog.html
■■ 車でのご来場について ■■■■■■■■■■■■■
本校には大学病院の外来駐車場(有料 30分 100円)しかあり
ませんので、自家用車及びレンタカーでのご来場は極力お控えく
ださい。
■■ 大会中の昼食につきまして ■■■■■■■■■■■■■
本学周辺には、飲食店がありませんので、大会期間中の昼食につ
きましては、受付にてお弁当の引き換え券を販売します。
8月6日(木)はランチョンセミナー(12:30〜13:30)を開催致
します。
このセミナーの参加者には、お弁当をお配りします。
この弁当の引き換え券(100食限定)も当日の受付にて配布しま
す。
■■ 懇親会参加申込につきまして ■■■■■■■■■■■■■
8月6日(木)の懇親会(19:00〜 別府市 ホテル白菊)に参加
される方は、7月17日(金)までに参加登録フォームより事前登
録をされますようお願い致します。
今回は、会席膳のため人数の把握が必要ですので、事前登録を
お願いします。
皆様のご参加をお待ち申し上げます。
****************************************
日本行動計量学会第37回大会実行委員会
E-Mail officebsj2009(atmark)med.oita-u.ac.jp
TEL 097-586-5126
FAX 097-586-5619
****************************************
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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ださい。
・本メールニュースへは個人からの直接発信はできません。
・ニュース内容の詳細は、本文中の連絡先まで、
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日本行動計量学会 広報委員会
bsj-pr(atmark)office.email.ne.jp
http://wwwsoc.nii.ac.jp/bsj/index.html

Date: Thu, 16 Jul 2009
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2009年 7月16日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
2009年度統計関連学会連合大会のお知らせ(第三報)です。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
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2009年度統計関連学会連合大会について(第三報)
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実行委員会委員長 村上征勝(同志社大学)
プログラム委員会委員長 水田正弘(北海道大学)
運営委員会委員長 橋本紀子(関西大学)
5月11日(月)から 6月2日(火)まで講演申込を受け付けました.
おかげさまで,企画セッション講演61件 (16セッション),コンペ
ティション講演15件,一般講演237件の申し込みを頂きました.
プログラムなど詳細は,http://www.jfssa.jp/taikai/をご覧いた
だければと思います.今後の予定は,以下の通りです.
事前参加申込 7月16日(木) 9:00 〜 8月20日(木) 17:00
開催日程 9月6日(日)〜9日(水)
(9月6日は,チュートリアルセッションと市民講演会のみ)
1.会場について
大会(9月6日から9日; 6日はチュートリアルセッションと
市民講演会のみ)は6日が同志社大学今出川キャンパス,7日〜9
日が同京田辺キャンパスにて開催されます.キャンパスへのアクセ
スにつきましては,上記Webから「会場」を参照いただくことによ
り,見ることができます.最寄駅はJR同志社前または近鉄新田辺
で前者からは徒歩15分,後者からはバス・タクシーで10分です.
大会期間中は近鉄新田辺駅から無料の送迎バスを運行する予定です.
両キャンパスとも,駐車スペースの関係上,自家用車でのご来場は
お控え下さい.
懇親会は京都市東山のThe Garden Oriental Kyoto(京田辺キャ
ンパスより貸し切りバスで移動)で行われます.
2.参加申し込みについて
本年も,大会に先立ちまして,事前参加申込をWebページにて受
け付けます.大会Webページの「申込」よりお手続き下さい.申込
期間は
2009年7月16日 (木) 9時 から 2009年8月20日 (木) 17時
で,カード決済と銀行振り込みがご利用いただけます.当日受付よ
り大幅な割引がございます.
本年は,会場が2キャンパスに分かれることから,大会参加費・
懇親会参加費の当日受付は京田辺キャンパスでのみ受付いたします.
9月6日,今出川キャンパスではチュートリアルセッションの受付の
みを行います.
3.大会プログラムについて
プログラムおよび大会案内はWeb上で公開(参加申込開始以前に
公開予定)されるとともに,各学会選出のプログラム委員を通して
各学会に通知されます.プログラム冊子は作成致しません.
4.企画セッション一覧
1) Non- and semi-parametric inference
(9月7日(月) 10:00-12:00 Q会場)
2) Model selection (9月7日(月) 13:10-15:10 Q会場)
3) Machine learning (9月7日(月) 15:30-17:30 Q会場)
4) 感染症対策における計量生物学の貢献
(9月7日(月) 13:10-15:40 A会場)
5) Bayes 統計モデルのための計算技法とその応用
(日本計算機統計学会) (9月8日(火) 13:10-15:10 P会場)
6) スポーツ統計科学の新たな挑戦 (9月8日(火) 10:00-12:00 P会
場)
7) アジア地域における計算機統計学 -
Modern Statistical Methods and Computing
(9月8日(火) 15:30-17:30 Q会場)
8) 変わる初等中等教育における統計教育
(9月7日(月) 13:10-15:10 P会場)
9) 大学・大学院における統計教育 (9月7日(月) 15:30-17:30 P会
場)
10) 統計科学, バイオインフォマティクス, システム生物学
の統融合的発展 (9月8日(火) 13:10-15:10 A会場)
11) 心の中の統計原理 (9月8日(火) 10:00-12:00 Q会場)
12) 匿名データ (9月8日(火) 15:30-17:30 P会場)
13) 応用統計学会学会賞受賞者講演 (9月8日(火) 15:30-17:30 A会
場)
14) 日本統計学会会長講演 (9月8日(火) 13:10-15:10 Q会場)
15) 日本計量生物学会奨励賞受賞者講演
(9月8日(火) 10:00-12:00 A会場)
16) 日本計量生物学会賞受賞者講演および2009年度学会賞授与式
(9月7日(月) 16:00-17:30 A会場)
5.コンペティション
今年度も,研究活動を開始して日の浅い会員のより質の高い研究
発表の奨励を目的としてコンペティションを実施します.
6.チュートリアルセッション
日時: 2009年9月6日 (日) 13:00〜15:45
会場:同志社大学今出川キャンパス 明徳館
受付開始時間と場所: 12:30より,明徳館 正面中央階段横
テーマ1: ノンパラメトリック回帰入門
講演時間: 13:00-15:45
会場:明徳館 M21
講師: 竹澤邦夫(中央農業総合研究センター)
テーマ2: DSGEモデルとVARモデルの計量分析
―MCMCのマクロ金融政策への応用―
講演時間: 13:00-15:45
会場:明徳館 M1
講師: 渡部敏明(一橋大学),藤原一平(日本銀行金融研究所)
事前参加受付は,2009年度統計関連学会連合大会の上記トップペー
ジから「申込」に進んで Web 上で手続きができます
(7月16日(木)9時〜8月20日(木)17時).
7.市民講演会のご案内
日時: 2009年9月6日(日) 16:00〜18:30
場所: 同志社大学 今出川キャンパス
参加費: 無料
テーマ: 学力調査と統計 〜全国学力・学習状況調査の現状と
統計的側面からの検討
講演者:
1) 藤井 宣彰
(国立教育政策研究所 教育課程研究センター 研究開発部)
「全国学力・学習状況調査の概要」
2) 盛永 俊弘
(京都府向日市立西ノ岡中学校)
「全国学力・学習状況調査の意義と活用法」
3) 土屋 隆裕 (統計数理研究所)
「全国学力・学習状況調査の分析と活用」
4) 安野 史子
(国立教育政策研究所 教育課程研究センター 基礎研究部)
「大規模調査の今後の展望」
企画・司会:
林 篤裕 (九州大学 高等教育開発推進センター)
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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学会HP(http://wwwsoc.nii.ac.jp/bsj/member/ml.html)にて、
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Date: Sun, 26 Jul 2009
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2009年 7月26日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
お知らせ2件ございます。
---配信内容
[1] 統計関連学会連合大会事前参加受付および保育室利用に関する
お知らせ
[2] 教員公募(近畿大学経営学部)のお知らせ
-----お知らせ [1] ここから----------------------------------
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[1]統計関連学会連合大会事前参加受付および保育室利用について
------------------------------------------------------------
日本行動計量学会の皆様
(重複して受け取られている方にはお詫び申し上げます)
統計関連学会連合大会運営委員の星野と申します.
連合大会に関しまして2件連絡事項がございます.
[1]事前参加受付について
[2]保育室利用について
#2009年度 統計関連学会連合大会の事前参加受付について#
2009 年 9 月 6 日(日) より 9 日(水)
の期間に,同志社大学今出川・京田辺キャンパスで開催される
統計関連学会連合大会の事前参加受付を開始いたしました.
締め切りは 8 月 20 日(木)17 時となっております.
講演申込をされた方も含め,全ての方に参加申し込みをしていただ
く必要があります(事前あるいは当日).
事前申し込みを行っていただきますと,すべての参加費とも割引が
うけられます(特に,学生には大幅な割引があります).
また,大会当日の受付を簡単にお済ませいただけます.
ぜひ,事前申込みをご利用ください.
事前参加受付は,
https://www.conference-issjp.com/participation/
にてお手続きいただけます.支払い方法はクレジット決済と
銀行振込からお選びいただけます.
また,大会プログラムや参加費の詳細につきましては
2009年度 統計関連学会連合大会のページ
http://www.jfssa.jp/taikai/2009/index.html
でご覧いただけます.
#2009年度統計関連学会連合大会での保育室の利用について#
以下は実行委員の宿久洋先生の代理投稿です.
今年度も大会期間中保育室を開設します.
会場と同じ敷地内の建物に設置します.
利用を希望される方は、お問い合わせ下さい.
設置期間:9月7日(月)から9月9日(水)までの
プログラム開始15分前より終了15分後まで,
7日は午後のみ、9日は午前のみとなります.
対象:連合大会に参加する方のお子様で、0歳児から小学生低学
年まで(ただし、0歳児のお子様についてはご相談ください.)
予約申し込み期限は、2009年8月6日(木)となっていますが,
それ以降でもお問い合わせください.また,日程が確定しない場合
には,とりあえずメールでご連絡下さい.
問い合わせ先:保育室委員会 阪田 真己子(同志社大学)
msakata(atmark)mail.doshisha.ac.jp
今年度は、保育を業者に委託いたします.
なお,この事業につきましては,(財)日本統計協会の助成を
いただいております.
-----お知らせ [1] ここまで----------------------------------
-----お知らせ [2] ここから----------------------------------
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[2]教員公募(近畿大学経営学部)のお知らせ
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■■教員公募のお知らせ■■
近畿大学経営学部では、ITビジネスコースを設置しており、
このたび、データベース設計論を担当できる方を公募します。
http://www.kindai.ac.jp/about/saiyo/keiei/
1.募集人員
教授または准教授 1名
※ 職位の決定は、研究業績および経営学部内規によります。
2.所属
近畿大学 経営学部
3.公募分野
データベース設計論(プログラミング論も担当可能な方)
なお、データベース設計論は、経営学部の科目であり、
データベースのビジネス活用に関する内容を含みます。
4.採用予定日 平成22年4月1日
5. 応募資格
1.博士(またはPh.D)の学位を有する方、またはそれと同等以上
の研究業績を有する方
2.心身が健康であり、教育・研究に熱心な方
3.大学の管理・運営に対して十分な能力と熱意のある方
6.提出期日 平成21年8月24日(月)(必着)
7.その他
提出書類、選考方法、応募書類送付先等については、
ホームページ:http://www.kindai.ac.jp/about/saiyo/keiei/
をご覧ください。
8.問い合せ先
【公募全般に関する問い合わせ】
近畿大学経営学部長事務室 (担当:藤田)
TEL(06)6721-2332 (内線3601)
FAX (06) 6729-2493
E-mail:keiei-kym[atmark]itp.kindai.ac.jp
*[atmark]は@に修正ください。
【公募分野に関する問い合わせ】
藤本 和則(近畿大学 経営学部 経営学科)
TEL: 06-6721-2332(内線: 3631)
FAX: 06-6729-2493
E-Mail: kfujimoto[atmark]kindai.ac.jp
*[atmark]は@に修正ください。
以上
-----お知らせ [2] ここまで----------------------------------
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Date: Wed, 12 Aug 2009
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2009年 8月12日発行
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日本行動計量学会の皆様
統計数理研究所名誉教授・元所長の赤池弘次先生がお亡くなりに
なられたとの連絡が統計数理研究所より本会にありました。
連絡FAXは,第37回会期中に来ており,確認が遅くなりました
が,皆様への連絡を依頼されましたので、ここに謹んでお知らせい
たします。
以下に、統計数理研究所のお知らせをそのまま掲載いたします。
心よりご冥福をお祈り申し上げます。
------------------------------------------------------------
お 知 ら せ
当研究所名誉教授・元所長赤池弘次氏(享年八十一歳)におかれ
ては、八月四日(火)午前6時頃にご逝去されましたのでお知らせ
いたしますとともに謹んでお悔やみ申し上げます。
また、通夜及び告別式については、ご遺族の意向により密葬で執
り行われ、ご香典・お供物・弔電・供花等はご辞退いたしますとの
ことです。
なお、偲ぶ会を後日開催する予定であり、詳細は追ってお知らせ
いたします。
平成二十一年八月五日(水)
情報・システム研究機構統計数理研究所
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-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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Date: Thu, 13 Aug 2009
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2009年 8月13日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
お知らせ3件ございます。
---配信内容
[1] 教員公募(首都大学東京)のお知らせ
[2] 教員公募(岩手県立大学)のお知らせ
[3]【平成22年度笹川科学研究助成】の募集について
-----お知らせ [1] ここから----------------------------------
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[1]教員公募(首都大学東京)のお知らせ
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公立大学法人首都大学東京 専任教員募集要項
1.募集職種:准教授
2.募集人数:1名
3.所属及び勤務地:
都市教養学部経営学系,大学院社会科学研究科経営学専攻
南大沢キャンパス(八王子市南大沢1-1)
東京都庁舎サテライトキャンパス(西新宿2-8-1都庁第一庁舎26階)
4.専門分野:
マーケティング・サイエンス
5.担当予定科目:
マーケティング・サイエンス、マーケティング・リサーチ(学部)、
マーケティング・サイエンス特論(大学院・ビジネススクール)
など
6.応募資格:
過去8年以内に博士の学位を取得した者
2編以上の研究論文が査読付き論文誌に掲載されていること
7.採用年月日:
平成22年4月1日
8.処遇:
職位・業績・職務内容に応じた年俸制
退職手当は法人退職時に別に支給
9.任期:任期5年(更新あり。准教授としての更新は2回まであり。
教授に昇任した場合は更新の回数制限無し。)
※ただし,65歳となる年度の末日をもって退職となります.
(平成24年度まで経過措置があります)
10.応募書類:
@履歴書(様式1)
A教育研究業績一覧(様式2)
B代表的研究業績説明書(様式3)
C教育・指導実績一覧(様式4)
D外部資金実績一覧(様式5)
E社会貢献等業績一覧(様式6)
F過去5年以内の主要な研究論文の別刷り・コピー(5件以内)
(各1部)
G採用後の教育・研究・社会貢献活動の計画(2,000字以内で作成
:様式任意)
※所定様式及び記入要領は下記ホームページ
からダウンロード
することが可能です。
http://www.tmu.ac.jp/kikaku/employ/tmu_teacher.html
11.提出方法:
@簡易書留で一括郵送してください(宅配便可)。
A封筒等に「教員公募書類在中」と朱書きしてください。
B応募書類は返却しません。
12.提出先:
〒192-0397
東京都八王子市南大沢1−1
公立大学法人首都大学東京 総務部総務課人事係
13.提出期限:
平成21年9月30日
14.選考方法:
@1次選考:書類選考
A2次選考:10月下旬に面接を行います。
なお、時間・場所等の詳細は、別途1次選考通過者にご連絡します。
※2次選考にあたり必要となる旅費・滞在費等は応募者の負担とな
ります。また、合否は該当部局から通知されます。
15.問い合わせ先:
@公募全般に関すること
公立大学法人首都大学東京 総務部人事課人事制度係
TEL 042−677−1111 (内)1028
E-Mail kyoinsaiyo(atmark)jmj.tmu.ac.jp
A専門分野に関すること
公立大学法人首都大学東京 首都大学東京管理部
文系管理課庶務・会計係 矢藤
TEL 042−677−1111 (内)1914
E-Mail yatou-satoko(atmark)jmj.tmu.ac.jp
-
詳細は,下記Webページをご覧ください.
http://www.tmu.ac.jp/kikaku/employ/tmu_teacher.html
-----お知らせ [1] ここまで----------------------------------
-----お知らせ [2] ここから----------------------------------
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[2] 教員公募(岩手県立大学)のお知らせ
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公立大学法人岩手県立大学 総合政策学部「環境社会学・社会調査
法」分野教員募集要領
1 募集人員等: 岩手県立大学総合政策学部 准教授または講師 1名
2 担当予定科目:
○学 部−環境社会学、社会調査法U、地域調査実習T、
基礎演習T・U、専門演習T〜W、卒業論文・研究。
○大学院−地域変動と住民生活T・U(ジョイントタスクワーク)
のほかに、計量社会学の担当もあり得えます。
○その他−全学共通科目。
*「社会調査法U」および「地域調査実習T」は社会調査士資格
取得カリキュラムの「B科目」に相当します。
3 専門分野: 社会学
4 応募資格:
(1)博士の学位を有する者、若しくはそれと同等の学力を有すると
認められる者。
(2)学校教育法第9条に規定する欠格事由に該当しない者。
(3)採用後、盛岡市またはその近辺に居住できる者。
*なお、「専門社会調査士」の資格を有していることが望ましい。
5 応募方法: 自薦もしくは他薦(他薦の場合には本人が了解して
いること)。
6 提出書類: 応募書類は当学部所定の様式を使用してください。
書類の様式は岩手県立大学総合政策学部ホームページ
http://www-poly.iwate-pu.ac.jpからダウンロードできます。
(1)履歴書(写真添付)(様式1) 1通
(2)個人調書(様式2)1通
(3)教育研究業績書(様式3)1通
(4)主たる著書または論文など3編以内の原本、抜刷りまたはコピー
、各1部
7 提出先: 〒020-0193 岩手県岩手郡滝沢村滝沢字巣子152−52
岩手県立大学総合政策学部長 小針 司
封筒の表に「『環境社会学・社会調査法』分野教員応募書類在中」
と朱書し、書留郵便で送付すること。なお、応募書類は原則として
返却しません。
8 応募期限: 2009年9月25日まで(当日消印有効)
9 選考方法:
1次−書類審査
2次−面接(2009年11月以降に実施予定。なお、面接は複数回に
なることがあります。旅費は応募者の負担となります。)
10 任用期日: 2010年4月1日(予定)
11 問い合わせ先:
岩手県立大学総合政策学部「環境社会学・社会調査法」分野
教員候補者選考委員長 佐藤利明
Tel:019-694-2730 Fax:019-694-2731
E-mail:toshiaki(atmark)iwate-pu.ac.jp
-----お知らせ [2] ここまで----------------------------------
-----お知らせ [3] ここから----------------------------------
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[3] 【平成22年度笹川科学研究助成】の募集について
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各 位
財団法人日本科学協会
【平成22年度笹川科学研究助成】の募集について
拝啓 時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
さて、平成22年度笹川科学研究助成につきましては例年通り
に、来る10月1日から10月15日までの間、募集することと
なりましたので、ご案内させていただきます。
貴機関内での周知につきまして、ご協力のほどよろしくお願い
申し上げます。
募集要項・申請書はこちらより
http://www.jss.or.jp/sasagawa/apply/apply.html
●本会Webサイトにリンクをしていただける際には、お知らせ願い
ます。
<お問い合わせ先>
財団法人日本科学協会 笹川科学研究助成係
〒107-0052 東京都港区赤坂1−2−2
日本財団ビル5F
TEL: 03-6229-5365 FAX: 03-6229-5369
E-mail:ssrg-jss(atmark)silver.ocn.ne.jp
URL:http://www.jss.or.jp
-----お知らせ [3] ここまで----------------------------------
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Date: Fri, 14 Aug 2009
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2009年 8月14日発行
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日本行動計量学会広報委員会です。
2009年度統計関連学会連合大会から事前参加受付のお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
日本行動計量学会 会員の皆様
(重複して受け取られている方にはお詫び申し上げます。)
連合大会運営委員長、橋本紀子の代理投稿です。
連合大会事前参加受付の締切が迫って参りましたので,
ご連絡いたします。よろしくご対応お願いいたします。
#2009年度統計関連学会連合大会の事前参加受付の締切りについて#
2009 年 9 月 6 日(日) より 9 日(水)の期間に
同志社大学今出川・京田辺キャンパスで開催される
統計関連学会連合大会の事前参加受付は
8 月 20 日(木)17 時
に締め切られます.
まだ,事前参加のお申し込みをなさっていない方は,是非ご利用下
さい.
事前参加受付は,
https://www.conference-issjp.com/participation/
にてお手続きいただけます.
また,大会プログラムや参加費の詳細につきましては
2009年度 統計関連学会連合大会のページ
http://www.jfssa.jp/taikai/2009/index.html
でご覧いただけます.
★ 事前申し込みを行い参加費を納めていただく場合は,いずれの
参加費とも割引がうけられます.特に,学生には大幅な割引があ
ります.
★ 講演申込をされた方も,別途,参加申し込みは必要です.
ぜひ,事前申込みをご利用ください.
★ 支払い方法を銀行振込とした場合,振込手続きも期限(8月20日)
までに完了する必要があります.ご注意ください.なお,クレジ
ット決済による支払いも可能ですので,ご利用ください.
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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Date: Mon, 24 Aug 2009
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2009年 8月24日発行
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日本テスト学会第9回研究会のお知らせです。
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日本テスト学会第9回研究会のご案内
■ 特別講演
Randy Elliott Bennett博士(Educational Testing Service)
演題 「Using New Technology to Measure Old and New Domains」
(演題『これまでの能力測定の改善と新しい能力測定に向けての新
技術の利用』)
■日程 2009年9月9日(水) 15:00〜17:00(受付開始14:30)
■会場 早稲田大学 早稲田キャンパス 15号館 02教室
(http://www.waseda.jp/jp/campus/waseda.html)
■参加費 無料(事前の申し込みは不要です)
■お問い合わせ先
日本テスト学会事務局 info1(atmark)jartest.jp
■企画趣意
日本テスト学会では,現在ETS(Educational Testing Service)の
研究開発部門におられる著名なRandy Elliott Bennett博士の来日
を機に講演会を企画いたしました。Bennett博士は1979年来,ETSに
あって新しい能力評価とテストのコンピュータ化に向けての研究開
発に従事され,今日のCBTの実用化を実現させた第一人者です。
1996年にはETS Senior Scientist Award,2005 年にはETS Career
Achievement Award を受賞されました。
今回は全米教育統計センター(NCES)による学力進捗度調査(NAEP
)の一つとして,博士の携わってこられた数学・作文能力のオンラ
インテストおよび従来の方法と新しいテクノロジーを利用した課題
解決力の測定に見られる違いなど,これまでの能力測定の改善と新
しい能力測定に向けてのコンピュータ利用についてご講演いただき
ます。
さらに,長らくETSの妥当性研究センターにおられ,4月から早稲
田大学に赴任された澤木泰代先生に必要に応じてご講演内容の通訳
・解説をお願いしておりますので,一層ご理解を深めていただける
ものと思います。
関心のある多くの方々のご参加をお待ちいたしております。
2009年8月 日本テスト学会 研究会委員会
以上
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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・本メールニュースは日本行動計量学会広報委員会が運営し,
学会HP(http://wwwsoc.nii.ac.jp/bsj/member/ml.html)にて、
メーリングリストへ登録された会員にお送りしています。
・配信不要の方は、メールアドレス削除の手続きを、
学会HP(http://wwwsoc.nii.ac.jp/bsj/member/ml.html)にて、
お願いします。
・本メールニュースで発信すべき情報をお持ちの会員の方は,
広報委員会(bsj-pr(atmark)office.email.ne.jp)までお知らせく
ださい。
・本メールニュースへは個人からの直接発信はできません。
・ニュース内容の詳細は、本文中の連絡先まで、
お問い合わせください。
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日本行動計量学会 広報委員会
bsj-pr(atmark)office.email.ne.jp
http://wwwsoc.nii.ac.jp/bsj/index.html

Date: Tue, 29 Sep 2009
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2009年 9月29日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
多変量解析シンポ(高根先生講演)の発表申込のご案内です。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
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多変量解析シンポ(高根先生講演)の発表申込のご案内
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日本行動計量学会会員 各位
2009年度科学研究費シンポジウム
▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽
多変量データ解析法への計算機統計学・行動計量学的アプローチ
の新展開
△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼
を下記の要領で開催いたしますので,ご興味がおありの方はぜひと
もご参加・ご発表をお願い申し上げます.
[記]
------------------------------------------------------------
日 時: 平成21年12月4日(金)〜 12月5日(土)
会 場: 〒565-0871 大阪府吹田市山田丘1-2
大阪大学・吹田キャンパス・人間科学部 3階31講義室
http://www.hus.osaka-u.ac.jp/access/access.html
URL:(近日中にリンク可能にしまして,アドレスをお知らせします)
------------------------------------------------------------
内容・目的: 多変量データ解析に関する新たな手法の研究開発の
発表を広く募集します.特に主成分分析・因子分析や関連手法の新
たなモデルやアルゴリズムの開発に関する研究を歓迎します.キー
ワードとして,交互最小二乗法・次元縮約・潜在変数モデル・単純
構造・回転・変数選択・線形代数などが挙げられます.
------------------------------------------------------------
特別講演の企画:
シンポジウム中 12/4にマッギル大学教授の高根芳雄氏が講演を行
います
------------------------------------------------------------
世話人(読み仮名の順)
足立浩平 (大阪大学人間科学研究科・会場担当)
狩野 裕 (大阪大学基礎工学研究科・科研費代表)
黒田正博 (岡山理科大学総合情報学部)
宮本友介 (大阪大学人間科学研究科・会場担当)
森 裕一 (岡山理科大学総合情報学部)
宿久 洋 (同志社大学文化情報学部)
------------------------------------------------------------
旅費の配分: 講演者を中心に配分します.
旅費を希望される方は,狩野までお申し出ください.
E-mail: kano(atmark)sigmath.es.osaka-u.ac.jp
宿泊施設等: 斡旋しない
------------------------------------------------------------
講演申込期限: 平成21年10月19日(月)
予稿送付期限: 平成21年11月16日(月)
------------------------------------------------------------
講演申込・予稿送付・問い合わせ先
【足立浩平のEメールアドレス】adachi(atmark)hus.osaka-u.ac.jp
予稿原稿について: 予稿集を作成します.講演者の方は予稿 (A4
サイズ10ページ程度以下)を11/16日までにpdfファイルにて上記ア
ドレスまで送付してください.
印刷したものを下記宛に郵送してくださっても結構です
【郵送先】〒565-0871 吹田市山田丘1-2 大阪大学人間科学研究科
足立 浩平
------------------------------------------------------------
予 算: 科学研究費 基盤研究 (B) 18300094
研究代表者: 狩野 裕
「統計的因果推論の総合的研究」
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プログラム 未定
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[以上]
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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日本行動計量学会 広報委員会
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Date: Tue, 13 Oct 2009
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2009年10月13日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
お知らせ2件ございます。
---配信内容
[1] 行動計量岡山地域部会第31回研究会のお知らせ
[2] 国際シンポジウム2009開催のお知らせ
-----お知らせ [1] ここから----------------------------------
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[1]行動計量岡山地域部会第31回研究会のお知らせ
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日本行動計量学会 会員各位
岡山地域部会世話人
飯塚誠也
岡山地域部会の第31回研究会を下記のとおり行います。奮って,
ご参加ください。
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■行動計量岡山地域部会第31回研究会 案内
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◇テーマ 統計グラフィックス-その教育と研究
◇日 時 2009年10月24日(土) 14:00〜17:00
◇場 所 岡山理科大学
創立40周年記念館(25号館)3F 22531教室
岡山市北区理大町1-1
◇プログラム
コーディネーター・司会:森 裕一(岡山理科大学)
14:00-15:00 中西 寛子(成蹊大学経済学部教授)
「大学統計教育と統計グラフコンクール」
要旨:大学文系学部における統計教育の実例を紹介し,
大学生が統計グラフコンクールに参加する意味
を考察する。
15:10-15:20 休憩
15:20-16:20 中野 純司(統計数理研究所教授)
「アソシエーションルールとデータ可視化」
要旨:アソシエーションルールの可視化の現状を紹介
するとともに、データ可視化と集計に関する考
察を行う。
16:20-17:00 総合討論
◇URL:http://mo161.soci.ous.ac.jp/bsj_okayama/prog09_1.html
◇参加費 無 料
◇共 催 岡山理科大学地域分析研究会(第28回研究会)
岡山統計研究会(第131回)
◇連絡先 森 裕一
岡山理科大学 総合情報学部 社会情報学科
〒700-0005 岡山市北区理大町1-1
-----お知らせ [1] ここまで----------------------------------
-----お知らせ [2] ここから----------------------------------
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[2]国際シンポジウム2009開催のお知らせ
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国際シンポジウム2009開催のお知らせ
国立大学法人 兵庫教育大学
教育・社会調査研究センター
センター長 渡邉康雄
兵庫教育大学では、11月22日(日)神戸国際会議場に於いて「デー
タアーカイブと学術研究・政策推進・事業利用のための国際協力
―わが国初の教育データアーカイブの船出に寄せて―」をテーマに
国際シンポジウム2009を開催します。
“For Evidence-Based Education” を目指して開発したデータア
ーカイブのソフトウェアを国内の大学・研究機関に無償提供し、
日本学術データアーカイブネットワークの創設を呼かけます。
詳しくは下記のURLをクリックして下さい。
リンク先:
http://essrc.hyogo-u.ac.jp/symposium/2009/index.html
お問い合わせ先:
〒673-1494 兵庫県加東市下久米942-1
兵庫教育大学 教育・社会調査研究センター
TEL・FAX:0795-44-2460
以上
-----お知らせ [2] ここまで----------------------------------
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日本行動計量学会 広報委員会
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Date: Tue, 20 Oct 2009
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2009年10月20日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
お知らせ2件ございます。
---配信内容
[1] 「ベイジアン・ネットワークとその応用」開催のお知らせ
(人工知能学会 第75回 人工知能基本問題研究会 SIG-FPAI)
[2] 「曖昧さの心理学」論文募集のお知らせ
(日本知能情報ファジィ学会 学会誌「知能と情報」)
-----お知らせ [1] ここから----------------------------------
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[1]SIG-FPAI研究会「ベイジアン・ネットワークとその応用」開催
のお知らせ
------------------------------------------------------------
下記の要領でSIG-FPAI研究会「ベイジアン・ネットワークとその応
用」を開催いたします。
今回は最前線で活躍されている8名の超豪華な研究者の方々にご講
演をいただくことになっております。
まさに日本で最大のベイジアンネットワークのセミナーです。
講師の方も参加される懇親会でのフレンドリーな議論も期待してお
ります。奮ってご参加ください。
#重複して受け取られた場合は御容赦下さい。
----------------
電気通信大学 大学院情報システム学研究科
植野真臣 ueno(atmark)ai.is.uec.ac.jp
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人工知能学会 第75回 人工知能基本問題研究会 (SIG-FPAI)
主査 山本 章博
幹事 平田 耕一,伊藤 公人,植野 真臣,久保山 哲二
担当幹事 植野 真臣
●開催日:11月13日(金)〜14日(土)
●会場:国立大学法人 電気通信大学 大学院情報システム学研究科
2F大会議室
http://www.is.uec.ac.jp/acc/index.html
●宿泊:各自ご用意ください。
会場へは以下のホテルが便利です。
・調布クレストン ホテル
http://www.crestonhotel.co.jp/chofu/
●テーマ:特集「ベイジアン・ネットワークと応用」および一般
●参加費:無料、ただし、懇親会参加希望者は5000円
(懇親会は招待講演者の先生方と議論できるチャンスです!!)
●参加申し込み:昨年は一日目の午前で論文集が売り切れてしまい
ました。
必ず参加希望者は11月10日(火)までに
氏名、所属、懇親会への参加希望の有無を
植野真臣 ueno(atmark)ai.is.uec.ac.jp
までお知らせください。
------------------------------------------------------------
○一日目 【11月13日(金)9:00-17:30】
受付 8:30-9:00
●Opening 9:00
●招待講演 9:10-10:00
(1)Graphical Identification of Linear Causal Effects
黒木 学(阪大)
●Session 1. 10:10 -11:40
(2)Fast Constraint-based Learning of Bayesian Network using
Frequent Itemset Mining
○森下 民平 ((株)シーエーシー、電通大),植野 真臣(電通大)
(3)Bayesianネットワークのt-分離性に関する一考察
○萬山 星一(阪大)、鈴木 譲(阪大)
(4)Model-agnostic Active Learning
○Neil Rubens(電通大)
●招待講演 11:50-12:40
(5)ガウス型ベイジアンネットワークの構造学習の理論的性質
鈴木 譲(阪大)
●招待講演 14:00-14:50
(6)統計的大規模因果推論の課題と非ガウス性に基づく挑戦
鷲尾 隆(阪大)
●招待講演 15:00-15:50
(7)自由エネルギー最小原理によるベイジアンネットワークの学習
磯崎 隆司(富士ゼロックス)
●Session 2. 16:00-17:30
(8)経験ベイズによるベイジアン・ネットワーク学習
○大川 淳史(電通大), 植野 真臣(電通大)
(9)ベイジアン・ネットワーク学習におけるディレクレ・モデルの
基礎的性質
○植野 真臣(電通大)
(10)事前知識に頑健なベイジアン・ネットワークのMDL-based
learning
○植野 真臣(電通大)
●懇親会 18:00-20:00
電通大レストラン ハルモニア
参加費 5000円
(希望者は以下まで10月31日までに
ueno(atmark)ai.is.uec.ac.jp
まで、氏名、所属、メールアドレスを書いてお送りください。)
招待講演者の先生方と熱く議論しましょう!!
○二日目 【11月14日(土)9:30-17:00】
●Session 3. 9:30-11:30
(10)Learning Bayesian Network IRT
○橋本 貴充(大学入試センター), 植野 真臣(電通大)
(11)自己組織化マップと独立成分分析を用いた2層BESOMのパ
ラメタ学習の一手法
○一杉 裕志(産総研)、城真 範(東大)
(12)BESOMによる時系列学習・再生モデル
○橋本 篤志(東大)、細谷 晴夫(東大)
(13)点連結度に注目した難しい3COLインスタンスの組織的生成
○仲 健次(拓大),長澤 圭孝(拓大),水野 一徳(拓大),
西原 清一(筑波大)
●招待講演 11:40-12:30
(14)ベイジアンネットワークと論理計算
佐藤 泰介(東工大)
●招待講演 14:00-14:50
(15)ZDDによるベイジアンネットワーク推論の高速化
湊 真一(北大)
●招待講演 15:00-15:50
(16)Using Sensitivity Analysis for Modeling and Inference of
Bayesian Networks
Hei Chan (産総研)
●招待講演 16:00-16:50
(17)大規模データからのベイジアンネットモデリングの展望と課題
本村 陽一 (産総研)
16:50-17:00
●Closing
以上
-----お知らせ [1] ここまで----------------------------------
-----お知らせ [2] ここから----------------------------------
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[2]「曖昧さの心理学」論文募集のお知らせ
(日本知能情報ファジィ学会 学会誌「知能と情報」)
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日本知能情報ファジィ学会 学会誌「知能と情報」
特集:「曖昧さの心理学」論文募集のお知らせ
掲載予定号:2010年8月号
投稿締切:2009年12月15日
特集エディタ:竹村 和久(早稲田大学)
上記特集の論文を以下の要領で募集いたします.ふるってご投稿く
ださい.
近年,人間の知覚,認知,感情,意思決定などの心的機構の解明に
向けて,ソフトコンピューティングを活用し,人間の神経科学的基
盤に立脚した心理モデルの研究が盛んに行われています.このよう
な研究の流れの中において,「曖昧さ」に関する心理学研究もあら
われています.また,伝統的に,心理学では、臨床心理学における
投影技法においても曖昧さは活用されており,人間の言語コミュニ
ケーションにおいても曖昧さは重要な役割を果たしています.しか
し,心理学においては,「曖昧さ」というのはあまり集中的に取り
扱われてきたとは言えません.
本学会は,実社会や人間の諸活動に存在する曖昧さを数量的に処
理するファジィ理論を基礎として発足しています.曖昧さを扱う科
学をより一層進展させるためにも、人間がどのように曖昧さを心的
活動において用いているかということを理解することが必要になっ
てきます.このような背景から,本特集では,曖昧さに関わる心理
に関する研究(心理実験や社会調査,データ解析,意思決定,心理
学的理論,神経科学的理論,効用理論,測定理論,モデル構築,
システム開発,応用事例や適用事例など)について,広く論文を募
集致します.なお,現状では,ファジィ理論やソフトコンピューテ
ィングに関連していなくとも,今後これらの分野との学際的発展が
期待できる研究も含みます.
1.募集分野
曖昧さに関わる心理に関する研究:心理実験,社会調査,データ解
析,意思決定,心理学的理論,神経科学的理論,効用理論,測定理
論,モデル構築,システム開発,応用事例や適用事例など.
その他の関連分野.
2.投稿締切
2009年12月15日(火)
3.論文の種類
論文の種類には,「原著論文」,「総説論文」,「実践研究論文」,
「ショートノート」があり,非会員の方を含めてどなたでも投稿で
きます.
4.提出物および提出方法
提出物および提出方法につきましては,学会ホームページの下の
「電子投稿・査読システムに関する情報」
(http://www.j-soft.org/journal/kitei/e-toko.html)
をご覧下さい.
5.査読プロセス
通常の査読プロセスに従います.また途中の処理の都合で、本特集
号の発刊に間に合わなくなった論文は通常の論文として他号に掲載
される場合があることをあらかじめご承知おきください.
学会ホームページの下にある投稿規定
(http://www.j-soft.org/journal/)
および著作権規定
(http://www.j-soft.org/societyinfo/societyinfo.html)
をご覧ください.
投稿規定に基づいて投稿原稿を処理します.
6.問い合わせ先
〒162-8644 東京都新宿区戸山1-24-1
早稲田大学意思決定研究所
竹村 和久
E-mail: kazupsy(atmark)waseda.jp
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Date: Thu, 5 Nov 2009
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2009年11月 5日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
社会調査協会から、特別講演会・特別シンポジウムのお知らせです。
日本行動計量学会協賛行事です。ふるってご参加ください。
----------
一般社団法人社会調査協会では、
前Zentralarchive.(ドイツ)所長のW.Jagodzinski博士をお招きし
て、特別講演会・シンポジウムを11月21日(土)に開催します。
案内は 社団法人社会調査協会ウェブページ http://jasr.or.jp/
でも参照可能です。
========(プログラム)=========
特別講演会
"From a Data Archive to a Center for
Data Documentation,Educaionon and Research"
講演者Wolfgang Jagodzinski博士
(Professor,University of Cologne,Former-President
of GESIS,Former-Director of Zentralarchive)
特別シンポジウム「社会調査の現状と課題」
報告1「エリア・サンプリングの実践的比較―標本抽出名簿の使
えない場合の訪問留置調査のために」
北田淳子先生(原子力安全システム研究所)
報告2「社会調査の課題(その1)―報道の現場から―」
松田映二先生(朝日新聞社世論調査センター)
報告3「社会調査の課題(その2)―調査機関の立場から―」
谷口哲一郎先生(輿論科学協会)
日時: 2009年11月21日(土)
13時00分 受付
13時30分 特別講演会
14時30分 特別シンポジウム
16時00分 閉会
場所: 如水会館「スターホール」
〒101-0003 東京都千代田区一橋2-1-1 03-3261-1101 (代)
主催: 一般社団法人社会調査協会
〒113-0033 東京都文京区本郷5-25-18メゾン鈴博3F
03-6273-9784
後援: 日本学術会議
協賛: 日本世論調査協会、日本行動計量学会、日本教育社会学会、
日本社会学会、青山学院大学、ドイツ日本文化研究所
以上
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Date: Tue, 10 Nov 2009
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2009年11月10日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
去る平成21年8月4日に、急逝されました赤池弘次先生(元統計数理
研究所長)を偲ぶ会のお知らせです。
重複して受け取られた場合は御容赦下さい。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
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「赤池弘次先生を偲ぶ会」のご案内
------------------------------------------------------------
拝啓 秋色日ごとに深まってまいりました。お変わりなくお過ご
しのことと存じます。
既にご承知のことと存じますが、赤池弘次先生(元統計数理研究
所長)におかれましては、去る平成21年8月4日に、急逝されました。
皆様には突然のお知らせであったかと存じますが、ご遺族のご意
思により、近親者のみの葬儀等が執り行われました。
この度、赤池弘次先生とご縁のあった多くの方々にご参集頂きた
く、「偲ぶ会」を下記のとおり開催する運びとなりましたのでご案
内申し上げます。ご多用中とは存じますが、ご来臨賜りますよう、
お願い申し上げます。
赤池先生とご縁のあった方の中で統計数理研究所において住所が
把握できた方々には10月下旬に案内状をお送りいたしました。赤池
先生のご交流関係が広く、誠に失礼ながら、全員にはお送りできて
おりません。このため、統計科学、数理科学、制御工学等に関係す
る学会を通して、また、統数研のホームページによりご案内させて
いただいております。
申し込みは、s h n o b u k a i (atmark) i s m. a c. j p
宛にお願いいたします。
締め切りは、11月12日とさせていただきます。申し込みいただい
た方には、折り返し、会費の振込先をご連絡いたします。どうぞよ
ろしくお願い申し上げます。
会費制とさせていただいておりますので、ご香典、ご供花等は固
くご辞退させて申し上げます。また、当日は平服でお気軽にご参加
下さるようお願いいたします。
敬具
平成21年10月
赤池弘次先生を偲ぶ会 発起人代表
統計数理研究所長 北 川 源 四 郎
記
日 時 平成21年11月28日(土)
第一部 講演会 午後5時 〜6時(午後4時30分受付開始)
第二部 偲ぶ会 午後6時10分〜7時40分
場 所 東京曾舘(東京都千代田区丸の内3-2-1 TEL03-3215-2111)
第一部 講演会ゴールドルーム(11F)
第二部 偲ぶ会カトレアルーム(12F)
会 費 第一部講演会 無料
第二部偲ぶ会 12,000円(立食形式)
発起人 北川源四郎、清水良一、田遺園士、坂元慶行、伊藤栄明、
山内保文、大津陪平、荒畑恵美子、石黒真木夫、尾形良彦、
田村義保、樋口知之、土谷隆、川崎能典、佐藤整尚
連絡先 〒190-8562 東京都立川市緑町10-3
統計数理研究所管理部総務課庶務係
電話 050-5533-8500 FAX 042-526-9302
電子メール:
s h i n o b u k a i (atmark) i s m. a c. j p
以下の統計数理研究所Webページにも掲載されています。
http://www.ism.ac.jp/news/2009/commemoration.pdf
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
============================================================
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広報委員会(bsj-pr(atmark)office.email.ne.jp)までお知らせく
ださい。
・本メールニュースへは個人からの直接発信はできません。
・ニュース内容の詳細は、本文中の連絡先まで、
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日本行動計量学会 広報委員会
bsj-pr(atmark)office.email.ne.jp
http://wwwsoc.nii.ac.jp/bsj/index.html

Date: Wed, 18 Nov 2009
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2009年11月18日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
元行動計量学会理事、芝祐順先生逝去のお知らせです。
芝祐順先生は、行動計量シンポジウム(1969〜1972)に
参加され、行動計量学会が設立された1973年から入会され、学会の
編集委員、理事を長く務められました。1972年に出版された「因子
分析法、東大出版会」は現在でも広く読まれています。
謹んでご冥福をお祈りいたします。
ご遺族からの通知を以下にそのままお届けします。
なお斎場の地図は、下記などを参照ください。
http://www.tokyohakuzen.co.jp/funeralhall/horinouchi_map.html
------------------------------------------------------------
各位
訃 報
芝 祐順の儀、かねてより病気療養中の所、昨日11月15日12時26分、
腎不全のため享年78歳にて永眠いたしました。
生前中のご厚誼に対し厚く御礼申し上げます。
なお、通夜・葬儀は下記のとおり執り行いますので、謹んでご通知
申し上げます。
記
通 夜:11月21日(土)午後6時-8時
葬儀告別式:11月22日(白)午前10時-11時
場 所:堀ノ内斎場
東京都杉並区梅里1-2-27
TEL:03-3311-2324
問合せ:(株)セレモアつくば
TEL:0120-470-470
平成21年11月16日
喪主 芝 祐二(長男)
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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学会HP(http://wwwsoc.nii.ac.jp/bsj/member/ml.html)にて、
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Date: Wed, 25 Nov 2009
(その1)
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2009年11月25日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
ドイツー日本研究所よりCall for Papersのお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
皆様
ドイツー日本研究所のJournal of the German Institute for
Japanese Studies Tokyo 編集委員会よりCall for Papersのご案内
が参りました。詳細は下記WEBをご参照ください。
また、関心のあるかたがたにご連絡いただけますと幸いです。
よろしくお願いいたします。
国立保健医療科学院技術評価部
山岡和枝
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
<Call for Papersのご案内>
http://www.dijtokyo.org/?page=publication_detail.php&p_id=1224
<ドイツー日本研究所>
http://www.dijtokyo.org/?lang=en
*Call for Papers*
Contemporary Japan
Journal of the German Institute for Japanese Studies Tokyo
Contemporary Japan (formerly known as Japanstudien),
published by Mouton de Gruyter. The PEER-REVIEWED BIANNUAL
JOURNAL of the German Institute for Japanese Studies Tokyo
accepts submissions by scholars of any relevant academic
discipline. The topic of volume 23, scheduled to appear in
spring and autumn 2011, is
Lifestyles in Transition -- Antecedents and Consequences of
Social Change
Volume 23 of Contemporary Japan invites research papers
from various disciplines, in order to cover diverse facets
of a pluralization of lifestyles which could be witnessed in
Japan in recent years. Together with dramatic socio-economic
changes Japan is undergoing a shift from“solid” to
“liquid” modernity (Zygmunt Bauman, 2007) in which frames
of reference for life planning and individual action have
become blurred and multiplied.
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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(その2)
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2009年11月25日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
多変量解析シンポ(高根先生講演)のご案内です。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
日本行動計量学会会員 各位
2009年度科学研究費シンポジウム
▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽
多変量データ解析法への計算機統計学・行動計量学的アプローチ
の新展開
△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼
を下記のプログラムで開催いたしますので,ご興味のある方には参
加していただきたく,ご案内申し上げます.
(初回のアナウンス時から期間と会場が変わっています).
[記]
------------------------------------------------------------
日時: 平成21年12月4日(金) 午後1時から午後6時
会場: 〒565-0871 大阪府吹田市山田丘1-2
大阪大学・吹田キャンパス・人間科学部・
東館2階・ユメンヌホール
http://www.hus.osaka-u.ac.jp/access/access.html
参加費: 無料
URL:
http://www.sigmath.es.osaka-u.ac.jp/~kano/research/seminar/kakenhi/index7.html
マッギル大学教授・高根芳雄氏の特別講演を含む
------------------------------------------------------------
「プログラム」
--------------------------------
13:00-13:05 開会の挨拶
森 裕一(岡山理科大学 総合情報学部)
--------------------------------
13:05 - 14:45 セッション1
[座長] 宮本友介 (大阪大学 人間科学研究科)
13:05-13:30 MCMCによる拡張シンプリマックス・ベイズ因子分析
橋本 翔 (大阪大学 人間科学研究科)
13:30-13:55 区間代数に基づく区間値回帰分析
寺田吉壱(同志社大学 文化情報学研究科)
宿久 洋(同志社大学 文化情報学部)
13:55-14:20 A Boosting Method with Asymmetric Mislabeling
Probabilities Which Depend on Covariates
林 賢一 (大阪大学 基礎工学研究科)
14:20-14:45 局所線形近似とクラスタリング手法を用いた判別
モデルにおける安定性評価 ― パターン認識手法
を中心として ―
林 邦好 (北海道大学 情報科学研究科)
14:45-15:00 休憩
--------------------------------
15:00-16:05 セッション2
[座長] 宿久 洋(同志社大学 文化情報学部)
15:00-15:25 Horseshoe effects in Hayashi's second method
of quantification
趙 雪艶(南山大学 数理情報研究科)
田中 豊(南山大学 数理情報研究科)
15:25-15:40 Reduced Condition Number Regression and its
Alternating Least Squares Algorithm with
Singular Value Reparameterization
足立浩平 (大阪大学 人間科学研究科)
15:40-16:05 主成分分析における交互最小二乗法の加速化
黒田正博(岡山理科大学 総合情報学部)
森 裕一(岡山理科大学 総合情報学部)
飯塚誠也(岡山大学 環境学研究科)
榊原道夫(岡山理科大学 総合情報学部)
16:05-16:20 休憩
--------------------------------
16:20-17:50 特別講演
講演題目1: A New Breed of CPCA (Constrained Principal
Component Analysis)
講演題目2: Algorithms for DEDICOM/GIPSCAL: Acceleration
by the Minimal Polynomial Extrapolation (MPE)
高根芳雄 (マッギル大学 心理学部)
--------------------------------
17:55-18:00 閉会の挨拶
狩野 裕(大阪大学 基礎工学研究科)
--------------------------------
18:30- 懇親会
キャンパス内・スカイレストラン
(会費: 4000円)
--------------------------------
以上のシンポジウムは,科学研究費 基盤研究 (B) 18300094 (研究
代表者: 狩野 裕) 「統計的因果推論の総合的研究」の補助を受け
ています.
------------------------------------------------------------
【問い合わせ先】
足立浩平 (大阪大学人間科学研究科)
Eメール: adachi(atmark)hus.osaka-u.ac.jp
[以上]
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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日本行動計量学会 広報委員会
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http://wwwsoc.nii.ac.jp/bsj/index.html

Date: Fri, 4 Dec 2009
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2009年12月04日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
お知らせ2件ございます。
---配信内容
[1] 公的統計の二次利用に関するお知らせ
[2] 新潟大学戦略的教育・研究プロジェクト主催シンポジウム
のお知らせ
-----お知らせ [1] ここから----------------------------------
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[1]公的統計の二次利用に関するお知らせ
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日本行動計量学会 会員の皆様へ
公的統計の二次利用制度を担当しております、総務省政策統括官
(統計基準担当)付統計企画管理官室の高度利用担当からのお知ら
せです。
総務省政策統括官室では、平成21年10月1日(木)から
「統計ニーズに係るアンケート」を実施しております。
(「統計ニーズに係るアンケート」URL)
http://www.e-stat.go.jp/SG1/estat/anktListView.do?method=init
本アンケートは、行政機関が実施する統計調査に関する統計利用者
の皆様のご意見・ご要望、オーダーメード集計、など統計データの
有効活用に関するご意見・ご要望など把握するために実施するもの
であり、より多くの方々に協力を賜りたいと考えております
(この目的以外には利用いたしません。また、頂いたご意見・ご要
望は統計調査担当各府省に送付し、今後の統計調査の改善の参考と
させていただきます。)。
つきましては、上記URLにアクセスしていただき、皆様のご意見
・ご要望を遠慮なくお伝えください。
アンケートの回答へのご協力をよろしくお願いいたします。
加えまして、平成21年4月の新統計法の全面施行を受け、オーダー
メード集計による公表済みの公的統計以外の集計結果の入手が可能
になるなど、公的統計の二次利用制度が拡充されました。
詳細な説明は下記URLにありますのでアクセスしていただきたい
と思います。
是非、ご活用ください。
(「公的統計の利用拡大について」URL)
http://www.stat.go.jp/index/seido/2jiriyou.htm
【お問い合わせ先】
〒162-8668 東京都新宿区若松町19-1
総務省政策統括官(統計基準担当)付
統計企画管理官付 高度利用担当
TEL:03-5273-1019 FAX:03-5273-1181
E-mail: s-2jiriyou(atmark)soumu.go.jp
(atmark⇒@に変換してください)
-----お知らせ [1] ここまで----------------------------------
-----お知らせ [2] ここから----------------------------------
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[2]新潟大学戦略的教育・研究プロジェクト主催シンポジウム
のお知らせ
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日本行動計量学会会員 各位
新潟大学戦略的教育・研究プロジェクト
「新潟大学学士課程教育に必要とされる理数系学力を測定するCBT
システムの開発」主催シンポジウム
高校と大学の学力接続においてテストが果たす役割
を開催いたしますので、ご興味のある方には参加していただきたく、
ご案内申し上げます。
[記]
------------------------------------------------------------
日時: 平成21年12月22日(火) 午後3時〜午後5時
会場: 〒950-2181 新潟市西区五十嵐2の町8050番地
新潟大学五十嵐キャンパス総合教育研究棟大会議室(D棟1階)
http://www.niigata-u.ac.jp/top/access_ikarashi.html
(キャンパスマップ地図上、36番が総合教育研究棟になります)
参加費: 無料
※会場の都合上、ご参加いただける場合は、12月18日(金)までに
下記メールアドレス宛てにご連絡をお願いいたします。
メールアドレス:senryaku(atmark)ge.niigata-u.ac.up
(atmark⇒@に変換してください)
------------------------------------------------------------
「プログラム」
話題提供者:
柴山 直(東北大学)
別府正彦(ハピラル・テストソリューションズ)
五島譲司(新潟大学全学教育機構)
熊谷龍一(新潟大学全学教育機構)
コメンテーター:
野口裕之(名古屋大学)
開会挨拶
中畝菜穂子(新潟大学入学センター)
午後3時00分〜午後3時10分
話題提供1「日本のテスト文化とCBTシステム開発の意義」
柴山 直(東北大学)
午後3時10分〜午後3時30分
話題提供2「テストが果たす役割について〜高大接続の観点から〜」
別府正彦(ハピラル・テストソリューションズ)
午後3時30分〜午後3時50分
話題提供3「数学学力を測定するCBTシステムについて」
五島譲司・熊谷龍一(新潟大学全学教育機構)
午後3時50分〜午後4時40分
総合討議
野口裕之(コメンテーター・名古屋大学)
午後4時40分〜午後5時00分
開催趣旨:
このシンポジウムでは、新潟大学の学内プロジェクトである「新
潟大学学士課程教育に必要とされる理数系学力を測定するCBTシ
ステムの開発」について、その成果を発表するとともに、高校と大
学の学力接続においてテストが果たす役割について、高等教育、あ
るいはテストを軸にした教育ソリューションの開発・提供に関わる
立場から、話題提供いただきます。また、これらの話題提供をもと
に、わが国において“テスト”を利用した学力保障やリメディアル
教育が実施される場合の問題点や、そのあるべき方向性について、
議論を深めたいと考えています。
------------------------------------------------------------
【問い合わせ先】
中畝菜穂子 (新潟大学入学センター)
Eメール: senryaku(atmark)ge.niigata-u.ac.up
(atmark⇒@に変換してください)
[以上]
-----お知らせ [2] ここまで----------------------------------
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Date: Mon, 14 Dec 2009
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2009年12月14日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
東北大学グローバルCOEポスドク研究員公募のお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
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東北大学グローバルCOEポスドク研究員公募のお知らせ
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2009年12月7日
グローバルCOEプログラム研究員公募のお知らせ
東北大学大学院文学研究科グローバルCOEプログラム「社会階
層と不平等教育研究拠点の世界的展開」では、別紙の要領でCOE
研究員を国内外に募集します。本プログラムでは、格差をめぐる諸
問題の解明を目的とし、「社会階層と不平等の構造と変動(略称:
構造と変動)」、「マイノリティ」、「東アジア」、「国際移動」
、「公正」という5つの研究部門の有機的連携によって、研究教育
を推進していきます。各研究部門の主な活動は次のようになります。
・構造と変動研究部門 社会的閉鎖を通じた格差拡大メカニズムの
分析をするとともに、社会調査データ等を用いた格差の趨勢分析を
行います。またスタンフォード大学と共同して、絶対的貧困の国際
比較を行います。
・マイノリティ研究部門 社会的閉鎖理論を踏まえた、生得的属性
(エスニシティやジェンダーなど)に関わる格差の分析をするとと
もに、諸属性間の相互作用の研究を進めます。また平等感とキャリ
ア形成行動の関係分析を行います。
・東アジア研究部門 格差を生み出す東アジア諸社会に固有の深層
構造を探求するとともに、深層構造に対する各社会の評価のあり方
を検討します。
・国際移動研究部門 移民労働者とその家族をめぐる格差問題の解
明に取り組みます。特に、日本におけるニューカマーを対象とした
研究に重点を置きます。
・公正研究部門 格差がもたらす個人的・社会的帰結の分析をする
とともに、格差感の規定要因と社会心理学的メカニズムを解明しま
す。
COE研究員は、これらの研究部門における研究活動と関連する
自分の研究テーマを追究し、世界に通用する研究成果をあげること
を期待されています。本プログラムで将来世界的に活躍するための
基礎を築きたい人はぜひ応募してください。
なお本拠点の詳しい情報はウェブサイト
http://www.sal.tohoku.ac.jp/gcoewiki/jp/wiki.cgi
に掲載されています。
グローバルCOEプログラム
社会階層と不平等教育研究拠点
拠点リーダー 佐藤嘉倫
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グローバルCOEプログラム研究員募集要項
・募集人数 若干名
・資格
(1)博士号取得者または同等の能力を有するもの
(2)本プログラムと関連のある研究を行っているもの、あるいは
関連のある研究を行う予定のもの
(3)採用時に日本学術振興会特別研究員-PDではないもの
・雇用期間 2010年4月1日から2011年3月31日まで(最長1年間の雇
用更新可)
・研究体制 東北大学大学院文学研究科内に設置される社会階層と
不平等教育研究拠点において、事業推進担当者2名を正副アドバイ
ザーとし、アドバイザーと研究の内容や方向性について協議しなが
ら、自らの研究プロジェクトを進める。
・待遇
(1)給料 月約27-35万円を支給する。また該当者には通勤手当・
住宅手当等も支給する。
(2)優れた研究計画に対しては、自らの研究を推進するための特
別研究奨励金を支給する。
(3)国際会議などでの報告を学術面・経済面で支援する。
・選考方法 選考委員会による書類選考
・提出書類
(1)履歴書 1通
(2)研究業績リスト 1通
(3)代表的業績の別刷 3篇以内
(4)研究計画書 1通(採用された場合にどのような研究を行う
のか、具体的に記述したもの。2000字以内)
(5)推薦状 1通
・提出先 〒980-8576 仙台市青葉区川内27-1
東北大学大学院文学研究科
社会階層と不平等教育研究拠点 佐藤嘉倫 宛
(封筒に「グローバルCOEプログラム研究員応募書類在中」と朱書
のこと)
・締め切り 2010年1月31日(必着)
・問い合わせ先 佐藤嘉倫
(電子メール:ysato(atmark)sal.tohoku.ac.jp)
(atmark⇒@に変換してください)
電子メールないしは郵便でお問い合わせください。
[以上]
-----お知らせ ここまで--------------------------------------
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Date: Mon, 21 Dec 2009
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BSJメールニュース 日本行動計量学会広報委員会
2009年12月21日発行
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会員各位:
日本行動計量学会広報委員会です。
運営委員会より、春の合宿セミナーのお知らせです。
-----お知らせ ここから--------------------------------------
「日本行動計量学会 第13回春の合宿セミナー」のご案内
(ホームページ http://www.mayomi.org/bsj/seminar.html)
日本行動計量学会 運営委員会
第13回春の合宿セミナー企画担当 : 芳賀 麻誉美
今年度も春の合宿セミナーを下記の要領で開催します!
今回のセミナーは、数年ぶりに宿泊・研修施設での合宿形式で
春のセミナーを開催する運びとなりました。
本年度は、理論と実践の両側面から各テーマの習得できるよう
講義だけではなく、実習付きのプログラムを組みました。
新しい分野の開拓や、各分野の理解を深める絶好の機会です。
懇親会では講師と深い議論も可能です。ぜひ全日程でのご参加
をご検討下さい。
なお、参加登録は先着順とし、12月中は行動計量学会員のみ優
先的に登録します。
非会員の方は2010年1月以降に申し込み順に登録します。
3月は富士山がよく見える季節です。富士の麓でのセミナーに
多数の参加をお持ちしています。
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<開催要領>
日時:2010 年3 月26 日(金)〜 3 月28 日(日)(2 泊3 日)
会場:東富士リサーチパーク内TOTO東富士研修所
交通手段:JR 御殿場駅より送迎バスで20 分
参加費:
学生会員 :3,000 円
学生非会員:4,000 円
一般会員 :6,000 円
一般非会員:12,000 円
・ 宿泊費別途必要ですが格安(一泊4000円+食費)です。
・ 今回、会員申込みをされますと、会員価格が適用されます。
備考:
・ 宿泊しての参加を原則としますが、通いでも構いません。
・ 研修所はきれいで清潔。宿泊は個室で格安です。
・ 初日にはWelcomeパーティー、2日目は懇親会が開かれます。
新鮮な海の幸・山の幸を お楽しみ下さい。
<プログラム概要>
A1コース
3 月26日(金)18:00〜20:00 フリーソフト「R」入門
〜はじめてのR〜
講師:中山厚穂(長崎大学) 横山暁(慶応義塾大学)
A2コース
多次元尺度構成法「MDSを使って使って使い倒す!
MDS入門から非対称MDS実習まで」
講師:中山厚穂(長崎大学) 横山暁(慶応義塾大学)
3 月27日(土)多次元尺度構成法 講義とRによる実習
3 月28日(日)非対称多次元尺度構成法 講義とRによる実習
Bコース
丸ごと官能評価A to Z「官能評価の基礎から実務応用、
最新手法まで」
講師:芳賀麻誉美
3 月26日(金) 18:00〜20:00 官能評価概論
3 月27日(土)調査準備から実施まで、データの取り方まで
(調査票設計、評価グリッド法含む)
3 月28日(日)データ整理・変換から分析法まで
(順位法/一対比較法/絶対評価法 データの処理と分析)
C1コース
3 月26日(金) 18:00〜20:00「初学者のための質的データの
分析法JMP実習付き」
講師:吉村 宰(長崎大学)
3 月27日(土) 10:00〜12:00「Rによるテキストデータの分析
〜潜在意味解析を中心に」
講師:中村健太郎(埼玉学園大学)
3 月27日(土) 13:00〜15:00「Rによる多重代入法による欠測
値への対処」
講師:室橋弘人(お茶の水女子大学)
3 月27日(土) 15:30〜17:30「Rによる多段抽出データの分析
〜マルチレベルモデリング入門」
講師:川端一光(早稲田大学)
3 月28日(日)「Rによる構造方程式モデリング」
講師:尾崎幸謙(統計数理研究所)
<プログラム詳細と申込み>
下記ページを参照の上お申し込み下さい。
http://www.mayomi.org/bsj/seminar.html
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